台湾でホテルのボーイが連れて来た川島海荷似の子は超可愛いエロな日本語勉強中の女子大生でした…完

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毎回たくさんの皆さまがお読み戴いて、感想や続編ご希望戴き、感謝にたえません。本当にありがとうございます。

いよいよ最終話になります。

ビジネスで台湾に出張し、ホテルに滞在した俺は、毎回のようにボーイに女の子を依頼しました。

そして、今回やって来た女の子はまるで天使のように可愛く、エロな身体に知性を備えた素晴らしい女の子でした。川島海荷そっくりです。

リンという名前の女の子は台北の大学の「東方語文(日本語)」学部に通う一年生の18才でした。

小柄で茶髪のリンはボリュームのある健康そのものの身体に、明るく、優しい女の子で、俺と4日間の滞在中の同伴契約になりました。

もちろん俺は最初は金で買った女、好きなだけ抱いて、マンコして滞在中は休む暇なくやりまくる、位の気持ちでした。

しかしリンは全く違う女の子だったのです。若くて健康ですごくエロでしたが、しっかりとした知性と教養があり、素直な中にも現実的に前を見つめる叡知を持っていたのです。

それを実感した俺にはある決心が芽生えたのです。

そしていよいよ最終日、4日目になります。

2人で朝目覚めると、一緒にバイキングを食べ、彼女は大学に、俺は会社の現地法人に向かいます。法人は台北中心部にあります。

「○○産業公司」、支店長は俺の大学の先輩になります。

「おう、ヒデ、今回はよくやったな、大変だったろ、ご苦労さま、大変な金額の取り引き成功だな、会社の功労者だよ」

「いや、先輩、みんなの根回しのお陰です、最大のいい結果になりました」

「本当にありがとう、ところで今日で滞在は終わりだな、明日帰るんだね…..」

「はい、実は一つだけお願いが」

「おう、たいがいは聞いてやるよ」

「実は…..」

ビジネスの最後の詰めと挨拶を終えてホテルには夕方に帰りました。

シャワーして裸にガウンでビールを飲んでいるとノックがあり、リンが来ました。

4日間同じ服装ですが、学生独特の着こなしでチャーミングです。

黒のTシャツにブルーのジーンズ、コーチを肩から斜めに掛けています。ちょっと汗ばんでいます。

大きな胸とギュッとくびれた腰、丸くプリプリしたお尻、エロのかたまりです。

学校からホテルまで1時間掛けて歩いて来るのです。

「ヒデさん、こんにちは」

そばに来てペコリと頭をさげます。可愛い笑顔です。

「やあ、リン、こんにちは」

冷蔵庫からパインジュースを出して渡します。

「ありがとう、ヒデさん」

本当に美味しそうにごくごく飲みます。

「はあっ、冷たくて美味しいです」

こうしてちょっと汗をかいたリンはさらにエロな女の子ですし、長い時間歩いて来るとマンコが良く練れて、締まりの良い粘り気のあるマンコになっているのです。ワクワクして来ました。

