新宿駅のホームで彼女を見かけたときは、こんなところから乗るの?
ここは、有名な痴漢が一杯の車両なのに・・・と、恐らく、そんなこととは知らないで列に並んでいると思った。
淡いブルーのミニワンピースに、白いカーディガンと、可愛いバッグ、いかにもJ◯かと思われるような、幼い顔立ちのおとなしそうな感じがする、AKBにでもいそうな感じの可愛い子だった。
電車がホームに入ってきて、ドアが開くと、彼女は一気に混み合っている車両の中に押し込まれてしまった。
僕も彼女のそばに近づきたかったが、一人を挟んで斜め後ろに付くのがやっとだった。
電車が動き始めると、その子は急に俯いて、周りの男達につぶされそうになっていた。
よく見ると、周りは、どうやら痴漢のようで、皆が彼女の方を向いて、無理矢理押さえつけているような感じだった。
ヤバイ!、囲まれている。
彼女の前後に一人ずつ、左右に一人と二人、完全に5人に囲まれていた。
車内は身動きがまったくできないくらいに混んでいて、僕も彼女のほうを見るのがやっとだった。
痴漢達は、見えないところで何やらごそごそしている。
僕はやっとのことで痴漢の間から彼女のほうに手を伸ばしてみた。
そこには何本かの手が激しく『場所取り』をしていた。
すると、のばした僕の指先が、いきなり彼女の汗ばんだ肌に触れた。
電車の揺れを利用して少しずつ手を伸ばしてみると、彼女は、既にワンピースをめくりあげられて、パンティーがおしりの下の方に下げられているのが解った。
まだ電車が動き出してから数分しか経っていないのだが、彼女の下半身は丸だしになっていたと思う。
彼女の前に立っている男の肩が激しく上下している。
横にいた奴はワンピースの上から胸を揉んでいるようだ。
電車は池袋に着いたが、彼女は降ろしてもらえない、まだ痴漢され続けている。
更に電車は混んできて、僕と同様に彼女に近づこうという輩も増えて、まさに争奪戦状態になった。
僕は、運良く、痴漢の間に右肩だけ滑り込むことができて、右手がなんとか彼女の背中側を触れるようになっていた。
彼女は、想像したとおり、おしりが丸だし、後ろから内ももをなでる奴、おしりを揉んでいる奴、大混雑だったが、股の下に手のひらが入っていたところをみると、脚も開かされたのかもしれないと思った。
電車が赤羽について、ようやく彼女は降りることができた。
彼女は、呆然とした感じで歩き始め、改札口を出て行くのが見えた。
彼女は外されたままのブラジャー、下ろされたままのパンティーを穿いたまま歩いていることに興奮しながら、何故か、僕は彼女の後をつけていた。
5分も歩かないうちに彼女は小さなマンションに入っていった。
しばらくの間立ち止まってマンションのほうを見ていると、彼女がエレベーターから通路を歩いて行くのが見え、ドアを開けて部屋に入るところまで見ることができた。
翌朝、彼女が歩いてくる道にある電話ボックスで彼女を待っていると、10分もしないうちに彼女が歩いてくるのが見えた。
今日の服装は、白いブラウスに赤いカーディガン、J◯が穿くようなミニスカートだった。
幸いなことに、彼女は僕の顔を知らなかったので、僕はさりげなく彼女の後ろ数メートルを歩き、ホームでは彼女の真後ろに並んで、ドキドキしながら電車を待った。
赤羽ではおりる人より、乗る人のほうが遙かに多く、押されるがままに彼女を押しながら、一気に彼女を抱きかかえるように、右手は後ろに、左手は前のほうに絶好のポジションを取ることができた。
僕はすぐに前後同時にスカートをめくって手を入れようとしたが、後ろのほうはべつの男に取られてしまった。
そこで、前のほうをめくると昨日と同じ生足、そのまま手を上の方に滑らせるとすぐにパンティーが指先に触れたが、構わずに手を上にあげて、パンティーを下げ気味にオマンコに。
さらっとした陰毛のすぐ下に割れ目があり、指先を割れ目の中に滑り込ませた。
すると、彼女は昨日と同じように、静かにうつむいてしまった。
後ろの奴がパンティーを引っ張っているのだろうか、簡単におしりの下まで下がっていた。
