可愛がっていた、アイドル願望の16才をある日をさかえにフェラ調教!

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元妻、評価いただき、ありがとうございました。

これからも元妻と楽しいエッチライフが送れればと思います。今日は私が若かりし頃の体験を読んでいただければ幸いです。記憶も曖昧な所もありますが、私にとって忘れられない事件でした。

まだ、携帯が肩掛けだった頃

私は飲食店のチーフとして働いていました。

21才の時、1号店、2号店が順調で3号店を年内に出店計画(私が3号店の店長)がもちあがった4月に、中学を卒業したての少女が正社員で入ってきました。

良く言えば末広亮子似のボーイッシュな感じの15才。(ここから亮子で)

オーナーから寮が有るから内で働く事になった、何か訳有りみたいな話しを聞いていました。

私は1号店のチーフでしたから、2号店で働く、亮子とは毎日、顔を合わせる事はありませんでしたが、その頃、慢性人手不足で1号店と2号店が車で10分位の距離でしたから、欠員が出ると昼は1号店、夜は2号店へまたは、休みを返上してヘルプで行くことが珍しくない状態でした。

亮子は、中学を出たばかりなので、常識、言葉遣いなどが身に付いてなく、勉強もできそうもないタイプでしたから、ヘルプで行った時、亮子と働くのが嫌でした。

行くたびに

「私、アイドルになるんだ~フフフ~」

(フフフ~はアイドル笑いだそうで、注意しても直りませんでした…)

「……………」

しかし、2ヶ月位経つとなんとか使えるようになり、明るい性格なので、お客さんからも可愛がって貰えるようになりました。

夏になり、ヘルプに行った時、亮子が元気がありません。この業界も慣れた頃に辞めるパターンが多く、今、辞めると私の負担がまた、増えます…

少しはやさしく接しないとと思い直し、

「亮子ちゃん仕事終わったら、ご飯でも食べ行こうか?」

「フフフ~チーフ、私は彼氏がいるからダメですよ」(このガキ…殴りたい…)と思いましたがグッと我慢…

2人で近くの中華料理屋へ、

「困っている事とか無い?」いろいろ聞いてみました。すると、亮子が少しずつ話し始めました。

「お金が無いので、もう少し働かせて欲しい…」

18になったら東京へ行って、アイドルになるために貯金をしている。

歌のレッスン料が高くて(本当に行っているとは思いませんでした。)大変などなどいろいろ出てきます。そして、寮の話しになり、私も最初亮子が住んでいる寮に入りましたが、寮と言っても、ボロアパート、一間、小さなキッチン、固定電話、冷蔵庫、テレビ、トイレは付いていましたが、お風呂と洗濯機は無く、私も最初はそのアパートに入りましたが、1ヶ月位ですぐに引っ越ししました。

「銭湯とコインランドリーがめんどくさい…」と言ってました。

「洗濯だけなら、俺のアパートの使えば…?」私のアパートは亮子のアパートから走れば1分位の距離です。

「本当ですか?わ~チーフいい人ですね!」

(冗談で言ったのに…普通、遠慮するよな…)

「洗濯が貯まっているので行っていいですか?」

「わかった!わかった!今から…別にいいけど…」

亮子は一度、アパートに帰り、早速洗濯物を持ってやって来ました。

洗濯中、私のアパートを物色、ステレオを見っけ、

「今度、レコードを持ってきていいですか?」(また、来るみたいです…)

「来てもいいけど、店のみんなには内緒だよ。それと来るなら水曜日にしてね。それと来るとは連絡してから来てね。」

水曜日は私の彼女が毎週、用事があり、唯一会えない日でした。親切心からでも、店の皆にも、彼女にも、絶対に知られたくは無くはありませんでした。15才でも一応女ですから…

亮子は次の週も来て、好きなアイドル話し、お客さんの悪口、彼氏の話しなどうれしそうに話して、洗濯が終わると帰ります。私も毎週水曜日を空けて待っている事もできず、仕事が終わる10時過ぎなら、来ていいよに変わりました。

(出来の悪い妹ができたな~)

1ヶ月経った頃でしょうか、

「チーフ、お願いがあるの?」

「金なら無いぞ…」

「フフフ~もうすぐ、誕生日だから、プレゼントちょうだい~」「いいよ、何か考えておくね。」

「ワァイ~チーフやさしい!それと、もうひとついいですか?洗濯の待っている間、ついでにシャワーを貸りてもいいですか?」

「……」(いくら慣れたからといっても…)

「いいよ…」

「ワァイ~今日から、使ってもいいですか?」

「いいよ…」「お風呂の用意取ってきますね~」(私は呆気にとられました。私の常識内はとても考えられず、信用されてる?、ただの非常識?、まだ、子供?…?)

亮子が帰ってくて

「フフフ~チーフ覗いちゃあダメだよ~」

「………」

それから、週2回位で洗濯とシャワーの使いに亮子が来るよになりました。

私はその時、本当に亮子の事を性的に見たことは無く、私は年上が好きで、妹がいたせいか、年下は、全く興味が無く、お風呂を覗こうとか、何かエッチな事をしょうとか、考えた事はありませんでした。

しかし、寒くなってきた頃、事件が起きました!

