可愛い女子大生が泥酔した夜続編

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続編希望の方が多かったので3人で朝まで飲み会を続けた体験談を書きます。

ミオは清楚系でお嬢様な女子大生、メイは高校の頃からアイドル的な可愛さがある女子大生です。

ミオとメイの3人で飲み直しを再開して1時間が過ぎた辺りからまた2人の様子が変わった。

それまではメイの高校時代や大学で付き合ってた彼氏の話しで盛り上がってつい最近別れた彼氏がお金に細かく買い物のときあれこれ高いと口出しされ、いつも割り勘だったので嫌いになったと話しをしていました。

そんな話しが進み酔ってくると出てくるのがエッチな話しです。

俺はメイに「マン毛多いけどいつから生えてるの?」

「小5から毛が生えて中学1年ですでに前はボーボーだった、高校に入って毎日手入れしてたけど剃っても直ぐに生えてくるから面倒くさくなってもう3年以上放置してる」

それを聞いたミオが「剃って手入れしても直ぐに生えてくると面倒くさくなる気持ち分かる」

そう言ったので俺は「ミオはパイパンなん?」

「違う」

ミオはその一言だけ言った。

飲み直し再開から1時間半が過ぎて2人はすでに酔っ払い状態なのにメイは4本目のビール缶を開け出した。

メイは一口ビールを飲んだ後「トイレ行く」と言い立ち上がり横の扉を開けてベランダへ向かった。

俺は慌てて「そこトイレじゃないベランダ」とメイの腕を掴むとコタツに突っ伏して酔ってたミオが「メイがトイレに行こうとしてるのに邪魔するとかお前は変態か!!」

と俺の身体に絡んでくる始末。

普段の清楚系お嬢様なミオが酔っ払ってまたヤバい展開になってきたと感じた。

結局メイはベランダでオシッコをしたあと戻ってきたが肝心のパンティを履いてなくスカートから下半身丸見え状態でした。

俺はすぐさまメイに「ベランダにパンティ忘れてるから取ってこい」と言っても「はぁっ?トイレでオシッコするのにパンティ履いたままする訳ないやろ?アホか!」

俺が言いたいのはそうじゃないのにと思ったがまたメイの剛毛マンコが見れるならこのまま放置してもいいやと放置した。

その後2人は疲れたのかまた「ガァーガァー」いびきとともに寝始めたので俺は「キターッ」と思いこの機会をずっと待っていた。

まずはベランダに行きメイの黒パンティを拾いに行った。

予想通りベランダに出たすぐ下に落ちてたので匂ぎながらポケットに入れた。

次に部屋のソファーで寝ているメイに近づいてスカートを剥ぎ取り下半身丸見えにして部屋にあったハサミでマン毛を少し切ってやった。

メイの縮れたマン毛が床に落ちたが少し拾ってパンティと一緒にポケットに入れた。

まだ全然起きそうにもなかったので両脚を開けて剛毛マンコに顔を入れ舐めた。

正直言ってアイドルみたいな可愛い顔してるのにマンコは毛だらけでおまけにオシッコの味がしたけどピンク色の膣内をめっちゃ見てやった。

そしてそろそろ我慢出来なくなりチンコを出して本日3回目のファック開始!!