僕は、破れ目の中を上下になぞりながら、試しに左の内ももを突くと左脚を少し左にずらし、右の内ももを突くと、右脚を右にずらしたのだ。
もしかして?、彼女は、いつもこうやって痴漢の言いなりになっているのではないかと、最高の“獲物”に興奮した。
彼女は、脚を広げたまま、新宿まで中指と人差し指を入れさせてくれて、左手がべとべとになるまで楽しませてくれた。
その間まったく抵抗することもなく、嫌がりもせずに、なすがままだった。
それから数時間後、なんと言うことか、僕は彼女とばったり出会うことになった。
それは、僕が良く立ち寄る某量販店での売り場でのことだった。
僕が品物を見ていると、そこに女性スタッフが歩いてきて「何かお探しですか?」というので、その女性の顔を見ると、僕は一瞬で彼女だとわかり、彼女は僕の顔を見るとチョット顔色が変わったので、僕が左手の中指と人差し指を曲げて動かしてみせると、数時間前に痴漢された相手だと言うことに気が付いたようだった。
そこで、「今朝はありがとう、気持ちよかった?」と聞くと、黙り込んでしまったので、「(名札を見て)佐藤さんっていうんだ、今日は何時に終わるの?」と聞いたのだけど何も答えないので、「じゃあ、後で電話を掛けようか?」と重ねて言うと、「7時です」と、小さな声で言うので、「じゃあ、あの前の店で待っているから、必ず来てね・・・」と言って、品物を買って店を出ました。
彼女は、7時少し過ぎて、その店にやってきました。
「何か飲む?」「おなか減ってない?」と聞いても何も答えません。
何を聞いてもなにも答えようとしないので、「なぜ僕があなたを呼んだのかわかってるよね?、それじゃあ、ちょっと付き合ってよ・・・」と彼女を連れ出し、歌舞伎町のはずれのホテルに連れて行きました。
部屋に入るまで彼女は何も話しませんでしたが、部屋に入ってから、僕は矢継ぎ早に「いつも痴漢されるの?」とか、「かなり濡れていたけど、気持ちよかった?」などと、彼女の羞恥心を高めるような質問を続けました。
すると、そのうちに少しずつ首を縦に振ったり横に振ったりするような返事をしてきました。
そして、ほとんど話さないので、僕がわざと「今朝と同じことをしたい。だから、そこに立って・・・」と言ったところ、急に泣き出して「いやです・・・」と小さな声でいうので、「じゃあ、会社(お店)で話そうか?」というと、それだけは絶対に嫌だというので、「じゃあ、ここでするしかないんじゃない?」といいながら、ベッドに押し倒しました。
すぐに手をスカートの中に入れ、パンティーの中に滑り込ませると、もう、しっかり濡れていました。
彼女は、ほとんど抵抗することなく、僕がすること従い、下着を脱ぎ、痴漢ごっこをしました。
もちろん、すべての衣服を脱がせ、SEXもさせました。
最初のころは、無表情か、イヤイヤをしながらでしたが、そのうちに感じてきたのでしょうね、「イヤッ!・・・イヤッ!・・・」と、小さな声を上げるようになりました。
3回のSEXが終わってから、一緒にお風呂に入り、体を洗ってやり、陰毛もすべて剃り落としました。
彼女はまだ18歳、栃木の高校を出て就職したばかりだったということも後にわかりました。
東京に出てきて、初めての通勤で痴漢にあったそうで、早番の出勤の時、遅番の帰りにはほとんど毎日痴漢にあっているのだとか。
幸か不幸か?、高◯生の時に彼氏に処女を上げたそうで、数回SEX経験があったので、少しずつ感じるようになっていたとか。
電車内で、一度、数人に囲まれたときに、両手をつかまれて、相当怖い思いをしたそうで、その時以降は、痴漢をされたらされるがままにしているとも話してくれました。
最初のSEXから、約3か月間、僕の言うままに、SMプレイや、羞恥プレイとか、何でもさせてくれて、十分に楽しませてくれましたが、いろんなことをしても、そのうちに飽きてくるというか、出会いが出会いだっただけに、自然と声を掛けなくなり、自然消滅ですね。
もしかしたら、今でも毎日痴漢されているのかもしれません。