たった今起きた出来事です。忘れたくないのでここに記します。
私は大学に行ってました。
夕方になり帰ろうとしましたが、学校でWi-Fiを使えるうちに好きな音ゲーのログインボーナスをもらったりしようと、もう少し学校に残ろうとしました。
大学内には誰でも座って自習したりご飯食べたりできる自由なスペースが多くあります。
その中でも帰り道に1番近い自由スペースに行くことにしました。
その自由スペースに行ってみると、オンライン授業を受けている学生がそこそこいました。
ご時世的に大学の半分ほどの授業がオンラインであるため、学校で対面授業を受け終わったあとには友達と集まってオンライン授業を受けることが多いのです。
私は「会いてる席がないかなー」とキョロキョロしながら歩いていると、左前に胸元の緩い大学1、2年生ほどの女の子が座っているのが見えました。
茶髪でポニーテール、肌の色は白く、目が綺麗で顔は美人系です。
おしゃれな丸メガネをつけていて、服装は白い水玉模様の入った黒いワンピース、胸元は白いレースのついたVネックでした。
そしてそのVネックが浮いて空間ができているのが確認できました。
このまま行けば私はその子の真横を通り過ぎることができ、胸元を覗き込むことができそうです。
とっさの判断力でその子の胸元を覗き込みにいくと、座っているのにVネックは綺麗に浮いており、白色のブラジャーの右胸上側が見えました。
しかもその白いブラと肌の間には確実に空間があることが確認できました。
私は通り過ぎはしましたが、その女の子は角度によっては確実に乳首が覗き込めることを確信しているので我慢できなくなりました。
怪しまれないようにもう一度戻って、もう一度、同じルートで覗き込みに行きましたがどうしてもブラまでしか見えません。
ですがあの可愛い女の子の乳首をどうしても見たい。
私は近くの席に座って音ゲーを始めることにし、1曲終わるたびに振り返ってはコンディションが良くならないか観察し続けました。
30分経ちましたがあまり変わらず、私は諦めて帰ろうとしました。
荷物をまとめてトイレに行き、最後にもう一度胸元を覗き込みに行こうと思いました。
トイレを出てその女の子に目をやると、座りながら右足を掻いているためにVネックの右胸側が最大限に浮いているようでした。
まさにベストタイミングです。
その子の体勢が変わらないことを願いながら真横を通り過ぎました。
すると浮いたVネックからは白いブラの右胸側が完全に丸見え。
ブラと肌の間には小ぶりなおっぱい。
おっぱいの先端には茶色い乳首が見えました。
通り過ぎたときにしか見えていないので1秒ほどしかありませんでしたが、しっかりと茶色い乳首が見えました。
可愛い女子大生の茶色い乳首が見えるなんて、ドキドキが止まりませんでした。
もう一度見ようと戻ってまた真横を通り過ぎてみましたが、自ら気づいたのか胸元はブラすら見えなくなっていました。
ほんとに今日はラッキーです。
興奮冷めやらぬままに、今ここに書き込んでみました。