今から数年前、甥っ子(仮名:タカシ)が当時6歳だった時の話。
タカシはブクブクと太った肥満体型で、顔も不細工。あまり風呂や歯磨きもしないのか、いつも悪臭を漂わせており、正直言って俺はタカシが気持ち悪くて大嫌いだった。
だが、タカシの両親の都合のため、仕方なく俺が家で預かって面倒を見ることも多かった。
俺はマンションで一人暮らしをしており、隣には20代前半~中盤くらいの可愛くて清楚な雰囲気のOLさん(仮名:アイカさん)が住んでいた。アイカさんは可愛いだけでなく、マンションの廊下や駐輪場などでバッタリ会うといつも笑顔で挨拶してくれる、とても感じの良い社交的な女性だ。
タカシをうちで預かっている時も、買い物に行くためタカシを連れて家を出ると、廊下などで度々すれ違うことがあり、そのたびにアイカさんはタカシに対して目線を合わせるため、その場にしゃがみ込んで声をかけたり、笑顔で手を振ったりしてくれるのである。
特に休日に会った際の、私服姿のアイカさんは破壊力が抜群。割と露出多めで、短いフリフリしたスカートを履いている場合が多く、そこから彼女の白くて細い綺麗な生脚が伸びている。そんな彼女の生脚を、俺は今までに何回オカズにしてきたか分からないほどだ。
そんなアイカさんに対し、タカシは猛烈にベタ惚れしてしまったらしい。アイカさんと会うたびにニタァッとまるでエロオヤジのように表情を崩し、鼻の下を伸ばして息を荒げている。そして視線はあからさまにミニスカと美脚に釘付け。子供だから理性のブレーキが効かないのか、性欲丸出しである。
だが俺も一人の男として、タカシの気持ちは痛いほどに分かる。あんな可愛くて優しいお姉さんを好きにならない男など存在しないだろう。
そんな中、とある休日の夕暮れ。
いよいよ事件が起こった。
その日はいつものようにタカシをうちで預かっており、そろそろ夕飯の買い出しにでも行こうと思いタカシを連れて家を出た。
すると廊下で、ちょうど外出から帰ってきたと思われるアイカさんと遭遇した。すっかりアイカさんにベタ惚れ中のタカシがニタっと気持ち悪い笑みを浮かべながら真っ先に駆け寄っていくと、アイカさんもしゃがみ込んで「こんばんは~今日も元気だね、タカシくん」 と言いニコニコしながら手を振ってくれた。
そんなアイカさんに対し、タカシは「フヒッ……可愛い…ウヒヒヒ…」 と気持ち悪い笑みを浮かべながら、両手を伸ばしてアイカさんの髪に触れたかと思うと、なんとそのままネットリとした手つきで撫で回し始めたのだ。さらに、髪を掴んで自分の鼻の方へ寄せてクンクン…と匂いを嗅いだりもしている。
「可愛い…ハァ…ハァ……アイカちゃん……くんくん…くんくん…可愛い……フヒッ……ンハァ…ンハァ…くんくん…くんくん……ウヘヘ~」
「……えっ?」
ニヤニヤと下卑た表情で、息を荒げながらアイカさんの髪を撫で回し、匂いを嗅ぎ回すタカシ。
アイカさんは一瞬戸惑ったようで、上擦った声をあげた。だがすぐに気を取り直し、「タカシくん、なでなでしてくれてるの?や、優しいね~」 と笑顔で振る舞っていたが、そんな言葉はタカシの耳には届いていないようだ。
タカシはアイカさんの髪を何度も何度も撫で回し続け、さらには自分の顔をアイカさんの顔に近づけていき、そのままズリズリと頬を擦り付けて頬ずりをし始めた。
「ンハァ……アイカちゃあ~~ん……可愛い……ンハァ…ンハァ……スベスベ……柔らかぁ~フヒヒ…ハァハァハァハァ……スベスベほっぺ……アイカちゃんのスベスベほっぺ……ヌフッ……あ~可愛すぎ~~ヒヒッ」
「あ、あの…ちょっ……ちょっと………!?」
「ん~~可愛いねぇ…ンハァ…ンハァ…可愛いよぉ…スベスベ……ンハァ…ンハァ………いいコいいコ…ウヘヘヘヘ」
アイカさんの可愛くて小さな顔に、タカシの不細工でブクブクと太った顔が擦り付けられる。さらにタカシはアイカさんに頬ずりしながら、唇を限界まで尖らせてキスまでしようとしていた。
そして。
「ブヂュウゥゥゥゥゥゥゥゥッッッ…ブヂュッ…ブヂュッ…ブヂュッ…ブヂュッ…ブヂュッ…ブヂュッ…ブヂュッ…」
