中学の時、絶対に行きたい高校があった。なぜならそこは地元やネットで有名な制服が可愛くてスカートの短い女の子がたくさん通っていたからだ。
中学の時からエロいことが大好きでセックスの為に自分磨きや筋トレ、ファッションなどモテる為に努力してきた。
絶対にその高校に行って可愛いJKのパンチラやセックスをしまくりたいと思っていたのでその高校に入学したという不純な動機が自分にはある。
高校に入り周りの子を見れば本当にスカートの短い女子ばかりで化粧もしっかりしており、地味な女子がほとんどいなかった。当時、一年生でこれだったので、上級生はどんなものかと楽しみにしていたら、やはりみんな可愛いし身体付きもエロい女子ばかりでかなりテンションが上がったのを覚えている。
俺はあえて彼女は作らずに色んな女子と楽しみたいと思っていたので、告白されてもなんとなく誤魔化していた。周りの男子もイケイケな感じが多くて俺と同じ考えの友達も多かった。
入学して少し経った頃、学校のパンチラスポットを発見した。一階の階段の下に物置きみたいなところがあってその階段は下から見えるようになっている(螺旋階段のように斜めから見える感じ!伝え方分からなくてすみません。。)
そこは普通に階段を登る分には上からは全く見えない。下からはハッキリ見えるので友達とたまにここに息を潜めてスマホの動画を起動しパンチラを見まくっていました。
みんなスカートが短くエロい下着がほとんどだったからつくづくこの高校に入って良かったと思っていた。
しかもネットで調べたら逆さ撮りとか動画でスカートの中をずっと撮影してる物まであったから驚いた。やはりネットでも有名な高校なんだなと実感した。
同級生も良かったが当時は先輩の方がいいと思っていた。なんせ同級生とは違うエロい色気があり、身体が既に出来上がっていたから興奮した。
そんな中1人の先輩と仲良くなるきっかけがあった。彼女はインスタをしていてフォロワー数も5000人程いるので有名だった。まぁこの高校の女子はほとんどインスタをしており何故かみんなフォロワー数が多かったが、みんな制服の写真や自撮りを上げており、それが色んな男からフォローされていると思っている。
その先輩はまゆという名前で、俺は自身のインスタでその先輩をフォローしDMを送って何度かやり取りをした。やり取りの内容は俺も同じ高校通ってるとか他愛ない話です。
あっちは俺のことを知らないので(俺はパンチラを見たり彼女がおっぱいが大きくてエロい身体なのでもちろん知っている)、頃合いを見て学校で会いましょうよ!と提案。
先輩はいいよ!と返してくれ次の日の放課後に早速会う約束をした。
俺はインスタに自信がある写真をいくつか載せていたので顔はあっちにも分かっている。
そして放課後先輩とDMでやり取りをした集合場所で待っていると、
「○○くん?」と先輩の声。
「まゆ先輩!はじめまして!」と笑顔で返事をする。
「なんか写真よりかっこいい!ほんとに一年生?笑」
「もちろんですよ!まだ入学したばっかですよ!」
「とりあえずカフェとかでもいこっか!」
と先輩からの提案で近くのカフェに行くことに。
まゆ先輩は今日もスカートが短く少し屈めばパンツが見える。
インスタでやり取りをしていたので改めてこう実際に会って話すとお互いにやはり照れる。
しかも俺はまゆ先輩のことで何度もオナネタにしたこともある。まゆ先輩は身長155くらいでDカップ程で髪は少し染めておりオシャレで可愛いといった印象だ。
ちなみにDMでは少し下ネタも話しており、彼氏がいないこと、初体験は高一、オナニーはたまにすることは聞いている。
カフェに着き俺はパンチラを絶対に見たいと思い、カフェで座る時に対面して座るのでもしかしたら盗撮出来るかもと思いスマホを録画モードにしておき何気なく座る。
「急にインスタでDMが来た時は誰?って思ったけどまさか同じ高校の後輩からメッセージが来るなんてびっくりしたよ〜」
「そうなんですか?先輩可愛いしメッセージ凄いきそうですけど」
「同じ学校の人はあんまりだよ?変なおじさんとか男の人からはめっちゃくる笑」
「へー!どういうメッセージくるんですか?」
「エロい身体だねとかセックスしたいとか下着みたいとかそんなんばっか笑」
「まぁこの高校制服可愛いしスカート短い人多いしやっぱそういうメッセージきますよね」
