夜勤終わりにジムに行きその帰り
パン屋さんに寄ったところ5、6歳くらいの男の子を連れてる綺麗な若いママさん(ギャル系)がいました
パンを選ぶ振りしつつそのママさんをチラチラ見てしまうその時目が合ってしまい慌てて逸らした
パンを選びレジに並ぶと隣のレジでママさんが会計中でした
ママさんは子供に先に車に言っておいでと言っており子供は先にお店に出ていました
自分より先にママさんの会計が済み店を出てしまう
自分も会計終わり外に出るとママさんはゆっくり車に向かっていた
そこの駐車場は長い間ボロボロの車が置かれていて張り紙が貼られていました
ママさんはそれが気になったようで足を止めて車を観てました
チャンスと思い声をかけます
「これ捨てられたんですかねー?」
「そうみたいですね〜ずっとありますね」
と軽い会話
子供が車にいるようなのでゆっくりできない…行くしかない
「さっきお店で見かけて気になって、、もしよかったらLI◯Eとか交換できますか?」
「えー…んー…まあいいですよ」
少し悩んだようだが交換することができた
その代わり急に電話をかけるなどは絶対にしないようにとのこと
その日はそこで別れ、家に帰宅後連絡を取る
その後一週間ほど連絡を取っている
どうやら人妻であることが判明
ある日旦那のビールを切らし買い忘れ、夜に近くのコンビニに買いに行くと言っていた
チャンスと思いコンビニで少し会おうと提案
家が近いこともあり、ほんの少しなら良いと
コンビニで人妻と再会する
「遅いと変だから少し話したら帰るよ」
人妻の家の方に歩きながら談笑
途中に公園があり
「ちょっと寄ろ」と人妻の手を引いて中に連れ込む
人妻は笑いながら全く抵抗せず
田舎の公園にたまにあるボールを当てる大きい壁があり、そこの影に連れ込む
この時間にこそっと会う=お互い何をするかわかっている
影に隠れるとすぐにキス
夜中で周りに人もいないため大胆になる
すぐに舌を絡め人妻の肩から腕、胸と触っていく
人妻も積極的に応えてくれ俺の息子を触ってくる
人妻「時間ないからね」
と言ってしゃがみ俺のズボン、パンツを下ろす
俺の息子が露わになったらすぐに人妻の口に包み込まれる
この人妻、かなりのテクだ咥えたまま、舌が生き物のように動き息子に刺激を与える
そう思ったら今度はジュボジュボと激しい音を立てて顔ごと動かす
時間にして3分ほど、俺は呆気なくいかされてしまった
俺の濃い液体は人妻の口の中に放出されそのまま飲み込まれた
美人な人妻にされて1発で萎えるわけもなく今だギンギンの息子
俺の息子は長さは普通だが少し太め
ホテル常備のゴムは入らず、自分で準備しないといけないなど手間はかかる
だが今回ばかりはそれが良かった
人妻はもう挿れたくなっているようだった
人妻「ちょっと待ってて、これ持ってて」
とおつまみを渡され公園を後にする人妻
5分ほどで戻ってきて
人妻「ビールだけ渡してきた、おつまみ買い忘れたからまた行ってくるって出てきた」
とのこと慣れてる…w
今度はコンビニに行く手間も省け先ほどより少し時間を使える
こちらから攻める番だ
すでにびしょ濡れの人妻のあそこを指や舌で攻めたてる
声を必死に我慢しながら3回ほどいっていた
人妻「やばい、すごい…もう一回してあげるね」
もう一度人妻の凄テクを堪能
いきそうになり止めてもらう
さあいよいよ挿入だ念の為ゴムはポケットに忍ばせていたが、人妻はゴムを気にする様子をなくバックの体勢でこちらにお尻を向けた
これは生でいいってことか…
気持ちにが変わらぬうちに入り口にあてゆっくり挿入する
さすがに人妻の声が漏れ出す
1番奥まで挿れ俺の息子の形に慣らす
人妻は早く動いて欲しいようで腰を動かしねだっている
お望みとあらば、激しいピストンを繰り出し人妻を一気に絶頂に導く
声など我慢できず近くを歩く人がいたら確実に見つかってしまう
そのリスクを相待ってお互い興奮が高まる
人妻が挿入後3回目の絶頂で俺もいきそうになり、抜いて急いで顔の前へ
人妻はすぐに咥えてくれそのまま口に発射
一度は萎えたが人妻の吸い取りによって三度ムクムクと
人妻「元気すぎでしょーw次は本気でしてあげる」
え、さっきのは…?
その後尋常ではない早さで人妻の舌がう動き出す
最初のは本気ではなかったのか
膝が崩れ落ちそうになるくらいの気持ちよさ
我慢なんか出来るはずもなく一瞬で搾り取られてしまう
その日はそこで解散したが当然後日会って激しく求め合いました