相変わらず膣内は暖かくてヌルヌルでチンコをズンズン出し入れできた。

このまま気持ちよくなって来たのでそろそろと思ったとき俺は勢い余ってソファーを後ろに倒しかけた。

「ガタン」とソファーの両前足が浮きまた戻る。

その音と振動にメイが目を覚ました。

俺は死んだと思った。

メイに訴えられて刑務所行きも頭によぎった。

なぜならメイのマンコに俺のチンコが入ったままだったのとそれをメイに見られたから。

俺は「これはその…ちょっとやり過ぎた」

と反省するとメイが「このまま最後まで行こう」

俺は頭が真っ白になった。

怒られると思ったのにメイがエッチを最後までして欲しいと言ってきた。

動かずにいるとメイが俺を床に押し倒して上に乗り自分から俺のチンコにマンコを入れて来た。

「あぁんあぁんあぁんあぁん」

いやらしいメイの喘ぎ声が鳴り響き「ジュップジュップ」と結合部から汁が混ざる音が鳴り急に腰を止めたと思うとキスされた。

メイはめっちゃキスする際に舌を俺の口の中に入れて唾液まで入れて来た。

それが終わるとまた「あぁんあぁんあぁんあぁんあぁん」と腰を動かして徐々に激しくして来た。

「だめイクッイャァァイクッあぁぁぁイックゥゥ」

その瞬間俺はメイの中に射精していた。

そして終わろうとすると「1回だけやって終わりじゃないよね?」

缶ビールを飲みながらそう言うメイの顔はいやらしさ満点だった。

とてもじゃないがアイドル顔には見えなかった。

酔っ払ってエッチな気分になりヤッてるので正気に戻ったらどうなるか怖かったけどこんなチャンス逃したら二度と無いと思い2回戦を始めました。

今度はメイを素っ裸にしてEカップの薄ピンク乳輪と乳首を舐めた。

感じてるのか「ハァハァあぁぁっハァハァ」と声が聞こえて吸い付くと「いやだぁ気持ちいい」と緩んだ顔になった。

するとメイはビールを口の中に入れたまま俺にキスして俺の口の中にビールを流し入れて舌を絡ませて来た。

気持ちがお互い高ぶったところで俺はメイをバックで突いた。

ケツの穴が見え毛を見ながらバックでバンバン突くと「あぁんあぁんヤダァヤダァ気持ちいいヤバッ気持ちいい」

俺も今日一番の締まりにチンコが持っていかれそうになった。

「マンコ気持ちいいチンコでマンコ刺激されるの気持ち良すぎ」

「このままマンコの中に出すで」

「頼むマンコの中に熱い液流し入れて」

メイの異様な言葉に興奮しつつ俺はバンバン突きまくるとケツから「ブーッブーッブ〜〜ッッッ」とオナラ3連発そして、「アァァァッ屁こいためっちゃ気持ち良すぎて屁出る」

バックで俺にお尻を向けながらオナラ連発!!

ビールの飲み過ぎでお腹炭酸でパンパンだから屁が出まくってるだと思った。

しかし、メイのオナラに興奮してしまった俺はメイがイク前に中出しした。

3回目はメイを床に押し倒して上から入れた。

ほとんど力が入ってないメイの身体を好き放題にヤりまくりおっぱい鷲掴み、キスしまくり、マンコの奥にチンコ突っ込んで最後は一番奥に流し込んだ。

何人もの男に犯されたかのようにぐったりするメイを放置して俺はこのエッチの騒ぎの中「ガァーガァー」いびきを出して寝ているミオに手を出した。

さすがに処女だと犯すのは可哀想なので下半身丸出しにした。

するとミオのマンコもメイに負けないくらいの剛毛マンコだった。

縦筋に沿ってマン毛がモッサリ下に向かって生えそろいお尻の穴の近くまで毛だらけだった。

俺はミオのマンコを画像に収めて全ての服を脱がして倒れているメイの上に寝かした。

マンコとマンコを合わせたところにチンコを入れたが2人の超剛毛マンコに感じるどころか毛がチンコに擦れてジョリジョリだった。

とてもじゃないが素股ができるようなマンコではなかった。

仕方ないのでこのまま3人素っ裸のまま寝た。

そして…

「何これ?何でみんな裸なの?イャャぁぁぁッッッッ」

メイの大きな声で起きた俺はビックリした。

床には1人でしたとは思えない量のションベンが水溜りを作りその中にミオとメイが折り重なるよう寝ていた。

俺が最後に見たときにはションベンの水溜りはなかったのでおそらくお漏らししたんだろうと思った。

しかも最悪なことに3人の服はションベンに濡れていた。

着る物1枚も無しでもう諦めて片付けるしかなかったのでみんな正気に戻ってるのにお互い裸を見られると言う事態になりました。

メイが「なんかアソコがズキズキする」とマンコに指を入れると…白い液が漏れ出した。

すぐに匂いで精液だとわかり俺と夜の間にセックスしたんだと気づいた。

でもセックスした記憶がないので俺が「昨日いきなりメイに襲われた」と言うと「ええぇっマジで?」

「マジで急にメイがベランダに間違えてトイレしに行ったあと俺がそこはトイレじゃないって言うと怒り出して襲われた」

その言葉が本当かどうかとベランダに出ると確かに誰かがオシッコをした後が床に残っていた。

それを見たミオは「なんか記憶にメイがベランダに行ってたような覚えはある」

それを聞いたメイは俺に「私が酔っ払って変な事してごめんなさい許して欲しい」

謝るメイに「セックスしてしまったこの記憶は簡単には消せないし心が」

それを聞いたメイは「じゃ付き合わない?」

俺はその言葉に心の中で飛び跳ねていた。

「そうやなセックスしてしまったら付き合ってセックスしてもいいし今度はお互い愛し合ってセックスしよう」

俺はメイの淫乱な姿を今回見たので次のセックスも楽しみで仕方なかった。

「じゃこれからよろしく」

「2人ともおめでとうカップル成立」ミオが素っ裸のままで祝福してくれた。

そしてお互い素っ裸のまま付き合った記念のファーストキスをした。

この日からメイと付き合ったが剛毛マンコはお手入れせず、夏のプールでは俺が買ってあげたビキニからハミ毛するハプニングが起きた。

酒癖の悪さは酷く飲食店の個室で食べてると夏だったので暑くなりノースリーブの服をめくり上げブラもズレておっぱい丸出しになった。

そこへ注文した料理を持ってきたアルバイトの男の子が入って来てメイのおっぱいを見るなり「失礼しました」と注文した料理を持ったまま出て逃げて行くハプニングが起きた。

俺はメイを怒ったが酒が入ってたので「熱いから服脱いで何が悪いんだよ」と逆ギレされ服を投げつけてきた。

結局上半身裸でおっぱい丸出しのままメイは楽しくお酒を飲みご飯を食べた。だが俺はいつ怒られるか分からない状況の中全然ご飯が喉を通らない思いをした。

他にもメイの変態話しはありますがどれもこれも情けない話しばかりで飲食店の話しだけ書きました。

ここまでご覧頂きありがとうございました。

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