少し前の台風の日の出来事です。
大型台風が来た夜、私は仕事が遅くまで残ってしまい、帰る頃には暴風域に入ったため、急いで自転車で帰宅していました。
台風の影響で車も走っておらず、もちろん誰一人歩いている人もいない状況でした。
自転車では傘をさす事もできず、ずぶ濡れで帰っていると前方に歩いている人影を見つけました。
近くになるとその人影が女性だと分かりました。
赤い傘をさした若い女の子で、追い越す時に横目で見ると、白いTシャツに薄い水色のフレアスカートを来たまだ10代ぐらいの可愛い感じでした。
これはチャンスだと思い、そこで追い抜いてから横道に入り、自転車を止めて電信柱の陰に隠れました。
ズボンのチャックを下ろし、まだ小さいチンコを出すと変態行為をしている自分に興奮しました。
待っている間にチンコを触り大きくして、これからする痴漢行為を想像してこすります。
たまたま公園のそばで近くに民家は無く、更に大雨なので多少叫ばれても問題ありませんでした。
雨の中待機していると、女の子が近くに来たので通り過ぎるのを待って後ろから胸を鷲掴みしました。
なかなかボリュームがあり、思いっきり揉みまくると「ギャーーーッ」と大声で叫ばれましたが、無視してそのまま揉み続けました。
叫びながら傘を振り回して暴れるので、一発後頭部を平手打ちすると、少し吹っ飛んでそのまま地面に倒れました。
顔を両手で掴み、「殺すぞ」と凄んで言うと、奥歯がガタガタ震えるぐらい怯えていました。
顔をマジマジと見ると、かなり幼くまだ高◯生ぐらいかと思いました。
あまりの可愛さにそのままキスをすると、一生懸命私の肩に手を置いて離そうとしますが、無視して舌を入れてベロベロに舐めました。
そのままTシャツの中に手を入れ、ブラを無理矢理上に押し上げ生乳を揉むと、かなり大きいのに張りがある若い女の子特有のおっぱいでした。
人気が無いとは言え、時間をかけるのは危険なので、おっぱい丸出しの状態で馬乗りになり、左手で胸を揉みながら右手でチンコを激しくこすりました。
女の子は私のチンコに気付くと目をつぶりながら抵抗しますが、無視してこすり続けます。
イきそうになったので、女の子の顔を起き上がらせてから口の中に突っ込み発射しました。
凄く抵抗してきましたが力で顔を押さえて、喉の奥に流し込むと「ゴホッゴホッ」と咳き込みながら、「オェッ」と嗚咽して精子を吐き出しました。
雨でずぶ濡れの女の子が泣きながら精子を吐き出す姿はたまりません。
最後にスカートの中に手を突っ込み、パンツを奪い取ってから逃げました。
逃げたあと、元の場所を遠くから監視すると、女の子はふらふら立ち上がりふらつきながら歩き出しました。
本当はもう一度…と思いましたが、やはりそのまま帰ろうと自転車で進むと、少し先からこちらに向かうおっさんの姿が見えてきました。
もう少しで痴漢現場を見られてたかもと思うと少しヒヤッとすると同時に、もしかしたらこのおっさんも何かするかも…と期待しました。
おっさんは傘をさしていて、すれ違う時に見ると40代くらいで作業服を着ていました。
自転車を降り、おっさんを遠くから尾行していると、その先から女の子がふらふらしながら歩いてきます。
まだ横には大きな公園があり、何かするなら絶好のチャンスです。
女の子は傘をさしておらず、元気ない感じでふらふらしてました。
おっさんとすれ違う際は、あからさまに女の子はおっさんを避けていて、おっさんはそのまま通り過ぎて行ったので、何も無いのか…とガッカリしました。
ガッカリした瞬間、おっさんは傘を閉じると急に振り返って女の子に抱きつきました。
遠くから見てるのであまり見えませんが、そのまま公園の中に二人とも消えて行きました。
他人の路上痴漢は何度か見た事がありますが、これ程のチャンスは見た事がありません。
急いでその現場近くまで行き、気配を殺して様子を伺いました。
公園の奥の方から少しだけ悲鳴が聞こえたので、声が聞こえる方に向かうと公衆トイレがありました。
女子トイレの中から音がしたので近くに行くと、中から女の子の叫び声と男の怒号が聞こえました。
激しくドアにぶつかる音が何度も聞こえてからは、女の子のすすり泣く声だけが聞こえてきました。
「お前ノーパンかよ笑」と笑いながら話す声が聞こえ、泣きながら「やめてください…」と泣きながら話すが聞こえました。
ギシギシ音がし始めたので、女子トイレの中にこっそり入ると、一つだけ閉まった個室があり、隣の個室から様子を伺うと「お前胸でかいな」「Tシャツの下はブラジャーずらして丸出しかよ」「口の中精子くさい。何してたんや」など男が話しても、女の子は泣くだけで返事はしません。
突然女の子が「いや、それだけはやめて」と叫びだしましたが「うっ…いやぁぁ…」と
声がすると、すぐに激しく動く音と「ウッ」と言う男の声。
