前回の続きと途中にあった出来事を報告しようと思います。(身バレ防止のために他の日に起きてたことも含めて無理矢理1日でのできごとみたいに書いてます)
妹のあやめが俺のバイト先の先輩の弟が通う男子校の文化祭にお化け屋敷の手伝いとして参加することが決まってからのことです。
サイズ確認のため持ち帰ってきた衣装は文化祭当日に回収するはずが他の人のサイズ確認にも使用するために衣装を回収する必要があるから家に取りに行くからついでに家で遊ぼうと言い出し先輩兄弟が家にやってくることになりました。しかも午前中から…
衣装の回収は言い訳であやめに会いに来るのが狙いなのは分かってたので午前中から来られるのも迷惑なので「朝早いとあやめは寝てますよ」と伝えて午後からにしようとしたら「起きるまで静かにしてる」
「寝起き姿はあまり見ないようにする」
(寝起き姿見せたら怒られると伝えのに少しだけ見るつもりだった)
「瞬間でいいからあやめの寝顔見れたら寝るの邪魔しない」
と諦めないどころかあやめの家族以外の男には絶対見せない姿を見ようとしてるのを徐々に隠さなくなってきました。
ここで悪戯心が芽生え
「じゃあ前日は早く寝るように伝えておきます」と言ったら
「あぁ、だけど俺達のために無理しなくていいからな」
「あやめちゃんも休みの間は自由にしたいだろうし俺達が行くせいで寝起きの時間変えて嫌がられたくないしな」
と必死に早く起こすなアピールしてきました。どう考えても寝てる時家に連れ込む方が嫌がられます。
でもここまで必死な先輩が寝てるあやめを見た時の反応と寝起き姿を見られたあやめの反応に興味が出てしまい
あやめには先輩達がくるのは伝えないで前日夜遅くまで遊びに付き合わせて朝遅くまで寝るように仕向けました。
当日具体的な時間は決めてなかったが親が出かける8時半以降にお願いしていたら5分前に電話がありもう大丈夫と伝えたら、どうやら近くの駐車場で待機していたようですぐにやってきた。
先輩兄弟は静かに入ってきたが前日3時半過ぎまで遊んでいたあやめは起きてこなかった。
俺の部屋に通すや否や
「あやめちゃんは?」
「寝てるの?」
「寝顔だけ見せて?」
とあやめの寝顔に興味津々なので3人であやめの部屋の前に移動した。
まずは俺が部屋に入りあやめが起きてないか確認してから2人を部屋に招き入れることになった。
声をかけて軽く揺すっても起きなかったので布団を整えて招き入れた。
女子の部屋に入った感動から
「いい匂い」
「やばっ興奮してきた」
と言いながら興奮してキョロキョロ部屋を見ながらあやめの前にやってきて上から寝顔を覗いた。
先輩の方はスマホを構えてムービーを撮っていた。
ちょっとだけといい寝てるあやめのほっぺをつんつん突いた。弟も突き2人であやめの寝てるほっぺを触りながら
「柔らかい」
「肌めっちゃ気持ちいい」
「まじで女子ってモチモチなんだ」
興奮した弟は首元に顔を寄せて、すーはーすーはー匂いを嗅ぎ始めた。
先輩は唇を指でなぞりながら徐々に口の中に侵入させようとしていた。
2人の攻めにあやめが「うぅ~ん」
と寝返りをうったので、流石にまずいと思って退散させた。
俺の部屋に移動すると短いながらも満足したのか感想を言いながらニコニコしていた
先輩は唇を触った時指についたであろうあやめの唾をこっそり舐めていた。
その後は何するかと思えば3人で7並べしたwww
で。やる前に俺からあやめに「起きたらご飯買いに行くから部屋来て」とメッセージ送るよう頼まれたので送信。
負けた人は『最近芸能人でも知り合いでもいいから女子の興奮したシーン告白』という罰ゲーム。
バイト中見た客の胸チラや最近見たAVとか言いながら共感しながらやってた。
大学で見た先輩のパンチラとか知り合いのこんな女子にはこういう妄想がいいとかも話してたんだけど、お互い知り合いの女子については写真があれば見せる程度で言っても分からないからって名前は口にしなかった。
だけど途中から徐々にあやめの事話しだした。
とにかく兄弟揃って女子に縁がなく、先輩は大学でゼミやサークル関連で知り合い程度の女子はいるが、可愛い子には常に陽キャがいるからたまに話す程度。だからあまり男子と関わらないようなレベルを落とした相手しかいない。
