可愛い後輩のオリモノシートの匂いを嗅ぎながら研修を受けた話

Hatch コメントはまだありません

就職して約10年。職務の幅を広げようと、今までの業務とは別分野の研修の希望を出してみたところ通ったので、4月から約3か月間、県外に研修に行くことになりました。

某県にある研修施設は研修棟と宿泊棟が隣接した古い建物で、トイレは和式、部屋には冷房も無しという環境でした。

研修を受けるのは私を含めて10名。うち1人は女性でした。

その女性(M山さん。以下Mちゃん)は20代前半。身長140cm台の小さな身体ながら、高校まで陸上をしていたとのことで、細身で元気いっぱいの女の子でした。

Mちゃんはとても人懐っこい子で、私のところにもよく「S先輩(私)、質問してもいいですか?○○の件なんですけれど~~」と可愛らしい声で質問に来てくれました。私が回答すると「そうなんですね!良く分かりました。S先輩、ありがとうございます!」といつも笑顔でお礼を言ってくれる、本当に性格の良い女の子でした。

愛嬌のカタマリのようなMちゃんに、私は当然のように心惹かれ、研修が始まってから2週間もしないうちに、Mちゃんの使用済み下着が欲しくなり、機会を探り始めました。

ある日の昼休み、研修棟の洗面所に歯磨きをしに行った時のこと。洗面所は男女トイレと廊下との間に位置しており、洗面所からは男子トイレと女子トイレの様子がドア越しではありますが良く分かります。

私が洗面所に入ろうとすると、洗面所の奥、女子トイレから水を流す音が聞こえます。Mちゃんが入っているようです。

と、水の音に混じって、バリバリと何かをはがすような音が聞こえます。これは……!

ほどなくして、Mちゃんがトイレから出てきました。「あっ、S先輩、お疲れさまですー」と明るく挨拶をして、Mちゃんは教場に向かってゆきました。

廊下の様子をうかがいます。Mちゃんのほかには…誰もいない。階段を上り下りする足音も…聞こえない。男子トイレにも、人の気配は…無い。すかさず、女子トイレに侵入しました。個室が2つ、手前と奥に並んでいます。まず手前の個室に入り、汚物箱をチェック。何もない。奥の個室へ。汚物箱を漁ると…ありました。幾重にも巻かれた、トイレットペーパーの塊。

女子トイレを出て、戦利品をチェックします。トイレットペーパーを慎重に外してゆくと、中からナプキンよりも小さな、丸められたシート状のものが姿を見せました。Mちゃんが使用していたオリモノシートです!

シートを広げて手のひらに載せると、ほのかに温かい。先ほどまでMちゃんのお○んこに密着していたオリモノシートに間違いなさそうです。あたりには、甘い香りが漂います。Mちゃんの香水か乳液の香りでしょうか。

続いて概観。広げると、お○んこの位置に薄黄色のシミが。大陰唇がわずかに開いただけの、Mちゃんの小ぶりのお○んこの形が良く分かります。外側には乾いたシミが、内側にはまだ湿った状態のシミが付着しています。

鼻を近づけると、オシッコの匂いを感じます。不思議な表現ですが、「甘い匂い」としか形容できないほど、甘露な匂いです。

興奮はもはや頂点に達し、鼻を後方にスライドさせますが、肛門に密着していたであろう部分からは、特に匂いは感じられません。やや残念ですが、Mちゃんのぬくもりとオシッコの香りが漂うオリモノシートは、まぎれもなく一級品のお宝です。

まだ廊下には、人の気配を感じません。私はいきり立った息子を鎮めるべく、男子トイレに駆け込みました。

個室に入り、息子を解放します。Mちゃんの匂いにやられ、もうすでに天を衝くほどに勃起しています。

ここで、再度Mちゃんのオリモノシートに鼻を近づけます。

ああ、Mちゃん、Mちゃんがさっきまでお○んこに密着させていたオリモノシート、とても良い匂いだよ。子供みたいなMちゃんのオシッコは、やっぱり子供のオシッコみたいに甘い匂いがするんだね。

Mちゃんのぬくもりを手のひらに感じ、オシッコの香りを鼻腔いっぱいに吸い込む。まるでお○んこに直接鼻を押し当てているかのような錯覚を感じながら、息子を扱きます。

Mちゃん、Mちゃんのお○んこ、良い匂いだよ。お○んこの中から染み出てくるオシッコの匂いも最高だよ。いつも頼りにしている先輩がこんな変態的なことをしているって知ったら、Mちゃんの可愛い笑顔はどんなふうに歪むのかな。Mちゃん、Mちゃんがさっきまで使っていたオリモノシートを使ってオナニーされているよ。体温を感じながらオシッコの匂いを嗅がれているよ。

ああっ、Mちゃん!!

