台湾でホテルのボーイが連れて来た子は超可愛いエロな日本語勉強中の女子大生でした。

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年に数回は仕事で東南アジアに行きますが、最近はコロナもあり、ほとんど台湾だけになりました。

台湾は日本からは飛行機で1時間、非常に親日の国で治安も良いです。

台北のホテル(超一流ホテル)に泊まると必ず顔馴染みのボーイが女の子を斡旋してきます。

女の子は2時間だけの子、一晩中の子、滞在中はずっと一緒になってくれる子などとあり値段は比較的安価です。

台湾の女の子の相場は一般的にはバーとかの専門の店に入り(これに3~5千円)、気に入った女の子がいたら連れ出します。2時間程度で3万円ほど、一晩なら4万円ほどです。

俺のこのホテルでのボーイの斡旋は少し高くて一晩5万円、数日間なら7~10万円になります。

割高ですが、安全面とクオリティの高さで評価し、利用しています。

「こんにちは、ヒデさん今回は何日滞在しますか?」

馴染みのボーイが話しかけます。

「今日から4日だよ、18日に帰ります」

「OK、OK、今晩連れてきます」

ビジネスの仕事は2日ほど、昼間はかなり忙しい、それでも異国で若い女の子と楽しめるのはワクワクします。

俺、29才、日本の商社勤務の独身、趣味でスキューバダイビングをしています。身体は毎日鍛えていて、スタミナには自信があるのです。

今回のビジネスは順調で、話はすぐにまとまりました。

夕方にはホテルに戻り、会社に連絡し、一眠りしました。

ドアのノックに目が覚めて開けるといつものボーイが女の子と入ってきます。

俺は一瞬立ちすくみました。

入ってきた女の子があまりにも可愛いく、魅力的だったのです。

「ヒデさん、どう?気に入りましたか?新しい子になりますよ」

「ああ、気に入ったよ、ありがとう」チップを弾みます。

ボーイは笑いながら出ていき、部屋には女の子一人になりました。

「やあ、ヒデと言いますよ、よろしくね」

「私、リンです、よろしく」

小柄で丸顔、背は150位か、スタイルもよく胸もおっきい。茶髪のポニーテールが可愛い子です。

夕方から少し寝たので空腹です。

「リンさん、ご飯は食べましたか?」

「私は食べました、貴方は食べていないですか?食べに行きますか?」

時間は夜の7時、一緒にホテルを出ました。

しっかりした日本語を話します。

台北の有名な屋台市場に向かいました。

あらゆる食べ物があり、値段も安い、店の前の粗末なテーブルと椅子に座り、出来立てを食べるのです。

こんな場所での会話は弾みます。

聞けばリンは台北の大学生、東方語文(日本語)の専攻で、まだ18才の一年生との事。

アルバイトで学費を稼ぐのに日本人のビジネスマン相手のコールガールは高収入になるし、日本語の勉強にもなるので、進んで応募したようです。さらにお客さんは俺で4人目だそうです。

