前回斎藤○鳥ちゃん似のいとこのパンツを盗撮した話の続きです。
美少女のパンツを人生初のレベルでじっくり観察した後、考えたのがもっと見たい…ということだった。
そこでまず思い付いたのが風呂、そこからはどうやって覗けるか考えた。
家の風呂場の窓は隣の家との境に面していて、そこにシャベル等を詰め込んでるコンテナ?のような物置がある。
隣の家との隙間に入り込むと窓から風呂場が見えるが物置のコンテナで隠されている状態である。
なので基本家では換気のため風呂場の窓が開けられている。
そこで、どうにかしてそこから覗けないかと模索することにした。
結論から言うと簡単にいけた。
コンテナの中には人1人入るスペースは余裕にあった。
で、風呂場の窓に対しちょうどいい部分にドライバーで突いて穴を開けた(そんな上等なものでもないし簡単に貫通した)
計画はいとこが風呂に入る→自分はコンテナに潜む→用意した覗き穴で窓から覗く、というものだ。
そしてついにその時はきた。
母に言われいとこが風呂に入る準備を始めたので自分もコンビニ行くと言い準備を始めた。
ちなみに前もっていとこには、
「風呂場は外から見えないから大丈夫、窓は開けて湿気を逃がさないとすぐカビて困る」と念押しといた。
コンテナに入りドキドキしながらいとこの登場を待つ。
風呂場の電気がつきドアがガチャンと開いた。
もう感無量である。
現れたのは一糸まとわぬ生まれたままの姿のいとこだった。
まずはそのスタイルの良さに感動した。
胸は予想よりもかなり大きくプルンッとしていて先っぽは見たこともないピンク色(これがJ◯の乳首の綺麗さなのか…とか思ってた)
お尻もAVなんかでたまに見る緩んだものじゃなく、プリッとつきあがった真っ白なものだった。
股間の毛は結構フサフサとしていてそれもまたそそられた。
いとこはそのまま頭と体を洗い始めた。
頭を流すときにフルフルと揺れる胸、洗うときに変形するお尻と胸、股間を洗うときに指で触っている姿はオナニーしているようにも見えて良かったしその内側もほんの少しだが見せてくれた。
自分は、後じゃ勿体無いと思ってその場でオカズにさせてもらった。
浴槽に入ってしまうと高さの関係で完全に死角で見えなくなった。
ちょっと名残惜しいがその辺で退散した。
その後家に戻り、少ししたらいとこはお風呂から上がってきた。
お風呂上がりの上気した顔はやはりトップレベルの美少女だと確信させる。
スウェットのような部屋着を着ていたが、先ほど焼き付いたヌードが思い返されてまたムラムラしてしまいそうだった。
ちなみに、脱衣場にもおまけとして携帯を動画モードにして設置しておいた。
衣類にくるんでカモフラージュしたが後から冷静に考えるとかなりリスキーだったかな。
動画は斜め下からのアングルで、脱衣場に入り脱ぎ始めるいとこがまず確認できた。
日中に見た白いパンツがまた見えてお次はブラ、ブラジャーつけてると増して巨乳に見える。
下着を外し風呂場に入っていく後ろ姿を見て、あぁここからあの裸に繋がるんだなぁと感慨深い気持ちになった。
しばらくシャワーの音だけの映像になりとばすと風呂場から出てくる映像に変わった。
濡れた髪や体はやはり色っぽい。
髪を拭くときに振動でプルプルと波打つおっぱいを思わずズームして見返した、本当に綺麗なおっぱいをしている。
濡れてまっすぐになっている下の毛から水滴がポタポタと落ちる光景は神秘的ですらあると思う。
全身を拭き下着をつける、今度はピンクの下着だった。
パンツを履くときに片足をあげ、それを斜め下から撮ってる携帯に向かってしてくれるからあそこが一番よく見えた(当然ズームしてじっくり見た)
翌日、大学の下見に行き戻ってきたいとこが言っていたが、
「大学って大きいし人多いし凄いね!私も大学生になれば彼氏できるかな?」と言うから聞いたら彼氏いたことはないと言うではないか。
これがある意味一番衝撃だったかも。
まさかこの見た目と性格で彼氏いたことがないとは。
(ということはこの子のあんな姿やこんな姿はまだ異性に見せてないのか…)
とまた妙な気分になった。
長いこと語らせてもらったがあまりに感動的なイベントであったため今後も忘れることはないだろう。