可愛い幼馴染がスカートを目の前で限界まで折った

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※妄想でめっちゃ適当です

ある日、僕の家に幼馴染のあやのちゃんが遊びに来た。(どっちも小6です)

あやのちゃんは幼稚園からの幼馴染で、頻繁に僕の家に遊びに来るほど仲がいい。

しかもあやのちゃんは学校一と言ってもいいほどの可愛い子で、そんな子と仲が良い僕はとても幸せだ。

そして今日もあやのちゃんがいつも通り遊びに来た訳だが、彼女は珍しくミニスカを穿いていた。

黒のプリーツスカートで、太ももの半分くらいまでの長さで凄く短かった。

そんなに短いので、あやのちゃんのムチムチとした太もももあらわになっていた。

あやのちゃんは普段あまりミニスカは穿かないので、僕は気になって聞いてみた。

「なんか今日めっちゃスカート短いね。」

「そうなの!どう?似合ってる?」

「うん、めっちゃ可愛い。似合ってるよ。」

「えへへ、ありがと。」

あやのちゃんは天使のように微笑みながら、喜んでいる。

僕は本当にこの天使みたいに可愛い幼馴染と仲良くなれて本当によかったと心から思った。

そう思っていると、突然あやのちゃんがこう言ってきた。

「ねえ○○君~、スカートもっと短くしてほしい?」

僕は思わず動揺した。

普段あまりミニスカを穿かないあやのちゃんがミニスカを穿いているだけでも幸せなのに、さらに短くしようかと聞いてきたからだ。

「え、これ以上短くしたのをいくら幼馴染とはいえ、僕に見られて大丈夫?」

「うん、全然!○○君が喜んでくれるなら別に大丈夫だよ!」

そう言われたので、遠慮なく短くしてほしいと頼んだ。

「オッケー!短くするよ~」

そうするとあやのちゃんは立ち上がり、なんと一回づつスカートの裾を折って短くしていった。

一回折った後、

「どう?」

「めっちゃ可愛いよ。」

「ありがと笑、まだまだ短くするよ~」

元が短いので、一回折っただけでもかなり短い。

そして2回折った後、

「やばい笑、結構短くなっちゃった笑、パンツ見えてないよね?笑」

そして、後ろ向きになったりした。

「まだ大丈夫。見えてはないよ」

「そう?笑、まだいけるね。笑」

2回折った時点でもう太ももが7割見えるほど短かかった。

だが、彼女はもっと短くする気だ。

この時は流石にミニスカなので見せパンは穿いてるだろうと思っていた。

そして3回目、

「え、やば笑、パンツめっちゃ見えてる気がする笑」

前からまだ見えていないものの、もう流石に押さえないとパンツが見えてしまうくらい短かった。

そして、あやのちゃんが後ろを向いたら白のパンツがチラッと見えた。

なんとミニスカにも関わらずパンツだけだった。

そして、パンツが見えてしまうことを警戒して押さえるあやのちゃん。

僕はもうこれでかなり興奮した。

「まだ大丈夫だよね?笑見えてないよね?笑」

「うん、まだ見えていない。」

4回目、

もう少し動いただけで見えそうな程短い。

「やっば笑、こんなに短くしたの初めてだよ笑」

あやのちゃんも流石にやばいと思ったのか、スカートを押さえていた。

「パンツ見えちゃう笑、見えてる?笑」

前側ももう微かに見えていて、後ろ側も押さえても微かに見えていたが、あえて嘘をつくことにした

「まだ見えていないよ笑」

「ほんと~?笑、意外とパンツって見えないもんなんだね笑。」

ちょろい。本当にあやのちゃんは人を疑うことを知らない。

そして5回目、

もうエチエチな太ももが全部あらわになっていて、どれだけ頑張ってスカートを押さえても、パンツが見えてしまう短さ、もう限界領域に突入した。

「きゃっ…!!やばっ!もうパンツ丸見えじゃーん!!笑」

流石にあやのちゃんもパンツが見えてしまっていることには気づいた。

そして、パンツが見えないようにスカートを引っ張っているが、スカートが短すぎて隠せていない。

「やだ…流石に恥ずかしい…」

彼女は流石に恥ずかしくなったようだ。

「ごめんね…ちょっと短くしすぎちゃった…」

「大丈夫だよ、めっちゃ可愛かったし」

「ほんと?ありがとう笑」

そしてあやのちゃんはスカートを一回だけ戻した。

「どう…?まだパンツ見えちゃってる?」

「見えてないよ笑」

でも本当は少し見えてしまってる。

「ほんとに?笑今日一日これで過ごすよ笑」

あやのちゃんは僕が嘘を付いていることに微かに気が付いているような感じだ。

