美少女姉妹の下着でオナニーしてから数ヶ月、季節は夏になりました。
2人とは定期的に遊ぶ関係を続けていたが、あの日のパンティは最高の思い出としてそっと胸の奥にしまってオカズしていた。あの背徳感をもう一度味わいたいとは思っていましたが、チャンスにも恵まれずそもそもタンスからの下着漁りはリスクが高すぎるので実行までには至りませんでした。
だが‥あの日遂に一線を越えてしまった。
夏の暑い日、前回遊んだ際従姉妹の家に忘れ物をしたためそれを取りにアポなしで訪問。誰かいるだろうとチャイムを鳴らすが不在、仕方なくまたにしようかと立ち去ろうとすると志穂美の部屋のベランダに揺れる洗濯物。
ピンチハンガーには色とりどりの魅惑の薄布。
状況的に姉妹の下着が風に揺れているようでしたが当然手を伸ばしても届かないし、ベランダにも侵入不可。
今出来る事と言えば、目を凝らして
タオルに隠されたピンク色を必死にパンティに変換して妄想するだけ。洗濯済みとはいえ姉妹のパンティで一度オナニーした僕には屈辱、そして生殺し状態でした。
「ああっ〜アレはサヤちゃんのパンティかな〜」
「後ろはシホちゃんのかな〜またシミがあったりして」
そんなバカな妄想をしているとふと可愛らしい声が‥。
「〇〇君どうしたの?」
ドキッとして振り返ると、そこには制服姿の美少女姉妹の姉。沙也加が立っていた。
どうやら部活だったようで今偶然にも帰って来たようです。
洗濯物を見ていた事を悟られたのでは?と少し焦りましたが、どうやら大丈夫のようです。
忘れ物の事を話すとすぐさま自宅に入れてもらえた、玄関を開け階段を上る沙也加。短いスカートならもしや!と思ったが絶妙に見えず。だがプリプリの太ももを近距離で見ることが出来ただけでも感激しました。
「今日はこれでヌくかな〜」とワクワクしていると、沙也加はそのままトイレに入室。
「可愛い〜我慢してたんだね」通学路には公園があり公衆トイレもあったがそこは多感な女の子、自宅でゆっくりしたかったみたいです。
あまりトイレ前にいるのも怪しまれるが、このドア越しには沙也加の1番恥ずかしい姿があると思うとたまらない。
水を流す音で我に帰る、トイレのドアが開くといつものクールな美少女。
長い黒髪をなびかせた凛とした佇まいは先程まで排泄をおこなっていたとは思えないほど輝いていました。
「ああっ〜早くオナニーしたいなぁ」ムラムラしてきた。
早く帰りたかったが、沙也加がお菓子を出してくれたのでご馳走になる事に。
しばらく会話をしていたが汗ばんだ沙也加も美しく、薄っすら湿ったブラウスや、首元を伝う汗、何より可愛い笑顔にメロメロでした。
話によると今日は夕方まで1人のようで予想外の僕の訪問を素直に歓迎してくれたようだ。
会話をしているとふと沙也加が「暑いね〜アイス食べよっ」と冷蔵庫に向かったがどうやらストックが無いようです。
「もぉ〜買っといてって言ったのに〜」
クールな沙也加がこんな風に子供みたいにむくれるのは珍しいので萌えて(笑)いると。
「ちょっとコンビニまで買いに行ってくるね」と出かけようとしていた。
僕も行く事になると思っていたが沙也加が1人で行くからと留守番を依頼される。
そう‥すぐさま自分の置かれたラッキーな状況に気が付きました。
だがコンビニまでは往復10分買い物時間も含めると猶予は余裕を持って15分。
いけるかも‥いややるしかない。
勿論狙うはタンスの中の下着。
空白の時間、この家に一人きりになるチャンスです。
今日はゲームも持って来ておらず、2人きりなのでなかなか部屋に入ることも出来ない。
ヤレる、絶対にやる。
沙也加が部屋に戻った、制服から着替える為だ。
この数分で作戦を練る、一瞬たりとも時間は無駄に出来ない。
タンスから下着を取り出してオナニーして戻す。
本当は沙也加と志穂美2人分で楽しみたいが、今日は沙也加一本で行く事にした。(どちらかといえば僕は志穂美ちゃん派ですが今回は沙也加ちゃんが折角目の前にいるので)
着替え終えると沙也加は出かけていった。
ここからは時間勝負。
部屋に向かおうとしたが、僕はある事に気が付いた。
着替えをした沙也加の汚れ物は?
沙也加はテニス部で練習着は普段は体操服。そしてさっきの汗だくのブラウスは‥。
僕が直行したのは、沙也加の部屋!
