可愛すぎるバスケ部マネージャーが生尻ペンペンされるのを真近で見た話

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5年前の高校生のときの話です。

登場人物紹介

俺・・・2年バスケ部副キャプテン

まなみ・・・2年マネージャー、性格が悪い。スタイルは良いが顔はそんなに。

みさき・・・2年マネージャー、仕事ができる。性格も悪くは無い。すごくしっかりしているが怒ると怖いため頼りにくい笑

ゆいちゃん・・・1年マネージャー、乃木坂の与田祐希似、とりあえず背が低くて巨乳で可愛い笑

仕事はそこそこできる。

はるかちゃん・・・1年マネージャー、仕事はあまり出来ないがいい子。背が高い。

そこそこ大事な試合前日に事件は起こりました。はるかちゃんが転がしてしまったボールが2年エースの足元に入り転倒。骨折まではしなかったが、左足を捻挫、腫れ上がっていたので、急遽顧問と病院に。悪気はないのは分かったが完全にはるかちゃんのミスだった。

はるかちゃんは真っ青。しかし、謝るだけで済まされるわけがなかった。私立の部活ガチ勢の学校だったので、上下関係が厳しい。それはマネージャー間でも同様だった。特に2年生は、可愛がられているゆいちゃんに嫉妬しているらしく、キツく接している。

もう練習どころではなく、1年生に自主練をさせ、2年でスタメン会議だ。解散後、俺とキャプテンはマネージャーの部室に来るように言われた。

部室に入るとゆいちゃんとはるかちゃんが正座している。2年マネが後ろから睨みつけている。1年生2人が謝る。ここで、2年マネージャーがとんでもない事を言い出した。

「今からお仕置するから、見てあげて」

すると「…よろしくお願いします!」

とはるかちゃんが言う。2年が仕込んだんだろう。見て欲しいわけがない。笑

俺たちの部活では、やらかした奴が先輩に生尻を叩かれるというお仕置き伝統があった。みんなの前で尻丸出しになって叩かれる。一応厳しい上下関係と言ってもまぁ男のノリみたいなもんなんで、笑いありのやつです。マネージャーに行われたことは見たことありません。

それが女の子におこなわれようとしています。

さすがに止めようと思いましたが、ゆいちゃんのおしり見たさに止められませんでした。笑

キャプテンも考えていることは同じだったそうで、目を合わせて見ることにしました。笑

ちなみにキャプテンはゆいちゃん大好きで誰よりもエロイ目で見てます。笑

まなみが1年生2人に向かって言います。

「おしり出して。四つん這い」

はるか「…はい」

はるかちゃんは震える手でスカートを捲りあげ、パンツをアソコがギリキリ見えないラインまで下ろしました。パンツは白色でした。小さいおしりを丸出しにして四つん這いになります。おしりと足をしっかり閉じていたので、アナルは見えません。

しかし、ゆいちゃんはパンツに手をかけたまま動けません。パンツはいちご柄です。笑ゆいちゃんは悪くないのですが、連帯責任でしょう。

するとまなみが、ゆいちゃんを無理やり四つん這いにさせ、パンツを下ろそうとします。ゆいちゃんは必死に足を閉じますが、足を肩幅まで開かれ、膝までパンツは下ろされてしまいました。ゆいちゃんの大きい真っ白なおしり、むちむちの太もも、ヒクヒクしたアナルが丸見えになりました。おまけにアソコとパンツのクロッチが糸を引いています。

ゆいちゃんは必死にアソコを手でかくします。しかし、隠さない!と怒鳴られ、仕方なく手を床につけます。何も悪くないゆいちゃんが、はるかちゃんより恥ずかしい格好でおしりを叩かれることになりました。可愛いって損ですね。笑あの可愛いゆいちゃんがこんなに恥ずかしいところを2人の男に見られています。絶景でした。フル勃起でした。笑

まなみがゆいちゃん、みさきがはるかちゃんのおしりのポジションに移動しました。

まなみ「30回。叩かれた回数自分で数えるんやで」

1年生2人「…はい」

みさきはそこそこのテンポではるかちゃんのおしりを叩きます。3分ちょいほどで終わりました。はるかちゃんはパンツを履いて、泣き顔で申し訳なさそうにゆいちゃんのお仕置を見守っています。問題はゆいちゃんのお仕置でした。

「パンッ!」

ゆいちゃん「…1回」

「パンッ!」

「…2回」

まなみ「声小さい!誰のためのお仕置やと思ってるん?先輩に見てもらってること分かってる?次声小さくなったらやり直しやで」

「はい…」

「パンッ!」

「3回!」

「パンッ!」「4回」

5回目が終わったときです。

まなみ「ちゃんと反省してるん?自分は悪くないとか思ってるんやろ?態度にでてるで」

とか言いながら、ゆいちゃんのおしりを左右に開きます。アソコがクチュっと音を立てます。アナルのシワが完全に伸びきります。そこで勢いよくおしりから手を離します。すると、おしりがブルンっと揺れて元に戻ります。

