レイプ話も好きだね。
聞いたり読んだり。
その場面を見たこともあったが・・・
人生色々。好み色々。オナネタ色々。
都会の大学に来た、可愛い田舎娘が先輩にレイプされて処女を奪われた。って話も良かった。
真美子ちゃん18才。処女。
ロリカワともキレカワとも言える可愛い娘。
性格は男慣れしてないせいか控え目で大人しい雰囲気。
女の先輩の情報としては、下着は白しか持ってない真面目でウブな娘。
身長155センチで、胸はB寄りのCカップ。
最初は女の先輩達にも可愛がられてた真美子ちゃんだが、次第に男どもが真美子ちゃん真美子ちゃんって感じになるにつれ、女の先輩達は妬み僻み根性が芽生えたみたい。
6月の終わりに、夏休みの合宿の打ち合わせと称して先輩のマンションに呼ばれた真美子ちゃん。
先輩のリーダーA。
お世辞にもイケメンとは言えない。むしろ見た目も体格も野獣的な。
しかし口の上手さはS級で、何より凶器とも言えるデカチン。
真美子ちゃんが入学した時から目をつけて告りまくり。
真美子ちゃんは断りまくり。
で、Aは告って駄目な結果、無茶して真美子ちゃんの処女を奪う計画を。
部屋に集まったのは男5人女4人だったかな。
そこにいた真美子ちゃん以外は、Aが真美子ちゃんをヤっちゃう打ち合わせ済み。
最初だけ真面目な話で、その後はAが真美子ちゃんに迫る展開。
またまた告白で断られたA。
「諦める代わりに処女をくれ」みたいなコトを言い出して。
当然断る真美子ちゃん。
帰りたかったが、その場の周りの目・雰囲気に怖さを感じて、小心者の真美子ちゃんは「帰ります」って言葉を言えなかったらしい。
で、Aは真美子ちゃんの隣に座って肩に手を回して・・・・・
拒否する真美子ちゃん。
女の先輩達は「バージン捨てなよ」「ヤらせてあげなよ」「ヤっちゃえヤっちゃえ!」煽る煽る。
「やめてください、やめてください」って声を無視されて、無理矢理でTシャツもスカートもブラもパンツも靴下も脱がされた真美子ちゃんは、皆に体を持ち上げられてベッドに運ばれたと。
Aは全裸になって、押さえつけられた真美子ちゃんに飛びかかったそうだ。
「きゃっ、いやっ、放してっ」必死に抵抗しようとしても無駄。
ファーストキスを奪って胸を揉んだりピンクの乳首を弄ったり、嬉しそうに乳首に口を当てるA。
嫌がる真美子ちゃんの乳首を吸いまくり舐めまくり。
色白でピチピチな体だったと。
初めてマンコ見られて手で触られて口を押し当てられた真美子ちゃん。
「きゃっ!いやっ!やめてっ!」必死に藻掻いたそうだ。
いくら逃げようとしても自由が利かず諦めた真美子ちゃんは啜り泣き始めた。
「初々しいねー」「気持ちいいだろ!」「嬉しいだろ!アハハ」女の先輩達が言葉を飛ばす。
Aは凶器のデカチンに唾を塗って正常位の姿勢に。
先を入り口に当てて押し込もうとしたがなかなか入らず「いたっ!痛いっ!」って顔をしかめる真美子ちゃん。
Aが唾を塗り直して再び挿入を試みると、先っぽが入ったそうで、「ぎゃーっ!いたーいっ!」って叫んだ真美子ちゃん。
小刻みに腰を前後に動かして反動をつけて、気合いで一気に奥までブチ込んだA。
「痛ーーーいっ!」絶叫した真美子ちゃん。
「おめでとう!」「ヤっちゃったね!」「バージン卒業!」女の先輩達は拍手してたとか。
真美子ちゃんを押さえていた奴等はベッドから離れて観賞。
Aが乱暴に腰を振り始めると「痛い痛い痛い痛い痛いっ!」って泣き叫んでた真美子ちゃん。
野獣のようなAの鬼突きに、顔が真っ赤になって涙と鼻水で濡らしてグシャグシャな真美子ちゃん。
最後まで「痛い痛い」って泣いてたそうだ。
そしてAは中出しフィニッシュ!
デカチンを抜いたらマンコの穴から精子がダラ~と流れ出した。
ベッドが驚くほど真っ赤になってたそうだ。
これが真美子ちゃんの処女喪失だった。