創作&長文です。
私、日織には7つ歳の離れた可愛い弟の「伊織(いーちゃん)」と
そのいーちゃんとの間に生まれた「詩織(しーちゃん)」という可愛い息子がいます。
私が29歳でいーちゃんは22歳。
そして私が19歳の時に産んだしーちゃんは今は10歳。
2人とも女の子に見間違うくらいとっても可愛い「男の娘」に育ってくれました。
毎日2人の可愛い男の娘に囲まれて、幸せでエッチ三昧の日々を過ごしています。
そんな私達のエッチで甘々な日々に変化が・・・。
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「あん んっ んぅ あん はぁ あん いぃ ん・・・」
私ではない一人の女性がいーちゃんとしーちゃんとの3人でエッチをしています。
彼女は私が勤める小さなパン屋さんの店長さん。
名前は「萌葱(萌さん)」。私より一つ上の30歳。
そのパン屋さんは私と萌さんとの2人だけ。
2人だけだから忙しいときは大変だけれど、その分とっても仲良しさんです。
萌さんは私たちの家庭環境を理解してくれる優しい人です。
そんな人がなぜ私の大事な二人とエッチをしているのかと言うと・・・。
「あ、日織ちゃん。明日と明後日の2日間は店休日だし、たまにはお酒飲まない?」
「あ、でも日織ちゃんはお子さんがいたよね?伊織さんも心配するかな?・・・」
「なら私の家で飲みますか?パパ(いーちゃん)の帰りも遅くなるのでしーちゃんも喜びますよ?」
「ホント!?じゃあお邪魔しちゃおうかな?」
こうして私達は早めにお店を閉めて、コンビニでお酒とおつまみを買って私の家に。
いーちゃんも今日は早く帰ってきて4人でご飯を食べることに。
そしてしーちゃんは1人お風呂に入って大人3人でお酒を飲み始めました。
しかし、萌さんもいーちゃんもお酒に弱く、早くもギブアップ。
酔った萌さんは
「可愛いなぁ、持って帰りたいなぁ♪」
そう言っていーちゃんを、トロン、とした薄い目でじっと見つめていました。
いーちゃんも私の手前、口には出しませんが嬉しそう。
「日織ちゃん、私決めた!ここに住む♪」
「ははは、いいですけど、ちゃんと光熱費とか使ったものは払ってくださいよ?」
冗談で言った言葉に
「ホント!?しーちゃんの学校のお金とか払うからホントにここに住まわせて!」
真剣な顔で私に迫ってきてタジタジ・・・。
そしてお風呂から上がってきたしーちゃんを見て
「あ、詩織ちゃん、今度から私もここに住むことになりました♪よろしくね?」
そしてしーちゃんをギュッと抱きしめて頬ずり。
「あ、髪の毛拭いてあげる♪」
萌さんはしーちゃんに大きな胸を押し付けるように抱きついて、
頭をバスタオルでワシャワシャ。
そして事件は起きました。
美人なお姉さんにギュってされたしーちゃんは、お○んちんを大きくさせてしまい、
腰を引いて前かがみに。
「ふふふ♪どうしたの?詩織ちゃん?ふふ♪」
萌さんは思った以上に酔っているらしく、しーちゃんのパジャマのズボンの上から
お○んちんをナデナデ。
「あっ だめぇ んっ んん 」
思わずしーちゃんも気持ちよさそうに喘いでしまいます。
止めなきゃと思って立とうとした時、いーちゃんが立ち上がりました。
「萌さん!」
お、たまには男らしいところ見せてくれるの?と期待していると
「ん?伊織さんもナデナデしますか?」
「・・・・・ハイ・・・。して欲しい、デス・・・。」
