初の投稿です。読みにくかったらごめんなさい。
従姉妹が中1、自分が高1の時です。
休日に実家に帰る事となり学校が終わってすぐさま準備をして実家に帰りました。
実家に帰って祖父に挨拶すると従姉妹の「アヤミ」が帰ってくるとのこと。従姉妹のアヤミとは一緒ゲーム借りた映画とか一緒に観たりなど仲がいい感じです。
夜の8時ぐらいにアヤミが帰ってきました。
祖父母たちと一緒に夕食を食べて自分は風呂に入りに行きましたが入る前に用を済ませようとトイレに…
すると廊下の奥からアヤミがやってきました。
するとアヤミが「先に行かせて」と言われ自分はアヤミをトイレを譲りました。
トイレの前でアヤミが出るのを待っているとトイレの中から音が聞こえます。
「スル…シュル…」
ズボンと下着を脱ぐ音です。
自分は兄弟が居ないのでアヤミは小さい頃から妹のように可愛がってきましたがこの時、今のアヤミを想像して少し興奮してしまいました。便器に座る音がして少しすると
「チョロ…シュー…シュウゥーーー…」
アヤミ「はあ…」
「シィー………チョロチョロ…」
オシッコの音とアヤミの声を聞いて思わず勃ってしまいました。
アヤミがトイレから出てきて「ありがとう♪」
と言いそのままリビングへ。
自分も用を足しにトイレに入りますが勃っているせいで出すのに少し時間がかかりました。この時、従姉妹に興奮してる自分が情けないと思ってました。
トイレから出て脱衣所に入るとアヤミがちょうどブラをとった後のようで「キャアッ」と声を出したと同時に自分も「ごめん!」とすぐさまドアを閉めました。自分もびっくりしました。この後風呂に入るのは自分だったのにアヤミに先を越されたのです。
ちなみにアヤミはすぐに胸元を隠したので生おっぱいは見れませんでした。
アヤミは「ちょっとーw」と言い祖父母も何事かと思ってこちらに来ましたがアヤミが「○○お兄ちゃんがーw」と先程の事を言い、事故みたいなものだったので祖父は「○○気をつけろよ?w」と笑いげに注意され周りも自分を責められることはありませんでした。
自分も注意力の無さに反省してました。この時は…
アヤミが風呂から出て「お風呂空いたよ〜」との声が…
ようやくかと思い自分は脱衣所へ。
服を脱いで洗濯機に入れる際にアヤミのブラが目につきました。ここで先程の興奮が蘇ります…
自分は興奮に負け、アヤミのブラを手にとります…
ブラと言っても可愛らしいものではなく黒いスポーツブラみたいな物でした。
思わず匂いを嗅いでしまいました。
アヤミの濃い匂いがしました。
あまりのいい香りにブラを鼻に当ててスーーッハーーッと深呼吸…
正直ここでアヤミに対しての見方が変わったんだと思います。
自分はブラを左手に持ち再び洗濯機を漁ります。
そう、パンツです…
すぐに出てきました、黒生地に白い水玉模様のパンツです。少し匂いを嗅ぐとアヤミの匂いがして確信しました。女の子のパンツを始めて手にし、興奮して全体を眺めました。
そして先程、アヤミがトイレでオシッコしてたのを思い出し、クロッチ側を見ました。
薄白い汚れたが付着してましたがクロッチの外側を触ると少し湿ってるのを感じて少し鼻を近づけました。ほんのりオシッコの匂いがしました。
アヤミの嗅いだことのない匂いにスイッチが入りクロッチ部分に鼻をあてて再び深呼吸しました!すると…
先程とは違い、強烈なオシッコの匂いと蒸れた匂いです。
匂いが鼻の奥を通り一瞬クラッと来たような感じがしました。さっきオシッコした後拭かなかったのかとも思いました。
もう我慢出来ずにブラを床に置き、自分の息子をシゴき始めます。
完全にスイッチが入っており、匂いを嗅ぐだけでなくクロッチ部分を舐め回しました!
しょっぱかったです。
クロッチをベロベロと舐め回し、シゴくペースが上がります。そして射精間近を感じ、パンツを口に咥えたまま再びブラをとりチンコをブラのカップにあてます!
快感と共にブラが温かくなってきました…
ブラを見ると自分の精液でタプん…と少し溜まってました。今まで一番出したと記憶してます。まだ興奮を収まって無かったのか自分はもう片方のカップを精液で貯まったカップと密着させてゴシゴシと回すように擦り合わせて再び開きます。
アヤミのブラのカップは自分の精液でネトネトです…
自分は満足してブラとパンツを洗濯機に戻して風呂に入りました。
少ししてとんでもない事をしたと後悔したのですが後からだんだんとあの興奮とドキドキ感を思い出し、今回の出来事で可愛がってたアヤミを見る目が完全に変わってしまいました。
以上です。他にもあるのですがまた、気が向いたら投稿します。