可愛い義理の妹のおっぱい

Hatch コメントはまだありません

私の妻には妹がいる。

妹の未奈は私たち夫婦仲がとても良い。

妻は今年27歳となり結婚4年目。

妹の未奈は23歳社会人に成り立てだ。

未奈のことをざっくりと書く。

身長は165cm程、細身で黒髪のボブ。

良く笑い、性格も良く、とても可愛らしい。

芸能人に例えると、広瀬すずのような感じ。

くしゃっと笑い、皆から愛される美人。

それでいて、スタイルも良く、

胸も程よく大きい。

わたしは、そんな未奈に対して、

出会った当初より綺麗だな。可愛いな。

と思っており、少しは下心があった。

結婚してからわたさはら妻の家族とも仲良くやっており、

いままで未奈を交えて、

義理の両親たちと家族旅行に行ったこともある。

私はちょっと後ろめたさもありながら、

未奈はすごく可愛いし、

いつもあわよくば何か起こらないかな。

なんて思っていた。

いままで未奈と出会ってからの4年間で

ラッキーな事は1つだけあった。

それは、家族旅行で大きなコテージに泊まった時。

私が気づかず洗面所を使っている時に、

未奈が洗面所の真横のトイレを使っていたらしく、

おしっこをする「シャー」という音を聞いた。

そして更に、トイレから出てくる未奈と

鉢合わせをしてしまった事がある。

その時は、

驚きと後から喜びと

未奈がトイレをしていたであろうという

想像で1人オナニーをしてしまった事が

あるくらい。

それ以降何かしらの

ラッキーな事が起こらないか?と思っているが、

可愛い美人に限ってガードが固い。

わたしのおかずは

あくまでも未奈がするおしっこの音

トイレをする未奈を想像するだけだった。

そんなヤキモキした未奈への淡い下心が

劇的に燃え上がる

出来事があったのでその話を書く。

それは突然起こった。

わたしたち夫婦には子供がおり、

夏の暑い日に未奈が子供と会うために

家に遊びに来ていた時の事である。

我が子はよく泣く。

わたしも泣く度に父親として

一生懸命あやしたり、

泣いたらおむつを変えたりしていた。

そのときは育児に一生懸命で

未奈が来ていようと、

関心はあまり関係なかった。

むしろ育児を手伝ってくれるという

安心感が上回っていた。

妻が食料の買い出しに出かけるから、

少し見ておいてくれと

言った束の間の1時間に最高の出来事がおこった。

そのときは未奈が子供を抱いて、あやしていた。

子供が泣き出してしまい、

あたふたする未奈

わたしも近くに寄り、

「大丈夫大丈夫ー」となだめた。

未奈は

「悪いけど泣き止まないから変わって?」

と言われ、

未奈が抱っこしているのを、

わたしに代わろうとなった。

一度子供を布団に置くわけにはいかず、

未奈の腕からわたしの腕へ子供を移動させる時。

「むにゅ」

右手の甲に柔らかい感触が当たった。

子供を預かるのに

必死なあまり未奈の胸に触れてしまったのだ。

突然の出来事でびっくりはしたが、

わたしは一瞬で下心のスイッチが入った。

「え?まじ?すごい柔らかい」そう思った。

未奈は可愛いのに程よく胸がある。

恐らくDカップはある。

その胸に触ったのだ。

何度も言うが、未奈はとても可愛い。

今まで、何人もの男が

未奈の胸を触りたいと思ったはずだ。

わたしは、

彼氏でも旦那でもないのに

過去にオシッコの音を聞いて、いま胸を触った。

世の中の数少ない男になったのだ。

そう考えて、一瞬でわたしの股間は反応した。

わたしは次の行動に出た。

一度抱っこがうまく出来なかったフリをして

未奈にまた子供を預けた。

そしてもう一度、

今度は少し大胆に手の甲を当ててみた。

未奈は全く反応しない。バレていない。

グリっと動かす。

若くて綺麗な女性の胸は最高だ。

柔らかく弾力がある。

嬉しくなって、

つい未奈の顔を見てしまった。

未奈は何も考えてないだろう、

わたしと目が合うとニコっと笑った。

「子供はやっぱり可愛いね」

と言った。

良いのだろうか?こんな笑顔を見て。

わたしは未奈の胸を触っているのに。

そう頭の中で、感じて、言ってしまいそうだった。

わたしは手間取ったフリをしながら

未奈の胸のに手を当てた状態で動かし、

未奈のハリのある胸を堪能した。

