こんにちは。
同級生のパンチラで抜く。みたいな話をいつも書いているのですが、それ以外のお話もしたいなと思い、投稿します。
ネットの友達にみくという子がいました。
何かの掲示板で知り合い、趣味も合ったのでちょくちょくラインで連絡取り合う仲となっていました。
毎日やりとりするくらい仲良くなった頃、向こうから自撮りの写メが送られてきました。
かなり可愛い。
童顔で髪はボブくらいの長さ。
みくは高2と言っていましたが、写メを見る限りそれより幼く見えました。
普通にモテそうな見た目なのに交際経験は本人曰くほとんどないらしく、クラスの男の子と話すことすらあまり無いとのこと。
単純に普通の他愛もない会話をしているだけで楽しかったのですが、私としてはどうしてもエロ系の話題が欲しくなります。
連絡し始めて数ヶ月後、向こうから直接通話しない?という提案がありました。
すぐに了承し、その日からはお互いの時間が合えば必ず直接話すようにしてました。
通話にも慣れて来た頃のある日、無性にムラムラしていた私は遂にそっち系の話題にいくことを決意します。
それとなくエロ系の話題に移行します。
「みくはそういう気分になったりしないのー?」
「えーー…。そんなんないよー?笑 ◯◯くんは?」
「あるよ。男だもん。めっちゃある」
「うそー!? まじ? そうなんだ…」
「今も。」
「なんで!? やめてよー笑」
意外といけそうなのでもうちょっと攻めてみます。
「あー、なんかマジで今からしたい気分」
「えぇー。ダメだよ?笑」
「みくの声聞いてたら興奮してくるもん。」
「変態じゃん…。もー…。」
「みくはこういうことしないんだ?」
「…うん。」
反応がいちいち可愛くて、思わず勃起します。
「ホントに? まったくないの?」
「……恥ずかしいよ。」
「あるんだ」
「…うん。」
「どんなこと考えてするの?」
「言わない!教えない!」
「俺はみくのこと考えながらしてるけど」
「えー…あたしのこと?」
「そう。嫌?」
「嫌じゃないけど…なんか…んー…」
「好きな人のこと考えながらすると気持ちいいんだよ?」
この頃はお互いに好き好き言い合う仲でした。
我ながら気色悪いセリフだとは思いますが、性欲で頭おかしかったんだと思います。
「みくのこと考えながらしてもいい?」
「…うん。」
「…みくも一緒にする?」
「それは恥ずかしい…かな。」
「大丈夫だよ。しよ。」
「えー …本当にー?」
「みくと一緒にしたい。」
「…うー…わかった…」
すごく無理矢理感がありましたが、なんとかここまで来れました。
一旦始まるとみくも素直になるみたいです。
「…してる?」
「うん。」
「そっか。俺も触ってる」
「うん…。」
「なんかすごいドキドキするねw」
「あたしも。いま心臓ばくばくしてる笑」
次第に2人とも興奮が高まっていきます。
みくもだんだん甘ったるい声が混ざってきます。
「は…。はぁ…。」
「みくの声可愛い。もっと聞かせて。」
「やだ…。恥ずかしいって。…ん。」
「マジで興奮するw めっちゃ気持ちいい。」
「あたしもきもちいかも…んん♡」
どこ触ってる?とか具体的なことはあえて聞きませんでした。
みくが電話越しにオナニーしてて、普段とは違う甘い声を聞かせてくれるだけで、まずは十分でした。
正直何度もいきかけましたが、より長くみくと楽しむため寸止めを続けていました。
「みくっ…。」
「なんか…すごい…ん♡ きもちい♡」
「可愛いすぎ。 みくめっちゃ好きだよ」
「あたしも♡ ◯◯くんのこと大好き♡ はぁはぁっ♡」
「もう俺ヤバいかも…。みくと一緒にいきたい。」
「うんっ。 一緒がいい♡ 」
お互い限界が近づきます。
「う…ヤバいっ。みくっ。」
「は♡は♡ ◯◯くんっ♡ あたしも…っ」
「イクよ、みく。みくっ♡」
「うん! ◯◯くんっ♡ ◯◯くんっ♡」
「「あぁっ♡♡」」
みくが一段と高い声を出した瞬間、ほぼ同時にイキました。
たくさん寸止めしたせいか量もすごいです。
腰がガクガクして射精がしばらく止まりませんでした。
「いっちゃった…」
「あたしも…。」
「人生で一番気持ち良かったかも」
「ホント?笑 」
「みくがイクときめっちゃ可愛いかったしw」
「やめてよ!笑 急に恥ずかしくなってきた」
そんな感じで初めてのオナ電は終わりました。
言うまでもなく、これから2人で何度も一緒にすることになります。
みくもどんどん積極的になってくれて、回を重ねるごとに最高に気持ちいいオナニーとなっていきました。
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だいぶ長くなってしまい、すみません。今回はここまでです。
みくとの続きも書きたいと思ってます。
ありがとうございました。