ではなく脱衣室。
蓋が閉まった洗濯機、もしこの中に何もなかったり、水が張られていたらまさに水の泡。
大幅な時間のロスになってしまう。だけど僕は見ていた、着替えを済ませた沙也加が脱衣室に入った所を、確かに下着は惜しいが洗濯していない汚れた体操服やブラウスならもっと沙也加を感じられる。
洗濯機の蓋に手を掛けると心臓の鼓動が早くなる。
息が荒くなる。
この中に沙也加ちゃんの秘密があるんだ、いざご開帳。
水は‥ 張っていない。 よし!
そしてまず目に入ったのは純白のブラウス。当然学校指定なので毎日見ている。
が、これは先程まであの沙也加が身につけていたものなのだ。
だが喜びも束の間
早く沙也加の匂いでオナニーを
時間的には後10分以上あるが功を焦りさらに手が震えてブラウスを落としてしまった。
拾うために少し屈むと洗濯機の横に小さな籠を見つけました。
しゃがまないと見えない位置にあったのでブラウスを落とさなければ気づく事はなかった。
幸運、ただの幸運だった。
忘れ物をした事。
偶然沙也加が帰宅した事。
家に誰もいなかった事。
アイスが無かった事。
沙也加が着替えた事。
そして従姉妹が超絶美少女だった事。
そこにあったのはパンティ‥
とりあえず畳まれてはいたがかなり湿った状態のようでヨレヨレ。
一度深呼吸してブラウスを置くとパンティにそっと手を伸ばす。
息を荒げる、落ち着こうとしても無理だ。
「沙也加のパンティ、さっきまで履いていたパンティだ。」
前回はパンティのシミこそ見れたものの洗濯済。勿論綺麗な状態でしたが今度は違う。
正真正銘つい15分くらい前まで沙也加が身につけていた。
先程階段で見ることが出来なかったスカートの中にあった沙也加の下着。
それも誰にも見せられない汗だく未洗濯のパンティです。
ピンク色でおへその下にはリボンが付いていて、アソコを隠す所には花の刺繍がある可愛いパンティは全体的に湿っている。それもそのはず彼女は運動部。今日は炎天下の中練習に励んでいたのだ。部活ならもっと地味な下着でもいいと思うが更衣室で下着姿になる際他の女子に見られる可能性もあるので可愛い下着をわざわざ選んだのでしょう。
容姿端麗で男子はおろか、その上品で明るい性格から女子にも人気がある。
そんなカリスマ性を持つ彼女はあくまでも女の身だしなみとして節度ある、だが華やかなピンクの下着を身に付けていたのだろう。
だが彼女も人間。著しく成長する身体の代謝による発汗。そして部活が終わった事による一瞬の気の緩みが下着を汚してしまうという結果になってしまった。
裏返すと恥ずかしげも無くまだ着いて間もないような黄ばみがアソコが当たる部分に付いている。よく見るとかなりシワが付いていて、日中は運動で動き回りこれでもかと沙也加のアソコに擦り付けられ汗と混じった膣内放り出されたカス。そして最後に少しちびったオシッコを浴びせられて出来たもう沙也加の排泄物、汚物、失態の証拠が残っている。
僕はもう見ただけで理解した。そして声が出た。
「やった〜これ絶対臭いよ〜でも可愛い沙也加のなら大丈夫、嬉しいよ〜」
「沙也加〜こんな素敵なプレゼントをくれるなんて優しくて本当に最高のお姉ちゃんだね」
おそらく先程制服から着替えた際。
「今日も暑かったなぁ〜着替え、着替え、もぉっパンツまで汗だく。気持ち悪いから履き替えよっ。」
そして部屋で下着を下ろすと。
「ヤバっこれお気に入りなのに、汚しちゃった。しかも黄色くなって漏らしたみたいじゃん志穂美やママに見られたら恥ずかしい」
「とりあえず洗面所に隠して‥(〇〇くん←僕の名前)いるけど今日は志穂美もママも夕方までいないし」
「恥ずかしいから手洗いしてから洗濯しよっ」
おそらくこんな事を考えていたと思います。
そう‥沙也加の小さな秘密と願い。
「汗だくでオシッコ臭いパンティなんか誰にも見られたくない」は見事に打ち砕かれた。
異性のしかも信頼して留守番まで任せた従兄弟に大切な秘密を見られた。
そしてこれからこの下着がどういう使い方をされるか?
