嫁と結婚して1年の時、ショッピングモールで嫁の短大時代の元彼という男に会った。
嫁は、結婚したよって、よそよそしく俺を紹介した。
眩しい目で嫁を見た元彼・・・
いやでも想像してしまうよ、嫁が好きになったこの男とセックスしまくった事を・・・
仁王立ちのその男の前で、跪いて愛する男の肉棒をしゃぶりまわした短大生の嫁。
まだ純情だった嫁の肉穴にあの男の肉棒が突き刺さり、膜を突破されて痛みに耐えた健気な嫁。
ピンク色の乳首を吸われ、乳房も揉まれ、大股を拡げて何度も何度も突き込まれたあの男の肉棒で性の快楽を教えられていった嫁。
やがて嫁は、あの男に恥ずかしい肉裂を拡げて舐め上げられることに、羞恥より快楽が上回っていったのだ。
嫁の肉穴は愛液でヌルヌルになり、その愛液でテカテカ光ったあの男の肉棒がジュボジュボ嫁の肉穴に抜き差しされたのだ。
そして、肉穴にあの男の肉棒を突っ込まれて掻き回された嫁が、恍惚の表情でヨガりながら若い身体をくねらせたのだ。
可愛い嫁が精の快楽に淫らにヨガる姿は容易に想像できるから、その嫁の姿をあの男が楽しんだことには、胸が締め付けられるほど苦しくなって辛い。
嫁の元彼になんか、会いたくないものだ・・・