いーちゃんに少しイラっときましたが、好奇心の方が勝ってしまい、
この先どうなるのか気になって、私はただ見る事しか出来ませんでした。
萌さんは裸になって、恥ずかしい部分を隠すことなく2人にさらけ出しました。
大きなおっぱいと綺麗に手入れされている陰毛。
その陰毛で隠れたアレが、同性である私も気になるぐらい、萌さんの裸はとても綺麗。
萌さんは2人の間にしゃがみ込んで、また2人のお○んちんをズボンの上から優しくなでたり、
裏筋を指でなぞったりして二人の反応を楽しんでいました。
「うっ んぁ あんぅ ぁぁあ はぁ はんっ んく・・・」
「あ あ、あっ もえ、さ・・・ あん! ぅく あん 」
気持ちよさそうに喘ぐ二人。
「ふふ♪詩織ちゃん苦しいでしょ?脱いでいいのよ?伊織さんも我慢しないでくださいね?」
そう言われてしーちゃんはズボンとパンツを脱ぎました。
「あらぁ、詩織ちゃんの可愛いぃ・・・」
そう言ってお○んちんをパクリ。
いやらしい音を立てて、じゅぼじゅぼとフェラを始めました。
「あむ うぅ ちゅぷ ぴちゃ ちゃぷ じゅる ぷはぁっ ふふ♪伊織さん?脱がないのですか?」
いーちゃんに脱ぐよう促しながら、しーちゃんのお○んちんをシコシコ。
そしてまた咥えようと顔を近づけた時でした。
「あんあんっ ぅんっ ぁあ! おね、さん だめぇ でちゃぁ!!」
勢いよく射精したしーちゃん。
萌さんの綺麗な顔は、しーちゃんの精液でべっとり。
お顔を汚されて嬉しそうな表情の萌さん。
「ふふふ♪気持ちよかったのね?」
「伊織さんも我慢しないでいいですよ?早く楽になりましょ?ね?」
萌さんが、しーちゃんのお○んちんをペロペロしてお掃除フェラをしていると
「はぁ はぁっ あん もえ、さ・・・んっ あぁ! イク! あああぁぁ・・・!」
ズボンをはいたままいーちゃんはイッてしまいました。
ズボンにジワリと、シミが広がっていきます。
「ほらもう。我慢なんてするからですよ?さ、脱いでくださいな。」
とうとういーちゃんも脱いで、二つのお○んちんが萌さんの目の前に。
「あぁもぅ二人とも可愛いんですからぁ・・・」
萌さんは床に手をついて四つん這いになりました。
しーちゃんのお○んちんに顔を向けてお尻はいーちゃんに。
「さ、どうぞ好きに使って下さい。いっぱい汚してくださいね?」
その言葉にしーちゃんは遠慮なしに萌さんの顔にお○んちんをグリグリ。
「あはは、ちょっともう・・・。ペロペロしなくていい?ふふ♪もっと強く押し付けていいよ?」
「伊織さんも、日織ちゃんのと私の、どう違うのかしっかり味わってくださいな」
そう言って萌さんはおま○こを指で広げました。
そのおま○こはテカテカに濡れて、広げた指にも愛液が糸を引いていました。
いーちゃんはお尻を鷲掴みにすると顔を近づけてペロリ。
クリちゃんからア○ルまで一気に舐めました。
「はぁあん! あんあん んっ あん! 舐めてくだしゃいぃ・・・あぁ!もっと、おつ、ゆ んぅっ いっぱ、いぃ出しますからぁあ!」
「ん ちゅぷ はむ ぴちゃ ぴち ちゅぱ ぷはぁ はむ んぅ ちゅ・・・」
萌さんのおま○こを一生懸命に舐めるいーちゃん・・・。
私のとどっちが美味しいって思ってるんだろう・・・。
不安で胸が気持ち悪いのに私のおま○こはどんどん濡れてくるばかり。
「あ、あん んっ んくぅ あぁあ いぃ はぁ はん いんっ 」
「もえさん はあ いれて、はぁ いいですか・・・?」
