これは私が高校時代の時の話。
当時私には付き合っていた彼女がいました。
名前は里帆(仮)と言う名前で、顔もスタイルも抜群で誰とでも仲良くできる凄く明るい子でした。そんな彼女とは高校1年の冬に付き合いはじめ、順調な日々を過ごしていました。デートでもキスする位ならできるレベルで可愛い恋愛をしていました。
付き合って3ヶ月になる頃その日はやって来ました。
学校終わり、里帆の家でデートすることになり、家には誰も居ない最高のシチュエーションがやって来ました。里帆の部屋に入った瞬間、いきなりキスをしてそしてそのまま口の中に舌をいれディープキスをしました。
しばらくしてからキスをやめてお互い目が会うと
「めっちゃエロいね、初めてこんなキスした(笑)」
とすこし恥ずかしそうにしながら私にそう言ってきました。
そして再びディープキスをし、そのまま里帆のオッパイを制服の上から揉みました。
服の上からでも分かる大きさと柔らかさ
そしてそのまま手を下ろしていきパンツの上からマンコを撫でて弄ります。
「んっ♡」と里帆が声を漏らしました。
その瞬間私の性欲はピークに達してしまい
次の瞬間里帆を布団の上に押し倒しました。
「いいよな?里帆」
と私が聞くと
「いいに決まってるじゃん!いちいち聞かないでよ!」と言われました。
OKを頂いたということで、まずは里帆を全裸にして私も全裸になりました。お互い裸になりまたディープキスをした後に
「舐めてよ」
と僕が言うと里帆ら私のチンコを見ると
「待って、大きすぎない?」
と言ってきました。
確かに私はチンコのデカさには自信があり
仲のいい友達と悪ふざけでチンコを見せあったことがあったのですが、お前のチンコ核兵器かよ!と言われる程でした。
里帆は驚きながらも私のチンコを握り、咥えてくれました。初々しいぎこちないフェラでしたが気持ちよかったです。
今度は寝転んで私が里帆のマンコに手を伸ばして手マンをしました。まずは指を1本いれると
「んっ♡」
と声を漏らしました。
そのあと中で指を動かし濡れ濡れのマンコを更に濡らし、ほぐしていきました。
指が2本すんなり入るとこまでいき
AVであるような手マンをしてみました。
「あっ♡まって!ダメっ♡」
「んっ…///あっあっイクっ♡」
里帆はイってしまいました。
初イキで疲れている里帆を見て私は我慢が出来なくなり
私は自分のチンコを里帆のマンコに当てて
ゆっくりと挿入しました。
「痛いっ!」
里帆はそう言って私にグッと手を回してきました。しばらくその体制をキープしたあと
「ゆっくり動かすね」
と言い、私はゆっくり腰を動かしました。
「んっ…///んっ…///」
声を漏らしたがら痛みと快楽に耐える里帆
そして里帆が
「もう痛くないからもっと早くして♡」#ピ
ンク
と言ってきたました。
その瞬間、高速で腰を振りオッパイを揉みながら里帆を眺めていました。
「あっ…///ダメっもう無理っ♡」
早くした瞬間、今まで抑えていた声もダダ漏れ
もう、エロくてたまりません!
私も我慢の限界が来て
「もう、我慢できない出るっ!」
と言うと
「いいよっ!一緒にいこ!」
と言われそのまま初セックスで初中出ししてしまいました。
そしてこの初セックスを境に彼女が性に目覚めてくれたのか
お家デートをすると終始セックスするようになりました。