どくどく、どくっ、どくっ……。

いつまででも嗅いでいたくなるくらいの香りを感じながら、大量に射精しました。

その後も、Mちゃんのオリモノシートには、たびたびお世話になりました。Mちゃんは昼休みにトイレに行った際、オリモノシートを交換することが多かったので、そのたびにオリモノシートを回収しました。

陰毛がついていた日、ウンカスがついていた日、すこしちびってしまったのか、オシッコが表側にまで染みていた日もありました。私はそれらを逐一ゲットしてはオナニーをする、充実した日々を過ごしました。

2日に1回はオリモノシートを入手できるという恵まれた環境にありましたので、レベルの高いオリモノシートは密封保管し、それ以外のオリモノシートは、そのオリモノの味やオシッコのシミの味を、惜しげもなく直接舌で味わっていました。

Mちゃんのオリモノシートは、味も最高でした。オシッコはほのかな塩味とともに口に広がる香りがたまらなく、オリモノは薄い塩味とお○んこの香りが楽しめて、それはもう至福の体験でした。もちろん味わったらシミは薄くなるので、もはや用済みです。その時は、元の汚物箱に戻しておきました。

Mちゃんが生理の時はナプキンに切り替わるので、それ以外の日のうちの約半分、つまり20枚以上ものMちゃんのオリモノシートを入手することができました。

私はこの興奮を少しでも長く感じていたいと考え、ある工夫をしてみることにしました。

初めてMちゃんのオリモノシートを入手したのは4月と、ちょうど花粉症の時期で、私は常にマスクを着用して研修を受けていました。

そのマスクの内側に、Mちゃんのオリモノシートを貼り付けてみました。シミの位置と私の鼻が密着するように調節してやると、見事なまでに、Mちゃんの香りが鼻腔、気道、気管支、そして肺にまで広がります。

呼吸をするたびに、Mちゃんのオシッコの匂いが感じられる、最高の環境を手に入れました。そのまま教場に戻って講義を受けてみますが、誰も、不審に思っているような様子は見られません。完璧です。

勃起しないように心の平静を保つことが極めて難しいですが、その点にさえ気を付ければ、気分は最高です。

休憩時間には、Mちゃんが質問に来てくれます。自分の使用済みオリモノシートを鼻に押し当て、自分のオシッコの匂いを今まさに嗅いでいる変態相手に!

「S先輩、さっきの講義のこの部分なんですけど、こういう意味ですか?」

Mちゃん、きみはなんて良い子なんだ。こんな変態にオシッコの匂いを嗅がれているというのに、その先輩を慕って質問してくれるなんて!

「ああ、それはね、○○だから△△じゃないかな」

「うーん、じゃあこういう場合はどうなります?」

可愛く小首を曲げて、再度質問してくれます。

ほらMちゃん、今、Mちゃんのオシッコのシミが変態に舐められているよ。恋人にだって舐めさせたくないであろうオシッコの味を、目の前の変態に味わわれているんだよ。こんなことをMちゃんが知ったら、恥ずかしさで気絶してしまうかもしれないね……。

たった3ヶ月でしたが、とても思い出深い研修となりました。使用済み下着は大切に保管することが信念の私にとって、あんなに贅沢に使用済みの物品を堪能し、消費し尽くした経験は、後にも先にもこの件のみです。

ちなみに、研修の卒業旅行で温泉に行った際に、Mちゃんの下着を入手する機会があったのですが、いつも新鮮なオリモノシートを提供してもらっていたことと、オリモノシートを使用していることで下着はきっと汚れていないだろうと思い、見送ってしまいました。

少しだけ悔いの残る、しかし極上の体験談でした。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です