これが3回に1回ほど、説教とともに行われます。

そして10回目が終わった時。

まなみ「姿勢が悪い。反省の態度を表す姿勢を取りなさい。」

たしかにゆいちゃんはお仕置が進むに連れて足を閉じようとしていた。

「すみません…!」

そしてゆいちゃんは再び足を肩幅まで開いた。

しかしそれでは許されなかった。

まなみ「いつまで時間かかってんの?もうはるかとっくに終わってんで?反省する気持ち見せなあかんのちゃん?自分でおしりは出せへん、アソコは隠そうとする、足は閉じる、それでいいん?」

「…」

するとみさきが口を開いた。

みさき「さっきから3回に1回、おしり開かれてるけど、なんでか分かっとる?自分からおしり突き出そうとしてないからやで。いつまでやらせるん?おしりの穴まで見てもらう気持ちで叩かれなあかんのちゃうん?」

「…はい…」

みさき「はいじゃないやろ?どうするん?ちゃんとおしり突き出して、おしりの穴まで先輩に見てもらってからから返事や」

さっきまで黙っていたみさきにも言われ、どうすることも出来なくなったんだろう、ゆいちゃんはもう一度肩幅まで足を開いた。しかし、アナルがむき出しにはなっていない。

まなみ「なんでできひんの?先輩にこの姿勢でいいか、聞いてみ?」

「はい、、ゆうや先輩(キャプテン)、たつや先輩(俺)、、、いいですか?」

するとド変態ヤリチンゆうやがとんでもないことを言い出した。笑

ゆうや「反省の姿勢が取れへんのやったら、姿勢つくる練習からしなあかんなぁ。これ以上突き出せへんの?」

「…はぃ」

「…そうか、よし、パンツ脱いでみ。反省できるまで達也に預かってもらい。」

「…はい、、」

ゆいちゃんはイチゴパンツをゆっくり完全に脱ぎとった。そして恥ずかしそうに俺にパンツを渡した。ここで俺もゆいちゃんにいじわるしたくなってしまった。

「なんて言うの?」

「…反省できるまで、預かってください。」

「はい。ちゃんとお仕置受けれなかったら返さへんからね?…」

「は、はい…」

ここからド変態ヤリチンゆうやのお仕置講座が始まった。

ゆうや「お仕置中は、おしりを隠さない。スカートはしっかりめくる。おしりの穴も隠さない。恥ずかしいのも罰のうちや。おしりの穴は叩いてくれる人、見てくれる人に常に見えるようにする。分かった?」

「はい…」

ゆうや「じゃあ姿勢取ってみ。」

ゆいちゃんはなるべく足を広げた。アナルも確認できる。しかし、おしり全体が下を向いている。

ゆうや「ゆいちゃん、おしりの穴、天井に向けてみ?」

「はい…」

しかし、今度はアナルは上を向いたものの、足を閉じてしまった。

まなみ「ゆい…!いい加減に姿勢取りなさい!」

ここでゆうやがゆいちゃんの近くに移動した。そしてゆいちゃんの胸の下に手を伸ばす。

ゆうや「ゆいちゃん、足ひろげて、おっぱい、俺の手につけてみ?」

ゆいちゃんはしぶしぶゆうやの手におっぱいを近づけた。すると、自然とおしり全体が上をむく。上半身を前に倒した四つん這いになった。

しかし、完全にゆうやの手におっぱいが付いていないようだ。

ゆうや「きちんとつけてみ?恥ずかしいなぁ?ゆいちゃんおっぱい大きいもんなぁ。でも素直にペッタンせんのやったらそのおっきいおっぱいポロンさせるで?笑」

ゆいちゃんは少しだけゆうやの手におっぱいを付けた。しかし、離してしまう。笑

ゆうや「そうやゆいちゃん、今からお仕置終わるまで、俺の手からおっぱい離したら、ポロンの刑にしよか。」

「………はい、」

推定Eカップくらいのゆいちゃん、ポロンだけは絶対いやだったそうで、そこからしっかりゆうやの手におっぱいを付けていたそうだ。

しかし、おしりペンペンが15回を超えたくらいでド変態ゆうやはおっぱいをタプタプモミモミしだした。笑

ゆいちゃんはその瞬間、「きゃっ」

と可愛い声を出し、おっぱいをゆうやの手から離してしまった。

ゆうや「あ!ゆいちゃん、どうした〜ん?油断してたやろ?ほんま悪い子やなぁ。よし、おっぱいポロンしよか、」

と言い、ゆいちゃんのシャツのボタンを3つほど開け、肌着をまくり、ブラのホックを外し、ブラをずり上げた。慣れた手つきだった。さすがヤリチン。笑

推定Eカップの大きいおっぱいがポロンと出てきた。

ゆうや「ゆいちゃんちっさい身体やのに、大きいおっぱいちゃんやなぁ。残り半分、おっぱいもおしりも丸出しで頑張ろか!」

結局、下半身丸出し、アナルとおまんこむき出しで、ゆうやに生おっぱいをモミモミされながらおしりペンペンされたゆいちゃんでした。

めちゃめちゃ可愛かったです。

おしりを少しだけ見せて約3分で終わったはるかちゃんとのお仕置の違いが面白いほどです。笑

最後に1年生2人からお礼を言われた。

お礼を言いたいのはこっちの方だ。笑

ゆいちゃんのおしり叩きの話は俺とキャプテンだけの秘密にすることにした。

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