杏奈さんとのセックスに飽きることはなかったが、回数を重ねるたびに少し刺激が欲しくなった。
はっきり言うと、杏奈さんが他の人に攻められてるのを目の前で見たくなったのだ。
要するに3Pとかして、杏奈さんをいじめてみたい。
とはいっても3Pしたいなんてさすがに引かれるだろうし、無理やりするのも杏奈さんに悪い。
どうせ無理な願望だなと思ったんだけど、チャンスが来たのだ。
俺の家で高校の同級生のBと飲んでいた。
Bはすごく目立つタイプじゃなかったけど、若手俳優みたいな爽やかさがあって、そこそこモテていた。
ちなみに、今さらだけど、俺の顔は平凡だけど、背は180あってスタイルはよく褒められている。
ダラダラと2人で飲んでいたときに、杏奈さんからLINEが来た。
どうやら、杏奈さんは鍵を家に忘れてしまったらしく、弟のAは彼女の家に泊まってるらしい。
明日は仕事が休みだということで、Aに気を使って、友達の家に泊まりに行くと言ったが、杏奈さんの友人は平日休みが多いそうで、俺の家に泊めてくれないかということだった。
「あのさ、俺の知り合い今から来てもいい?家の鍵ないらしくて…」
「いいけど…どんな人?」
「んー…年上の女性。友達のお姉さんなんだけど、結構仲良いんだよね。」
「まじ?年上女性でうるさくない人なら、大歓迎なんだけど(笑)」
「え、お前年上好きなの?初めて知った(笑)」
「年上好き!」
「まぁ、年上っていっても童顔だけどね。とりあえず、これから呼ぶわ。」
そういって、杏奈さんに泊まっていいと伝え、駅まで迎えに行った。
「Kくん…本当にごめんね!」
「大丈夫ですよ!ただ、今俺の高校の友達1人家にいますけど。」
「え!さすがにそれは申し訳ないから、やっぱりどっかで泊まるよ!」
「いや、もう許可取ってますし、友達楽しみにしてるんで。」
そんな会話をしながら、杏奈さんは俺の家にきて、三人で飲むことになった。
杏奈さんもBもわりとすぐに打ち解けて、仲良く話していた。
飲んでから1時間半くらい経ち、杏奈さんがトイレに行った時にBは突然言い出した。
「Kと杏奈さんってヤッてんだろ?(笑)」
「まぁ…(笑)」
「いいなー。杏奈さん可愛いなー。俺も杏奈さん抱いてみたい(笑)」
「じゃあ…3人でヤる?俺、正直にいうと3P興味あんだけど。」
「え、まじ!?変態だな!(笑)でも俺もやってみたい(笑)」
そんな話をコソコソとしていたら、杏奈さんが帰って来た。
「えー2人で何の話してたのー?」
とふにゃあとした可愛い笑顔で話しかけてくる。
やっぱり杏奈さんは無防備というか、隙があるというか、チョロいというか、なんとなく、押せばいける気がした。
「杏奈さーん、ちょっとこっち。」
俺は杏奈さんが近くに座ると、後ろから抱きしめた。
「ちょっ…え、酔ったの?」
「杏奈さーん、3人でえっちしよ…」
そういってキスをした。
「えっ…あっ…んっ」
「あ、ずる。俺もしたい。」
そういってBも杏奈さんにキスをする。
弱い力で抵抗する杏奈さんを、2人で杏奈さんを抱き上げてベッドへ運び、押し倒す。
Bも完全にヤる気満々で、杏奈さんの太ももを撫で回してる。
「あっ…ちょっと…やだっ…」
「杏奈さんは敏感だし、舐められたり、じらされたり、言葉攻めが好きなドMちゃんだから。」
「えっ…それ最高。年上ヤるの初めてだから、興奮してしょうがないわ…」
杏奈さんの腕を掴みながら、俺は耳を舐め、Bは杏奈さんのブラウスのボタンを外していく。
「あぁっ…2人ともやめてぇ…」
「薄々気づいてたけど、やっぱり杏奈さんって巨乳なんですね…。こんなでかいおっぱい初めて触った。」
Bはキャミソールの上から杏奈さんのおっぱいを揉みながら、おっぱいをガン見している。
「やだっ…そんなに見ないでぇ…」
「ガン見されると興奮するくせに(笑)年下2人に見られるの恥ずかしい?(笑)」
「うわっ…Kめっちゃいじわるだな(笑)恥ずかしがってる杏奈さん可愛すぎ。」
もう杏奈さんの顔は真っ赤だ。
その表情が俺もBも可愛くてたまらない。
「俺もおっぱい触りたいんだけど。」
そういって杏奈さんの身体を愛撫する俺とB
「いやぁ…だめ!」
杏奈さんは抵抗するも、男2人に押し倒されてるから、服は乱れて、ブラのホックを外されて、おっぱいが丸出しになった杏奈さん。
「すげー綺麗…乳輪と乳首は小さめで可愛い」
そう言って、杏奈さんの乳輪を撫で回すB
「ひぁっ…見ないでよぉ…やだ…恥ずかしい…」
