かのんのロッカーを見た時にはパンティが1枚も無かった、そして間違えてパンティの上に水着を着てしまった訳でもないことから、俺はかのんはパンティをはいていないのかもしれないと考え、帰り道が同じだったので確かめてみようと思った。
その後も文楓のおっぱいやなつみのスク水姿、かのんの乳首ポツとマン筋に何度も興奮しながらプールの授業を終えた俺は足早に着替えて駐輪場から少し離れたところでかのんがくるのを待っていた。
数分後、向こうから文楓とかのんがお喋りをしながら歩いてくるのが見えた。なつみは自転車ではないので途中で別れたのだろう。
「かのんまたね〜」
「文楓ばいば〜い」
そう言って別れた2人は別の方向に帰っていき、俺は少し遅れてかのんのあとを追いかけた。
そして俺は偶然すれ違ったように見せかけ
「お、かのんお疲れ!」
と言ってかのんの横に並んだ。文楓を共通の友達にして俺とかのんも普段話すくらいには仲が良かった。
「あ!マイケルもお疲れ様!」
と、笑顔で返してくれた。
俺はよく外国人顔だと言われていて、かのんは俺の事をマイケルと呼んでいた。
そしてどう切り出そうか考えながら今日のプールであったことを話して一緒に帰っていると、赤信号で止まるタイミングで大きな風が吹いた。
「うお!かのん大丈夫?」
と声をかけるとかのんは
「うん、大丈夫!」
と言って小さな身体で倒れないように自転車を押さえていた。
その時、俺がかのんのスカートの方を見ると風でスカートがめくれ、かのんのパンティが丸見えだった……のではなく、かのんのおまんこが丸見えだったのだ。
「あ…え、ご、ごめん!」
その時、俺は目を覆うようにした指の隙間からかのんの毛の1本すら生えていないつるつるおまんこをじっくりと見ることが出来た。
かのんは慌ててスカートを押さえ、
「み…見た?」
と聞いてきた。俺は手で目を覆ったまま首を横に振ったが、
「嘘、見たでしょ。」
と言われ、殴られるのを覚悟で見たと伝えると、かのんは、
「1つだけ言うこと聞いてあげるからこのことは内緒にして。」
と、願ってもないことを言ってきた。
その時のかのんの顔は見たことないほど赤くなっていて、可愛い顔がさらにエロくなっていた。そこで俺は、
「明後日、家に誰もいないから来てよ。」
と、かのんを家に誘った。
かのんは少し戸惑いながらも、
「わかった、明後日までは柊人の言う通りにしてあげる。」
と、了承してくれた。
こうして俺はかのんと別れて家に帰った後、かのんにLINEで身長体重とスリーサイズを聞いた。
「そんなもの何に使うの。」
「いいからいいから」
そう言って俺は送られてきたものを参考にしながら、Amazonで熟考して女子用の下着を1セット買った。
翌日、親がいないタイミングに配達時間を指定し、部屋で開封し、次の日に備えた。
そして迎えたあの日から2日が経った日の朝。
午前9時に俺の家のチャイムが音を鳴らした。俺が玄関のドアを開けると、
「お邪魔します。」
と、言いかのんは足早に中に入って行った。
かのんは俺が機能頼んだ通り制服で来てくれていた。
「来てくれないかと思ったよ。」
「来るに決まってるじゃん。約束なんだから。柊人もあの約束忘れないでよ。」
「分かってるよ。」
なんの事か思い出せず疑問に思いながら俺は空返事をし、かのんを連れて俺の部屋に上がった。
「じゃあまずこれから着てくれる?」
そう言って部屋に着いた俺は、乳首も隠れないほど小さい面積のブラとほぼ紐でおまんこの部分にパールが付いたパンティを手渡した。
「こんなの着れるわけないじゃん。」
と言ってきたのだが、今日はなんでも言うことを聞く約束だろうと言うと了承してくれた。
こうして俺の人生(といっても十数年だが)最大のイベントが始まった。
まずかのんは制服を脱ぎ始めた。スカートのホックを外し、足を上げてスカートを脱ぐ。シャツのボタンを一つ一つ外していき袖から腕を抜く。そうしてかのんはキャミソールとパンティだけになった。
