○ヒロ
179センチ、スポーツマン体型
26歳
外資系勤務
まあ、モテる方だと思う。
女を口説くためだけに生きているような男。
巨乳好きだが、基本顔重視。
C〜Fカップが好物。
童顔巨乳好き。
☆泰造
181センチ
同期
会社に入って大親友になった。
コイツも俺と全く同じ考えの持ち主。
ナンパ大好き。
見た目もいい。
異常な程、巨乳好き。
Dでも物足りないと言っている。デカければデカいだけいい。
・
・
ーーーーー
ナンパした女性
○詩音さん
21才大学生
かなり美人、スタイル良し
細身なのでバストもデカい。
泰造といい仲に。
広瀬アリスぽい
☆詩織ちゃん
自称17才実は12才中一
詩音さんとは姉妹。
将来は美人になりそう、今は可愛い系だと幼い感じ。
ちょいポチャかな?
バストC〜D
夏菜のデビューしたての頃に似ている
ーーーーー
「詩織ちゃん、」
「さっきは詩織ちゃんのお願い聞いたやろ?」
コックリと可愛く頷く。
詩織の小さな手を俺の股間に当てた。
「やん、大きくなってる。」
「な、俺のチンチン○、勃起ボッキ病気やねん。ちょっと治療手伝ってやw」
「キャハ、変な病気w」
「な、頼むわ。」
「お兄・さ・ん、詩織、何したら、その変な病気治るの?」
「そうやねんな〜。女の子の唾液を刷り込んだら治んねん。そう、詩織ちゃんの唾液を直接な・・・。」
「分かるよな、お兄さんの言ってること。」
「俺のこと好きやろ?」
「うん。好き。だって初めてのヒトだもの。」
「じゃあ、頼むな。。。」
「大きい・、詩織のお口に入るかな」
少女はゆっくりと、俺の股間に潜り、怒張したグロイ息子を咥えた・・・。
カポっと
咥えたまま、動かない。
「詩織ちゃん、全くやり方わからんのか?」
「うん。」
「舌でチンコを舐めてごらん。」
コクリと素直に頷く。
チロチロ
小さい舌が俺の亀ちゃんを刺激する。
「うっ、いいよ。」
俺は自分の指を咥え、しゃぶってみせた。
チュポチュポ
「こんな感じでやってごらん。」
見よう見真似でスロートを始める。
シュポシュポ
「お兄さん、大きくて、奥まで入らないよ。」
「ギリギリまで、挿れてみ。」
「ゔゔゔゔゔゔ」
えずく寸前まで咥えた。
「それで、いいわ。後はさっきみたいに、動かして、激しくな。」
ジュボッジュボッ
ジュボッジュボッ
フェラの形になった。
俺は詩織の頭を掴み、優しめのイマラチオをする。
「ゔゔゔ、ゔげっ」
ジュパジュパジュパ
涙目になりながらフェラを続ける。
「おおお、いいわ。」
ジュパジュパジュパ
乳房をキツく揉み、乳首を摘む
「ゔっ、あん、あん」
乳首は感じるな・・・。
必死に健気に続ける。
12才にフェラされてる高揚感は凄い。
涙目の少女が、俺のグロいイチモツを咥えている。
口の中で出したい。
たまに、八重歯の先が亀頭に当たり
「い、イテっ。詩織ちゃん、歯は当てないでね。お兄さん痛いから。」
「ゔめんなざい。」
咥えているから、聞き取り難い。
気持ちよくなり、頭を振る手も早くなる。
ヂュバヂュバヂュバ
「ゔげっ。」
えずく、たびに涎を垂らす。
「ぐ、ぐるじい・・よ。」
膨張し過ぎて、苦しそうだ。
「いい子だ。」
抜いてやった、
「はぁはぁ。」
ちっちゃなお口は唾液でベトベト。
俺のチンコもベトベト。
ベッドに押し倒し、ベトベトの口に舌を入れる。
「うっ。」
「今度は詩織ちゃんが舌を入れてきてごらん。」
ちょっとおっかなびっくり
可愛い舌が俺の口内に侵入。
ピチャピチャ
ピチャピチャ
濃厚に絡ませてくる。
少女の顔が、どんどん、高揚してくる。
キスで感じてるのか?
