可愛らしい友人のお姉さんとえっちした話③

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杏奈さんとセックスをしてから一週間くらい経ったとき、Aが彼女と土日に温泉に泊まりに行く話を聞いた。

これはチャンス!

ということで、早速杏奈さんに連絡することにした。

「土曜日会ってくれません?」

「いや、もうダメだよ。」

「無理です。実は杏奈さんの写真撮ってるので、消して欲しかったら、会ってください。」

「え、嘘!?」

「杏奈さんが寝てる時に撮っちゃいました。」

「やだ!消して!」

「じゃあ、また会ってください。」

「わかった。」

実際写真撮ってるのは嘘。

半ば強引に誘った。

土曜日の14時頃から駅で待ち合わせして、少し怯える杏奈さんの手を取って、前回とは違うホテルへ向かう。

ホテルの部屋は、ベッドの横に大きな鏡がある。

うわー、なんかエロいなこの部屋。

なんて思ってたら、杏奈さんが

「本当に写真消してくれる?」

と言った。

「消しますよ。」

「約束ね。」

「はい。」

と言って、電気を少しだけ暗くして、自分のTシャツを脱ぎ、杏奈さんを押し倒して、指を絡めて、キスしまくる。

「んっ…あぁっ」

「相変わらず、キスだけでもエロい声出しますね。」

そう言って首筋を舐め、思いっきりキスマを付けた。

「ひぁ…あぁっん…」

「かわいい…いじめたくなる…」

あ、良いこと考えた。

杏奈さんを起き上がらせると、鏡の前に座らせる。

「えっ…やだ…!」

「杏奈さん…今日は自分の姿見ながら、セックスしましょ(笑)」

「やだっ…ほんとやめて…」

半泣きになりながら抵抗する杏奈さん。

「えー…嫌がれば嫌がるほど、俺興奮しますよ(笑)」

と言いながら後ろから杏奈さんの身体を固定して、耳を舐める。

「あぁっ…ん」

ブラウスの上からおっぱいを触る。

相変わらず、柔らかいおっぱいだ。

鏡が目の前にあると、想像以上に興奮する。

鏡に映る杏奈さんは恥ずかしいのか、ずっと下を向いている。

今日は、この前より時間をかけて、杏奈さんをいじめよう。

「杏奈さんちゃんと鏡見てください(笑)」

「いやっ…ほんとにやめてよぉ…」

「杏奈さんの恥ずかしがる姿ほんと好き。可愛い。」

そういって、杏奈さんを顔を鏡に向けさせる。

「やだぁ…」

鏡越しに杏奈さんと目が合う。

自分が男におっぱいを揉まれてる姿を見て恥ずかしいのだろう。

杏奈さんは目に涙をためながら、顔は真っ赤になってる。

「その顔やばっ…もっと見せてくださいね。」

と言って、またキスをした。

「杏奈さん、服脱がしていきますね。」

俺は、わざと口に出す。

杏奈さんは恥ずかしいのか顔を手で覆っている。

服とキャミソールを脱がせると、

紺のブラに包まれた杏奈さんのおっぱいが出てきた。

「この前も思ったんですけど、下着エロいの付けてますよね。」

「え、そんなことない…ひぁっ…」

太ももを撫で、スカートを脱がす。

あっという間に杏奈さんは下着姿に。

「鏡見てくださいよー(笑)杏奈さん下着姿になっちゃいましたね。」

といい、杏奈さんの両手を掴む。

「いやぁぁっ……Kくんもうやめて…恥ずかしいよぉ…」

「あー恥ずかしいですね(笑)杏奈さんのせいで俺Sに目覚めちゃいましたよ。」

「ほんとに…やめてよぉ…」

「その顔見るとゾクゾクします。」

そう言って脚をM字に開かせる。

「いやぁぁぁっ…Kくんひどい…」

「はぁ…エロっ…」

ブラのホックを外し、おっぱいも露になる。

「きゃあ…」

「相変わらず、綺麗で大きいおっぱいですね…。」

そう言って、優しく揉んだり、乳輪を指で撫で回す。