先輩の弟は男子校でまず会う機会がないこと、たまにクラスメートと遊ぶ時に彼女いる奴や合コンみたいに他校の女子連れて来た時くらいしか会えないけど女子との接し方が分からないためか相手にされない。だから初めて大会の時会ったとき逃げ出さないで話しを聞いてもらえて嬉しかった。
言いづらそうだったが、あやめが俺と話すために背中を向けたとき透けてたキャミソールの紐が忘れられない。
(言わなかったがきっと先輩が撮った写真を共有してると思った。)
加えて初めて女子の部屋に入ったのがあやめの部屋だったとのこと。
2人ともあやめのことをエロい目で見てるのは分かってたが改めて聞かされて興奮と嫌悪感で何とも言えない気分になった。
そうこうしていたらあやめが起きたみたいで部屋に顔出してきた。
「おはよ~。お兄ちゃんご飯どうす…え!?待って!何でいるの!?」
「あやめちゃんおはよー」
「悪い時間間違えてた」
「えー、ちょっと待って着替えてくる」
と言いながら寝起き姿で人前に出たのを恥ずかしがりながら髪を手で梳かしながら顔を洗いに行ってしまった。
先輩の方は
「これが見たかったんだよ!寝起きのあやめちゃん!貴重だろ!?」
と満足してた。弟は話せないでキョドってた。
あやめを待ってる間に先輩が弟とテレビゲームの用意しだした。
着替えてきたあやめの格好は、デコルテ部分が空いてる白ブラウスに薄いカーディガンとミントグリーンの花柄ロングスカートだった。
「あ、お邪魔してます」
「おーあやめちゃん爽やかでいいね」
「えーそうですか?ふふ、いつも通りですよ」
「スカート長くない?」
「スカートですか?いやそんな事ないですよ」
「暑くない?」
「暑くないですよ」
「ミニとかもう少し短いので脚出さないの?」
「出しませんよ。そんな持ってないですもん。笑」
「えーあやめちゃんのミニスカート見たい」
「いやいやいやいや、そんな、、、恥ずかしいですよ笑」
「見たいよな?」
「う、うん」
「えーじゃあ今度で笑」
会話を聞いていて上はこの日みたいにデコルテ出してたり様々だけどスカートはいつもロングで脚だしてるのあまり見た事ないのに気がつきました。
「言われてみればスカートもショートパンツも履いてる記憶ないな」
「今更?笑」
「でも、持ってるの?」
「持ってはいますよ」
「じゃあさ、着なくていいから見せてよ」
「え?何でですか?スカートだけ見るんですか?」
「そう!」
「えー恥ずかしい///意味あります?」
「どんなのあるか気になって、じゃあゲームで負けたらにしよう!罰ゲームってことで」
「えー私以外が負けても罰ゲームですよ」
「OK!じゃあやろう!」
そういう約束が決まってゲームを始めることにした。ゲームは某人気レースゲーム。
俺もあやめもゲームをそんなにする方じゃないので持ってるゲームの数も少ないが、これは結構やっていた。
先輩とは何度か他の奴も交えてだけどやったことがある。
先輩は俺より遅いし、俺はコース3周するまでに1回は大コケしてしまう。
あやめは俺の指導のおかげで速い。しかも安定した走りでコースから外れたら障害物に当たらないでゴールするので、好成績を出す。
(普通に走れば俺の方が早いけど僅差の勝負になると俺は大コケして負けるパターン)
先輩の弟は不明。
だからあやめは負けないと思ってただろうし、俺もそう思っていた。
実際そうだった。笑
先輩はCPUにも抜かれてた。
どのコースもあやめが先輩兄弟に負ける気配がないので、俺はふざけてコーナーを曲がる時に身体を傾けて隣にいるあやめにぶつかって邪魔をしてみた。
「ねぇーちょっとー!笑」
と笑いながら横に倒れかけてお返しにぶつかってきた。
何度かアタックして邪魔しながら俺もあやめの攻撃によろけて隣の先輩の弟にぶつかったりもして盛り上がった。
並びのイメージ
先輩→弟→俺→妹
あやめと戯れあってるのを見て先輩もただ見てるだけでなく、いつのまにか男同士でもふざけてぶつかり始めた。
先輩の弟が俺にぶつかってきた時に大袈裟にあやめの方に倒れながらコントローラーを使えないように腕を絡めようとした。
少し絡めた時に上手く腕を伸ばして逃げられたが横に倒れることはできた。
この妨害で混戦になりあやめが後ろに下がり俺と弟の間に座った。
この時を先輩が見逃すはずなく座り直しながら少し後ろに下がり、カーブを曲がる時に身体を傾けてぶつかるというより、あやめに倒れ込んでいった。