だんだん慣れてきた感じだ。
乳房を揉むと
「はぁん。」
少女に似つかわしくない吐息をあげる。
俺が唇から離れると、詩織ちゃんの舌が目一杯出でいた。
「詩織ちゃん。そんなにベロ出して、もっとキスしたの?」
「うん。お兄さんの舌が入ってくると、なんか、変な感じになるの。」
少女の希望には応えてなけれは
口付けを続ける
今度は自分から、舌を俺の中に入れてくる。
「ハァン。」
一生懸命絡ます。
ペチャペチャペチャ
とにかく、ずっとディープキスをした。
唇を合わせてから、1時間以上経っていた。
ペチャペチャペチャ
詩織の身体が熱くなっている気がした。
「ハァン、あん、お、お兄さん、なんか、身体が熱いよ。」
詩織の股に密着している、股関近くが凄く濡れていることに気付く。
詩織の股間に手を入れると
ベッチャリとヌルヌルになっている。
シーツもシミができている。
「詩織ちゃん、スゲ〜濡れてんで。」
「いや〜ん。」
こんな所は女だ。
「キスでこんなに濡れるなら、オッパイは?」
少女の豊満な乳房を愛撫、
「あん、あんあん。」
乳首を吸い付き、チロチロ舐めると、
凄く感じている。
「ゔゔゔ、ダメだよ。変になるよ。」
秘部からはどんどん愛液が流れ出る。
オッパイは張りがあって、舐めごたえがある。
強くなめ、吸い付いた、
「ちょっと痛いかも、」
ヂューヂューヂュー
腰が何度も何度も浮く。
「詩織ちゃん、気持ちいい?」
「うん。とっても。」
濡れ濡れの秘部を指で刺激
「あ”あ“あ”ーーーーーあん。」
凄い海老反りだ。
乳首を刺激しながら、小さな穴に指を入れる。
グチョチョ
貫通したはがりなのに、指はあっさり呑み込まれた。
「痛くない?」
「平気だよ。」
オッパイをおいしくシャブリ
マンコを中指で指マンする。
ジュボジュボッ
痛いのか、歯を食いしばって感じている。
「ゔ、ゔ、あーん。」
一層、激しく刺激する。
「あん、あん、あん、漏れちゃう、漏れちゃう。」
大量に愛液を噴射する。
ブシュゅゅゅゅん!
腕がビッショリだ。
詩織はピクピクしている。
「詩織ちゃん。逝っちゃったね。」
「分かんないけど、多分。」
やはり、これだけ、濡れ濡れなら舐めたいな。
まずは、おいしそうな、この太もも
詩織の左脚を掴み、舐めまくる。
「いやん、脚は・・。」
ベローペロンペロン
チュー
やはり、おいしい
徐々に濡れ濡れの秘部へ舌を這わせ
大量の愛液を
じゅるじゅると吸いまくる。
「そこは、ダメなの。やん、」
じゅるじゅる吸う
「あん。あん。』
このまま、股に入り
チンポを掴んで、少女のマンコに先端を挿れる。
グチョチョチョ
濡れ濡れなのでスムーズに入っていく
「詩織ちゃん、どう?」
「平気かも。」
「今度は激しくやるね。」
ズブズブズブズブズブズブ
ズッポシ根元まではいった。
「ゔっ」
詩織の大好きなキスをしながら
ピストン
パンパンパンパン
子宮を突くたび
リズムよく
「あんあんあん」
と少女が悶える
「お兄さん、また、変だよ。」
深く深く亀頭を差し込むと
プシューと愛液が噴出。
「あーーーーー。」
また、逝っちゃってしまった。
ピクピクしているが、
ギンギンになっているチンポは射精すべく、
詩織の小さなマンコを蹂躙しまくる。
俺も射精感が高まり
「詩織ちゃん、中で出すよ。」
「えっえっ、あん、あん。だ、ダメ、だめです。」
最後、一気に子宮をついたら
詩織の奥深く
ドピュドピュドピュ
と、大量に種付けした。
「ううう、気持ちいい、詩織ちゃん。」
「はぁ、はぁ、とても締まりがいいよ。」
「で、でも、中で・・・。」
「生理は今度いつ?」
「多分、来週末か再来週頭ぐらい。」
「偉いな把握してんやね、それなら大丈夫やわ。」
ちょっと安堵の表情。
「この後も中出しするからね。」
そして、5時までやりまくった。
そして、6時過ぎに帰っていった。
帰りぎわにチュッと12歳にされて照れた。
泰造が帰って来た。
「おっ?この布団の乱れは、まさか、ナンパ成功か?」
「それとも、昨日ナンパした組のどれかに連絡したんか?」
「さあな。」
「泰造はどうなん?」
「最高やわ。」
「だろうな。」
「そういや、あの子の妹、知らんか?」
「どないしたん?」
「詩音チャンがLINEしても全く既読付かんし、電話しても出んかったらしいわ。」
スマホ持ってたんか、詩織。
「あっ、ウワサをすれば、LINEや。」
「なんや、寝てたみたいやわ。部屋で爆睡しとるみたいやわ。」
「ほな、良かったな。」
