俺は「清水瞬」(しみずしゅん)高校三年生だ。
そして俺のクラスは2年B組。学校内で一番可愛い女子が多いと言われてるクラスだ。
実際、このクラスには一人一人可愛い部分があり、可愛くない女子はいない。
俺はまるで楽園にいるような気分で舞い上がっていた。乳がでかい子が居れば、お尻がてかい子もいて、それを観察するのが学校に来る9割の理由だ。
そして俺の隣の席にいる可愛い女子の名前は「花畑楓」(はなはたかえで)。俺の幼なじみでとても優しい、けど優しすぎて何でも断れないのが短所らしい。部活が同じ吹奏楽部でさらに、パート(楽器)もトランペットで同じだ。――ある日の部活終了後――
「ねー瞬、今日の授業の課題って何だっけ?」
「もう忘れたのか?」
「うん!お願い!教えてよ〜」
「はいはい、分かったよ」
「ホント!?サンキュー!!」
先輩「じゃあ瞬と楓は戸締り頼むね!」
2人「はい先輩!お疲れ様でしたー!」
無駄な話ばかりしてるからいつの間にか音楽室は二人になっていた。
「あ〜ぁ、もうこんな時間になっちゃったよ」
「ホントだな」
「そうだ、今日一緒に帰ろうよ!」
「何でそうなるんだよ!」
「女の子をこんな時間に1人にするの!?瞬って最ッ低〜〜」
「それに私今日家に親がいないからさ」
「あーわかったよ!も〜」
「よし!これで決まりね!さぁ片付けも終わったし帰りましょー!」
「はーいはい」
俺は興味が無いような大人な態度をとってるが、本心はかこんなにも可愛い幼なじみと同じクラスになれて本当に嬉しいと思ってる。
こうして俺と楓は一緒に帰ることになった。
「は〜こうやって帰るのも中学生以来か?」
「そうだね……そうだ!今日はうちに泊まって行かない?私…今日一人で寂しいしさ、ね♡」
こんなに可愛く誘われて断る理由なんてない
「よ〜し、じゃあ今日はそうするか!」
「了解!瞬は昔からそうゆうのにはノリがいいよねー!」
「そうゆう性格なんだよ」
「じゃあこの後準備できたら行くから」
「はいは〜い!待ってまーす」
という軽いノリで楓の家に泊まることとなった。
「おふくろー、今日楓の家に泊まることになったから、準備して行くね」
母「えー?急わね?まぁいいわ、失礼のないようにね!」
母は簡単に承諾してくれた。そしてそれから準備をして、楓の家へ。
「お邪魔しまーすって楓しかいないんだっけ」
「そうだよ(笑)、まぁまぁどうぞ上がって!私の部屋に来てよ!」
楓の部屋は二階にある。ガチャッ。
「ここがお前の部屋か?」
「そうだけど?」
「お前の部屋ずいぶん、なんと言うか、うーん可愛らしい部屋になったなって思っただけさ」
「え?…ホント!?ありがと!」
俺はなんのためらいもなく、おそらく楓がいつもも使っているベッドに座った。
「私先に風呂入ってくるね!」
「OK、ごゆっくり〜」
「よし、1人になった…!」
楓が居ないことを確認してから、楓の部屋の探索を始めた。
「何かないかな、」
タンスや引き出しなどを開けていく。するとあるものが出てきた…!
「これは、楓のパンティーか…?」
「はぁ、はぁ、はぁ、」
ペロッフゥッッペロッ、ッ
俺は思いきりパンティーを舐めまくってる。
興奮が収まらない!。楓は居ないし、今なら出来るかもしれない!。そして俺はスボンを脱いだ。
「はぁ、ッゴクリ、ッはぁ、」
今楓のバンティーに自分のチンポを擦り付けている。
「はぁ、ンッッ、あぁぁ、!」
ブシャッッ!。等々やってしまった、楓のパンティーに射精したのだ。さすがにやばいと思い少し拭いたら、だいぶシミは薄くなった。
その快感を覚え、楓が風呂から出るまでの間、楓の私物を舐めたり、ちんぽを擦り付けたりしてた。
楓の下着、ブラ、リップクリーム、飲みかけのペットボトルなど、たくさんの私物を犯した。そろそろ楓も出てくる頃だと思い、携帯をいじりながら待っていたら、階段を、上ってくる音が聞こえてきた。
「ふ〜、気持ちよかった〜!」
「お前その、格好、…」
なんと楓はバスタオル姿で出てきたのだ。
「あ、これ?ちょっと着替えを持ってくの忘れちゃってさー、着替えるから部屋から出て!」
「あ、あぁ」
「ハハーン、さては興奮してるでしょ〜?」
「は?ンんなわけないだろ!」
そう言ってドアを閉めたがその通りだった。「もう入っていーよー!」
「あいよ」
ガチャッ。
そっから普通に喋りながら過ごしてたが、楓がトイレに行った時に真っ先にタンスの中を確認した。だが俺が射精したパンツは無かった。つまり今楓が履いてるパンツは俺の精液入りパンツという事だ。それを考えると興奮が収まらない。そして楓が帰ってくる。
「ふ〜、ん?どうしたの?」
「い、いや別に?」
「そーお?ヒャッ!その…瞬のおちんちんが…」
「あ、わ、わ、わ、あ、これは、は、」
俺は服の上からわかるほど勃起してたのだ。
やばい、やばい、どうしよう。
「もしかして…私の体に興奮、してるの……?」
もはやここは正直に言うしかない。
「あぁ……」
「なーんだ、それなら、そう言ってよ…!」
楓は恥ずかしそうだったが、どこか嬉しそうに言った。嫌われるかもしれない、いや確実に絶交される、けど犯るなら今しかない。
ドサッッド。
「きゃっ!」
「……」
「……」
「……」
沈黙が続くが、ここで俺は我慢できずに楓の服をぬがせていく。ヤバイヤバイあと少しで楓の生おっぱいが!