女の子は何も言わずに小さく「うっうぅ〜」と泣き声がするだけでした。
おっさんはすぐに着替えたようで、ガチャガチャとベルトの音がするとドアの鍵を開けて逃げていきました。
しばらく様子を見ましたが、女の子は小さく泣くだけで動こうとしません。
外は豪雨で雨音がうるさく、誰かが来る気配も無く、さっき口に出したばかりなのに、初めて他人のレイプ現場を見た興奮でまた股間が大きくなってました。
こそっと自分の個室から隣の個室を見ると、隣の個室は閉まっていなくて、女の子が下を向いてうずくまっているのが見えました。
そこで私は音を立てないように個室を出て、ズボンのチャックから大きくなったチンコを出し、そのまま隣の個室に侵入しました。
女の子は「ひっ」と短く悲鳴を上げましたが、顔をあげさせて口の中にチンコを突っ込みました。
顔は涙でボロボロになっていて、目は真っ赤になり、チンコを突っ込まれたまま何か悲鳴を上げていました。
喉の奥まで入れると、暖かい感触がして気持ち良く奥まで何度も入れていると、「おえっ」と吐きそうにしていたので、一旦抜きました。
顔は涙だけでなく、鼻水と口からはよだれを垂らしながら、「もうやべてください…」と懇願してきました。
ぐちゃぐちゃになっても幼い顔はかわいくて、また口の中に入れて抜いてを繰り返し、ゆっくり楽しみました。
もうグッタリして動かない女の子を立たせて、まだ毛がほとんど生えていないマンコを触るとおっさんの精子が垂れていました。
汚いなーっと思いながら、指を突っ込むと中はかなりキツくまだそんなに経験してないと分かりました。
女の子は「いたい…いだい…もうやだ…」と泣き叫んでいたので、指を2本入れて激しく動かすとチョロチョロとおしっこを漏らしました。
ちょうどいいので、そのおしっこでマンコを洗い、そのまま後ろからチンコを入れました。
「んぎゃっ」と叫びながら、顔を横に振りながら「いたいー」とかなり抵抗してきました。
中はかなりキツくて、おっさんの精子がまだ中に残っているから何とか動かせました。
女の子は終始「もうやめてー、いたいー」と叫び続けていて、後ろから胸を揉みながら最後は中に出しました。
終わると女の子は崩れるように倒れました。
スマホで写真を撮り、泣き顔や精子が垂れるマンコ、揉まれて赤くなった胸などを何枚も撮りました。
満足したのでトイレから出て公園の外に出ると、ちょうどおっさんが抱きついたあたりに女物のバックが落ちてました。
雨でずぶ濡れでしたが、拾って持ち帰りました。
家に帰りバックの中を見ると、財布やスマホがありました。
皮のバックだったので、そこまで濡れておらずスマホも電源が入ったままで財布の中も無事でした。
財布の中に学生証があり、18歳の専門学生だと分かりました。
住所が分かるのもあったので、ネットで調べるとワンルームのアパートと分かりました。
スマホには着信も無いので、一人暮らしなんだと推測できました。
家の鍵も入っていて、先程のレイプからまだ20分ぐらいしか時間は経っていません。
急いで体を拭き、今度は車でさっきの公園まで向かいました。
近くに車を止めて、今度は傘をさしてトイレに向かいました。
服装も変えて帽子もかぶって見た目を変えました。
たまたまトイレに来た風を装い、まずは男子トイレに入ります。
女子トイレからは何も音がしないので、こっそり中に入ろうとすると中から誰かが出てくる気配を感じました。
あの女の子がふらふらしながら出てきました。
雨の中歩いている姿を見ると、最後にもう一度おっぱいを揉みたくなりました。
真っ暗な中、うしろからTシャツの中に手を入れるとブラのホックは外れたままで浮いていて、暖かい生乳の感触がしました。
同じ日に4回も痴漢やレイプにあうなんて…と思いながら、弱々しく抵抗する女の子のおっぱいを揉みまくって逃げました。
車に戻りエンジンをかけ、女の子の家に向かいました。
車の中で体を拭き、もう一度着替えて待ちました。
女の子の家は古いアパートで、車を止めた場所から部屋の入り口は丸見えです。
1時間ぐらいして女の子の姿が見えてきました。
ふらふらとびしょ濡れのまま、玄関までたどり着き、どうするのか見ていたらガスメーターのところを触り、鍵を開けて家の中に入りました。
しばらく様子を見ても警察とかくる気配がなかったので、そのまま私も家に帰りました。
スマホのロックは生年月日だったので簡単に解除でき、中身の写真を見るとかなり可愛くて全てPCに移しました。
ラインを見ても彼氏はいないみたいだったので、もしかしたら処女だったのかもしれません。
それから数日は盗んだパンツのにおいを嗅ぎながら、レイプした写真とスマホに入っていた写真を見ながらオナニーしていましたが、またこの女の子に会いたくなりました。
女の子がいない隙に家に侵入したり、またレイプしたりしましたが、また今度にします。