そして少し時間を空けてかのんは腰に手をかけ、パンティを下へずらしていき、片足ずつ上げて抜いていった。この時、キャミソールが影になり、かのんのおまんこが見え隠れしていた。最後にキャミソールを脱いだかのんは全裸になり、少し恥ずかしそうに手で乳首とおまんこを隠していた。
俺が買った下着をかのんに手渡すと、まずかのんはパンティの前後ろを確認し、足を上げて紐と紐の間に足を通していった。かのんが足を上げるたびに綺麗なおまんこが直に見えていた。次にブラを着ると、途中で布の位置が少しズレて乳首が丸出しになっていた。
かのんが下着を着終わり、手で大事な部分を隠していたので俺はかのんの手を掴んで後ろへもっていかせた。
目の前には今まで見た事のないほどエッチな光景が広がっていた。
ほとんど面積が無いブラにぷっくりと浮き上がる乳首、Vラインにかかる3mm程の細い紐、2本の紐が合流する所から下にいくと毛の1本すら生えていないおまんこを申し訳程度に隠す数珠繋ぎの小さなパール。綺麗なおしりを覆うものは何も無く、可愛い顔は恥ずかしさから少し赤くなっている。
「かのん可愛い。」
俺がそう言うとかのんはもっと顔を赤くして足をモジモジさせながら、
「それで、これ着てどうするの。」
と聞いてきた。俺は昨日から考えていた事を口にした。
「それ着たまま、1人でしてよ。」
「1人でするって、なにを。」
「オナニーだよ。」
「そんなの無理!」
「お願い聞くって約束じゃん。」
「1人でしてるとこ見られるなんて嫌だ!」
「かのんはオナニーしたことあるんだ?」
「そ、それくらいあるけど…マイケルだってしたことくらいあるでしょ!」
「男は毎日してるよ。そんなことより早くしてよ。パンティはいてなかったこと内緒にして欲しいんでしょ?」
「うぅ、じゃあ私のも見せるんだから後でマイケルのも見せてね。」
俺は思いもよらぬこたえが帰ってきて少し焦ったがかのんのオナニーを見るためだったので、
「分かった。」
と、すぐに答えた。
するとかのんはベットに座り、パンティをずらしてクリを触り始めた。俺はかのんと向き合う形で床に座り、かのんがオナニーしている姿を間近で見ていた。俺は人生で初めて見る女の子のオナニーに興奮を隠せずフル勃起してしまい、苦しかったのでかのんと一緒にオナニーを始めた。
かのんも人のオナニーを見るのは初めてだったらしく、俺のオナニーを見ながらクリを触っていた。
時折聞こえるかのんの喘ぎ声はいつも聞いている明るい声とは全く違った響きを持っていて、俺のちんこをさらに刺激した。
「んんっ…♡んんンっ…」
かのんは声を出さないように口を押さえているが、指の間から漏れる甘い吐息とかすかな喘ぎ声はAVで聞くそれよりも一層エロかった。そしてかのんはクリを触っていた手で今度はおまんこ全体を触り、口を押えていた手で乳首を触り始めた。
「ん…っ!うぅ…っ♡んんっ!あぁっ…」
段々と気持ちよくなってきたのか、かのんが出す喘ぎ声は大きくなっていき、それにつれて俺のちんこをこする速さも速くなっていった。
「あっ…♡!!…っ!あぅ…ッ」
俺も気持ちよくなってきてそろそろ出そうになってきた頃、かのんはおまんこを触っていた手をたてて腟の中に指を入れていった。
「あぅ…ッんんん…っ!…っ!あっ…♡きもち、いっ…」
目の前に俺がいることを忘れたのか、かのんの喘ぎ声はどんどんヒートアップしていった。俺はかのんのおまんこに自分のちんこが入っていのを想像しながらオナニーを続けた。かのんに見られているのとおまんこの中に入っている妄想で、俺はもうイク寸前だった。
かのんもおまんこに出し入れする指のスピードが段々と速くなっていき、もう絶頂を迎える直前だということは息の荒さからも分かった。
「んんっ…あっ…♡あっ…んん…っ!きもちいの…んっ♡♡きちゃうぅっ…!」
俺はかのんと一緒にイクために手を動かすスピードを速めた。
「あっ…んッ、あっ…イ、くッ♡♡♡」
俺のちんこから出た精子は勢いよくかのんの身体にかかり、かのんのおまんこからもたくさんの液体が出ていた。
「ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…」
オナニーを終えた俺とかのんは荒れた息を整えながら、お互いの身体を見つめあっていた。
俺は何と言っていいか分からず、
「かのん、めっちゃ可愛かった。」
と、とりあえず褒めろと書いてあったネットの記事に従うことにした。
するとかのんは、
「ばか…」
と言って、顔を背けてしまった。
かのんのおまんこはまだヒクヒクしていて、俺の渡したパンティはかのんのおまんこから出た液体で濡れていた。
しばらく沈黙が続き、かのんは俺から話すのを待っているようだった。
「かのん、セックス…しよ。」
俺は今の雰囲気ならいけるとふんで言ってみると、かのんは俺の目を見て、
「うん…いいよ…」
と言ってくれた。
もちろん、俺は童貞だったし、かのんも処女だったらしい。もうオナニーでかのんのおまんこはビショビショだったので難しいことは要らなかった。
俺は
「全部脱いで…しよ。」
と言って上の服や靴下を脱いだ。かのんもブラとパンティを脱いで、ベットに座った。俺はかのんの横に座り、かのんとキスをした。お互い初めてのキスで、舌と舌を絡み合わせ、深く深くキスをした。
俺はキスをしたまま首からゆっくりと指を沿わせてかのんの身体を触った。かのんのビンビンに勃った乳首をコリコリすると、かのんは身体をビクビクさせて感じていた。
「かのん、乳首弱いんだ。」
俺の言葉を聞いたかのんは感じながら顔を赤らめ、お返しと言わんばかりに俺のちんこを触り始めた。
かのんの手は柔らかくぷにぷにしていて暖かかった。そしてかのんは両手で俺のちんこを握り上下に擦り始め、先端についていた精子の残りを舐めとった。
「マイケル、おちんちん気持ちい?」
そう言いながらかのんの手は優しくちんこをつつみ、顔を近づけて先端の我慢汁を舐めていた。
「かのん…もっと速く…」
俺はかのんのゆっくりとしたペースに我慢できず、速くするよう促した。
「分かった。」
一言そう言ったかのんは1度根元の方を掴み、一気に亀頭まで擦り上げ、またすぐに根元まで下げ、と、俺のちんこを上下に激しく擦り始めた。
「どう?気持ちよくなった?」
時折ちんこを持ち直している所から素人っぽさが感じられ、そんなかのんの一面も俺を興奮させた。
「もう、、でるっ」
そう言って射精しようとした瞬間、かのんは俺のちんこをくわえ、そのまま俺が出した精子を全て飲んでしまった。
「思ってたよりおいしいね。」
それが本心だったのか、それとも俺を興奮させる為のものだったのかは分からないが、俺はかのんの手コキとゴックンに我慢できなくなり、何も言わずベットにかのんを押し倒した。
「きゃっ…ちょっと…」
反射的に局部を隠すかのんの手をどけ、俺はかのんのおまんこにしゃぶりついた。
「えっ!んっ♡待って!なめちゃ…だめぇ…あんッ♡」
だめと言いながら感じるかのんを見ながら俺は舌を出してクリを舐め始めた。
「ひゃッ…やあぁ…んんンッ♡そこ…すごいきもちい…♡」
かのんは身体をくねらせながら自分で乳首を触っていた。俺は舌で舐めたり吸ったりしてかのんをイク直前まで気持ちよくしていった。
「マイケル、もうイキそう…」
かのんは溶けたような顔で感じていた。俺はそのままかのんをイかせるのではなく、おまんこを舐めるのをやめ、かのんを立たせてちんこを股に挟み、素股を始めた。
「なにこれ…ンッ♡セックスじゃないけど…あぁぁッ…♡なんかッ…セックスしてるみたい。」
俺はかのんの柔らかいお尻を揉みながら腰を振り、かのんは先程イけなかったのが影響して身体を気持ちよさそうにくねらせていた。
「あぁッ…♡マイケルのおちんちんッ、私のクリにあたって…んッ♡」
「んんっ、もう…イクッ!」
そう言ってかのんは俺に抱きつき、身体を震わせてイッていた。かのんのおまんこはビショビショになっていて、セックスの準備は万端だった。
俺はベットにかのんを寝かせ、
「かのん、入れるよ。」
と言ってかのんの足を持った。
「うん…痛くしないでね…」