そして嬉しい事に性交の際はゴムは必要なく、全て生の挿入に中出しで良いと言ってくれました。

「私、男の人の精液が子宮に溢れる感触が大好きなの、男の人も中に出せるのが良いでしょう」

「それは嬉しいね」

「ゴムは女にも痛い時があるし私、専門のお薬飲んでいるから大丈夫なんです、好きなだけ中に出して下さいね」

引け目なく、楽しそうに笑いながら話ししてくれます。

「どの日本の男の人も大切な私の恋人です、いつも心を込めて愛しています」

「俺も君みたいな素敵な女の子に会えて本当に嬉しいよ」

たくさん食べて、ちょっと飲んでからホテルに戻りました。

部屋に入るとリンは抱きついてきて、キスします。

リンは俺の首に両手を回してまるでぶら下がるようにキスしてきました。

柔らかく、甘いキスです。キスしながら俺はリンの身体を抱きしめました。10分ほどのキス、終わるとリンは両手を首から離して俺の胴体に回して顔を俺の胸に埋めます。

リンの良い香水の匂いがすごく興奮します。

「リン、シャワーしておいで」

「はい」

リンが浴室に入ると俺はバックから

バイアグラを出して飲みました。

バイアグラは20時間は持続しますし、わずかな刺激ですぐに興奮しますから旅先での遊びにはちょうど良いのです。

テレビを消し、部屋の照明も薄暗くして、浴室の前の棚から大きなタオルを二枚取り、ベッドのシーツの腰の辺りに重ねて敷きます。

そしてゆっくり裸になります。

ダイビングをしていますから筋肉と日焼けにはちょっと自信があり、さらに女の子を悦ばす男根もかなり大きい、LLサイズで長さは21センチあります。

旅先の未知のセックスの期待とバイアグラで男根は硬く勃起し、真上を向いてゆらゆらしています。

そのまま浴室に入りました。

ちょうどリンは身体を拭いている最中でいきなりの侵入に戸惑ったようです。それ以上に俺の勃起した男根に驚いたようで目を見張りました。

「わぉー、おっきいですね」

「リンちゃん、一晩中寝ないで愛してあげるよ」

「ヒデさん、すごい立派です」

本当は女の子にしゃぶらせたり、フェラさせて一度抜きたいけど、リンの可愛さを見ると最初から抱きたくなりました。

軽くボディシャンプーをつけて洗いました。

熱いシャワーで流し、2人で浴室から出ます。リンは素っ裸で特に胸や下腹部を隠そうとはせずに堂々としています。

素っ裸のままサイドチェアに座り、冷たいビールを飲みます。

薄暗い照明の中の裸のリンはまるで妖精のように可憐で可愛く、理想的な体型です。足を組み俺を見つめてニッコリ笑います。

ビールを飲み、リンに近づき、立たせると抱き上げてベッドまで運びます。

ベッドの中央に仰向けに寝かし、重なるようにキスします。

ギンギンに勃起した男根をリンはそっと掴みます。

「ヒデさん、硬いね」

温かい指に握られてゆっくりしごかれます。

俺の手もリンの下腹部に伸びて割れ目をいじります。

柔らかくビショビショに濡れています。

優しくいじり、熱い割れ目の中に指をいれます。

「アッ、アッ」とリン。

可愛く喘ぎます。

熱いシャワーで磨かれた若いリンのピチピチの肌はすごく良い匂いがします。

片手でリンの割れ目の中を掻き回し、片手でおっぱいを揉み、もう片方のおっぱいは口に含んで舌で転がし、吸い付きます。

「アーッ、アーッ」

リンは目をつぶり、可愛い口を半開きにして喘ぎます。

割れ目に入れた2本の指はリンの膣の天井のざらつきをこすり、強くなぞります。

「うわっ、アーッ」

リンがのけ反り、下腹部をせり上げ

激しく反応します。

構わずに入れた2本の指の手のひらでリンのクリトリスを刺激します。

「アーッ、アーッ、止めて」

髪を振り乱して悶えます。

そして大量の潮を噴き出しました。

連続してイッたようです。

「ヒデさん……」

小さな甘える声でささやきます。

「リン、イッたの?良かった?」

「はい、とても良かったです」

「リン、これからリンのあそこを舐めるからね」

「はい…ちょっと恥ずかしい」

「大丈夫、ここは2人しかいないホテルだから声出しても大丈夫だし、叫んでも大丈夫だよ」

リンのハアハアと大きく波うつ胸からお腹、そして可愛い縦のくぼみのおへそから真っ黒でツヤツヤした茂みを経て大好きな割れ目に顔を近づけます。

全く無味無臭の柔らかい割れ目は拡げるとピンク色の粘膜があらわになり、甘い蜜が溢れています。

舌を出して舐め、すすります。

何度も何度も舐め、すすり、舌を割れ目に侵入させます。

「アーッ、アーッ」

俺の頭を両手で掴み、リンが叫びながらイキます。

左手を伸ばしておっぱいを握りしめ、揉み、乳首をつまみます。

右手は2本の指を割れ目に差し込み中を探ります。

そして口は敏感に固くなったクリトリスをしゃぶり、吸いつき、甘噛みします。

「ウウッ、ウワッ」

