これは1年前に、電車内での体験談。
いつも都心から電車で30分程離れた駅で乗り降りしている。昼間は割りかし混んでいるが、夜遅い時間になると人も減り酷い時には1車両に私だけ、となる事もザラにある。
週末の終電なんかは、派手な格好した女の子がパンチラしてないかと車両の端から端まで歩いて、チャンスを探す事もある。
ある日、春になり薄着の格好をした人が増えて来た頃の話し。
その日は仕事が長引き、
22時頃に電車に乗る事になった。
いつもの様に、パンチラを探して車両を歩いてると、
ボックス席に茶髪の派手めなJKが座ってるのを見つけて心臓が高鳴るのを感じた。
周りの乗客を確認する為にも、一度通り過ぎようと思い横目で見ると、ボックス席の対面に両足を乗せて
窓に寄りかかる様に眠ってました。
幸いこの車両には、乗客は私とこのJKだけの状況に
何をしようかと想像を膨らませ心の中でガッツポーズをした…
この時間に途中から乗ってくる客は、終点まで殆ど居無い事も知っています。
何にせよ起きしまっては、何も出来ないので
じっくり時間を掛けイタズラに入る事した。
先ずは、ボックス席にの後ろへと周り込み
JKと背中合わせになるように座り、様子を伺うと
『スースー』と寝息が聞こえた
大丈夫そうだなと思い、
後ろを覗き込む様に、ゆっくりとJKの髪の匂いを嗅ぐと、頭皮の匂いとシャンプーの匂いが最高だった。
そこで、マスクから漏れる寝息に、微かにお酒の匂いがする事に気付いた
これは静かに楽しむ分には起きないと確信して、
頭に鼻を軽く付けて匂い嗅いだり、耳の匂いを思い切り楽しんだ。顔を近くで観察すると、目もクリっとしてて可愛いギャル風の子だった。
可愛いくて若い子は、こんなに良い匂いなのかと興奮した。
そして触ったりしなければ、よっぽど起きないと踏んで隣の席に移る事にした。
真横に忍び足で近づくと
ゆっくりと座り、こんな可愛いJKの寝姿を残しておきたいと思い、携帯を動画モードにする事にした。
時々可愛い子なんかを盗撮したりしてたので、
動画のスタート音だけ、自分の服で音を塞いで
録画を始めた。
先ずは引きで全身を舐めるように撮り、
顔や太ももをたっぷりと写した。
残念ながら両脚を伸ばしてしまっているので、パンツを撮る事は断念。
窓にもたれ掛かるような体勢なので、
首筋辺りをクンクン嗅いだり、シャツの胸やワキの部分に鼻を近付けて匂いを楽しんだ。
全く起きる気配がない…
JKの顔に鼻を近付けると
マスクの隙間から漏れる寝息が、アルコール混じりだがとても良い匂いだった…
嗅いでいるだけで、マスクの上からキスをしてるような感覚に襲われ夢中で嗅ぎ続けた。
お次は下半身。
対面シートにローファーを脱いで足を上げてるため
紺色の靴下に包まれた爪先が目の前にある。
先ず私は、シートとシートの間の床にシャガミ込み
ローファーを手に取り匂いを嗅ぐ事にした
踵は潰れてダラしなく履いてる事が明らかだった。
だが匂いは最高なものだった…鼻を出来るだけ奥に突っ込むと、汗や柔軟剤のような匂いが混じり興奮でクラクラした
シートからシートにブリッジの様に伸びる細い脚を眺めると舐めたい衝動に駆られた
目と鼻の先にJKの綺麗な脚があり、股間は既にカウパーでベトベト…
JKが目を開けないか警戒しながら爪先から太ももまで、ゆっくりと匂いを嗅いだ。
この時既に、興奮で大胆になっていた。
靴下の爪先部分がブカブカだったので、鼻を押し付けて甘酸っぱい匂いを充分に楽しんだ。
動画モードにして携帯を自分の顔に向けると、JKの爪先に鼻を押し付けながらクンクンしたり、起きないでくれよと願い、ヨレて伸びている爪先部分を口に含んでちゅーちゅー吸ってしまった。後に動画を見たら2分程JKの靴下を生で舐めていた。
次は床に寝転がるような体勢になると、分かりづらいかもしれないがJKの膝の裏が目の前に来る感じになる。
JKの生脚を、見上げる様な絶景に衝撃を受けた。
もっと衝撃だったのは、ピンクのパンツのクロッチ部分が真下からだと丸見えになっていた。
例えると顔の上に座られている様な状況だった
ライト付きの動画モードにし、
間近でパンツを撮影した。今までこんなに間近で
撮れた事なんて一度も無かったから、長い事撮ってしまった。
更に動画モードにした携帯を上に向けて床に置き、
自分の指にヨダレをたっぷり付けて、震える手をゆっくりパンツに近付けた……
膨らんだクロッチ部分を優しく指の腹で押すと、プニプニして柔らかく、私のヨダレのシミが広がった。それを何度も繰り返しシミが出来ていくの、動画に納める事に成功した。
更に大胆になり、パンツに鼻を付けて匂いを嗅いでみたい衝動に駆られた。
体勢的にかなりキツいが、太ももに触れない様に細心の注意を払ってパンツに顔を近付けていく…
近づくにつれ微かにだがオシッコの匂いがする…
ただ、鼻を付けるとなると、太ももに顔が当たってしまう…どうしようかと思ってると電車の揺れで
JKのお尻が数cmだけシートからズリ落ちた……
一瞬ビクっとなったが、何と太ももと太ももの間に、クロッチ部分の膨らみがハミ出ており鼻を付けれそうな体勢となったのだ…
直ぐさまお尻の下へと潜り込み
ゆっくりとクロッチに鼻を押し当て、深く吸い込んでいくど……強いアンモニアの匂いが脳天を貫いた。
触ってもないのに、射精しそうな感覚となった…
これは凄いと思い、無我夢中で何度も何度も匂いを吸い込んだ…
この時に、人間というのは欲が増しいく事を改めて実感する事となった。
可愛いJKが酔って寝てるなんて事は滅多に無いし、他の乗客も居ないとなれば、誰でもエスカレートしてしまう。
まだいける、まだいけると
鼻を押し当てる力を強めたり、肛門に当たる部分と思われる所にも鼻を押し付け、起きた時は逃げればと開き直っていた。
クロッチ部分のヨレた部分だけを歯でゆっくり噛んで、口に含んでシミを吸い出す様にちゅーちゅー吸ってみた…
ごめんね…ごめんね…と心の中で謝りながらクロッチと肛門付近がヨダレでベトベトになるまで舐め続けた。
こんなデブの独身オヤジに、こんな可愛いJKが
寝ている間にエッチな事をされてると思うと最高に興奮した。
気付くと降りる駅になってしまったので
最後に全身の写真を撮り、
オカズにさせて頂く事を誓って、電車を後にした。
時間にして20分程だが寝ているJKに悪戯をした体験談でした。