僕が高校2年生の頃にあった出来事です。
当時僕は水泳部に所属していました。
部員は男子が10名、女子が3年生の先輩一名という少人数でした。
ある日、唯一の女子部員のまどか先輩が体験入部という形で1人の新入生を連れてきました。
すでに練習を始めていた男子部員でしたがプールサイドに制服の女の子がまどか先輩に連れてこられたのを見てみんな気になっていました。
それもそのはず女の子がかなり可愛かったのです。
新しい部員かな?とみんな練習をしつつも胸を躍らせていたと思います。
まどか先輩と女の子は少し話した後女子更衣室に入っていきました。
更衣室に入った事を確認すると、男子部員は顔を見合わせてもしかして新しい部員かもとみんなで盛り上がっていました。
もしかして今から水着に着替えるのだろうか?
でも新入生がわざわざ水着をもってきているのか?
見た感じもと水泳部って感じではなかったし…
そんな期待もしつつ練習をしながら2人が出てくるのを待ちました。
しかし10分経ってもなかなか出て来ません。
着替えるにしても時間がかかりすぎており、何か別件でまどか先輩に用事があったのかなぁと思い始めました。
20分経ってもまだ出てこない。
そして30分は経とうかとした時ようやく更衣室から水着に着替えたまどか先輩が出てきました。
まどか先輩
「ほら大丈夫だから時間もないし早く早く!」
更衣室のドアから半身を出したまどか先輩に急かされて腕を掴まれ女の子が出てきました。
おそらく男子部員全員が出てきた女の子の姿にびっくりしました。
なんと女の子が来ていた水着はかなりきわどい競泳用水着だったのです。
全体が薄いグレーで両サイドにピンク色のラインが入った競泳水着です。
普段大会などで黒や紺の水着は見た事ありましたがグレーの競泳水着は初めて見ました。
まどか先輩
「みんなーちょっと一旦集合してー」
まどか先輩の声でワラワラと男子部員が女の子のもとにプールサイドに集まってきます。
女の子は顔を赤らめて恥ずかしそうに手のひらで股間部分を軽く抑えるようなポーズで直立しています。
近くで見ると改めて水着のきわどさにおどろきました。
両サイドの切れ込みは女の子のヘソあたりまで上がっており競泳水着の中でもかなり激しいものです。
隣のまどか先輩が着ている水着と比べると余計に女の子が着ている水着の破廉恥さが際立っていました。
まどか先輩
「今日は見学って事で来たつもりだったんだけどせっかくだし水泳の楽しさを知ってもらう為に、余ってた水着もあったので参加してもらう事になりました!えーちょっと自己紹介できる?」
まな
「あっ…1年の川島まなです…えっと…水泳経験はほとんどなくて…よろしくお願いします」
緊張と恥ずかしさからかたどたどしい自己紹介をしてくれました。
明らかな作り笑いで顔がひきつっていました。
パチパチパチパチ〜男子部員が拍手します。
後からまどか先輩に聞いた話なのですが、まなちゃんは1人でいたところにまどか先輩に声をかけられて断りきれずに見学だけの約束で来たらしいです。
しかし見学どころかきわどい水着を着せられ部員達の前に立つとは思っても見なかったでしょう。
普段競泳水着を着ている人からしてもかなりきわどい水着で、おそらくスクール水着しか学校では着たことがない女の子にとってはありえないほどの恥ずかしさだと思います。
さらにまどか先輩が女の子手を取り気をつけ状態にさせました。
先程から手のひらで隠されていた部分が露わになってしまいました。
女の子の小さな手のひらで隠れるほど股間部分の布面積は小さく1番狭い幅で名刺の縦幅ほどしかありません。
スクール水着の日焼け後よりだいぶ内側を布が隠すような状態で普段は決して見る事ができない日焼けしていない白い肌部分が大胆に露出しています。
直立してるだけでこの幅だと動くともっと狭まる事は容易に想像できました。
まじまじと見てはいけないとは思いつつ男子部員のほとんどがまなちゃんの股間に視線を向けていたと思います。
すでに十分えっちなこの水着の破廉恥さはそれだけではありませんでした。
それはうっすらとまなちゃんのおっぱいが透けていたのです!
いや、よく見るとうっすらどころではなく結構がっつりと透けています。
インナーを着けていない事は明らかでした。
競泳水着はインナーを着けない人もいますがそれはあくまで黒色や紺色の透けないようなものに限ります。
まなちゃんの乳首と乳輪の色が薄いからか初めはなんとなくだけど意識して見るとその大きさ形まで丸わかりです。
(やばっ…めっちゃ見えてる)
当然僕以外の部員達も気がついたはずです。
まどか先輩
「じゃ練習再開〜まなちゃんはこっちね」
ほんの1分ほどでしたがものすごいものが見れたと思いました。
名残惜しいのはありましたがあまりジロジロ見るといけないと思い男子部員達はそれぞれ離れていきます。
「やばいねあれ」
「透けてるよなあれ」
「エロすぎだろ」
ヒソヒソと男子部員が練習に戻りながら今見た事を確認するように部員同士で話しているのを横目にまどか先輩とまなちゃんも離れていきました。
自分の姿が気になるのかまどかちゃんは何度も目線を下にやっていました。
プールに入り一応は練習を再開したもののみんな横目でまなちゃんを追いかけます。
遠くで準備体操をやってるまどか先輩とまなちゃんが気になって仕方ありません。
わざと水を飲むため近くを通ったりプールサイドで休憩する人もいました。
プールに入ってる僕からはまなちゃんの後ろ姿しか見えませんでしたが後ろ姿も白いお尻の半分以上が露出しており見応えがありました。
何度も股間の食い込みを治す姿が後ろ姿からもわかります。
正面から見たいなーと思いつつもあからさまな事はできないなと思っているとまどか先輩がまさかの行動にでました。
背中合わせで相手の腕を互いに交差させ片方が背中の上に相手を乗せるような体勢になるあれです。
普段準備運動でその運動はしません。
僕らに見せつけるようにまなちゃんをプールの方を向かせてまどか先輩が持ち上げます。
まどか先輩
「いっちにーさんしー!」
掛け声と共にぴょんぴょんと軽くジャンプするまどか先輩の上で仰向けになるまなちゃんは股間を手で隠す事もできませんでした。
グイグイと食い込んでく競泳水着をなおす事も出来ずいつしかぷっくりとしたまなちゃんのアソコの形を浮き出させていました。
まな
「あっ…ちょっ…」
あまりの恥ずかしさからか声を漏らすまなちゃんにお構いなしのまどか先輩。
股間部分の生地の両サイドからは少し赤みがかった柔らかそうなマン肉が押し潰され丸みを持っていました。
必死に足を閉じていますがそんなまなちゃんの努力も対して意味をなさず、むしろ恥ずかしがる女の子の姿が逆に男子部員の興奮を加速させていました。
そんな恥ずかしい姿を見ながらまなちゃんのアンダーヘアが透けないことをその時は不思議に思っていました。
薄い生地がさらに引き伸ばされツンとした乳首やおへそ、恥ずかしいスジもくっきり確認できました。
準備運動が終わるとついにまなちゃんの入水です。
水に濡れる前からあれだけ透けてたので、濡れるとどこまで透けるのだろう…男子部員全員が期待していました。
そしてついに一番端のレーンにまどか先輩が飛び込み、まなちゃんがゆっくりとプールに入りました。
まなちゃん
「冷たい〜」
プールサイドで視線をあびる事から解放されたからかまなちゃんに自然な笑顔がも見れて改めて美少女だなぁと感じました。
長くなりそうなので続きは次回にします。