「そうだねー、てか○○くん彼女いないの?」
「いないですよ!欲しいくらいです」
本当は作る気がないです。
「すぐ出来そうなのになー笑あっ、ちょっとトイレいくね!」
と先輩がトイレに行ったのでスマホの録画を一旦止めて再生。
するとばっちし太ももの奥にある白い下着が写っている。俺はよし!と思い股間が熱くなってきたが我慢。しかし、少し距離があり見えづらいのでいい感じにズームにし再度録画モードにし自分の足にスマホを挟む。
先輩が戻ってきて俺は
「先輩彼氏いないんですよね?エッチな気分とかならないんですか?」と俺はぶっこみ先輩は少しびっくりしていたが、
「そりゃーたまにはそういう気分にもなるけど仕方ないもん」
「まぁそうですよねー、男なんてすぐ溜まるから抜かないと大変ですよ」
「そうなんだ!それは大変だね笑」
と下ネタを交えてエロい雰囲気にさせていく。
「よかったらカラオケとかいきません?ストレス発散したいです!」と提案すると先輩も快くいいよと言ってくれたので、すぐにカラオケへ移動。
ちなみに盗撮動画はばっちり撮れており今でもオナネタにしています。
カラオケに到着し30分程歌って少し休憩。
歌っている最中も俺は先輩の太ももを見ており、パンツもチラチラ見えており興奮しっぱなし。
俺は先輩の隣に座り
「先輩ほんと可愛いですよね」と言いながらさりげなく太ももを触る。
「そんなことないよー、○○くんこそかっこいいしドキドキする笑」
俺はイケると思い
「会ったばっかですけど、俺先輩とイチャイチャしたいです。お互い彼氏彼女いないから少しだけぎゅってしていいですか?」と聞くと、先輩は少しならとまさかのオッケー。
俺は抱きしめながら髪を撫でたりする。
「これ落ち着くし安心する」
と先輩がリラックスしてきたところで
耳をさわさわすると
「んっ、そこはだめ」と吐息が漏れる。
俺は止めるはずもなく耳を舐めると
「あん、やだ」と言うが抵抗はなし。
先輩のエロスイッチが入ってきたところで俺は
「先輩、ここ触ってください」と先輩の手を股間に持っていく。
先輩はびっくりしていたけど、優しく触ってくれる。
俺はセックスも好きだが特に女の子のフェラと手コキが大好きなので、先輩にもそれをさせようとする。セックスはハードルが高いがフェラか手コキなら良いと言ってくれる人も多いからこの手段は有効と思っている。
「先輩、もう大きくなって苦しいので脱ぎますね?」と俺は下を全部脱ぐ。
先輩は恥ずかしそうにするも、俺が手を取り手コキをさせる。俺は先輩の豊満な胸を触り楽しむ。
カラオケでこういう状況は凄い興奮するのもあってかなり勃起している。
俺は見た目もジャニーズ系でチンコも中々大きいので女の子からは喜ばれる。
俺が座った状態で先輩にフェラをお願いし、俺の足元に跪いてゆっくりチンコを口で包んでいく。
先輩のフェラは唾液たっぷりでおまんこに挿れてるかと錯覚するくらいに気持ちよかった。
さらに手コキも付け加えるのでかなり気持ちいい。
「ジュポジュポ‥○○くん気持ちいい?」
「うん、すごい気持ちいいよ。先輩えろすぎ」
「○○くんが悪いんだよ?しかもおちんちん大きいしカッコいいとか最高じゃん‥」
「先輩、そのまま続けて」
「ジュポジュポジュポ、ぐちゅぐちゅ」と部屋にはエロい音が響き渡る。
俺はイキそうになり
「先輩、、イキ、そう」
「うん、、だして?」
「うっ、イク!」
と口の中に大量の精液を出す。
「んっ、んっ、ねぇすごい量なんだけど笑」
「すいません笑気持ち良すぎて」
と精子の処理をし後片付けをする。
「先輩、よかったらまた遊びましょうよ」
「いいけど、こういうことはもう無しだからね」
「えー、それは考えます笑それと俺との関係は秘密にしてください!上級生の先輩とかに絡まれるの怖いんで」
「まぁ別にいいけど、私のことも秘密だからね!」
とお互いに遊びの関係をつくることに。本音は俺は色んな子と遊びたいから秘密にしてほしいと言った。もし俺が色んな子と遊んでるとバレたら女の子と遊ぶのが難しくなるので。
ちなみにこの先輩とは先輩が卒業するまでセフレ関係でいた。もちろんこの後セックスもしました。
他にも色んな子ともセックスしたり、パンチラを覗いたり着替えを盗撮したり経験がありますが、それはまた今度の機会に。