「ンん…//」
楓は相当恥ずかしがっていて顔を赤くしていたが、抵抗はしなかった。そしていよいよブラのところまで来た。
「楓………いくぞ……」
「コクリ」
ヒラッッッ。
「アッ、、あッ、あっ」
プルーンプルン。
そこには夢にまで見た生おっぱいがある…。
なんだか信じられない。一方的に脱がされた、楓は目をつぶっていたが徐々に目を開けていく。
「瞬…」
ハムッッ、ペロペロペロ、ッンペロペロペロ、ッッ!
俺はがむしゃらにおっぱいにかじりついた。
「ア、あァんッ、、ンっ、ッアァぁンっンッ!」
楓はとても敏感に感じてた。さらに覆い被さるような体制になり、そこからはどんどん性欲のままに暴走していく。
「楓…あの、その…下の方もいいか…?」
「瞬が…したいなら…」
そしてパンツを脱がそうとする。これを脱がしたら俺たちは一線を超えてしまう、だがもう俺の性欲は制御できない!。
「ンん、んーッ…!」
そして…ついに、楓の切れ目が見えた!
「ンん〜!見ないで…ン、//」
「き、キレイ…だな、」
「そーお?ォぉッ…//」
楓の話しているのを聞かず、おっぱいの時と同じようにおまんこにかじりついた。
フェルリフェロ、ペロ、ペロリペロッッリロ
「あァァっッ!、んッ…/」
ペロッ、ペロッペロッッフゥルリッッン
「楓…ペロッン、ペロッ……美味しいよ…ジュルリ」
今言ったことがとっても変態に思えてくる。
「はぁ、はァ…んッ!」
「はぁ、はぁ…」
「楓、今日って安全日か?」
「うん…/…ほんとに…やるの?」
「安全日なら…やっていいか?」
「コクリ、瞬となら…」
妊娠の怖さは分かっていたが、いざとなるとやらずにはいられない。
「入れる、ぞ……!」
「う、うん…」
そしてついに俺の筆下ろし!
ヌルッヌルヌルヌメッッン、
「ンッッん…ッンっ」
「はっッッ、ッ…はい、ッったぞ…」
「んッ//」
俺のちんぽが今、楓のおまんこに入ってる。なんとも信じられない光景だ。
「アぁんッッん、ンッっ!ンっッ…っ!ン!」
「アァぁァァンっ!、ンッっ」
「あぁ、ンッっ!で…出る、ンあァン、っ!」
「ンっゥッ、んッ」
「ンんッっんッ、ンンんはっ…ンはッん…!」
俺は正常位で肛内射精した。
「はぁ、はぁ、はぁ、ぁ…」
ちんぽを抜いて、2人で寝っ転がった。だが夜遅かったこともあり、そのまま2人で添い寝をしてしまった。次の日土曜日だったので、少し遅起きをして帰ったのだが、昨日のことが気まずくて少し話しずらかった。学校の日。
「おはよ…」
「あぁ、おはよ」
楓とは今も週に2.3回セックスしてる。それから1年後、俺は高校3年生になっていた。今でもセックスはしてるが、はっきり言って飽きてきた。なので俺はとある計画を考えた、性奴隷計画だ。
内容は、ターゲットの女子を人目のない裏庭に呼んで、襲う。
次に口をガムテープで塞いで、声を出させないようにする。
最後に無理やり服をぬがせて写真を撮り、それを使って脅す、という作戦だ。
抵抗できないように狙うのは部の後輩で1年生の愛宮雫(えのみやしずく)ちゃんだ。バレたら立派な犯罪だが、俺の性欲はそんなんで収まらない。さっそくLINEで連絡を取る。そのLINEの内容↓。
「雫ちゃん、明日の放課後って時間ある?」
「大丈夫ですが何ですか?」
「ちょっと部活の事で話があるんだ」
「LINEじゃダメ何ですか?」
「あぁ、直接話したいからね。学校の裏庭に来てくれる?」
「裏庭?…はい、分かりました!」
雫は裏庭という事に少し引っかかっていたけど、難なく承知してくれた。今日の授業は雫ちゃんの事で集中できなかったが、ついに放課後が来た。俺は予定より5分前から裏庭にいた。
「先輩!」
「おっ、雫ちゃん!」
「あの、部活の話ってなんですか?」
「それなんだけど…あれ見て!」
「え?んンッン、グ!」
子供みたいに騙された雫ちゃんの口を抑えてガムテープで塞いだ。
「ン〜!んンっンンングンッツ」
「雫ちゃん…ごめんね…!」
そう言いながらも俺はニヤニヤと笑ってた。そしてついに雫ちゃんの体!
