泥酔した女の子にイタズラした話を投稿します。
女の子の名前は、さち。
背が小さい清楚系の可愛らしい女の子です。
その日は海に行った日でした。
その後に飲もうと言う話になり2人で急遽宅飲みをしました。
23時を回った辺りで、さちが、
さち「眠い」
と言い、別の部屋に行きました。
すると、パンツがギリ見えるか見えないかのTシャツを着てベットに向かって行きます。
それを見て僕の股間は最高潮に勃起してしまい、
さちが熟睡するのを見計らって布団に侵入を試みました。
ゆっくり布団を下から捲り、少しずつ侵入して行きます。そして布団の中でスマホの灯りを付けると、目の前に白のパンツのお尻がありました。
先ず、それなりに大きいオッパイを軽く揉みます。
次にお尻の穴付近を嗅ぎまくり、
僕「ちょっとオシッコ臭いな」
と思っていると、
さち「プスゥ」
とこの距離だから聞こえるオナラ♡の音が、さちの白パンツから聞こえました。臭いは、芋の臭いがしました。
そして、記念に写真を撮ろうとすると、
さち「パスッ、プスッ」
と写真を撮らせないように攻撃するかのようなオナラ攻撃が連発されました。しかもすかしっ屁なので臭いも強烈。布団の中に沢庵のような芋のような臭いが広がります。
ですが、可愛い女の子のオナラは僕にとってご褒美。寧ろもっと嗅ぎたいと思うくらいです。
さち「プッ、ぶぅ〜」
と不意に鈍い音のオナラが。150センチ前後の体のどこにこんなに臭いオナラがあるのか不思議なくらいです。
僕「臭いよ。もっと嗅がせて。」
と言いながら股間をシゴきます。布団の残り香を嗅ぎながらイク寸前で、
さち「ふすぅーーー。」
とほぼ無音、強烈な熱風が顔にかかりイッてしまいました。
最後に掃除をしながら思ったのが、普段さちが近くに居る時にたまにする、あの臭い、はさちのオナラの臭いだと思い、また興奮してしまう自分がいました。
次の日は何事も無かったかのように、
さち「よく寝たぁ(笑)」
と言いながら起きるさちがいました。
僕が寝たフリをしていると寝起きの1発が、
さち「ぷぅ〜」
そして直ぐトイレに行き、10分前後で帰ってきた
さちを見て、大の方だと、昨日のイタズラのオナラを嗅いだ時から察せる自分に興奮してしまいました。
ちなみにトイレに行った瞬間も嗅いでます笑
朝から沢庵臭が。
その後は何事も無く解散し、しばらくはこの出来事でオカズには困りませんでした笑
また何かあれば投稿します。