リンは激しく悶え、イキまくります。

割れ目の中の指の動きをいやらしく、早めに動かします。指は粘液でベトベトになります。

「ハアハア」リンは汗だくです。

いよいよ頃合いになりました。

可愛い中国の女の子と生のセックスになります。

身体を起こし、割れ目に入れた指に硬く勃起した巨根を添えて食い込ませ、角度を確かめると腰に力を入れて、ゆっくり味わうように嵌めていきました。

温かく、柔らかく、きつめのおマンコです。

嵌まっていくチンチンは絡みつく粘膜に押し出されそうな圧力がかかります。

負けないように小刻みなピストンで侵入を深めます。

本当にきつく、狭いおマンコです。

「リン、いいマンコしてる」

「あー、ヒデさん恥ずかしい」

そして硬い勃起はリンの膣いっぱい日に収まって、突き当たりの子宮に食い込みました。

「ハアハア」

リンは泣きそうな顔で喘ぎます。

硬い勃起はまだ数センチ残して完全に嵌まりました。

しばらくは動かずじっとしてリンの膣肉の反応を楽しみます。

リンの膣肉はチンチンを確かめるように絡みつき、うごめきます。

温かく柔らかい粘膜のしごきで気持ちよいチンチンはさらに硬く大きくなりました。

すっぽり嵌めたまま、身体を起こしてリンのおっぱいを両手で掴み、揉みしだきます。

揉みながらゆっくり腰を前後させ、狭い膣を深突きします。

硬く膨らんだ亀頭はリンのポルチオ性感帯を突きまくり、子宮口を拡げます。

「ウウッ、ウワッ」

激しく髪を振り乱して悶えます。

可愛いリンは何回イッたか?その度に膣の入り口がギュッと締まり、潮が溢れます。

「ヒデさんキスお願い」

「よしよし」

身体を倒してリンを抱きしめ、キスします。

最初はチュッチュッとした軽いキスが本格的なディープキスになり、舌を絡め、唾液を吸い、リンの舌を吸い込みます。

キスの興奮にチンチンはさらに硬く大きくなり、激しく深突きします。

バイアグラの効能でチンチンは気持ちいいけどなかなかイキません。

深突きからピッチを上げて速突きにします。

いわゆる高速ピストンにしてチンチンへの膣肉のしごきを味わいます。

射精感が高まり、精液がこみ上げてきました。

俺の深突きでユサユサと揺れるリンの裸を見つめながら最初の射精が始まりました。

ビュッ、ビュッと音がするほどの脈動でチンチンは跳ねあがり、真っ白なねばい精液がリンの子宮に溢れます。

何回も何回も射精は続きます。チンチンは硬いままで完全に嵌まったままです。

「ヒデさんまだ硬いね、まだ出来ますか?」

「リンが可愛いから何回でも出来るんだよ」

リンのきつきつのマンコをいっぱいにしているチンチンの硬さや大きさを確かめるようにリンのマンコのネチネチの粘膜が絡みついてきます。

程よく分泌されるリンの愛液とさっきの精液がチンチンの動きをスムースにしてくれます。

リンの両足を肩に掛けて、のし掛かるようにしてリンを責めます。

初めから抜き差しのスピードを速くし、ストロークも深くします。

形の良いリンのおっぱいがユサユサと揺れ、リンの身体全体が突きに合わせて動きます。

リンは泣きそうな顔で右手を口に咥え、喘ぎ声を押し殺します。

だんだんストロークを深く速くしてリンの子宮のポルチオ性感帯を押し潰します。

「ウウッ、ウウッ、アーッ」

涙を流し、激しく首を振り、悶えるリン、膣が締まり、潮が噴き出します。

大きく反りかえり、身体全体をバウンドさせてイキ狂います。

リンのイキに合わせて射精に持っていきます。

2回目の射精が終わり、2人とも汗びっしょりで身体も上気しています。汗でうっすら濡れたリンの裸はたまらなくエロで、思わずギュッと抱きしめます。

きついリンのマンコからチンチンが押し出されてしまいます。

しばらくしたらリンが起き上がり、マンコを洗いに行ったようです。

やがてお湯で絞ったタオルで俺の下腹部から太ももまで丁重に拭き取ってくれました。

「フフッ、ヒデさんのおチンチンは終わってもおっきいのね」

「ああ、リンが可愛いから、大好きだから、ずっと嵌めていたい位だよ」

「嬉しい、私もおチンチン大好き」

リンは優しくチンチンを握りしめ、舐め始めました。

なかなか上手です。やがて口に含み、舌を絡めながら本格的なフェラになりました。

髪をかきあげ、チラリと上目遣いしながら一生懸命にフェラしてくれます。

唾液をまぶし、音を立てて吸い込み、くちびるでしごきます。

だんだんたまらなくなり、リンの頭を撫でて合図して性交に移ります。

リンの希望でバックになります。

バックはチンチンが深く、強く当たるからたまらないと言います。

「ヒデさん、深く突いて下さい」

俺の目の前で四つん這いになり、可愛いプリプリの丸いお尻を向けてくれます。

ピンク色のキュッと締まった肛門とやはり丸く膨らんだ割れ目が丸見えになります。