ピッ……ピリピリピリッピリピリピッピッピリ
「んーん〜ん〜ーー!」
なかなか服が脱がせられないので服を破って強行突破でいった。
「はぁ、へぁぇ、ッはぁぁ、」
興奮が収まらない。何たってあの雫ちゃんの綺麗な美乳とおまんこ、俺のちんぽが入るクリトリス。そして何より俺の大好きなパイパンなのだ。生パイパンは初めてだが俺の興奮度らMAX!欠かさず写真を撮った。
「雫ちゃん…これをネットにばらまいてもいいかな?」
「ンん〜、ンんンッッんン〜!」
聞こえないが抵抗しているのだけは分かる。
「じゃあ、その体…貰った!」
ジュルリ…ペロッンペロッペロッジュルッッンッペロッ
「ん〜!!ッん!ん〜ンッンッングっ、!」
まずは味見として、まんこにかじりついた。楓の時と同じだ。脅したら俺の家に行って、じっくり体を堪能するつもりだったが、我慢出来なかった。
「堪能させてもらったぜ!」
「ン、ん〜、ンン」
雫は半泣き状態、逆にこの状況でなかないほうがおかしいのかもしれない。
「ガムテープをとっても喋るなよ。喋ったらさっきの写真をばら撒くぞ。」
俺を小声でいだたのに対して、雫は頷いた。
そして俺のジャージを来てもらって雫の家へ連れていってもらう。そのジャージを脱ぐとおっぱいなので、俺が守りながら歩く。雫の親は夜勤で今の時間に居ないことは事前に調べていた。そして家に着き部屋へ入れてもらう。
「どうぞ…ここが私の部屋です…」
「おぉ、可愛いじゃないか!」
「……ありがと、うございます。」
「じゃあ始めに裸になってもらおうか…ニヤニヤ」
「……嫌…です」
「フッ。そんなこと言っていいのか?」
「…」
「…」
「…」
フサッ、ドスッ
「おおぉォォ…さっきも見たがやっぱでかいな」
「雫ちゃんは何カップなんだ?」
「Dカップです…」
「後、さっき見たんだけどパイパンなんだね」
「パイパンって…何ですか?」
「ふ…ふフフ…パイパンって言うのはね陰毛が生えてないおまんこの事さ…」
「なに…それ…」
雫は手でまんこを隠した
「お願いします!出ていってください!」
雫は健気に頼んできたがもちろん拒否した。それでもしつこくねだってきたので。
「…ん〜じゃあおまんこをよく見せてくれたら出ていってあげるよ。」
俺はそう言った。
「…」
「四つん這いになって俺にまんこが見える状態になってよ。」
「そしたら…出てくれますか?」
「あぁ、勿論。」
そう答えると恐ろしい顔をしてゆっくり四つん這いになり、俺にまんこがよく見える体勢になった。まぁそれでも出ていくつもりは無いがな。
「これでいいですか?」
泣きながら雫は言う。
「いいだろう、じゃあ俺は帰ろう……」
「なんて言うとでも思ったか!」
「え?んンンンン!いッたい!痛い!」
俺は無理やり導入した。
「ンん!ん!や、ンッめて!」
「あ、ンッ!ウソ、んァッつき、!」
「はぁ、はぁ、嘘に決まってるだろ!」
そこから1時間くらい導入して、射精もしまくった。雫は戦意喪失という感じで、俺も10回ほど中出ししたので疲れて今日は終わりにした。流石に10回も中出ししたので覚悟はしていたが、雫は妊娠した。妊娠させてしまったし、この後マジで大変なことになったがそれはここでは話さない。それでも俺は2人もの女子を性奴隷にできて最高の日々だった。