「え、いいの?そんなに短くて恥ずかしくない?笑」

「大丈夫だよ笑、気を付ければパンツなんか案外見えないでしょ笑」

だが、その一方で気が付いていないような感じもする。

それはともかくパンツが見えてしまうほどのミニスカで今日一緒に居てくれることに、喜びしかなかった。

「ねえ、一緒にゲームしよ!」

「いいね、やろう!」

その後、あやのちゃんと一緒にゲームをすることになった。

そして、ソフトが入ってる箱の前で、あやのちゃんは両手でスカートの後ろを押さえながらしゃがんだ。

だがスカートが短すぎる故、押さえてもパンツが見えちゃっている。

しかも、プニプニとしたお尻がパンツ越しに強調された状態だった。

ミニスカなのにパンチラに抵抗するあやのちゃんに僕は興奮せずにはいられず、息子が少しずつ伸びてきた。

「ねえ~、何する~?」

「マ○オカートしようよ」

「オッケー笑」

そして、片手をスカートから離したのでスカートがさらにずり上がった。

もう片手で押さえているが、全く無意味だ。

その後、ゲーム機を起動してしばらくマ○オカートで対戦した。

「楽しかった!一旦休憩しよ!」

「オッケー」

すると、あやのちゃんがこう言ってきた。

「○○君疲れた?膝枕していいよ」

お言葉に甘えて膝枕してもらうことにした。

「どう?気持ちいい?」

「気持ちいいよ」

あやのちゃんの膝、というか太ももの感触はプニプニしていて気持ちよかった。

そして、ふと右を見るとやっぱりパンツが見えちゃっている。

普通なら膝枕しててもパンツなんか見えないはずなのだが、スカートを限界を超えて短くしているので、普通に見えてしまっていた。

「?どうしたの?」

「な、なんでもない」

「!あ、ごめん、私パンツ見えちゃってる笑」

「ごめん、見ちゃった。」

「全然気にしないで笑、気を付けてればなんとか見えないと思ったんだけどね笑」

パンツが見えちゃってるのには僕が右を向くまで無自覚だったらしい。

「さっきゲームソフト探してたときも見えてたよ」

「え~?うそ~、頑張って押さえたんだけどな~笑」

「あと、普通にしてても見えちゃってるよ」

「え、きゃっ…!」

流石に何もしてなくても見えちゃってることは、あやのちゃんでも恥ずかしかったのか、スカートを押さえた。

「え、うそでしょ?そんなことある?」

「うん、普通に見えちゃってる。」

「やだ~、見えないって言ってたからてっきり見えないと思ってたのにー。」

「ごめん嘘ついてた。」

「嘘ついてたのー?まあ○○なら別にパンツ見られてもまだ大丈夫だよ笑」

「もっと見せて」

「いやいや流石にわざと見せるのは無理よ笑」

「いやあなた前スカート短く折ってパンツ見えないか聞いてきてましたよね?」

「う、あれは○○君にパンツなんていう汚いもの見せる訳にはいかなかったから…」

「じゃあなんで短くしようかって聞いてきたのですか?」

「だって…短い方が○○君喜んでくれると思ったんだもん…」

「ていうかパンツ見せる訳にはいかないと言うならなんでパンツ見えそうって分かってるところまで短くしたの?」

「うう、○○君が喜んでくれるから、もっといけるかなって思って短くしてたら気付いたときには見えちゃってた…」

可愛い。僕に喜んでもらうためとはいえ、見せたくもないはずのパンツを見られてしまう危険があるところまでスカートを短くしてくれるあやのちゃんは天使だ。

「めっちゃ可愛かったよ、スカート短くしてくれてありがとう。」

「え、ほんと?ありがとう笑、ていうかさっきの会話何?笑」

「ああ、何か作者が勢いで書いたらああなったらしい」

「メタいのやめろ笑」

そして、その日あやのちゃんが帰るまでにパンチラした回数は200回以上らしい。

まああれだけ短くすれば当然っちゃ当然だな。

「そろそろ帰るよ」

「うん、また今度。ていうかスカート元に戻さないの?」

「戻さないよ、だって短い方が可愛いんだもん」

「何もしてなくてもパンツ見えてるよ」

「あ、うそ!?やばっ、見えないところまで戻すの忘れてた!」

そして、少し戻した。

「これで大丈夫?」

「うん、大丈夫、見えてないよ」

「ありがと、○○君が言ってくれなかったらパンツ丸見えのまま外出てたわ笑」

あやのちゃんは帰っていった。

そして、僕はまたあやのちゃんのミニスカ姿を見たいと思った。

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