中2の時の話。
中学生になってからは女子がスカートの中に体操着を穿くようになったので、女子がパンチラすることがなくなってしまった。
そして制服のスカートは膝がギリギリ隠れるくらいの長さだった。(膝が見える子もいた)
秋頃のある日、僕は一人で下校していた。
この日は台風の影響で風が強くなっていた。
歩いていると、前の方に女子が現れた。
その子を見てみると、身長から中1の子だと分かった。
その子は、それなりに美人な顔付きをしていた。
そして、この時風がそれなりに吹き荒れていて、彼女のスカートが少しめくれ、中1にしてはエロい太ももがチラチラと見えていた。
僕はパンツも見たいなと思っていたが、スカートの中には体操着を穿いているので絶対に見ることはできない。むしろエロい太ももを見れただけでも満足と思っていた。
しかし、風がその後も吹き続いていく内に彼女はスカートを気にして、後ろの方を両手で押さえるようになった。
そしてスカートが少しめくれて太ももがチラチラと見えるだけでも、必死に押さえるような仕草をしていた。
僕は彼女のこの仕草を見て、まさか体操着穿いていない!?、と思ったが、まさかそんなはずないだろう、と半信半疑だった。
その後、風が段々と強くなっていった。
すると彼女はスカートのお尻の部分に両手を添えた。
風が強くスカートに吹いて、スカートがめくれそうになり、彼女は必死にスカートを押さえていた。
また、スカートの裏側の上から下へ手を数回スライドさせて、スカートを直す仕草をした。
僕はこれらの仕草を見て、明らかに体操着を穿いていない、と確信した。
そして、スカートがめくれるまでは速かった。
まず、強風が吹き荒れて、スカートが何回も太ももが見える所までめくれ、そのたび彼女はスカートを直し、必死に押さえた。
しかし、次に今までよりも強い強風がスカートを直撃した。
「きゃっ…!!!」
彼女は急いで押さえようとしたが、時すでに遅く思いっきりスカートがめくれ上がってしまった。
そうしてスカートの中が見えたが、僕が確信していた通り体操着は穿いておらず、純白のスタンダードなパンツが丸見えになった。
めくれ上がった後彼女は急いで左手でスカートのお尻の部分を押さえ、右手でスカートの上から下を何回もスライドさせて直そうとしたが、強風が吹き続け直しても直してもめくれ上がってしまっていた。
そのたびにパンツが見え続け、彼女は涙目になっていた。
その後、強風が吹き続けてスカートがめくれ続ける中、彼女は僕の帰り道とは違う方に行ったが、僕はそのまま彼女の後ろを着いていった。
そして、歩いていたらようやく風が少しずつ収まってきて、スカートがようやくパンツが見える所までめくれないようになった。
そうなった後、彼女はスカートを片手で上から下にスライドさせて直し、両手でクイっとスカートを下に引っ張った。
僕は久しぶりのパンチラ目撃で物凄く興奮していたが、この仕草でさらに興奮した。
そして彼女に声を掛けたくなったので、勢いのまま、声を掛けた。
「ねえ、ちょっといい?」
「スカートめくれてパンツ見えてたよ。」
彼女はものすごくビックリした顔でこっちを見ていた。
「えっ…!?見てたんですか…!?」
「うん、最初から全部見てたよ。」
彼女は僕にずっと見られていたことを知り、恥ずかしさで顔が赤くなり、涙目になった。
「そう言えば、何で体操着穿いてなかったの?」
「穿き忘れちゃった……」
体操着を穿いていなかったのはうっかり穿き忘れちゃったかららしい。
さらに、さっきのことを気にしているのかスカートを気にして、後ろの方を片手で上から下へスライドさせて直すような仕草をしたり、手でスカートを押さえたりしていた。
「可愛いパンツだったね。」
さらに追い討ちを掛けるようにそう言うと、さらに顔が赤くなり、必死にスカートを押さえた。
「っ…!///」
そして僕はこれで満足したので帰っていった。