俺は無言で立ち上がり、リンの正面に立ってガウンを脱ぎます。

リンが欲しくてギンギンに勃起した男根がへそにくっついています。

リンも真剣な顔になり、ゆっくり立ち上がり、俺に抱きつきます。

リンのあごを持ちキスします。

パインの甘い味の残る口を合わせて優しくキスします。

長めのキスを終えてまたしっかり抱き合います。

「ああ、ヒデさん、今晩でお別れですね、ありがとうざいました」

「いや、こちらこそ、素晴らしい毎日だったよ」

ゆっくり身体を降ろして俺の硬く勃起したチンチンを握ります。

「私、ヒデさんのおチンチン大好き、本当に素敵なおチンチン」

可愛い口を開けてペロペロと舐め、温かい唾液でチンチンをくるみます。

茶髪の頭を優しく撫でます。

「本当に硬くて素敵なチンチン」

パクリと口に含みました。左手は睾丸を揉み、右手はチンチンの付け根を指で丸く巻いてゆっくりしごきます。

チラリと上目遣いで俺の顔を見つめながら本格的なバキュームフェラを始めました。

ズボッ、ズボッ、ジュルルー、

顔の動きも大胆に大きくし、亀頭はリンの喉まで当たります。

たまらないほど気持ち良く、リンの頭に両手をおいてピッチを早めます。

そして激しくのぼりつめ、大量の精液がほとばしります。

「ウウッ、リンたまらない」

リンは、何度も何度も跳ねあがるチンチンをしっかり咥えて精液の全てを吸いとります。

「ふうーっ、リン良かったよ」

「ヒデさん、とても美味しい」

「さあ、リン、裸になって」

「はい」

俺の目の前で裸になり、パンティまで脱ぐとニッコリ笑って飛びついてきます。

早くも片手にチンチンを握りしめます。

「ねえ、ヒデさん、早くしよ」

一緒にベッドに入ります。

リンはなぜかすごく積極的で俺に覆い被さりキスしてきます。

キスしながら片手のチンチンは優しくしごかれます。

そのままリンは身体を起こし、俺の下腹部に跨がるようにして騎乗位になりました。馴れた動作で結合にもっていきます。

チンチンは早くもリンの中に入ってしまいます。

激しく腰を上下し、ベッドのスプリングが一緒に揺れます。

「アアン、アアン、いいっ」

髪を振り乱し、両手を俺のお腹にあててズンズンと腰振ります。

「ウワッ、アアッ」

イッたようです。

先ほどリンにフェラされたチンチンは長持ちし、全く射精感はありません。

チンチンに跨がり、きつきつのマンコに嵌めたリンは繰り返し繰り返しイキました。

「ハアッ、イイッ」

汗びっしょりの身体いっぱいに性感の悦びを現して激しくスライドを繰り返します。

下から俺も下腹部だけ突き上げ、結合を深めます。

「ウワッ、アーッ」

リンのマンコの入り口がキューッと締まり、何度目かのきついオルガスムにリンは叫び、悩乱します。

下から両手でリンのおっぱいを揉みしだく俺に抱きついてキスを迫ります。

激しく舌を吸い合う一番いやらしいキスでその快感でチンチンもさらに一回り大きくなりました。

キスしながら絡みつくように抱き合い、腰だけが卑猥に動きます。

そしてまた大量の射精、ドピュッ、ドピュッと果てしなく続きました。

しっかり抱き合い、落ち着くのを待ちます。

「リン、ディナーに行こう」

「はい」

ガウンを着てスカイラウンジに向かいます。

夜景のきれいな特別席でフルコースを食べます。

シャンパンで乾杯します。

どの料理もすごく美味しい、思い切りセックスを楽しんだ後だけに空腹で食事も進みます。

食後のコーヒーになります。

「なあ、リン、話があるんだ」

「はい、ヒデさん」

「色々困難や障害があるとは思うけど、一緒になって欲しい」

「ヒデさん….」

「はっきり言うとプロポーズだよ」

「……」

「どうした?ノーかい?」

「ううん、ヒデさん、私…」

リンは突然に顔を覆い、泣き出した。

「どうした?なぜ泣くの?」

「私、私、とっても嬉しい、ヒデさんからの言葉はすごく嬉しいし、正直、すごく夢見ていた気持ちなんです、この4日間、もしかしたら私を好きになってくれて、お嫁さんにしてくれないか?って、多分百回は思ったし、お祈りしたと思う」

「そうか、ありがとう」

「でもね、私はヒデさんのお嫁さんになると私の家族がすごく困るのです」

「…….」

「私の家族は私のコールガールの収入で生活しています、私が働かなくなったら弟や妹は勉強も出来なくなります」

「…….」

「私も今大学一年生です、18才の子どもなんです、東方語文(日本語)を勉強中です」

「よく判るよ、リン、俺は全てを承知して、理解してプロポーズをしているんだよ」

「ヒデさん….」

「勘違いしないで、しっかり聞いて欲しい、俺はリンの大切な家族からリンを奪うつもりはないし、無理やりリンだけを連れ帰るつもりもないんだ」

「ヒデさん….」

「俺の構想を聞いて欲しい」

「はい」

「リンは俺と婚約する」

「はい」

「婚約を正式にしたら、リンはそのまま大学で勉強を続ける」

「はい」

「ただし、今のアルバイトは止めて俺の会社の台北支店の○○産業公司の契約社員になる」

「エッ?私が?」

「支店長は俺の先輩で了解も取ってあるんだ、月5万元(日本円では約20万円、比較的高い給料になります)で働いてもらう」

「5万元…..」

「リンのご家族には俺から結納金として3百万円お渡しさせてくれ」

「3百万円?」

「とりあえずのお金だよ、足らなければまた考える、しばらくのリンのご家族の費用にして欲しい」

「ヒデさん、私、すごく嬉しいし、とんでもないありがたいお話だけど、どうしたらいいのか、わからないのです、夢みたいなお話…」

「俺の母親には全部話をして、ぜひリンさんに来て欲しい、リンが俺のお嫁さんになるなら大歓迎だと喜んでいるよ、俺の兄弟2人からも祝福の言葉をもらっているんだ」

「ヒデさん…..」

「ぜひ一緒になって欲しい、結婚して欲しいんだ」

「はい、ヒデさんありがとう、本当に嬉しい、ありがとう」

リンは涙をポロポロとこぼします。

「ではあらためて乾杯しよう」

「はい」

その夜部屋に戻って俺たちは朝まで何回も何回も抱き合い、セックスを重ねました。

婚約するけれどしばらくは離ればなれになるから、1分1秒が貴重なのです。1回でも多くセックスしたい、お互いの身体に相手を刻み込んでおきたい…と激しく求め合いました。

リンとのセックスの相性も抜群です。可愛いマンコは最高ですし、リンは俺のチンチンは一番だと言ってくれます。泣きながらチンチンをいつまでも握ってくれました。

その日、お昼に台北空港から帰国したのです。

そしてリンは大学に通いながら、台北の俺の会社の契約社員として勤務するようになりました。会社では俺の婚約者として大切にされながらも仕事はよく出来て評価が高いようです。

もちろんその後、俺と俺の母親は一緒に新竹市のリンの家族に挨拶に行き、大歓迎されました。

俺は東京の本社で働き、リンとはリモートで会話しています。

後3年、リンが卒業したら正式に一緒になるつもりです。

そうなったら真っ先に避妊は止めてたくさん子どもを作ります。

男女の出会いなんて本当に偶然の重なりです。ある意味神さまの深い配慮だと捉えざるを得ません。

俺は世界で一番の婚約者を得ました。偶然にも台湾のホテルで出会った身体を売る女の子でした。

これから様々な困難に直面すると思いますがリンとなら乗り越えられると信じます。

長々とありがとうございました。

お付き合い戴いて本当に感謝申し上げます。

寒い日が続きます。皆さまお風邪などひかないようにご自愛下さい。

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