大学生の男です。
去年、女友達にしたイタズラを告白します。
まあ、タイトル通りの話なんですが笑
女友達のクラタユーコさんは木村佳乃に似ている美人で、性格も明るくてサッパリした子です。
話していると面白いし、オレは完全に惚れています笑
それによくオレの家にも遊びに来るし、やれるんじゃね?と勘違いしてました。
でも彼女にはイケメン彼氏がいて、オレが誘っても絶対に乗ってきません。
やれそうでやれない女なのです。
たまに彼氏との話を聞かされて、嫉妬してます…
いっそ友達付き合いも止めようかなーと思っても、可愛くて遊びに誘われると断れません。
そんな感じで悶々としていたのですが、あるとき、ユーコがまた家に遊びに来ました。
「ちょっと時間できたから、遊びにきてやったぞ笑」
「なんだよ、彼氏の家に行けばいいだろ」
「あいつ今日忙しいもん…いい女は彼氏にわがまま言わないの笑」
「オレに迷惑だろ!」
「ひどーい、あたしと遊びたくないの?」
「いや遊びたいけど!でも彼氏に悪くね?他の男の家に来てたら」
「大丈夫だわ!笑あんたはただの友達!絶対勘違いされないから安心しろ笑」
いつものように平気でユーコは上がり込んできます。
「どーせ暇でしょ?オナニーして寝るだけ?」
「女が普通そういうこというかあ?」
「うるせー、あたしをネタにしてるくせに」
ユーコは平気でかなりの下ネタを言います。
そういうところが好きなんですけど、でもやらせてくれないならストレス溜まるだけ…
「絶対いつか襲ってやるからな」
「やってみれば?そんな度胸ないだろ笑」
確かに…
「ゲームさせて!」
「自分で買えよな」
「この家ですると楽しい!」
そういうこと言われると許してしまいます…
で、二人でゲームしました。
ウー、やりたい…
ユーコの肩とか手とかに触る分には何も言わないが、腰とかは手を払われます。
「あんたさー、セクハラだよ?」
「ゲームさせてやってんだからな」
「そんなだから彼女できないんだよ」
といつもの会話でした。
「ねー、この家に来る途中で見たんだけど、新しいタピオカの店できたよね?」
「最近流行ってるからね」
「タピオカ食べたくなってきたから、買ってきて笑」
「えー、面倒くさ…」
「お願い!お金あんたの分も出すから!」
そう言われて渋々かいにでました。
(ハアー、付き合える訳でもないのに、言いなり…)
帰り道、そう思うと情けなくなってきました。
その時、嫌がらせしてやろうと思いついたのです。
公園の公衆トイレに入って、チンポを取り出し、ユーコのことを考えながらオナニーしました。
そして、ザーメンをユーコのタピオカの中に発射しました。
これでザーメン入りのタピオカの完成だ!
罪悪感と復讐の快感に興奮して、かなり気持ち良いオナニーでした笑
かなりのザーメンがでた気がします。
ついでにタピオカのミルクにチンポを浸してチンカスを溶かしておきました!
オレは急いで家に帰り、ユーコにタピオカを渡しました。
「ありがとう!一緒に飲も!」
ユーコはなんの疑問もなくタピオカをチューチュー吸っています。
背徳感でドキドキしました。
「何見てんの?あんたも飲めば?」
「う、うん」
オレはドキドキして、味がわからなかった笑
「美味しいね!」
「そうだな…」
罪悪感もあるけど、それ以上に興奮して、変態的な快感に目覚めてしまった笑
それからユーコとは、いつも通りの付き合いが続いていますが、オレの家に来る度にユーコはオレのザーメンや小便、大便を飲んでます笑
ざまあみろ、イケメン彼氏!
可愛いユーコは他の男に汚されまくってるぞ!
誰にも言えないので、ここで告白しました。
バレないようにこれからも続けます。
まあ、ユーコにとってもレイプされるよりいいんじゃね?と思ってます笑