距離があったため接触したのは先輩寄りの右腕だけで体勢もちょっと傾く程度だったが、先輩の頭があやめの右脚の股関節付近に乗っかった。もしかしたらちょっと膝枕したかもしれない。
「やー!笑」
「うぉ」
なんて笑ってたが先輩の鼻の下が伸びていた。
それからは弟も後ろに下がってあやめを兄弟で挟んで身体を寄せ合いながら時々配置換えして男同士でぶつかって誤魔化しながらあやめとの接触を楽しんでいた。
時にはドミノ倒しのように3人倒れ、形はどうあれスカートの上から全員あやめの太ももには触れた。また起き上がる時に胸元が下がった服を度々直していたが、胸が大きいから胸のはじまり部分が見えてしまったり谷間を見ることができた。
俺からは胸チラといってもその膨らみ始めだけだったが、先輩と弟はニコニコしながらあやめと倒れても起き上がる時の獲物を逃すまいとする鋭い視線からもっと見たかもしれない。
もし早々にあやめが負けてミニスカにされていたら、女子高生の生脚を直に手だけじゃなくて頭でも触れたりパンチラも披露していたかもしれない。
ついに最終戦であやめが最下位になって着替える雰囲気になり、
あやめも仕方なく「少しだけですよ~。見たらすぐ着替えますからね」
と恥ずかしそうに立ち上がった。
服はあやめが選ぶものだと思ったら、先輩が「4レース1セットだから総合で勝ったらその人に選ばせてよ。あやめちゃんが勝ったら着替えなくていいから」
と提案して罰ゲーム免除は嬉しいけど、チェストやクローゼット触られるのは嫌そうで困ってたので助け舟出すことにした。
「先輩、さすがに女の子のクローゼット漁るのは無理ですよ」
「そうですよ。女子の物漁るのダメなんですよ」
「じゃああやめちゃんがいくつか選んだ中から選ばせてよ」
と交渉を始めてそれで再開した。
結果はあやめが2位で俺4位弟5位先輩1位だった。
さすがに俺もこの時は可愛い妹のあやめがいやらしい目で見られてるのは複雑な気分になった(今更)
まずはスカート丈の違う物とワンピースをあやめが4着選ぶことになりあやめが部屋に戻ろうと俺の部屋を出たら先輩が素早く後を追った。
「え?え?」
と混乱するあやめの両肩を掴み
「1位特権で選ぶところ俺には見せて」
と断る隙もなくあやめを押して部屋に入って行ってしまった。
俺と先輩の弟は呆気に取られたがこっそり部屋を出て少し扉を開いて覗くことにした。
(途中から扉の前で弟がスマホのカメラモードで小さな隙間からでも見れるの気がついた!ナイス!)
先輩は白々しく「女子の部屋入るの初めて」とか「いい匂いするな」なんて言ってあやめが困惑してるのを楽しんでいるようだった。
チェストの下の引き出しを引っ張り座ってスカートを選び始めたあやめの背後に座り両肩に手を置いて身体を寄せながら中のスカートを覗きながらあれこれ話してた。
先輩は背後から覗きながら、あれは?これは?としまってある服を指差しながら興味津々かと思ったら、指を刺すときに少しずつ肩の服をずらしたり、あやめの視線を誘導したときに死角から胸元を覗いていた。
先輩はずっと両手をあやめの肩の上に置いていた。
その置いた手は2人で服を見ながら微妙に動いていて、あやめの肩をさわさわしてあやめの身体の華奢さを楽しんでいた。
ブラウスの上に薄いカーディガンを羽織ってたけど、途中で先輩が
「あれ?この下って紐かと思ったけどちゃんとしてるんだ?」
と羽織ってたカーディガンをめくり出した。
あやめも「そうですよ。レースがあって可愛いんです」
と肩部分のレースを触れていた。
調子に乗った先輩は
「本当だ。女の子の服ってレースついてて可愛いね」
なんて言いながらレースを触りながら手の甲であやめの肩に触れていた
「サラッとしてて触り心地よくて気持ちいね」
なんて言ってたが服なのかあやめの肌なのか、、、
「そうなんです。これお気に入りです」
と言ってカーディガンを肩にかけ直そうとしたが先輩は手を退けなかったので先輩の手からかける?ようになってしまった。
先輩は「気持ちいいね。男物と違ってずっと触りたくなる」
と言いながらレース部分を触りながらカーディガンをずらしていき、あやめの肩が少し出てレースを触るときは服の外側の肩を手や指の甲で。手で肩を掴む時(肩揉みの位置)は服の内側の鎖骨をさりげなく触っていた。