ピュアな彼女には想像も出来ないだろうが知らない方が幸せだろう。
信じていた従兄弟が自分の染み付きパンティを舐め回しながらオナニーする姿など‥。
時間はまだまだあるがパンティだけをトイレに持ち込んで下半身をさらけ出す。
前回以上にペニスは青筋を立てて硬直している。
パンティに染み込んだ汗の匂いは弱く、まだ沙也加の恥ずかしい秘密というよりもさわやかなスポーツ美少女の香り。
しかし僕の狙いはアソコが当たっていたあの黄ばみに移る。
「サヤちゃんゴメンね」
「君の臭ーい所まずは匂いからいただきまーす」
結果は‥とんでもなく臭かった。良くは洗えていない膣の奥の奥から出てきた分泌物がかなり酸っぱい香りを放っている。
しかし優しいサヤちゃんのオシッコからほのかに香るアンモニア臭と混ざる事で不快な事は全くない。
勿論このパンティの持ち主が可愛い。可愛い従姉妹の沙也加。先程までまんべんの笑みで楽しくお話しをしていた美少女の物であると言う確実な状況があっての事でしょう。
「ああっいいよサヤちゃん〜今君のアソコはこんなにいい匂いするんだね」
鼻を当てがい再び大きく息を吸う。
「サヤちゃ〜ん恥ずかしくないよ〜とってもステキな香りだよ〜」
一通り匂いを嗅いだ後はいよいよ。ベロを限界まで伸ばしてアソコの当たる部分を顔に近づける。
嗅覚と味覚が一気に刺激されたと同時に沙也加の笑顔を思い出す。
可愛い、臭い、可愛い、臭い、可愛い、臭い
頭の中を笑顔とシミが交互に刺激する。
もうイキたい‥。
沙也加の香りに包まれて全てを出してしまいたい。
ふと時計を見る。
タイムリミットが近い事を悟るとペニスを握り締めしごきはじめます。
誰もいないのをいいことに声を荒げる。
「サヤっサヤっ臭すぎるよっ、でも君は可愛いから僕が全部受け止めてあげるね」
「沙也加っずっと好きだったんだよ大好きな君のパンティでオナニー出来てサイコーだよ」
「サヤっサヤっ好きだよ〜好きだよ〜従姉妹なんて関係やだよ。恋人になりたい、手を繋ぎたい、ずっと一緒にいたいよ〜」
パンティを頭にかぶりいよいよフェニッシュへ。
時間がない!
「もうバレてもいい、好きなんだサヤちゃん沙也加〜サヤっ」
可愛い沙也加の笑顔を思い浮かべると溜まりに溜まった精液がトイレットペーパーに放たれる。
すごい量の精液で最高に気持ちよかったが余韻に浸る余裕はなかった、ペニスの掃除もそこそこにすぐさまパンティを元の場所に戻し、匂い消しをトイレにスプレー。パンツが少しヌメついたが我慢して。最後は時間ギリギリまで衣類、下着を撮影した。
全てを終えてから間もなくインターフォンが鳴る。
沙也加が帰って来たのだ。
玄関の扉を開けるとそこには天使が、いや沙也加だった。
アイスでテンションがいつもより上がった沙也加はいつものクールな感じではなく、すこし無邪気な笑顔まさに最高の天使でした。
テーブルに向かい合ってアイスを食べる僕と沙也加はまるで仲良しのカップル。
僕が「サヤちゃん暑い中ありがとう、アイス美味しいよ」と言うと
「もう〜暑くてでも頑張って買って来たんだよ。ちゃんと味わってね」
可愛いドヤ顏を見せる。
「やっぱり可愛いなぁサヤちゃん、でもこんな娘のアソコが今もあんな臭いなんて信じられない)
当の沙也加はアイスを舐めている僕の舌が先程まで自分のパンティのシミを舐めていたなんて夢にも思っていないでしょう。
しばらくテレビを見たり談笑していたがふと沙也加がちょっと服ーとかー洗濯してくるね。
と席を立った。
夕刻が迫っていたので志穂美にバレる前にパンティを洗濯したいのでしょう。
最初は悪戯がバレないか心配でしたが10分後位には再び戻ってきた、どうやら下着の手洗いが完了したようです。
洗濯機が回ったのを確認すると静かに勝利を確信し家路に着く事に。
もちろん家に帰ってから写真を見ての第2ラウンドスタートです。
ベランダから洗濯物を干しつつ僕に手を振る沙也加、今干している下着が卑劣な男に慰みモノにされていたとも知らずに‥。
今頃沙也加は
「あのお気に入り、キレイになってよかった。次履くときシミ付いてたらショックだもん」
それに
「この歳でちょっととはいえ、オモラシ‥なんて恥ずかしいよ」
でもね
「誰にもバレてないし、私だけの秘密。次からは気をつけましょ」
とか思ってるんでしょうか?
沙也加‥
「僕と君だけの秘密だよ❤️」