可愛い未奈の顔を見て。

もしかしたら、

未奈は喜んでわたしに胸を触られている。

未奈の胸にいたずらをしている気分にまでなってしまった。

最高の時間であった。

わたしの股間は更にギンギンになり。

スイッチが収まりきらず、

もっと欲求を満たしたくなった。

むしろ胸を鷲掴みにして、

押し倒して胸にむしゃぶりつきたかった。

そこをグッと我慢して

わたしは改めて未奈をもう1度よく見てみた。

上着は白のノースリーブ。

強調された胸。

確実に顔が埋められるくらい。

改めて、未奈は綺麗だった。

このようなノースリーブは

美人しか着る事ができない。

広瀬すずに似たこんなに可愛い女性はそうはいない。

その未奈の胸を触ったのかと

思い余韻に何度も浸った。

そして、美奈をよく見ると

未奈の首元に余裕がある事を確認した。

わたしは

思い返しても我ながら冷静に

ズボンを履いているを確認した。

ズボンの方はダメか。

わたしはこんなチャンスはないと思い、

子供を使って未奈をかがませて、

胸を直で見たいと思ってしまった。

そこですぐにわたしは子供を布団に寝かせて。

顔を近づけてあやすと笑うよと言ってみた。

未奈は怪しむことなく子供を寝かせ、

当然子供に顔を近づけて、かがんだ。

わたしの狙った通り、

未奈の谷間が見えた。

柔らかそうにぷるんとしていた。

想像通りの谷間。

わたしは興奮した。

もう、この時点で股間は爆発しそうだ。

さらに、子供に近づくふりをして、

未奈の横から近づいて隙間から覗いた。

水色のブラ紐が見えた。

水色のブラジャーはやはり可愛い子にはぴったりだ。

白も良いけど、少し主張があるくらいが良い。

水色の生地に

白の花柄が散りばめられた

まさに未奈に相応しい上品なブラジャー。

今すぐ、ブラジャー姿でわたしの前に未奈を

立たせたい。生でじっくり見たいと思った。

そして、子供をあやすうちに、

ブラジャーの裏側まで見えていた。

あと少し。あと少し。

「美奈ちゃんもう少しだけ顔を近づけてごらん」

「うん。わかった。」

未奈はもちろん顔を近づけた。

なんて従順なんだろう。

そして近づけるとブラジャーの隙間は更に浮き、

ついに未奈の大きな谷間、胸、

そして未奈のおっぱい全体が露わになった。

とても綺麗だった。

少し小さめの乳輪と

ツンとしたピンクの乳首。

やはり、わたしが想像してた通りの

小さめの乳首であった。

未奈は、その可愛い胸を

わたしに見せるかのように、

四つ這いの姿勢を続けていた。

わたしは未奈の胸までわたしは見てしまった。

そして、胸にも触った。

背徳感ではない、征服感を覚えた。

未奈はそのまま

四つん這いの姿勢で子供をあやす。

わたしは斜め後ろから

自分の股間をバレないように触る。

もう後ろから抱きついて

腰を振って、胸を揉んでやろうかと思った。

わたしは後々のために動画に収めることにした。

子供の笑う表情を撮るために

動画撮るねと言って

未奈の斜め後ろから動画を撮った。

未奈のブラジャー、胸、乳首。

全てはわたしが動画におさめた。

つまり、何度も見返すことができる。

未奈の彼氏でもないわたしが

隠された未奈の乳首を見て、記録したのだ。

最高な時間だった。

こんな綺麗な未奈の乳首を見れて幸せだ。

時間にして15分以上。

未奈はわたしに、胸を見せてくれたのだ。

わたしは動画を撮りながら、生で美奈の胸を見て

携帯越しに見て

可愛い子の盗撮をしているような感覚にもなり

さらに興奮した。

わたしは我慢できず、ちょっとだけと思い

股間を触った。

ちょっと触っただけで、

未奈の可愛い乳首を見た興奮が抑えられずに、

果ててしまった。

未奈は最高だ。

こんなに気持ちの良く発射したのは初めてだった。

これが、わたしの中での未奈との思い出である。

こんな良い思いをして良いのか

と思いつつ、

いまも何度も何度も見返して

おかずにオナニーをしてしまっている。

その後、わたしは欲求を抑えられず

未奈の下着でオナニーをした話もあるが

また要望があれば話すことにする。

未奈ありがとう。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です