ワンピースを取り出そうとクローゼットへ行こうと立ち上がる時右足から立ち上がったので左側が下がった状態になり先輩の手が左肩のブラウスを腕から抜くようにずらしてしまい、鎖骨が完全に現れてしまった。
これにはあやめも冷静な顔してたが焦って服を押さえながら先輩から離れて立ち上がった。
完全な事故だったが「ごめんごめん大丈夫?」と浮かれながら話しかけていた。
あやめも「大丈夫です」と言ってカーディガンもかけ直したが、どうやら肩紐がズレたみたいで服の上から直そうとしたが一回で完全に直らなかったみたいで、もう一度触れるタイミングで先輩が空気読まずに
「あれ?あやめちゃん肩紐ずれた?」
なんて言うもんだから、あやめは「聞こえちゃう」と声を抑えようとしたが、「大丈夫?直すなら俺向こう向いてるよ」と喋り続け、あやめに手で口を押さえられ「ちょっ声大きいです」と静止された。
先輩はそんなつもりじゃないけど結果としてあやめが上目遣いで迫ってきたのが嬉しかったようだった。
グレーでチェックの気持ちちょい長いミニスカートになったらしく先に先輩が出てきて俺の部屋で待ってすぐ着替えたあやめがやってきた。
秋物で季節にあってなかったが好奇な目で見られるミニスカのあやめにドキッとした。
先輩や弟におだてられてその場でくるっと回って広がったスカートと白くて眩しい細すぎないで見るだけで柔らかそうな脚には俺も一緒になって
「「「おぉー!」」」と言ってしまった。
あやめは一回転してすぐにスカートを押さえてしまったが評判よく恥じらいながら満更じゃなさそうに笑っていた。
お昼を食べに行く時間になっていたので全員でお出かけ。あやめは季節にあってないし元のスカートに履き替えてきた。
お昼を食べながら、先輩にあやめの部屋どうだったか聞いてあやめをちょい弄りながらワイワイしてたら先輩が肩紐ズレて直してたの見入ってたこと暴露。
そこから家に帰って別のゲームしながらあやめが負けるとよく肩紐ズレるのか?直すの見られるの嫌?とセクハラ質問。
ブラホック外しとかあるか聞かれて、やっぱり中学の頃は女子同士でやってたみたいだった。あやめはあまり外すことないから主に外される方だったらしい。
そうなると男子からもされたことあるんじゃないか気になって聞いてみたいけど、兄として聞いてはいけない気がすると迷ってるとさすが先輩突撃した。
初めははぐらかしてたが、しつこい尋問にやっぱり中1のときは隙も多くてやられたらしかった。高校ではないと言っていたが、先輩は
「こんな可愛かったらやる奴いるでしょ」
「本当はたまにやられていない?」
と食い下がらなかった。観念したあやめは、クラスメートにやられたこともあって、友達とかもやっぱりやられているようだった。
そいつは部活も同じバトミントン部でアップの時は男女一緒にやってるようで柔軟の時男女それぞれ余った時にペアになって背中押しながら外されたのが1番困ったといっていた。そいつは柔軟が終わった時同学年の男子の方に行きブラホック外したこと言いふらしていたようで胸を押さえてる姿を男子がニヤニヤ見てくるのがキモかったと言っていた。
またあやめはやられたことないが酷い時は肩紐を片方ずらして肩から落としたこともあったとか。
(2人とも今は半分幽霊部員、あやめは茶道部と掛け持ちしてる)
弟の方は一緒に聞きながら時々チンポジ直してた(笑)
お開きとなって衣装を回収する時にこっそり匂い嗅いでたのを見逃さなかったので「帰って匂い嗅ぐなよ~」といじると「やだー。だめー?お兄ちゃん変なこと言わないでよ」と衣装取り上げて守るようにしながら注意された。
なんだかんだで多少仲良くなって文化祭の打ち上げとかにも誘われるくらいにはなった。
でもこれ以降ボディータッチは「彼氏じゃない人はダメー」
と言ってゲーム中妨害のために肩をぶつけるくらいしか許さず手を握るのもNGだった。
俺は2人の時はこずいたりして大丈夫だった。(胸は流石に勇気出なかったけど尻タッチはギリ冗談の範囲だった。)
まあ他の人の前では大胆なこと許さなかったわけだが。
この時から俺以外の男子とあやめはどう接してるのか?学校でどんな風に見られてるのか?中学で告白されたことはあやめの友達に聞いたことあったが、高校では?兄から見ても可愛くてスタイルが良く、告白されたこともあるあやめがクラスの男子とどう接しているのか気になった。だからあやめの学校の文化祭に行って性的な目で見られてるのか確認してみようと思った。