息を切らしながらおねだりするいーちゃん。
「ん はぁ はぃ どうぞ・・・。いっぱい私にせーえき流し込んでください・・・。」
しーちゃんにお○んちんを顔に押し付けられながら萌さんもおねだり。
「ん・・・あっ んんぅ・・・・・」
いーちゃんのお○んちんが、ゆっくりと萌さんのおま○こに入ろうとした時、
いーちゃんのお口が「ごめんね」と動いたように見えました。
「あぁん んぅ ふぅ はぁ はあ・・・。ふふ♪伊織さんのお○んちんが私を・・・あんっ いっ ゃん」
いーちゃんは焦っているような感じで腰を動かします。
「はっ あっ ん もっと ゆっく、りでもぉ んっ いいですからぁ あん いぃ 味わってぇ・・・」
舌を出して犬のように息を荒くして喘ぐ萌さん。たまにその舌がしーちゃんのお○んちんに当たって
「んっ あん おね さんの お口 ほしいぃ あっ な めてぇ」
「ふふ♪ んっ あん いぃよ いれ、てぇぇ いっぱい んっ お口 汚してぇ」
しーちゃんは萌さんのお口にお○んちんを入れた瞬間、ビクビクっと震えてイッてしまいました。
「んんぐぅ!! んっ あぐ ん んぷ ぷふっ ぅぷっ ぷはぁっ げほっ ん あん んぅ・・・」
お○んちんを抜いた口からは、よだれと混じった精液がドロリ、床に落ちていきます。
「あっ んく あぅ もえ さん いく ぁあ でちゃ う あぁあ・・・・・」
萌さんの背中によだれを垂らして喘ぐいーちゃん。
「きてぇ・・・ せぇえき くださ、いぃ あん ん、んぅ んぁっ あん うくぅ・・・」
いーちゃんはお○んちんを抜いて萌さんの背中に精液をぶちまけました。
いーちゃんのよだれと精液で萌さんの背中はべとべと。
「はぁ はぁ んっ はぁっ はぁ・・・・」
3人の荒くなった息遣いだけが響く部屋。私のおま○こもビショビショ。
ゴロンと仰向けになる萌さん。
お口を大きく開けて「はぁ はぁ」と荒い呼吸。
いーちゃんは萌さんの顎を上げさせて、萌さんに顔面騎乗をするようにお股を押し付け、
その無防備なお口にお○んちんを突っ込みました。
「んぐぅ! むぐっ! むふっ ふんっ んぅ うぐん うぷ・・・」
入れ替わるようにおま○こをしーちゃんのお○んちんが--。
「はぁ もえさんの お口ぃ あったかい・・・ はぁ ん はぁ」
「おねえ、さん ん あん おま、 ん こぉ きもちいぃ あぁ んっ」
お口をふさがれて喘ぎ声がこもる萌さん。
「んぐっ うぅ んぷっ ひぐぅ あぷ んん・・・」
「あぁ おね んっ さん ぁあ! でちゃぅぅ!」
「おね ちゃん・・・ ごめ、ん んっ だめぇ・・・がま、ん でき、なぃ・・・ ぁん ぅんんぅぅ・・・・!!」
2人は同時にイきました。
「んふぅっ! んぅっ んぐぁっ あぐ んぅ ぐふっ んふっ・・・・」
萌さんの喉が何度も動いていました。いーちゃんの精液をむせながら飲み込んで苦しそうです。
その目からは涙が流れていました。
「ぷはぁぁ はぁ はぁ んっ はぁ・・・・」
2人に犯されて目はうつろ。
口からもおま○こからも精液を垂らして放心しているその姿はとてもいやらしく、そして背徳感。
いーちゃんは立ち上がると私の方へ向かってきました。
そして倒れ込むように抱きついてきて
「ごめんなさい・・・。お姉ちゃん以外の人と・・・」
涙目ながらに謝ってくるいーちゃん。
「・・・いいよ、別に。相手も萌さんだもん。私、怒ってないよ?」
「ホント?・・・でも、やっぱごめんなさい・・・」