彼女が遊びに来て、私より先に、お風呂に入って出てきて、

「これ、洗面台に有ったけど…」

私の目の前に、2本のヘアーバンドを差し出しました。「これ、私のじゃないけど…」

私は、一瞬にして、背筋が凍る思いがして、冷や汗か出てきます。(ヤバい…亮子のだ…)

私はヘアーバンドを手に取り、

「タカシのかな~?」ととぼけて、言いました。

さっきまで一緒に働いていた、フリーターでバンドをやっていて髪の毛が肩位まであり、バイト中は後ろで結んでいました。もちろん、彼女とも面識があり、ライブを見に行った事もあります。

「タカシ君、来たの?」

「昨日、飯を食べに行ってそのまま、泊まって…」「そうなんだ、てっきり…」

なんとか、場を繕い、ごまかしましたが、亮子への怒りが、こみ上げてきました。

その事件の2日後位に、亮子から連絡があり、今夜来ることになりました。

私の一番大切な彼女を失いかけ、どうしてやろうかな…と事件の日から考えてました。

(やるか…!)と思い、亮子を待ちます。

何も知らずに、いつものように、洗濯機を回し、シャワーを浴びに行きます。

私は服を脱ぎ、パンツ一枚になって、亮子が出てくるのを待ちました。

「ガチャ…」と風呂の扉が開く音が聞こえ、私はパンツ一枚の姿で心臓がバクバクしながら、脱衣場に向かい、バスタオルを巻いた、亮子の手首を掴み、そのまま、寝室のベッドまで引っ張りて、ベッドに投げ捨てました。

鳩が豆鉄砲を食ったような顔をして、亮子は声も出ません。

やっと、今の状態に気づき

「どうしたんですか?チーフ…」と震える声でやっと話し掛けてきました。

私はテーブルの上に用意してあつた、ヘアーバンドを亮子の目に出し、この前の経緯を話しました。

「ごめんなさい…チーフ…」とベッドの上で正座をして、謝っていましたが、やはり、私の気が収まらず、パンツを脱ぎ、ベッドの上の亮子に近付きます。

「キャー」と亮子が小さな声で叫びます。

私は亮子に脅すように、殺した声で、

「静かにしろ!お前が全部悪いんだから、責任を取れ!」と言って、バスタオルに手を掛け、剥ぎ取ります。

「チーフ…止めてください…」

「うるさい!おとなしいしろ!」

私は、手のひらで隠れそうな小さな胸に手を伸ばします。亮子の胸は、テニスボールを、半分に切ったような形、小さな乳首。成熟していない為、柔らかさなどはなく、筋肉に近い感じでした。

「ごめんなさい…チーフ…止めてください…お願します…」と言ってましたが、私はもう、止まりません。

バスタオルを完全に取り、亮子の全裸が現れました。亮子の全裸は幼女体型?よりはアスリート体型、無駄な脂肪も無く、引き締まった身体でした。亮子の上に乗り、亮子の足を私の両足で広げ、股を割り、薄い陰毛と薄ピンクの割れ目が見えます。

今まで知らなかったロリの世界、ペニスが腹に付きそうになる位勃起しています。

「チーフ…イヤです…止めてください…」

半泣きの亮子が訴えています。

膣に亀頭をあてがい、固く閉ざされたマンコに押し込みます。私は一気にに侵入しょうと、思いましたが、膣が狭いのと濡れが少ないので、なかなか上手く、入っていきません。「イイ…痛い…」

亮子が叫びます。(まさか…?)

「お前、処女か…?」

「は…はい…」震えながら小さな声で私に言いました。

私は一気に冷め、亮子の隣に、寝転びました。

そのまま、2人で沈黙…しばらく横になり、冷静さを、少し取り戻した私は、亮子に聞いてみました。「彼氏とはセックスしてないのか…?」

「何度か、試したんだけど…上手くいかなくて…」「フェラとかは?」「彼氏が好きだから…」フェラまではやっているみたいです。しかし、処女でしたから、今日は、やるのを止めましたが、亮子にはお仕置きしなければ、私の気持ちが収まりません。。

「もういい…!今日はフェラで許してやるから!」と言って、亮子をベッドの下に正座に座らせせ、私はベッドの上に座り、全裸の亮子の顔の前にペニスを突き出しました。「……」ためらって、正座のまま、動きません。

「早くしろ!やるまで帰れないぞ!」

やっと、諦め、亮子はペニスを口に含みました。

「チョロチョロ」と舌でペニスを舐めはじめましたが、一向に奥まで咥えません。

「もっと、根元まで咥えろ!」

咥えましたが、口も絞らず、舌も絡めないのでスカスカでペニスを撫でているだけですから気持ちよくなりません。

「もっと、口をすぼめて、舌を絡ませて、やさしくしごくようにして、リズムよく、前後に動かせ!歯を当てるなよ!」「……」

少しずつ、気持ちは良くなってきましたが、イク寸前になると、ツボを外し、寸止め状態…

そんな事を30分位していたでしょうか、

「チーフ…疲れた…」私も逝けなくてめんどくさくなってきてましたから、「ちょっと待ってろよ」と言って、自分でシゴキ始め、すぐに射精感が、「亮子!口を開けろ!」もう一度、咥えさせ、亮子の口内に「ドクドクドク…」といつもの量より、多めの射精しました。

余韻を楽しみ、ペニスを亮子の口から抜きました。

「ん…ん…ん…」亮子は口に溜まった精子を吐き出しそうにしていたので、「全部飲め」と命令!

涙目で少し上を向き、飲み込みました。

「ニガイ…」と言って、テーブルの上にあったジュースを飲んでいます。

「この事は、誰にも言うなよ!」と言って帰らせました。

これが始まりで、エピソードにすぎません。

亮子のフェラ調教は続きます…

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