「で、今日はどないする?」
「万座ナンパしようや。」
「ええんか?詩音チャンとこ行かんで。」
「家族で美ら海水族館、行くらしいわ。」
「じゃあ、行こう!」
今日は終末もあり、快晴だったため、客は多かった。
バンバンナンパした。
何組か連絡先をゲットしたが、28歳のAクラスをゲットできた。
赤い水着でオッパイも大きい。
泰造に耳打ちした。
「今からやってくるわ。」
「マジか?」
時間は15時過ぎ。
〜〜〜
千尋さん
東京からリゾートに来た二人組
OL
バスト大きい。
28歳にもなって
「なにー。ウケる。うそー。」ばかりいっている。
ナンパも即引っ掛かったし。
ちょっとアホそう。
〜〜〜
「ねぇ、涼しいトコでオリオンビールでも呑まない?」
「いいけど、どこに??」
手を引っ張り、ホテルへ歩いて行った。
「部屋飲みしょう。」
「ホテルの?えっーーー。」
「いきなり?夜ならいいけど、」
はい、夜には抱かれるつもりだったんですね。
「オーシャンビューでいい部屋だから、ね、行こう。」
手を引いてエレベーターを押した。
エレベーターから家族が降りてきた。
何と、詩音、詩織の家族だった。
詩音は軽く会釈し、
詩織は泣きそうな目でズッと見ていた。
エレベーターの中で
「ねぇ?知り合い?」
「あっ、この前、たまたま、レストランで隣になっただけやわ。」
「ふーん。まあ、家族連れをナンパはしないか・・・。綺麗な子だったけど、もう一人は小学生だもんね。」
やはり、詩織は小学生に見えるのか・・・。
部屋に入ると千尋が
「我慢できないわ。」
抱きついてきた。
相当エロい女だ。
入室即ディープキス。
時間短縮で助かる。
いやいや、ちょっと激し過ぎだろお姉さん。
俺のベロが千切れそうなぐらい、ベロに吸う。
ちょっと引き気味
自ら、ビキニを外し、乳房へ誘導された。
意外と大きくない。
完全に盛られた、フェイクバストだ。
詩織の方が全然デカい。
乳房を舐めると、シャワーを浴びてないので、かなり塩っぱい。
「なあ、シャワーを。」
「ダメ。我慢できないの。」
なんじゃ、コイツ。
俺はトランクスを下げられ、
チンコを咥えられた。
マジか・・・。
ベッドに座った。でも、千尋はチンコから口を離さない。
「あああ、おいしい、思った通り大きくて逞しい、オチンチン。いいわ。」
とてもエロか舐めるが、なんか、興奮はしない。
多分、これがドン引きなんだろう。
そして、この時、歳上は苦手だと改めて思った。
グチョチョグチョチョグチョチョ
ビキニに手を入れてオナニーしながら、舐めている。
相当な好き者だ。
「あ、おいしいわ。おいしいわ。欲しいわ。欲しいわ。」
なんだろう。普通興奮しそうなセリフだが、全く響かない。
自ら、下も脱ぎ捨てた。
もう、マン汁が太腿から垂れている。
いやいや、病気大丈夫か?と不安になるぐらい大洪水だ。オシッコが?
プリンとお尻を突き上げ、
「犯して。ね、後から激しく犯して。」
今度はレイプ願望ですか。。。
すっかり、冷めた俺は仕方なく後ろからぶち込んだ。
ズブズブズブズブ
何、このマンコスカスカやん。ってか、緩過ぎ。
締まりがない。
昨日、キツキツの詩織のマンコを抱いた後だから余計にそう思う。
「あああ〜〜〜〜〜あ、凄いわ、大きいわ。」
千尋は窓に張り付き、オーシャンビューの前で後ろから犯される。
パンパンパンパンパンパンパン
もう、俺は楽しめていない。
ただ、出せばいい。早く出したい。
そんな俺とは裏腹に千尋はイキまくる。
「あ、あ、い、いく、いくいくーー。」
「もっと犯して、犯して下さい。」
パンパンパンパン
「いぐぅーーーー!」
凄い周期でイキまくるさ。
下を見たら、絨毯はバケツをひっくり返したようにビチョビチョになっている。
泰造に怒られる〜。
パンパンパンパン
ようやく絶頂を迎え
「千尋、千尋、行くよ。」
「中、中に頂戴。」
しかし、寸前で抜いて、お尻にぶっかけた。
「いやん、はぁ、もう、中でいいのに・・もう。」
「生理前なの?」
「先週終わったところ。。。」
うわーー。中出ししなくて良かった!マジかこの女。ヤバすぎ。
「凄かったわ。千尋病みつきになりそう。」
お願いします。ならないで下さい。
少しだけ、雑談をして、泰造達に、怪しまれるからと、ビーチへ戻った。
ビーチに戻って、千尋ともう一人の女性を置いて、
「ちょっと、飲み物買ってくるわ。」
泰造を引っ張って行った。
「おう、ヒロやったんやろ。俺も夜、もう一人の子を抱くわ。」
「た、泰造、助けてくれ〜。」
