可愛らしい友人のお姉さんとえっちした話②

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俺が2回目のセックスをしようとすると、

杏奈さんは抵抗した。

「ダメっ!本当にもうおしまい!」

「えー…いやです。杏奈さんもう裸なんです。興奮しないわけないじゃないですか。それとも気持ちよくなかったんですか?」

「いや、そういうわけじゃないけど…とにかくダメっ!」

このへんで俺は自分って案外Sなんだと気付いた(笑)

今まで女性には案外優しくしようとしていた俺だが、杏奈さんの困ってる表情とか見てると、ゾクゾクしてくる。もっといじめたい。

「俺もっと杏奈さんえっちで可愛い声聞きたいなぁ…」

と言って、キスしまくって、身体を愛撫する。

「きゃっ…あっ…ん…ダメだって…」

敏感な杏奈さんは抵抗しながらも、身体はとても素直。それがたまらない。

「5つ年下の弟の友達に攻められてるの恥ずかしいですね。」

「だから…そんなこと言わないでよぉ…あ…っん…」

杏奈さんのすべすべな肌を舐めたり、愛撫をしまくる。今まで人なら、ただキスして、おっぱい揉んで、ナカに突っ込んで満足していた俺だが、とにかく杏奈さんの身体は堪能したい。めちゃくちゃ魅力的だ。

可愛く少し幼い顔、華奢なわりに豊満な胸、色白で綺麗なすべすべな肌、愛撫するだけで、ビクビクする敏感さとえっちな声。

そんな女性とセックスしていることに俺は歓喜と興奮が止まらない。

「はぁ…っん…あっ……ん」

「はぁ…可愛い。杏奈さん、身体ビクビクして、えっちな声出てますけど、もう辞めます?」

「えっ…」

目をうるっとさせながら、俺を見てくる杏奈さん可愛すぎる。

「杏奈、さっきダメだって言ってたんで、もうやめます?」

恥ずかしそうに首を横に振る杏奈さん。

「やめないで…」

やばっ…死ぬほど可愛い。

「じゃあ…俺のも舐めて下さいよ。」

俺はすでにビンビンになったチンコを杏奈さんに触らせる。

杏奈さんは恥ずかしがりながらも、躊躇わずに俺のを咥えた。

「あっ…やばっ」

気持ちいい…

フェラで気持ちいいと感じたのは初めてだ。

小さい口で咥えながら、ペロペロと舌を動かして、時より俺のことを見てくる。

このままだと完全イキそう。

「杏奈さん…もう入れたい」

杏奈さんを押し倒し、脚を広げる。

「いやあぁぁ…」

「杏奈さん下いじってないのにビショビショですね(笑)」

「やぁ…そんなこと言わないで…ああっ…ん…Kくん…いやぁっ…」

すでにビショビショになっているが、マンコを舐める。

「気持ちいいですか?」

コクコクと頷く杏奈さん

「俺の入れてほしいですか?」

頷く杏奈さん。

「言わないとわかりませーん。」

「えっ…やだぁ…」

「言わないとずっとこのままですよ。」

と言って下を刺激しまくる。

「あんっ……やぁ…っん…もう入れて…」

あー…いじめるの楽しい。

「じゃあ、俺の上来て。」

と胡座をかいて、手を広げる。

「恥ずかしい…」

と言いながらも、俺の上にのる杏奈さん。

「はぁ…気持ちいい…杏奈さん好き…」

対面座位しながらのキスは想像以上に興奮した。

「あっ…ん…」

杏奈さんの腰を優しく支えながら上下に動かす。

「おっぱい揺れすぎ…えろ」

そういって、おっぱいを手で掴みながら激しく揺らしたり、乳首を苛める。

「ああっ…ん…やぁ…」

「杏奈さんいじめるのすっげー興奮する…。」

「やぁ…ん…ひどい…」

杏奈さんの身体をゆっくり倒して、正常位にする。

「杏奈さん…またえっちしてくれます?」

俺は激しく突きながら言った。

「えっ…やぁ…」

「いいですよね?」

「やぁ…あぁっん…いいよ…」

「やった…ほんと可愛い…」

「あっ…もうイく……」

「俺も…」

杏奈さんがイくと、俺は急いでチンコを抜いて、杏奈さんの身体にぶちまけた。

杏奈さんはもたれ掛かる俺を弱い力で抱きしめてくれた。

その後シャワー浴びて、ホテルを出た。

お互いあまり話すこともないまま、その日は解散となったが、

駅で別れるまで、杏奈さんの手を握って離さなかった。

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