高校時代の僕は悪魔に取り憑かれたんじゃないかと思うくらいに、学校内の可愛い女子の体操服やジャージ等でオナニーをしていました。
今回は、そんな高校時代の体験談です。
思春期の男子なら実行には移さないにしても、一度は可愛い女子の体操服やジャージの匂いを嗅ぎたい!とかを想像したことはあるのではないでしょうか?
僕の高校時代はそんなことをいつも考えていて、その制欲を制御不能になっていました。
一番最初のきっかけは今でも鮮明に覚えています。
1年生の5月。高校に入学してからずっと気になっていた同じクラスの『亜美』ちゃん。
髪の毛は明るい茶髪。ブラウス越しに分かる巨乳。ボタンを大きく開けた胸元。かすかに見えるブラジャーと着崩したリボン。キャピキャピのミニスカギャルJKといった感じで男ならグッときてしまうような容姿でした。
そんな亜美に憧れを抱いていた僕は、毎日放課後に亜美の私物をチェックするように自然となりました。(変態なので行動が異常です。)
誰もいなくなった教室で、机の中やロッカーを確認。中々、体操服等を置いて帰らない日々が続いていたがチャンスが訪れる。
今でも覚えているが、5限(最後の授業)に臨時で校内の草刈りがありそこで体操服を着用。そして次の日の1限が体育で着用予定だった。
これなら体操服を持って帰らないのではないかと予想して、5限終了からずっと亜美の動向を凝視していた。
すると想定通りに亜美は体操服をロッカーに入れたまま帰宅した。内心はもう叫ぶ程嬉しかった。
あとは、みんなが帰宅なり部活に行くのを待った。教室内に誰もいなくなったのを確認して、亜美のロッカーから体操服を持ち出した。
教室内でオナニーするのは危険性が高いので、男子トイレの個室に持って入った。
トイレの鍵を閉めてすぐに下半身を脱ぎフルチンになった。
袋から体操服を出して匂いを嗅いだ。マジで良い匂い。ついさっきの5限で着ていた体操服。亜美の良い匂いがモロに鼻にきた。甘い匂い+ちょっと汗臭さ。
段々と勃起してきたのを感じた。もう限界だったので、体操服のシャツをチンコに巻きつけてシコった。ハーフパンツの股の部分を舐めながら。
最高に気持ち良過ぎてすぐに射精の波がきた。もう少し楽しみたかったが我慢が出来ないほどの快感が来てしまった。
このまま出すのはヤバいとは頭では分かってはいた。ただ、どうしようもない快感の前に抗える男はいるのだろうか?
僕は出来なかった。気づくと亜美ちゃんのシャツに大量の白い液体が染み渡っていた。
最短記録だ…
こんなにも気持ちいいものなのか…
誇張抜きで、かつてないほどの快楽が僕の下半身の一部分に集結した瞬間だった。
これはクセになりそう…
体操服のシャツは僕のカルピスでドロドロ。
どうしよう…
明日の1限は体育で着るはず…
ただ、僕はこれをチャンスと思った。ある程度拭いて元のロッカーに戻した。
明日の体育で亜美ちゃんは僕の精子付き体操服を着る。
何という幸福感。
僕には到底手が届かないあの可愛いギャルJKの肌に僕の遺伝子が触れると考えただけで満足だった。
次の日の1限。ドキドキした。僕の精子付き体操服を持って女子更衣室へ亜美ちゃんは向かった。
バレないか不安だった。
結果バレずに普段通りに亜美ちゃんは体育の授業を受けていた。
カピカピになってたから大丈夫だったのかな?めちゃくちゃ興奮した。
亜美ちゃんありがとう!
こんな気持ち良い事は辞められる筈もなく、以降の高校生活では他クラス他・学年の可愛い子にも手を出していった。
また機会があればその話も投稿したいと思います。