俺が千尋と一晩過ごすのは、嫌だと頼み。
「ヒロがそのまでって余程やな。分かった。上手く逃げよう。」
色々、計画を練った。
俺が飲み物を買って、パラソルに戻る。
少し遅れて泰造が
「おい、大変やわ、那覇支店から、呼び出しやわ。」
全くテキトーである。リゾートの先の支店から呼び出される訳もない。
「マジか〜〜。ほな、急ごう。」
「ごめん、急用できたわ。また連絡するわ。じゃあ!」
ボカーンとする二人組を置いて、逃げるように去った。
「すまん、泰造。」
「あの姉ちゃん、ヤバい奴やったわ。危険日に中出し要求されたわ。」
「出したんか?」
「アホ、危険察知したわ。」
「マジで、中折れしそうやったわ。オッパイもフェイクやったし。顔ぐらいやな。良かったのは。」
まあ、ナンパしていたら、色々あります。
脱がしたはサメ肌でベロが痛くなったり、マンコが超臭かったり。
ちょっと危険でした。
〜〜〜
「どうするよ。この後、」
「俺は休みたい。」
二人で休養日にした。
ゆっくり、飯を食って、呑んで、9時過ぎにホテルへ帰った。
「泰造、やりたいんちゃう?」
「うん、まあ、」
「俺は一応、あの危険な女と一発してるからな。俺はもう、今日はええわ。セックスはパスや。」
「詩音ちゃんに連絡したら?」
「うん、あの身体、やりたいわ。相当好き者やしな、あの子も。」
「俺、どっか、一人でラブホでも行くし。泰造、部屋呼べや。ええよ。」
「そりゃ、あかんわ。行くなら、俺がラブホ行くわ。」
「ハハハ、やる気やん。」
「でも、今日は家族一緒やからな。」
「遅い時間に誘えばええやん。」
「妹、おるさかいな。」
「ええよ。駄々っこねたら、俺がトランプでもしたるわ。」
「ハハハ、さすがにそれは頼めんわ。ヒロに子供の相手させるの、申し訳過ぎるわ。」
(す、すまん、もつその子供と肉体関係を持ちました。)
10時前に、詩音からLINEが届く。
「今、大丈夫?」
「二人で遊びに行ってもいい?」
「ヒロ、こっち来るって言ってるけどええかな?」
「あっ、じゃあ、俺出かけるわ。朝戻るし。」
「いや、なんか、二人って書いてあるわ。」
「えっ?二人。じゃあ、一応OKしいや。」
しばらくすると
トントン
開けるとお揃いのパーカーを着た詩音姉妹が立っていた。
「あらら、お嬢ちゃんも一緒かいな。お兄さん達と遊びたいのかな?」
「ごめん!詩織も行きたいって言うから。」
「かまへんよ、かまへんよ。暇やったしな、なあーヒロ。」
「ええよ。どうぞ。何か飲む?」
「じゃあ、ビールを、詩音はオレンジジュースでいいかな?」
「…う、ん。」
うわっ、また、「…う、ん。」かいな。
四人でトランプをしていた。
三人には盛り上がるが、詩織は大人しい。
相変わらず
「…う、ん。」
の返事しかしない。
泰造は、耳元で詩音をどっか行こうと誘っている。どうやら、詩音達の部屋でやろうとしているみたいだ。
確かにそれが一番いいが、姉的に妹を男の部屋に置いていくなんて選択肢はないだろう。
「ねぇ、詩織、お姉ちゃん、ちょっとだけ、部屋で泰造さんと話があるから松木サンと待てる?」
えっ???それはお姉さん、ダメよ。妹を男と、二人キリに?
「松木さん、すいません、聞きました。先日、詩織を遊んでくれたみたいで。凄く優しくていい人だったと言ってましたよ。ねぇ詩織。お兄さんみたいなのよね?」
「…う、ん。」
「お兄さん…みたいだった。」
「そうなん?妹さんと遊んだん?。」
「あっ、ちょっとだけな。」
「なんや、ヒロ、懐かれとるやんか!コイツ、優しいからな。ほうか、ほうか。それならまた遊んでもらい。眠たなったら、こっちのベッドで寝てもええし。ヒロは子供に変なことはせぇへんし。」
泰造は喜んでいた。俺の元に妹を置いて行っても姉が心配しないと思ったからだ。
二人は出て行った。
「詩織、松木さんに迷惑掛けるんじゃないわよ。眠たくなったら、LINEしなさい。」
何て、アネキだ。自分の欲望を優先にしやがった。
・
・
・
詩織は黙ったまま。
何とも言えない、雰囲気。
「詩音ちゃん、まだジュース残ってる?」
ちょっと笑って
「また、ジュース?いつもジュースですね。」
ちょっとホッとした。
「し、詩織、詩織、泣きそうだったよ。」
「ん?」
「だって、お昼、女の人とエレベーターで・・・。」
やっぱりな。ヤキモチやな。
「なんや、そんなことかいな。」
「エレベーター待ちしてる時にお話ししてただけや。全く見ず知らずの人やわ。」
さて、信じるか??