「きゃあっ……!ちょっとぉ…何なの…!」
結局アイカさんは、タカシによる頬ずりからの濃厚なキス攻撃を防ぐことができなかった。
タカシは欲望のままに、アイカさんの頬っぺたに狂ったように何度もキスをした。そのたびにタカシの唾液が弾けるようなブヂュッ、ブヂュッという汚い音が響き渡っていた。
俺は今すぐにでもタカシを止めるべきだとは思ったものの、目の前で起こっている非現実的な光景に物凄く興奮してしまい、このまま放っておいたらどうなってしまうのか気になって止めることができなかった。
「ブヂュッ…ブヂュッ…ブヂュッ……ハァ…ハァ…アイカちゃん……ハァ…ハァ……ブヂュッ…ブヂュッ…ブヂュッ……ぶっぢゅうぅぅぅぅぅぅ」
「や…やめて……っ……いやぁっ……やめてってば…!」
「フヒヒ…んま…んま…アイカちゃんのほっぺ…んまっ…ジュルルルッ…ぶぢゅぢゅ…ぶぢゅうぅぅぅっ…ジュルッ…ジュルッ…ブヂュッ…ブヂュッ……ん~~~まっ」
「やだぁ…っ……ねえ…ほんとにやめ…てっ……離してぇっ……!」
流石に本気で嫌がり始めたアイカさん。青ざめた表情で何とかタカシを引き剥がそうと抵抗するが、タカシのブクブクと肥えた太い両腕でガッチリと頭を押さえつけられていたため無理だったようだ。
アイカさんを腕力でねじ伏せ、相変わらず両手で頭をねっとりと撫で回しつつ、好き放題にキスをしたり、分厚い舌で顔面をベロベロと美味しそうに舐め回していくタカシ。その中で時々、アイカさんの髪をガシッと掴んで口に含んだり、ベロベロと舐めたりもしていた。
「ヌハァ…ヌハァ……アイカちゃあ~ん……フヒフヒフヒ…アイカちゃあ~ん…可愛い…フヒッ……ヌハァ…ヌハァ……フヒッ……ベロオォォォ…ベヂョッ…ベヂョッ…ぶぢゅうぅぅぅぅ…」
「んやぁっ…!!」
「ジュブブブブッ…ジュルッ…ベヂョッ……ハァ…ハァ………ベヂョオォォォ…ベヂョオォォォ……ベロッ…ベロッ…ベロォォォ…ベヂョッ…ベヂョッ…ぶぢゅぢゅぅぅぅぅ……ヌヒヒヒヒ」
よく『食べちゃいたいくらい可愛い』なんて表現があるが、この時のタカシはアイカさんに対して、まさにそんな感情を抱いていたのだろう。
アイカさんのことが可愛くて可愛くて仕方がない、食べてしまいたいくらいに可愛い、というような感情が伝わってくるほどの溺愛っぷりだった。
そんな変態タカシにたっぷりと可愛がられ続けたことにより、アイカさんの綺麗な顔は遠目から見ても分かるほど唾液まみれで、余すところなくギットギトに汚されてしまっていた。
だがタカシによる変態行為は終わらない。顔を舐め尽くしたタカシは、とうとうアイカさんの唇を強引に奪ったのである。
「んぢゅうぅぅぅぅぅ…んぢゅちゅっ…ジュルッ…ジュルッ…じゅぱっ…じゅぱっ…じゅぱっ…じゅぱっ……ンフフフフ」
「んん~~っ!!!んむぅ……!!」
タカシの分厚くて赤黒い唇が、アイカさんの小さな桜色の唇を覆い尽くして何度もジュパジュパと汚い音を立てながらむしゃぶりつく。目に涙を浮かべながら苦しそうに呻くアイカさんだが、やはりタカシの太い両腕で頭をがっしりと押さえ付けられてしまっているため離れることができないようだ。
「ヌフッ…ムフッ……じゅぷっ…じゅぷっ…んぢゅ…んぢゅ…んぢゅ…んぢゅ……ヌフフゥ」
「んっ……はむ…ぅ……ん…っ………」
不潔で醜悪な子供と、清楚で美しい大人の女性のディープキス。
そのあまりの不釣り合いさと、現実とは思えない異常な光景に、俺はタカシを止めることなどすっかり忘れて興奮しながら見入ってしまっていた。
「んふぅ~~じゅぷっ…じゅぷっ…じゅるる…んぢゅうぅぅぅぅ……んふぅ~」
「ん~~っ……んっ……むぅ……」
「フヒヒ……アイカちゃあ~ん……ヌフフフフ……ハァ…ハァ……アイカちゃんのよだれ…おいしかった~…フヒヒヒヒヒ…」
「へぁ…っ……はぁ…っ…やっと……終わ……っ………」
そして何分くらい経った頃だろうか。
アイカさんの顔面と髪、口の中を長時間に渡ってたっぷりと味わい続けてようやく満足したのか、タカシは一旦動きをやめて、抱きついていた両腕を離しアイカさんの身体を解放した。
