部屋に戻ってご飯を食べた俺たちは別々に温泉に入ると部屋に戻った。
俺は用意していた時計をプレゼントした。
「ありがとう!」
無邪気な笑顔で時計をつける姿を見た俺は、ゆっくりとキスをした。
「うっん、時計ありがとう!大好きぃ!」
布団に移動して浴衣を剥ぎ取る。
ブラをつけていないおっきなおっぱいが姿を現した。
「はぁっ、はぁっ、わたし嫁ちゃんより、おっぱい大きいでしょ?わたしのおっぱいは俺くんのものだから好きにしてぇ!」
俺は、興奮して恭子にパイズリさせることにした。
ゆっくりとチンチンをおっぱいで挟ませると前後に擦り付けさせていく。
パイズリは俺の嫁じゃ絶対できないって知ってる恭子は1ヶ月前とは別人みたいにご奉仕してくる。
「ねぇ、そろそろ準備できたよ!エッチして!」
「ゴム持ってこいよ。」
恭子は不思議そうな顔をしてゴムを準備した。
ゴムをつけた俺は正常位でゆっくりと挿入していった。
「はぁっ、ぁっああああ…」
それからは緩急つけたピストンで、恭子がいけない様に調節しながら30分はヤリまくった。
「もうダメぇ!逝かしてぇ!お願いです…」
「俺さゴムありじゃ逝かないし、嫁とは生しかしねぇけどどうする?」
「す、するぅわたしも生、生がいいです…!」
チンチンを引き抜いてゴムを外したら、恭子の顔にゴムを叩きつけると、恭子のマン汁が、顔にかかかった。
そして、生のチンチンを打ち込む。
「はぁっ…ぜんぜん違うぅ。も、もうゴムあり戻れない…。逝ぐうっ…ぁっあ、とまんない…。逝ぐぅ、いぐぅ逝ぐうっ?」
ハアっ、ハアっ、ハアっ恭子は肩で息をしながら快楽に堕ちていった。
まだ逝った余韻が残る中、対面座位で再度挿入し直した。
俺は恭子を見つめ何回も口付けしながら腰を動かし続ける。
「俺が逝く時さ、どこに出して欲しい?」
「前みたいに、顔とか…?」
「じゃぁ、出すのやめるわー。」
「えっ、なんで?」
「いつも中出し拒否られるからさー。家帰ったら玄関で嫁とエッチして種付けしてんだわ。中でだぜねぇなら、嫁に出すから気にすんな」
「そんなの嫌ぁ、嫁ちゃんに出さないで、わたしの、あそこに出していいから嫁ちゃんには出さないでください…」
そう言って、恭子は必死にキスしながらお願いしてきた。
3ヶ月待った甲斐があったわ!そう思いながら俺は、正常位にすると、ラストスパートに向かった。
「はぁっ、はぁっ、もう出る?1回くらい妊娠しないよね?大丈夫だよね?」
「1回?ヤリてぇ時、中出しできねぇならお前と別れるぞ、おらぁ!」
「はぁっ、やばい…。もうわたし逝ぐうっ…。」
「おい、中出しすっぞ、孕めおらぁ!」
俺は恭子のおまんこにたっぷりの精子を出すとおまんこをひくつかせて全部吸い取った。
逝ったばかりで、ぼうっとしてる恭子の口元に使ったばっかのチンチンを持っていく。
「しゃぶれるよな?」
まだ嫌なのか目を瞑ったまま嗚咽しながらしゃぶっていた。
「おっうぇ…。っうっぷ、げぶぼっぁ…」
その苦しそうな顔を見ると俺のチンチンは再び勃起してきた。
「もう一回欲しかったら、ワンワンできるよな?」
恭子は、チンチンを離すと四つん這いになって尻を突き出した。
「中に出してもいいけど、これ以上やったら絶対妊娠しちゃうぅからぁ!」
「じゃぁ、ゴム取ってこいや?」
「うそ、生でやってください…。もう、嫁ちゃんには中出ししないでぇ、全部わたしにちょうだい!」
恭子の腕を持つと、ゆっくりとおまんこを突きながら入り口の上にある弱点をジワジワと責めていった。
「はぁっ…。もぅ、いじめないでぇぇえ!これ以上好きになったらまずいよぉ…。」
身体を半分起こすと激しくキスしながら無茶苦茶に腰を振った。
「はぁっん、もうわたしダメぇ。セフレでいいからメチャメチャにしてぇ!」
「飽きたらお前なんて捨ててやるからな笑」
「うぅっ、飽きさせないからぁお願い!」
女ってこんなに変わるんだなとか冷静に思いながらラストスパート
正常位にして、腰を振ると恭子は足を閉じて受精の準備を始めた。