「えっ!ホント?」
「当たり前やん、部屋に一緒に入ったとでも思ったんか?ってか、下の階で降りてやろ、あの人。」
テキトーにかわす。見られていたらアウト。
「ううん。見てない。」
「敵わんな〜。それで機嫌が悪かったんかい。」
「えっ、詩織の勘違いなの?」
「あのな、仮にナンパしても、昼から、連れ込むわけないやん。」
「それに肝心なこと、忘れてるぞ。」
「な、なんですか?」
「今朝まで、可愛い詩織ちゃんと何発やってると思ってんねん。詩織ちゃんに精子抜き取られしまってたわ。」
可愛く恥ずかしながら照れる
「う、うん、沢山、抱かれた。初体験なのに。」
「男はそんなに沢山でひんねん。」
かなりニコニコしてきた。
ヨッシャー。成功やわ。
「そうか、そうか、ごめんな。」
撫で撫でしてやった。
「しかし、お姉ちゃんも酷いな。妹置いて行くか?」
「うん、多分、詩織がね、3時ぐらいまで遊んでもらったって言ったらビックリして、大丈夫だった!?って言われたけど、全然、何も無かった。」
「そんなん信じたのか?」
「詩織、子供にしか見えないし、信じると思うよ。」
「はぁーーー。だよな。子供だよな。お兄さん、落ち込むわ。」
「なんで?詩織がエッチしてって頼んだんだから、いいじやん。」
「確かに初体験は、そうやったけど、次からは詩織ちゃんを抱きたいと思ったからな。それがな。」
キャッキャッ喜んだ。
「ねぇねぇ、詩織を抱きたいと思ったの?思ったの?」
そこですか?ツボは。
「んー。まあ、な。ちょっとだけ、」
「ちょっとだけ?」
「何?欲しがるな〜。」
「沢山や、沢山、詩織ちゃんとエッチしたかったわ!それでええか。」
「嬉しい〜〜〜!」
抱きついてきた。
「ちょい待ち。今日はあかんよ。反省してんねん。やはり12歳相手は。あかんわ。」
「俺も19ぐらいだったら、中学生相手もアリだけど、この歳ではあかんわ。」
「詩織はいいよ。」
「あっ、そうだ、散歩デートしよう。な、夜空綺麗やで。」
俺は深夜に12歳の少女とデートした。
気を逸らすつもりが、沖縄の夜空はとても綺麗でロマンチックな気持ちを逆に盛り上げた。
遊歩道には誰もおらず、詩織はガッチリ腕を組んで来て、兄と妹と言うより完全に恋人状態だった。
「ねぇ、お兄さん、もう逢えないの?」
目を潤ませた。
「そうやな。大阪と名古屋やからな。詩織ちゃんも彼氏が出来るのよ。沖縄で出逢った、お兄さんとの思い出として覚えてくれたらええよ。」
目を瞑る詩織。
軽く口付けをした。
「お兄さん、詩織ね。」
「お兄さんのこと、大好き。」
「ありがとう。」
「もっと、抱かれたい・・・の。」
身体を見た、やはり、パーカーからでも分かる、ムチムチした身体。
一気に股間に血が集まる。
無言で詩織の手を引き、ホテルに戻った。
部屋に入るなり、Tシャツと短パンを脱ぎ捨て、詩織のパーカーとホットパンツを脱がせ、お姫様抱っこをした。
詩織はギュッと掴まり、照れ臭そうな顔する。
やっぱり可愛いな。
ベッドに押し倒し、口付けをして、舌を絡ませた。
「お兄さん、詩織、ずっとこうされたかった・・。」
「今朝、したばかりやろ。」
「で、でも、したかったんだもん。」
そうか、一日で少女を虜にしたか・・・。
濃厚なキスを受け止める少女詩織。
顔を赤らめながらも、懸命に、健気に舌を絡ます。一日でかなり上達した詩織。
「詩織、上手になったよ、キス。」
もっと積極的に絡めてくる。
「あっ、あん、お兄さん、お兄さん、お兄ちゃん。」
「詩織、お兄ちゃんって方が呼びやすいなら、それでもいいよ。」
「うん、お兄ちゃんが欲しかったから、お兄ちゃんって呼びたい。」
長いキスの始まり
詩織はキスが好きだ。
直ぐに恍惚な表情になる。
舌が詩織の小さな舌を蹂躙して、唾液を送り込んでも全部呑んでくれる。
首筋をゆっくり舐め、ブラの上から乳房をやらしく舐め回す。
詩織のオッパイは、何故かいい匂いがする。
ブラをずらし綺麗な乳首に吸い付く。
凄く仰け反る。
詩織の反応を楽しむように、レロレロと舐める。
「あん、あ、あ、はぁん、お兄ちゃん、気持ちいい。」
いやいや、中々、お兄ちゃんって言われるのも妹を犯してるみたいで背徳感が凄いわ。
更に強く舐める、舐める、舐める
「はぁん、あん、あん、」
貫通された翌日でもこんなに感じるんだな。
パンツに手を入れるとべっとりと詩織の愛液が溢れている。
「詩織、エッチな子だね。もう、こんなになってるよ。」
ベトベトの手を見せる。
「いやん、お兄ちゃんの意地悪。」
可愛い反応だ。
乳房と乳首を舐めながら、
まだ、オマンコになりきっていない、秘部を
クチュクチュ
と、愛撫。
大きくのけぞり
「あーーー、あん、あん。」
もうこんなに感じるのか?
