前回の続きです。
みくと初めてオナニーした後も今まで通りラインを続けていました。
私としては毎日でも平気だったのですが、やるタイミングは完全にみくに任せていました。
初めはどのくらいの頻度でみくがオナニーするのか分からなかったので、あくまで向こうから提案させるようにしていました 。
2回目は1週間後の土曜日であったと思います。
休みだから夜更かしできるねー、という流れからみくが話を切り出してきました。
「じゃ、今日も前みたいなことする?」
「みくがいいんならやりたい!」
そんな感じで始まりました。
次はもっとみくから話を聞き出そうと決めていたので、いろいろ質問します。
「普段はひとりでやんないの?」
「あんまりやらないんだけど…」
「だけど?」
「一緒にしたあとね、それ思い出しながら一回ひとりで…した。」
恥ずかしそうに答えてくれるとこが最高です。
「そうなんだ。どうだった?気持ちよくなれた?」
「うん…。 でも◯くんとしたときの方が気持ちよかった」
「え、なんかそれ嬉しいw」
「ふふふw」
もっと詳しく聞き出します。
「どういう風にしたの?」
「えー…◯くんのこと考えたり、◯くんの写メ見たりしながら…」
「うん。」
「あそこを触ったり…」
「どう触ったの?」
「えと…入り口のとこをすりすりって擦ったりとか…かな」
意外にも正直に答えてくれました。
J◯がオナニーの方法を語ってくれる機会なんておそらくもう二度とないと思います。
「今もそうやってるの?」
「うん…。 ◯くんは?」
「俺も触ってるよ。 みくのこと考えながら」
「んっ…」
「みくとえっちしてるのを想像してる」
「え…っちしてるとこ…?」
「そう。 俺のチ◯コをみくの中に挿れて、」
「うんっ…♡」
「ふたりともめちゃくちゃ気持ちよくなってる」
「…はっ♡はぁ♡」
「みくも想像して?」
「してる…よ? ◯くんとのえっち…ん♡」
電話越しに布が擦れる音が聞こえます。
そこそこ激しくしてるみたいです。
「みくのナカすごい気持ちいいよ」
「あたしも…っ きもちぃ♡」
「みくのま◯こいっぱい突くからねっ」
「あ…♡ ん♡ …んん…。」
みくが自分とのセックスを想像してると思うとたまりません。
「ね…もういっちゃいそう…なんだけど…♡ 一緒にいこ?♡」
「いいよ。俺も限界きてる」
「んっ♡ んんっ♡ ◯くん…」
「みく。出すよ。」
「うんっ♡ あ。イキそ…♡ ◯くんっっ」
「んん…ーーーーっ♡♡♡」
今回も同時にイクことができました。
「はーっ♡ はーっ♡ いっちゃった…」
「俺も。前より気持ちよかったw」
「ね!笑 」
みくは実家暮らしなのであまり大きい声は出せないみたいなのですが、その声を抑えてる感じも興奮します。
こうやってお互い仮想のセックスを何度か楽しみました。
今回はここまでです。
次はみくとの春休みのお話を書こうと思います。
ありがとうございました。