アイカさんはすっかり疲れ切ってしまっており、息を切らしてうずくまっていた。
だが少し経った頃、未だに動けずにいたアイカさんにタカシが再び襲いかかる。
タカシはうずくまっていたアイカさんに背後から勢いよく抱きついたかと思うと、そのまま胸を鷲掴みにしてワシャワシャと激しく揉みしだいたり、背中に鼻を押しつけて匂いを嗅ぎ始めたのだ。
「グヒヒヒ……んほほほぉ…ハァ…ハァ…ハァ………くんくん…ンハァ…ンハァ…くんくん……くんくん…ンハァ……おっぱいデッカ……モミモミ~モミモミ~~アイカちゃんのおっぱいモミモミ~グヒヒッ…」
「ひゃぁんっ…もう嫌ぁ………」
「んほほ……柔らかぁ~…おっぱい柔らかぁ~…グヒヒヒヒヒヒ…あ~~~柔らかぁ~…フヒッ…フヒッ…」
「ゃあ…んっ……はぁ……っ……んんっ……んぁ…」
もはや抵抗する気力もないようで、タカシの性欲をさらに刺激してしまいそうな可愛らしい甘い声を漏らしながら、弱々しく涙目になって顔を赤らめているアイカさん。そんなアイカさんに対し、ニヤニヤと気持ち悪い笑顔を浮かべながら一方的に胸を揉みしだき、身体の匂いを嗅ぎ回すタカシ。もはや完全にレイプである。
その後タカシは一旦離れて今度はアイカさんの正面に回り込んだ。そして両手を伸ばし、スカートから露出している白くてほっそりとした美脚を撫で回し始め、それと同時に舌を伸ばしてベロベロと舐め回し始めた。
俺が何度もオカズにしてきた、アイカさんの生脚。憧れの生脚。
それをタカシはこんなにも容易く撫で回し、そして舐め回している。
「ムフッ…ヌフッ……アイカちゃあ~ん…ヌハァ…ヌハァ…ヌハァ…太もも……スベスベだぁ……ひひっ…ジュルッ…ベヂョッ…ブヂュウッ……フヒヒヒヒ」
「ひゃあぁ……っ………んっ……ぐすっ………もう…やめてよぉ………」
アイカさんは目から大粒の涙をこぼし、啜り泣いている。
そうしている間にも、アイカさんの綺麗な脚が、変態タカシによって容赦なく犯されていく。汚い手でベタベタと撫で回され、汚い舌でベロベロと舐め回されていく。
「フヒヒッ……ベロオォォォ…ベロッ…ベヂョッ…ベヂョッ…ベヂョッ…ベヂョッ……レロレロレロレロレロ……ブヂュッ…ブヂュウッ……アイカちゃんの太もも…んま…んま……アイカちゃんの味……フヒヒ……アイカちゃんの太もも…うんまぁ~~…ハァ…ハァ……」
一人前の成人女性・社会人であるはずのお姉さんが、わずか6歳の、あんな気持ち悪いエロガキの性欲を一方的にぶつけられ、好き勝手に身体を弄ばれ、可愛がられ、挙句の果てには泣かされてしまった。
アイカさんにとって、どれほど屈辱的だっただろうか。
もはや「大人」としてのプライドは完全にズタズタにされてしまったことだろう。
俺はそんなアイカさんの心情を想像するだけでものすごく興奮してしまった。
その後、アイカさんの生脚を汚し尽くして満足したタカシは一旦離れたかと思うと、突然アイカさんの身体を両手でドンと突き飛ばした。「きゃっ…!」 と小さな悲鳴とともに勢いよく後ろに仰向けに倒れてしまったアイカさん。あろうことか、ひらひらとした彼女のミニスカートがその勢いで捲れ、美しい生脚の付け根と、淡いピンク色の可愛らしいパンツが丸見えになってしまった。
「……は…ぅっ………!」
「ふ…フヘヘ…フヘヘへへ…アイカちゃんの…フヒッ…パンツだぁ…アイカちゃんのパンツ…ヌフッ…ヌフフ…ハァハァハァハァ…」
「いや…っ……だめっ………だめぇ……!」
憧れのアイカさんの下着姿に、今まで以上に鼻息を荒げ、目尻はいやらしくニタァっと垂れ、半開きになった口からヨダレを垂らしているタカシ。その表情はもはや6歳の子供ではなく、まるで若くて可愛い女の子に欲情する中年キモオヤジのようだった。
顔を真っ赤にさせながら慌てて起き上がり、反射的に両脚を内股にしてパンツを見られないようにスカートを押さえるアイカさん。
だが、そんなアイカさんの女の子らしい可愛い反応に、タカシはますます興奮を高まらせてしまったようだ。