膣に少しだけ、指を挿れて
「痛くない?」
「平気・・・。」
クチュクチュ
と刺激すると、ジュジュと液体が出てきた
「気持ちいいの?」
コクリ
こんな少女でも感じるとこは、一緒やな。
しかし、昼間にやったあのOLとは違い過ぎるわ。
「じゃあな。今日は、これやろう。」
寝転び、詩織を逆向きに寝かせ、股間を口元に当てた、
「えー、何か凄くやらしいかっこだよ。」
「だって、やらしい事するんやから、」
と、まだ、肉の盛り上がりでしかない、筋に舌を挿れた。
「あん、また、汚いとこ、舐める〜。」
詩織は何も指示しなかったのに
ペロンとギンギンの息子を口に入れた。
教えた通り、凄くコロコロと舌を動かしている、
俺も舌先でチョロチョロ舐めるとドンドン愛液が溢れる。
目前の光景が凄かった。
詩織の筋マンを舐めていると、真っ白な桃のようなプリッとしたお尻。それは太ももまでこんがりと日焼けしているため、余計桃尻が目立つ。
綺麗なお尻・・・
食べちゃいたい。
マンコに指を挿れ、桃尻をベロベロと舐め回した。
詩織は
「はぁ〜ん。あん。」
と吐息を立てながら息子を舐める、
レロレレロレロ
Gスポットを強く、擦ると、もうフェラが出来ないほど海老反りになり喘ぐ
「あん、あん、あん、ダ、なの、」
「お兄ち、。」
ブジュッと潮を吹き、俺のクビに掛かった。
「詩織、そんなに気持ちいいのか?」
ピクピクしながら、また健気に咥えた。
「う、うん、おかしくなっちゃった。」
可愛いな。あまりの健気な可愛さに、息子が詩織に入りたい、入りたいとピクンピクンと動いている。
「お兄ちゃん、詩織の口の中で凄く動いてるよ。」
詩織をそのまま、フェラの体制で居させ、少し前に出した。
「詩織ちゃん、昨日は4回目は痛くなかったよな?」
「うーん、ちょっとだけ痛かったよ。でも殆ど気持ち良かった。」
もう感じまくっていたのだ。
「じゃあ、違う形のエッチするからね。」
バックを取られ、後ろを向く詩織の顔は不安そう。
白い桃尻をペロンペロン舐めまくり、
チンチンに唾液を塗った
桃尻を掴み引き寄せ
秘部に当てがい、筋をなぞる
「あ、あ、あん、なに、するの?」
「こうするの。」
グチュチュチュ
やらしい音を立てて詩織のマンコに息子を埋没させる。
「ゔゔゔ、う、う、う、あん。」
一瞬痛がるが、大丈夫そうだ。
「大丈夫か?」
「うん、気持ちいいよ。」
6度目の挿入でもう感じるのか。
確か、他の女も個人差はあるが、5回前後の挿入は大体大丈夫だ。
小学生でも、中学生でも。
しかし、マンコってこんなに狭かっただけ?