そう言ったかのんは上に被さる俺の腰に手を回した。
「あっ…あぁ…んッ♡マイケルのおちんちん…入ってきてる…んんンッ♡♡」
かのんは初めてのちんこの感触に身を震わせ、声を抑えることなく喘いでいた。
「すごい…1人でするのとはあぁっ…♡ぜんぜんっ…ちがう…ンッ♡」
俺のちんこは根元までおまんこに吸い込まれ、かのんは入れただけでイきそうになっていた。
「動くよ…」
そう言って俺は人生初のセックスを開始した。
ちんこを出し入れする度にかのんのキツキツのおまんこが圧迫し、今までしていたオナニーにはもう戻れない程気持ちよかった。
「ひあっ…やあぁ…あんッ♡」
かのんは俺のピストンに合わせて可愛い喘ぎ声を出していて、普段とのギャップが俺を刺激した。
「可愛いよかのん…」
そう俺が心の底から伝えるとかのんのおまんこは更にキツくなり、かのんは身体を左右に大きくくねらせていた。
「んぁ、あっ!!♡♡あああァっ!!!♡♡も、らめ…ッ♡♡」
俺はかのんがイッたのをちんこで感じながらそのまま続けた。
「あッ…♡ちょっと…いまイッたばっかりだからッ…動いちゃ…だめッ…ンあッ」
もうすぐ出そうだった俺は更に激しくピストンを続け、かのんはイッたばかりで敏感なおまんこを刺激され、今日で1番感じていた。
「うあ、ぁああっ♡♡んッ、あっ、あんっ♡♡
」
「かのんっ、俺もう出そう…」
「いいよっ…ンあッ♡一緒にイこ?ああッ♡」
「あっ♡そこぉ…駄目ぇ…んッ♡イキそうッ♡あんッ♡イ、くッ♡♡イッちゃ、ああッ♡♡やッイッ…ッッ♡♡♡」
俺とかのんは同時にイき、その後3分程度無言で抱き合っていた。
俺はこういう時になんと言って良いか分からず切り出しに困っていると、かのんが
「ねえ、マイケル。私のこと好き?」
と、予想しなかったことを聞いてきた。
前回の最初にも述べたが俺は文颯の事が好きだった。しかし今の俺にはそんな考えはひとつも無かった。ハジメテを俺にくれた可愛い子が裸で好きかと聞いてきているのだ。答えは一つしかないだろう。
「うん、かのんのこと好き。」
俺がそう返すとかのんはいきなり立って俺の前に立ち、肩を持たれかと思うとベットに押し倒されていた。
「私もマイケルのこと大好き♡今度は私が上でもっかいシよ?」
普段のかのんからは全く想像出来ない程積極的な新しいかのんに押され、俺は無言で頷いていた。
その後俺とかのんは騎乗位やバック、場所を変えてベランダやお風呂で満足のいくまでセックスをした。そして俺の家族が帰ってくる夜の7時の30分前になったのでかのんは帰る準備を始めた。
「マイケルこれ、次私が来る日まで1人でする時使って。」
そういってかのんは今日自分が履いてきたパンティを俺に手渡した。
「その代わり、これは貰っていくね。」
と言ってかのんは俺のパンツを制服のポケットに入れた。
俺はかのんの水玉模様のパンティを自分の机の中にしまい、かのんを駅まで送っていくことにした。
道中、
「私達、付き合うってことでいいんだよね?」
と聞かれたので
「うん。俺たち付き合おう。」
と答え、俺は人生初の彼女が出来た。
「今日のこと、みんなには内緒だよ?」
「分かってるよ。2人だけの秘密。」
「今度は別の場所でしようね。」
「俺、学校でしたい。」
「え!そんなHなんて出来る場所ないよ。」
「たしかに。また帰ってからLINEで決めよ。」
「そうだね!じゃあまた明日!」
「また明日。」
俺とかのんはそう言って駅で別れた。
そうしてかのんが家に着き、俺にLINEが届いた。俺は先程のセックスの合間に外でしたいと言うと、かのんはまた今度バレない所だったら良いよと言ってくれたのだった。
俺はもう目星はつけていた。休日の学校である。俺の学校は全ての部活の予定表が全生徒に配られていたので体育館を使用する部活のみがある時間帯なら学校に入ることは簡単に出来るのだ。
俺はかのんにそう伝えると一悶着ありながらも好きだと言うと簡単に折れてくれたので来週の日曜日にすることに決めた。そうして俺はどんなプレイをするか考えながら眠りに落ちたのだった。