可愛い男の子を食べた後に…

Hatch コメントはまだありません

前回の続きになります。

私は男の子を家まで送り届け、暗い中家に向かって歩き始めました。

しばらく歩いてさっきの公園の近くまで行った時です。

後ろから足音が…。

ふと振り返るとさっき私とエッチをした男の子のお兄ちゃんとその友達3人がいました。

私はビックリして『どうかしたんですか?』と聞くと‥。

『うちの弟がお世話になったみたいだからお礼をしようと思って〇…』とニヤニヤしながら言ってきました。

私は『そんなお礼を言われるような事はしてないですよぉ』と言うと‥。

『いやいや‥あれだけエロい事してもらったんだからお礼しないと』と言ってきました。

やっぱり見られてたかぁ‥‥。

『アンタ何年?』

『中2だよ』

『1個下かよ‥年下のクセにエロすぎだろ』

『‥ってか、お礼ってなにすればいいんですか?』

『弟と同じ事したいんだけど‥オレ達全員』

私は正直あまり性格が好きではなかったので『お断りします』と言って立ち去ろうとしました。

‥久しぶりの乱交だったので身体はウズウズしていましたが(笑)

すると『待てよ!あんなエロい行為見られといて、すんなり帰れると思ってんのか?』と言って私の腕を掴んできました。

『痛いから離して!』と強めに私が言うと、4人がかりで私の身体を掴んできました。

『やめて!離して!』‥私の抵抗空しく公園に引きずり込まれました。

公園の真ん中ぐらいまで来た時に、私は地面に押し倒され2人がかりで両手両足を力強く押さえつけられました。

そして着ていた服を全部脱がされ私はブラとパンツだけの下着姿になりました。

そしてブラの上からオッパイを揉まれ、パンツの上からオマンコを弄られました。

そして‥とうとうブラとパンツを脱がされ、私は寒い真冬の夜に公園のど真ん中で全裸にされました。

『めっちゃ寒いし‥やめてよ!』

私の声を聞いてくれる人はいません…。

2人がかりで私の乳首を舐めたり、弄ったり‥すると押さえつけていた残りの2人も参加し、私の身体は4がかりで弄ばれました。

1人は左胸、2人目は右胸、3人目はオマンコを…そしたらなんと4人目はオチンチンを出して私の口に無理矢理ねじ込んできました。

『ングッ‥モゴッ‥』

容赦なく口の中でピストンしてきました。

すると私のオマンコ弄ってた男が突然笑い始めました。

『ハハッ‥見て見て‥コイツ、レイプされてるのに自分で腰振ってる(笑)』

言われて気づきました‥心では嫌がっていたのに私の身体は正直でレイプを完全に受け入れ、楽しんでいました。

こうなったら私ももう止まりません‥私が自分で腰を振っていた行為を見て、怯んだ男達の手を払いのけ、身体をお越し、四つん這いになって自分でオマンコを開きました。

そして『私のオマンコに皆のオチンチンを入れてください』とおねだりをしてしまいました。

男は我を忘れたかのようにオチンチンを入れ、バックで激しくピストンしてきました。

『アンッ、アンッ‥もっと‥もっと突いて』と喘いでいると目の前にもう2本オチンチンが‥。

オチンチン2本を交互にシャブリました。

するとフェラされている男が『ヤバい‥イク!』といい私の口の中に大量の濃い精子を射出してきました。

もちろん全部飲みほします(笑)

それでもまだ、もう3本オチンチンがあります(笑)

再びバックで突かれながらWフェラ‥。

するとまたフェラされている男が『もうムリっ』といい、またもや口の中に出されました。

すると口の中に出すと同時に、バックで突いていた男も、お尻の上に射精しました。

残るは1人…(笑)

待ってましたと言わんばかりの顔で後ろに回り込みバックで激しく突き始めました。

『アンッ‥アンッ‥』喘いでいると、めっちゃ早漏だったみたい腰を振り始めて1分もしないうちに『もうムリっ‥イク!』と言いました(笑)

私はすかさず『アンッ‥アッ‥お願い‥顔にかけて!』といい思いっきり濃い精子を顔にかけてもらいました。

男達は気が済んだのか私を放置してその場を後にしました。

1人全裸で放置された私は、とりあえず服を着て、公園のトイレに向かいました。

正直物足りなかったので、そこでオナニーして帰りました。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です