「あっ…ん…やぁ…ん」

鏡に映る杏奈さんの感じてる顔がどんどんエロくなる。

俺はあえて、乳首を触らずに焦らしてみる。

「あっ…Kくん……」

「なんですか?」

「なんでもない…」

「もっといじってほしいですか?」

「うん…」

「じゃあ、ちゃんと言ってください」

「もう…ひどいよ…」

「言わないとわかりません(笑)」

「…乳首…舐めて下さい……」

「うわっ……かわいすぎ……」

「あぁっ…ん…はぁ…ん」

杏奈さんの乳首を舐めると、杏奈さんはもう鏡のことはどうでもよくなったのか、我慢せずにあんあん声を出し始めた。

パンツ越しにマンコを触ると、やはりビショビショになっている。

「杏奈さん淫乱ですよね…(笑)こんなにビショビショに濡れてる。」

「だって……こんなエッチ初めてだから…」

「じゃあ、まだ恥ずかしいことしましょうね。」

俺はパンツを脱がすと鏡に向かって再びM字に脚を広げさせ、手マンをした。

「えっ…それはやめて…ぇ…ああっん…いやぁ…ん」

「うわぁ…すっげー濡れまくり…てか、杏奈さん感じすぎ…えろっ」

杏奈さんは涙を流しながら、あんあん喘ぎまくって感じてる。

恥ずかしくてほとんど俯いているのに、時々鏡に映る自分の姿を見ると、下がキュッと締まっていることに杏奈さんは気付いていないと思う。

「あぁっ…ん…Kくん…もう入れてぇ…」

鏡越しに俺をトロンとしたエロい目見つめながら杏奈さんは俺におねだりをしてきた。

あぁ…杏奈さんは本当に最高。

「おねだり可愛い…杏奈さんおいで…」

そう言うと、杏奈さんは俺に抱きつき、俺は優しく押し倒して、杏奈さんのナカに入れた。

「あぁっ…ん…」

「はぁ…気持ちいい…」

杏奈さんにキスしたり、おっぱいを触りながら、激しく突く。

「やぁ…はげしい…よぉ…ああっ…ん」

「気持ちいいですか?」

「うん……あぁっ…ん」

「そういえば、写真撮ったって言ったの嘘です…すみません。」

「えっ…うそ…!?…やぁ…ん」

「だって…また杏奈さんいじめたかったんですもん…」

「ひどい…」

「すみません…でも、杏奈さん可愛すぎてつい…」

そういって更に激しく突く。

「いやぁ…ん…あんっ…あぁ…っん」

杏奈さんの腰も自然と動く。

「はぁ…きもち…いい…」

「あぁ…イく…もうダメぇ…」

「イッていいですよ。」

「あぁ…ん」

ビクビクしながら杏奈さんはイッた。

その後俺も杏奈さんの身体にぶちまけた。

「Kくん…ほんと最低…」

ぶちまけた精子をティッシュで拭き取る俺に杏奈さんは言った。

「最低なのは自分でもわかってるけど、杏奈さんとセックスしたら我慢できなくなっちゃって…」

「でも…なんか…私もいじめられるの嫌いじゃないかも…」

顔を真っ赤にしながら、そういう杏奈さん。

うわ…爆弾発言きたー!!

「それ可愛すぎますって…」

「うぅ…恥ずかしい…」

「杏奈さんMですね(笑)もっといじめていいですか?てか、これからもいじめますね」

「さすがにもうダメ!」

「嫌です。」

そういうと俺は杏奈さんの上に乗って、両手を押さえつけて、電気を明るくして、スマホを手にした。

「あっ…だめっ!」

パシャ

「はい、杏奈さんの裸撮れた~。」

「いや、消してよ…」

パシャ、パシャ

「嫌でーす(笑)これ誰にも見せるつもりないですから。杏奈さんがこれからもエッチしてくれるならですけど。」

「Kくんわかったから…もうやめて」

「ほんと可愛い杏奈さん」

杏奈さんは色々チョロすぎて心配になってくるが…とりあえず、今度はどうやっていじめようか考えてた俺だった。

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