「ハァ…ハァ……ヌフフ…ヌフッ…見せてよぉ…ヌフッ……ハァ…ハァ……パンツ…見せろよぉ……アイカちゃあ~ん……ハァ…ハァ……じゅるっ…」
「ひぅ……っ…!!」
体育座りのような姿勢で内股になりながらスカートを押さえているアイカさんに近づいていき、息を荒げながらスカートに手を伸ばすタカシ。
そしてアイカさんの腕を強引に掴んで退かし、一気にスカートを捲り上げた。
またしてもアイカさんの淡いピンク色のパンツが露わになり、そのままタカシは口端からヨダレをボタボタと垂らしながら顔を近づけていく。
「…………きゃっ……いやぁ…!!」
「んふう…んふう…んふう…くんくん…くんくん…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…んぐふふふ…アイカちゃんの匂いだぁ…グヒヒ…くんくん…くんくん……ヌハァ…ヌハァ……んぢゅぢゅぅぅぅぅ…んぢゅっ…んぢゅっ…んぢゅっ……ベヂョォォォォォォ……女の子って、本当にオチンチン付いてないんだね…フヒッ」
アイカさんのスカートの中に顔を埋め、パンツ越しに秘部の匂いを嗅ぎ、そして美味しそうにむしゃぶりつくタカシ。
アイカさんは顔を真っ赤に染めながら、どうにかタカシを引き剥がそうとして必死にもがいて抵抗していたが、タカシはアイカさんの腰辺りに手を回してガッシリと押さえつけていため無駄だったようだ。
その後もタカシは無我夢中でアイカさんのオマンコの味をパンツ越しに堪能し続ける一方、腰に回していた両手を少しずつ下に移動させたかと思うと、そのままアイカさんのお尻を撫で回し始めた。
「んぢゅっ…んぢゅっ…ベヂョッ…ベヂョッ……んふふふ…アイカちゃんのお尻…アイカちゃんのお尻…やわらかぁ~…ボクのと全然違うや~…モミモミ~モミモミ~~グッヘッヘェ…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ……ベヂョオッ…ベヂョオッ…ベロッ…ベロッ………ヌフフフ」
「は…ぅん……あぁ…っ……やぁん…っ………!」
泣きながら嬌声を漏らすアイカさんに対し、オマンコにしゃぶりつきながらお尻を撫で回し揉みしだくという、どこからどう見ても言い逃れの余地もない変態レイプ魔と化したタカシ。
子供だからギリギリ許されているのであって、もし同じことを俺がやったら間違いなく逮捕案件である。俺はタカシの行為を眺めながら興奮しつつも、子供の特権をフル活用するこのクソガキに対して、改めて羨ましさと悔しさを噛み締めるのだった。
「ヌハァ…ヌハァ…んぢゅるるる…ベヂョオッ…ベヂョオッ…ベヂョオッ…んぢゅるる……ハァ…ハァ……モミモミ~モミモミ~…ベロォォッ…ベロッ…ベロッ…ベヂョォォォォォォッッ…あ~サイコ~~」
「んぅっ……はぁ…っ……んっんっ……ゃあ…ん……」
そして、そのまましばらく時間が経ってから、長時間にわたってアイカさんの女体を堪能し尽くしたタカシはようやく満足したのか、その場に立ち上がってアイカさんから離れた。
「ハァ…ハァ……アイカちゃあ~ん…おいしかったぁ……フヒッ…ごちそうさま……ヌフッ…」
「………っ……ぐす…っ………」
「フヘヘ……まだ泣いてる…か~わいいっ……よしよし、いい子いい子……グヒヒヒ…」
うずくまって啜り泣くアイカさんの髪をいやらしい手つきでネットリと撫で回しながら、いい子いい子、と気持ち悪い声で呟くタカシ。
アイカさんは抵抗することもなく、暫くの間その場にうずくまったまま嗚咽を漏らしていたが、やがて落ち着きを取り戻してからフラフラとした足取りで立ち上がり、何も言わず、こちらを振り返ることもなくゆっくりと部屋へ入っていった。
その日以降もアイカさんと廊下や駐輪場などで遭遇することはあったものの、当然だが以前のように声をかけてくれることは無くなり、うつむいたまま、特にタカシを連れているときは青ざめた表情で逃げるように、足早に立ち去って行くようになった。
そして今となっては、どこかへ引っ越してしまった。