やはり大人になり、肉体関係も殆ど大人だったから、この感覚を忘れていた。
この柔らかく、押し出されるような感じ、
堪らなくチンコが気持ちいい。
しっかり桃尻を持ち腰を振る。
パンパンパン
「あん、あん、あん。」
「もう、おかしくなるよ。」
俺の亀ちゃんが奥で引っ掛かり、グチュチュ音を立てて摩擦しているのが分かる。
どの女性もこれが気持ちいいらしい。
激しくバックでツク
パンパンパンパンパン
「あん、やん、やん、はぁん、ダメ、ダメ、また、逝っちゃうから・・」
「詩織、逝っちゃうって意味分かってんか?」
激しく子宮を突く
「あーーーあ”〜〜〜〜。」
またもブジュッと潮吹き、ベタとなった。
「あ、あ、お兄ちゃん、い、今のかイクでしよぉ。」
ピクピクしながら答える。
未だにビンビンで詩織の中でヒクヒク動かすと、
「はぁん、あん。」
と吐息を漏らす。
昨日、あんだけ、詩織とやったのに
昼間も姉ちゃんとやったのに
まだまだ、ビンビンだ。やはりこの未熟な身体を求めているのか・・・。
詩織の呼吸が戻ったことを確認し、
再度、激しく打ち付ける。
パンパンパン
「あん、あん、あん、また、また」
直ぐに大声で感じる詩織
「もう、おかしくなっちゃう、おかしくなっちゃう。」
チンポは詩織の中の未熟なむにゅむにゅしたものがさ凄く纏わりつくのが分かる。
こりゃ、マジ堪らん、
桃尻を掴む手にも力が入る。
パンパンパンパン
打ち付ける音よりグチュチュチュグチュチュチュとマン汁とチンポが擦れる音の方が大きい。
「詩織、やらしい音立てんなよ。」
詩織はイヤイヤとばかりに首を振っている。
乳房は硬いため、豊満な割には、少しだけ揺れている。
「いやん、いや、あん、あん、あん。」
絶頂感を迎え、大量に
詩織の奥深く
ドピュドピュ
と、しっかり種付けした。と同時に
「あ”あーーーーーーーあん。」
ガクンと倒れた。
「はぁ、はぁ、お兄ちゃん、中に熱いものがたくさん入ってきたよ。」
「うん、沢山詩織に出したからね。」
流石にタフな俺でも2日でこんだけヤルと賢者モードも長い。
まずは2人でお風呂に入り、イチャイチャしてくる詩織。
完全に彼女気分ぽい
ベッドで「おいでおいで」ポーズをする。腕枕をするつもりが、俺の胸に乗っかってきた。
「この体制が好きなの?」
「うん、大きくて、逞しい胸板だから。」
うーん。ジム通いの効果だな。
男性諸君若いうちはだらしない身体より引き締まった身体がいいよ。
嬉しそうにニコニコしながら乳首をコロコロしたり、顎をペロっとしたり、甘えてくる。
俺は頭を撫でているだけだ。
「お兄ちゃん、本当にもう、終わりなの・・・。」
また、その話か、沖縄のワンナイトなんて、こんなもんやん。と、思ったが、流石にヴァージンを捧げてくれた訳だから、無下にもできない。
「だろ?見ず知らずの男なんかに処女を奪破れるからだよ。何かやだろ?ヤリ逃げされたみたいで。」
「全然、後悔はしてないよ。だって、無理矢理された訳じゃないし、私がお願いしたんだもん。」
「マジでダメやで、ってか、やっちゃった俺が言うのも変やね。」
「ねぇ、だって、ロストヴァージンが沖縄でカッコいいお兄さんが相手とか、超凄くない?」
あれ?そんなレベルの話なの?
今の厨房はそんな感じ?
なんかもっと、こう、蕾を散らされて、ポロりとか。
「凄いね、割り切りがハハっ。」
「まあ、詩織ちゃんがいいロストヴァージンだと思ってくれたらええわ。」
「連絡先は教えてね。」
「うん、ええよ。」
「遊びに行ってもいい?大阪に。」
えっ?ワンナイトの後も続きがあんの?
やっぱり、沖縄で学生なんか引っ掛けたらあかんわ。めっちゃ反省。
「と、当然、いいよ。おいで、おいで、たこ焼き食べさせたるわ。海老フライ持ってきてな笑」
「うん。絶対いくよ。」
ひぇー。絶対来そう・・・。
その後朝まで
「あ、あんあん、また、イク、あん。お兄ちゃん、出して出して、中で出してーー!」
「あーーー!」
「いや、いや、そんなこと、あん、でも、あん、感じる。」
「もう壊れちゃうよ、壊れちゃうよ。も、も、あっ、あー、あーん。」
「すごい、すごい、大きい、また硬くなってる、お兄ちゃん、逞しいよ、もっともっと、詩織にして。もっと、あー、あー、あん、好き、アーン。」
「あ”あ”あーーーーーーん!!!」
もう、あまりの詩織のマンコの気持ち良さに何度もぶち込み、そして、
詩織を数えきれないぐらい昇天させた。
あり得ないぐらい、ティッシュを使い、夜中の3時過ぎに追加をフロントに頼んだぐらいだ。
「はぁ、はぁ、詩織。いい身体やわ。やっぱりおいでな。抱いたるさかい。」
「うん。」
「でも、2回しか会っていないのに、こんなにエッチするの?」
「うーん。どうやろ。多分、しないなw」
「だよね。タフだよね、お兄ちゃんは。」
「ハハ、そうや。タフやわ。」
2日で14発は沖縄旅行史上最高回数更新やな。
その後、4年続いた沖縄ナンパ旅行でも、記録は破られることはなかった。
私生活ではあの女の子が現れてもっとやっちゃったけどね。数年後松江でw
疲れ果て、大量のティッシュを散乱させ、ぐしゃぐしゃのベッドで詩織は俺の胸の中で、夢の中へ、俺も追うように静かに眠った。
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しかし、落とし穴はあるよね。当然。
油断した、本当に油断していた。
(中学生の時に、似たような経験をしたのに・・。あの時は親戚はエッチした小学生の下着を干してて、ヤバかったけど、誤魔化せたな。今回は・・・。)
今回はこの後、大ピンチとなる。ヒロは、大丈夫なのか???