必死に腕でおっぱい隠そうとするが、俺とBに押さえつけられる。
「俺は何回も見てるじゃん(笑)2人におっぱい見られるってどんな気分?(笑)」
「恥ずかしいとか言いながら乳首立ってるの可愛いっすね…あと服乱れてて、おっぱい丸見えなの興奮する。」
Bは杏奈さんの乳首をツンツンしたり、コロコロ転がしている。
うわっ杏奈さんがBに攻められてるの見てるの興奮するな…。
「あっ…ん…やぁ…ん」
顔を真っ赤にしながら乳首を攻められるだけでビクビクする杏奈さん。
「本当に敏感なんですね…そういうの好きです。」
笑顔でそういって、杏奈さんの乳首を吸うB。
「やぁぁっん……あんっ」
へー…Bも案外Sなんだなー。
てか、俺もおっぱい舐めよっと。
「いやぁっ……あっん…やだやだっ…2人ともやめてぇ…」
2人におっぱい舐められたり、吸われるという初めての経験に杏奈さんは我慢ができず喘ぎまくってる。
「…2人でおっぱい攻めるの興奮するな。」
「俺も…本当に最高。」
「あぁっ…ん…やぁ…あっ…あっ」
「杏奈さんのおっぱいずっと弄ってたい…柔らかくて気持ちいい…」
「2人に舐められて普段よりも感じてるの可愛いですね。」
「はぁ…っん…2人とももうやめてぇ…あぁっん…あん…」
「杏奈さんエロっ…こんなに感じやすい人初めて。」
「だろ…しかもマンコの締まりもキツくて気持ちいいから」
「肌も綺麗。全身舐めたい…」
そういって、杏奈さんの首筋やくびれを優しく舐めるBと敏感に感じている杏奈さん。
「なぁ、俺クンニしたいんだけど。いい?」
「いいよ(笑)あとで俺も手マンしよっと(笑)」
「やだっ…やめてよぉ……ひぁっ……んっあぅん…」
俺は、変わらず乳首をレロレロ舐め、もう片方の乳首をつまむ。杏奈さんはBにスカートと足を広げさせられている。
「やぁ…っ…これ以上はやめてぇ…」
「パンツ越しからでも結構濡れてるのわかりますね。杏奈さんも興奮してます?」
首を横にブンブン振る杏奈さん。
「えー…じゃあ、これから気持ちよくなってくださいね。」
そういって、パンツを脱がして激しくクンニするB。
「あぁぁっん…ひゃぁっ…ん」
うわっ…この展開最高!2人に攻められてる杏奈さんが普段よりもエロくて、やらしい。
「杏奈さん声出しすぎ(笑)2人攻められて気持ちいい?」
「やぁっ…あっ…ん…恥ずかしっ…」
「めちゃくちゃ気持ち良さそうに喘ぐし、声も顔も可愛いとかやばい。」
「杏奈さん抱いたら、他の女とセックスしたいと思わないよな。」
「その気持ちわかるわ…」
「あぁっ……イく…イッちゃうよぉ…」
ビクビクしながら、杏奈さんはイッてしまった。
「イッちゃいましたね…。でもまだ俺物足りないので、杏奈さん舐めてください…」
おおっ…
Bのを咥える杏奈さんもなかなかいいな。
「やばっ…気持ちいい…フェラもうまっ…」
俺はフェラしている杏奈さんを後ろから抱きしめて、おっぱいを攻めたり、首筋や背中を舐める。
「んぅ…あっ…」
「こういうの動画の世界だけだと思ってたけど…本当に興奮するな…」
「すっげー興奮する。」
「なぁ、俺先に入れていい?もう我慢できないわ。」
「いいよ。」
「やぁ…入れちゃだめっ……あぁっん……」
Bに倒されて、チンコを入れられる杏奈さん。
「あぁっ…やぁ…ん」
「キツっ…杏奈さん痛くないですか…?やば…これすぐイくかも」
「やぁっ……もうだめっ…抜いてぇ」
「それは無理です…動きますよ。」
「えろっ…目の前でこの光景えろすぎ。」
「あっ…あっ…やぁっん…Kくん見ないでぇ…」
「はぁっ…杏奈さん腰動いてる…えろいって…」
「っん…んぁ…あっ」
Bにキスされたり、耳を舐められながら、突かれてる杏奈さん。
「マンコきついっすね…てか…こんなに気持ち良さそうな顔で喘がないでください…すぐイキそうになる…」
「あっん……あっ…やぁ…イク…だめぇ…イクぅ…」
「やばっ…俺もイク…」
「ひぁっ…」
杏奈さんのお腹に射精するB。
「沢山出たな…杏奈さんの服にも付いてるじゃん…(笑)」
「はぁ…いや…気持ち良すぎた…」
「杏奈さん…俺も入れるね…」
「え…まって…ひぁっ…」
疲れてる杏奈さんをお構い無しに、俺はチンコを入れる。
「あっ…あぁっん…やぁぁっん…」
「待って…杏奈さんの声聞くと俺またたってきたんだけど…」
「まじか…俺イくまで我慢してて…」
「やぁ…2人ともやだぁ…あぁっん…」
こうして俺とBは結局2回杏奈さんの中に入れた。