前回の続き
「おはようございます〜」
時間ギリでinをした。先に行っていたなみを見てみてるとカウンターでお客さんの対応していた。
手を洗いポジションを確認するとカウンターのサポートポジションだった。
これでなみを見まくってもバレないと心の中でガッツポーズをした。
なみは恥ずかしそうな顔やそぶりは見せずいつも通り働いていた。
が、高いところの資材を取ろうと背伸びをしたとたん胸の部分が強調され、お尻は食い込みどエロなみが出来上がったw
その状態のまま気づかず、資材を補充していた。
カウンターにお客さんが来た。夏休み近くだったので短縮授業であろう学生がいっぱい来た。
なみは気づかず接客を始めた。
並んでいる学生の何人かが「あの店員クソエロくない?wなんかおっぱいが…」
ざわざわしたあたりでなみも気づいたのか、「ありがとうございます〜、お次のお客様少々お待ちください。」
「先輩//私なんかおかしいですか?学生たちの声聞こえちゃって…//」
「ん?そうかな?気のせいじゃないかな?w」
学生たちに恥ずかしめられているなみをもっと見ていたかったのでどうにか誤魔化し、「お客さん待ってるよ?早くいっといで。」
僕は商品を揃え提供した。その間もなみは注文を受けている。
「かしこまりました。」
「やっぱなんかえっちい…」
「やめろ聞こえるだろ…」
「へぇ、あさの(なみの苗字)さんかぁ…」
学生たちはボソボソと喋っていた。
流石にこれ以上は可哀想だったので、学生たちのオーダーを捌いた後、「なみ…ちょっと鏡で胸の辺り見てきて…」
とさりげなく伝えた。
なみは顔真っ赤にして後ろへ下がり鏡へ向かった。
厨房はおばあちゃんマネージャーと専門学生のお姉さんだけだったんたけどなにも言われることもなくバレることもなかったぽい?
顔を真っ赤にして食いこみや強調された胸を普通の状態に戻してなみがもどってきた。
「これをあの子たちに見られてたのか…そりゃあの反応されちゃうよね//あの子たちが帰る時キマズ…」
なんだかんだして時が流れ、、、
僕たち2人が上がる時間になった。
入れ替わりでおじいちゃんの人がinした。
「お疲れ様です。お先に失礼します。」
みんなに挨拶しておじいさんにも挨拶をした。が、またしてもおじいさんもギョッとした目をして「お疲れ様…」と声をかけた。
「お疲れ様です〜」
「おつかれ、なみ」と声をかけると
「お疲れ様です!乗り切った…」
と乳首が立っていて服越しにもわかるレベルになっていたw
これでおじいさんはびっくりしたのかwと思いなみに「とりあえず先に更衣室行き?あと鏡見た方がいいかも…」
「ありがとうございます!えっ…それってどういう…?」
「早くいきな!いけばわかるからw」
乳首が立ち、またしてもお尻はくいんでいたw
更衣室へなみが入ったのを確認して、僕はまたしても覗いてみることにした。
シュルシュル…かちゃ……
ベルトの外れる音とズボンが下がる音が聞こえた。
覗いてみると可愛らしいお尻が丸見えだったw
息子は上にのえぞったw
そのまま観察しているとなぜか下を履かずに、上も脱ぎ出した。
学生やおじいさんに見られたおっぱいの生があらわになった。
僕がバイト前に一発出させてもらったサイズの合ってないキャミを身につけ短パンを履き、キャミを短パンにin。それがしたかったのかな?
tシャツをきて僕の渡したシャツを羽織りでてきた。
「お待たせしました。どうぞー」
ともう恥ずかしがる様子はなく更衣室から出てきた。僕も着替えをそそくさと進めた。
ちょっとイタズラをすることにした。
「なみー」
「?はい?どうしました?」
「服更衣室の外に忘れちゃったwとってくんね?」
「もーなにしてんですか!あぁこれか」
その間に僕はなみが下から手を伸ばして服の入った鞄をくれると思ったので、一か八かの賭けにでて、ズボンとパンツを脱ぎ、さっきのなみのおかげで上向いたちんぽをボロンと出した。
「あざーす!」
と若干しゃがみこみ手を伸ばしたなみの近くにちんぽを出した。今思えばよくわかんないことをしているが、その時は興奮しすぎて理性より性欲がまさり、上向いたちんぽをどうにかしたかった。なみは手を精一杯伸ばして鞄をくれた。しゃがんでいたが手を伸ばしていたので中は見られてなかった…と思う?
鞄を貰い受け、なみの手がフリーになったので手にちんぽを向け一か八か押し当てた。
先っぽを思いきり握られ…
「ん?先輩なんですかーw指切りじゃないんだから」
なみは親指でも掴んだのかと勘違いしたみたいだった。でも明らかにサイズがおかしいが、なみなので(ど天然)わからなくてもしょうがない。
「へへっびっくりした?wありがと!」
小さいなみに先っぽを握られて果てそうだったので周りにあった布に果てることにしたw
「せんぱーい、早くしてくださいよー」
「んっ!!わかってる..//」
「もー遅いですよー?いつもはもっと早く着替えるくせにー!」
「わかったから急かすなって//んっ//あっ…」
布にとてつもない量の精子をぶちまけた。
そそくさと服を着て布をまとめて、更衣室を出てすぐ布を捨てた。
「先輩何捨てたんですか??」
「ん?なんかよくわかんないのあったから捨てたのよ、バスなくなるから行こうか」
「はーい」
もう恥じらいも薄れたのか胸をたぷたぷさせ、お尻もぷりぷりしながら歩き出した。
階段を降りて店を出る時、あの時の学生たちも席を立った。ニヤニヤしながらなみのぷりぷりした尻とたぷたぷした胸を見られていた。
なみも流石に嫌だったのかそそくさと店を出てバス停へ向かった。幸い学生たちとは逆方向だったので追いかけてきてみられる心配はなかった。がしかし、苗字も知られ、シフトの時間帯も知られてしまっているのでこれからもそういう目で見られるのは確定していたので可哀想だなーと思いつつムラッとしたw
その後は何事ないように最寄りのバス停につき、「お疲れ様でした!ごめんなさい、このシャツ明日返しますね…おやすみなさい」
と別れの挨拶をして別れて今日が終わった。