「今回は中出しお預けな!」
「えっ、なんでぇ…?」
「服装とかさもっと俺好みになったら孕ませてやんよ、俺が満足できるようにがんばれよ笑」
そう言って、チンチンを引き抜くと思いっきり顔面にかけるつもりが、勢いが良すぎて鼻から髪の毛にかけてたっぷり飛び散っていった。
あれからさらに3ヶ月が過ぎた。
俺の出張ついでに恭子と地方都市に旅行に出かけた。
待ち合わせ場所に着くと、黒のフレアスカートを履き、髪をショートボブにした恭子が待っていた。
「ショート初めてなんだけど似合う…?」
「似合ってんじゃね?」
そう言いながらも、恭子のショート姿はとても似合っていてイヤらしかった。
ホテルに着いたら恭子はシャワーを浴びてベッドで待っていた。
俺もシャワーしてベッドに潜り込んだ。
真っ黒のブラにTバックの恭子が起き上がり、俺のチンチンをしゃぶり始めた。
ゆっくり、そしてねっとりとしゃぶると何も言わずにパイズリで俺のチンチンを刺激してきた。
「挿れて欲しいです…。」
そう言いながら、両足を広げて挿入をおねだりするので、チンチンをあてがった。
「はぁっ…」
ゆっくりと生のチンチンを挿入すると、恭子は喘ぎ声を響かせながら快楽に沈んでいった。
「ぁっああああ…。最近生ばっかりぃ。中出しじゃなくても、妊娠しちゃうよぉ…。」
「やめるか笑?」
「いゃぁん!」
そう言いながら、俺の腰を挟んできた。
ちょっとご無沙汰だったのもあり俺も限界が近づいてきた。
「おい、逝くぞ!口に出すから全部飲めよ笑」
「はぁっ…い」
それでも恭子は、離さない。
それどころか、おっぱいを押し付けながら激しくキスしてくる。
「今日は大丈夫な日だから、中出ししてぇ!わたしもいぐぅ…。」
そう言いながら、恭子は精子を搾り取っていった。
「はぁっ…。やっと出してくれた!」
ちょっと小悪魔みたいな表情で俺に言うとそのまま押し倒された。
恭子は騎乗位で跨るとおっぱいを揺らしながら激しく腰を振りまくった。
「ぁっああああ、おっぱい揉んでぇ…。俺くん好みに髪も切ったからぁご褒美ちょうだぁい!」
俺は起き上がるとご褒美に対面座位にして右手でおっぱいを弄り、ベロチューを繰り返した。
「き、きもちぃぃ…。あそこがグチュグチュしてるっ!中出しきもぢぃ…!!」
俺も安全日だし種無しだからなとか思って恭子の奥深くに2回目の注入。
翌日も朝から観光そっちのけでやりまくって、全部中出しだった。
1ヶ月後、恭子の部屋に行くと髪を茶色に染めた姿で現れた。
もち、茶髪のショートは俺好みなんだけど、仕事柄茶髪できないって話だったけどなと思っていると、ベッドに連れて行かれた。
「ねぇ、俺くんの子ども妊娠したみたい!」
上目遣いで俺に報告してきた。
「はぁっ?俺種無しだって笑」
「実はあの時、出来やすい狙ったんだ!」
流石の俺もヤバいって思って固まった。
「ねぇ、嫁ちゃんと別れてわたしと結婚して…。わたしの方が尽くすし、おっぱいおっきいよ。」
確かに恭子の方がタイプだけど、そう言うわけじゃない…。流石に困っているとインターホンが鳴った。
ドアが開いた瞬間目に入ってきたのは、俺の嫁。
やばい…そう思った瞬間、時すでに遅し。
「俺くん、何回浮気するのよ…。しかも恭子は友達だったのに…。」
「ごめん…。」
「しばらく、職場まで送り迎えと飲み会禁止するから…」
そう嫁に言われた時、恭子が口を開いた。
「嫁ちゃん、俺くんと別れてもらっていい?わたしのお腹の中に俺くんとの子どもがいるの!慰謝料でもなんでも払うからここに名前書いて。」
そう言って離婚届を突き出した。
流石に嫁大パニック。
「俺くんはわたしの夫なの!絶対別れないから!俺くん、今回のことは許すからこんな女と会っちゃダメだからね!」
そう言うと、嫁と恭子が罵り合って大喧嘩。
もち、結果なんて出ないからとりあえず、俺は嫁を連れて部屋に連れて帰ってとりあえず、事なきを得た。
「恭子とのことは、怒らないから…。離婚しないで…。」
そう言いながら、嫁は泣き崩れそのまま寝てしまいました。