「ううん、謝らないで。仕方ないもん。萌さんみたいな美人さんにあんなことされたら、誰だって逃げられないよ」
「・・・・」
「それより・・・。気持ち、良かった?萌さんの・・・おま○こ・・・・・」
「・・・うん」
「私のとどっちが良い?」
「決められないよ・・・。お姉ちゃんはボクのと詩織の、どっちが好きか聞かれたら選べる?」
「ふふっ。決めらんないね。・・・ねぇ、私と・・・おま○こ、する?」
「・・・・」
いーちゃんは無言でしたが、私の胸の中で大きく頷いてくれて・・・。
私も裸になって椅子に座り、脚を広げました。
ぐちょぐちょのおま○こからは沢山の愛液があふれてきて、お尻や太ももまで濡らして、
座った椅子も濡れそうなぐらいに大洪水。3人のエッチを見ていただけなのに・・・。
私の目はいーちゃんを見つめているはずなのに焦点が定まらなくて涙まで出てきちゃって・・・。
気付けばいーちゃんは視界にいなくて、いつの間にか座り込んで、私の脚の間に顔を入れていました。
子犬みたいに鼻をスンスン。匂いを嗅いできます。
「恥ずかしぃよ・・・もう・・・」
そして私のおま○こに顔をうずめてきました。
「ひゃぁっ! ちょっと・・・ あん ん 」
顔全体に愛液を塗りたくるように私のおま○こに顔をスリスリ。
「あん んぅ はぁ はぁんっ ん んぅ 」
「はぁ お姉ちゃん・・・・だい、すきぃ・・・ん ちゅ はむ むちゅ」
「んっ お、姉ちゃんも、あん ぃーちゃんの、こと ひゃぅ んっ すき・・・」
顔全体をベトベトにさせて私を見上げるいーちゃん。
気付けば萌さんとしーちゃんも私達の行為を見ていて、萌さんはいーちゃんの後ろに座って抱きつくと、
いーちゃんの顔によだれを塗りたくるように顔中をペロペロ。
「んちゅ ん ふふ♪ 日織ちゃんのおま○こ汁、おいしぃ・・・♪」
「・・・ハズカシイですよぉ・・・」
萌さんはそのまま、いーちゃんの肩を掴んで後ろに引き倒し、膝枕状態にしました。
上を向いたいーちゃんのお○んちんは愛液やら精液でベトベト。
「さ、今度は日織ちゃんの番よ?伊織さんを悦ばせてあげなきゃ。ね?」
私は息を荒らげながらいーちゃんにまたがり、お○んちんをお股に押し付けて
腰を前後に動かして素股をしてあげました。
「ふふ♪ほら伊織さんのお○んちん、日織ちゃんにグチョグチョにされてますよ?イヤラシィ・・・」
萌さんの妖しい柔らかな微笑みに私もドキッと来ちゃう。
しーちゃんも我慢できなくなったみたいで、萌さんのおっぱいを後ろから揉みだしました。
「あら、詩織ちゃん。私よりお母さんのおっぱいを揉んであげて?」
そう言われてしーちゃんは私の後ろからおっぱいをモミモミ。
たまに乳首を摘まんだり、乳輪を撫でたり。
「ん・・・はんっ ぅゃん っん くぁっ あん あんぅ・・・」
おま○ことおっぱいを同時に刺激されて頭が真っ白になる私。
「しー、ちゃん。お○んちん、舐めて、あげるからぁ ん あん 横に来て?」
左横に来た可愛いお○んちんを私は頭を少し下げてパクリ。
一心不乱に頭も腰も前後させて本能のままにお○んちんを味わっていました。
「ん ちゅぷ はむ ぴちゃ ぴち ちゅぱ ぷはぁ はむ んぅ ちゅ・・・」
「あん ん お、姉ちゃん・・・。でる・・・あぁ はん あぁああ・・・」
いーちゃんのお○んちんは私のおま○こに押し倒されながらイきました。
流石に精液も少ししか出なくていーちゃんの下腹部を少し汚すだけ。