こうして男にして欲しくて男の目の前に生殖器をさらす女の子は本当に性欲のかたまりに見えます。

リンのフェラで硬く勃起したチンチンをちょっとだけ我慢させ、リンのお尻を両手で開きました。

蜜を含んだ軟体動物のようなヌメヌメした割れ目が少し開きます。

優しく舌を這わせます。

「アーッ、ヒデさん」

四つん這いのリンの背中が悶えて揺れます。盛り上がった肩甲骨が可愛いです。

割れ目に口をつけて溢れる愛液をすすります。

可愛い丸いお尻を片手で撫で回し、片手で割れ目に指を入れて掻き回します。指を入れただけでピチャッ、ピチャッと粘液がはねます。

「ヒデさん、早く、早く」

可愛いお尻が催促して左右に揺れます。

「リン、いくよ、深く突くよ」

膝立ちしてチンチンの高さにリンのお尻を調整します。

濡れて光り、ぱっくり口をあけた割れ目に反りかえる赤黒い亀頭を半分嵌めて上下になぞります。

いわゆる焦らしになります。

多分リンは全ての神経をおマンコに集中して、期待にワクワクしていますから、この焦らしはたまらないと思います。

「ヒデさん早く、どうして?」

それでもなかなか入れません。

リンのおマンコも期待にうずいておつゆを垂らして待ち構えますが、俺のチンチンも早く嵌めたくてすごい硬い勃起になりました。

水平なリンのマンコに真上を向いて勃起しているチンチンは、そのまま嵌まるとバネの力でリンの膣のお腹側の膣肉を刺激するはずです。

きっと初めてのたまらない感触になるはずです。

ゆっくりジリジリと嵌めていきます。

「ウォッ、ウウッ」

リンが叫びます。

リンの愛液と膣の柔らかさで硬いチンチンがズブズブと嵌まりました。

数センチ残して亀頭は突き当たりました。

リンの敏感なポルチオ性感帯に食い込んでいます。

しかも硬いチンチンの上向きのバネの力でリンの膣のいつもと反対側の膣壁が亀頭でこすられ、刺激されるので性感は異常に高まります。

可愛いリンのお尻を掴み、ゆっくり深くストロークを取り、俺自身も身体を揺すりながら前後します。

「ウウッ、ヒィーッ」

喘ぎ声が響きます。

俺のパワフルな突きでリンの身体全体が規則正しく動きます。

リンはシーツが外れるほどに強く掴んだり、頭を激しく振ったりして悶えます。

何度も何度もイッたようで、膣の入り口はきつく締まり、粘液が溢れて飛び散ります。

2人とも汗びっしょりになり、最後のクライマックスに向けて俺はリンの汗だくの背中にぴったりと身体を合わせ、片手でおっぱいを揉み、片手でリンのクリトリスをいじります。

「アン、アン、アン」悲鳴があがります。

そしてパンパンと音のする位に強くストロークをとって深突きします。

とうとうリンは腕で身体を支えられなくなり、ぐったりと上半身はシーツに倒れます。

お尻だけは高く掲げ、俺の突きを受けとめています。

可愛い茶髪を振り乱して悩乱します。

たまらなくなり射精します。

大量の精液がリンの子宮と膣いっぱいに溢れます。

リンはハアハアと荒い息づかいでうつ伏せに長く伸びてしまい、俺はその背中に重なってやはり息を整えます。

ゆっくりチンチンを引き抜きます。

「あー、ヒデさん抜かないで」

「いや、一度休もう、すごく良くて天国にいる気持ちだよ」

「ハアハア、本当ですね」

「ちょっと今急に思いだしたけどリンは明日は授業かい?」

「はい、東方語文の授業ありますよ、朝の9時からです」

今は夜中の一時です。

「リン、お家に帰らなくて良いのかい?」

「私は、大丈夫です、このまま朝まで仲良くして、そのまま学校へ向かいます」

「学校で眠くなるよ、大切な勉強がおろそかになるよ」

「私は見かけより頭はいいです」

俺は起き上がりリンにタオルを渡して2人でシャワーに入りました。

熱いシャワーをしてリンを抱きしめ、キスをします。

「リン、今日はこれで終わり、一緒に寝ようね」

「もう終わりですか?リンが嫌いになりました?」

「違うよ、大好きだよ、大切な勉強もしっかり頑張って欲しいんだ」

「いいのですか?」

「また明日の晩もおいで」

「はい、必ず来ますね」

そのまま2人で抱き合いながら眠りました。セックスの心地よい疲れからかぐっすり眠りました。

そして爽やかな朝を迎えました。

朝は一緒にホテルのバイキング形式のモーニングを食べて、リンは学校に向かいました。

「ヒデさん、ご馳走さま、学校に行ってきます」

ニッコリ笑って手を振るリン。

「おう、頑張って勉強しろよ」

俺もまたスーツに着替えてあちこち打ち合わせになります。

リンは約束通り夕方に来てくれました。そして俺にとっ一生の思い出になる4日間の2日目が始まったのです。

また機会を戴いて続編を書きたいと思います。

長々とありがとうございました。

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