爆睡していると
6時過ぎに
ギー、ガチャ
とカードキーでドアが開く音がした。
うわっ!泰造、帰ってきたやん。昨日はもっと遅かったやんか?
そう、今日は同じホテルの下の階にいたから、早く帰って来た、それも
詩音お姉ちゃんと共に。
開口一番
「えっ!きゃっ、何??これ、詩織!!」
「ヒロ、お、オマエ、こりゃ・・・。」
詩音姉ちゃんのあの凄い顔と
泰造のボーゼンとした顔が忘れられない。
「いや、これは、あの。あのですね。」
どんなに口の上手い俺でも、
裸の詩織が俺の胸の中でスヤスヤ眠り
俺達のベッドはいかにも「やりましたよ」のカタチになっており、詩織の下着もベッドの上。
なんと言っても、撒き散らされた大量のティッシュ。
どう考えても言い訳は出来ない。
あっさり、
「すいませんでした。返す言葉は一切ありません。」
頭を下げた。
泰造も何とかフォローを模索していたようだが、無理に決まっている。
「どうなってんの、泰造くんのお友達!この子12歳よ!中一!詩織なんてまだ、子供だから、この人が騙したに違いないわ。信じられない。」
詩音は詩織の下着と服を拾い上げ、涙を流しながら
「ごめんね、詩織、起きて、起きて、帰りましょう。う、う、うう。」
もう、完全にレイプ魔扱いだ。
オマエだって、詩織おいて、エッチ優先にしたやないか・・・。とは言うはずもなく。
ただ、睨まれるだけだった。
「んー、むにゃ。えっ、あれ、お姉ちゃん?!」
状況が理解出来ずキョロキョロして、何となく理解したようだ。
「ごめんね。詩織、辛かったよね。乱暴されたんでしょう。」
そして、ティッシュの大量の散乱を見て
「そ、それも、こ、こんなに何回も・・、鬼だわ。」
大号泣して、その場に崩れ落ちた。
俺、そこまで、酷いことしなかな?ちょっと、理不尽じゃないやろか?
「お姉ちゃん、何、泣いてるの?」
「ごめんね。本当、ごめんね。」
何となく理解した泰造が、少し微笑んだ。
「なあ、詩音ちゃん、これ強姦したと思うか?あんたには悪いけど、こりゃ、愛し合ってるで。」
「そもそも、ヒロは子供なんかには手は出さんよ。事情があんねん。」
さすが、俺の友だ、分かってるわ。もっと言え、言え!
「えっ?意味が分からないわ。」
「そもそも、妹ちゃんが、ヒロに惚れてたんちゃうか?」
「そ、そうなの?詩織?」
深く頷いた。
「襲われたんじゃないよ。」
「私からアタックしたもん。」
「えっ?あなた、そうなの?でも。」
ちょっと、いや、相当驚いた表情。
詩織は裸のまま、俺にしがみつきながら、話をするので説得力が大きい。
「取り敢えず、服着なさい!」
モゾモゾと俺の股間の方まで潜って服を着ている詩織に。
「ちょっと、ちょっと、あんたどこ潜っての!」
俺の股間の辺りの掛け布団が大きく膨らみ、まるでフェラをしているような、カタチを取る。
泰造も
「がっははははっ、妹ちゃん、やるな〜.姉ちゃんも前でヒロの股間のトコに潜っとるわ。」
「ヒロ、スッポンポンやろ?」
「そりゃな。今は。」
「な、詩織ちゃんは、もうヒロの裸なんて気にならない関係やわ。このティッシュの量見てみいな。めっちゃしてるやん。」
「そ、そんな、そんなこと言わないでよ。だってこの子まだ、子供よ中一よ。だって、処女だったはずたわ。」
着替えた、詩織が布団から顔出し、また俺の腕を掴み
「お兄ちゃんに貰ってもらったよ。嬉しかった・・・。」
「あんたね!」
バチーンとビンタした。
「ちょっとな、詩音ちゃん、ええ加減にせえや。あんただって、泰造をよろしくやっとたんやろ?妹、責めるのはどうなんや?俺が一番悪いし、殴るなりしてくれてもかまへんよ。でも妹には手をあげるな。な、頼むわ。」
その後、四人で、いや、殆ど詩織がはなしをしてくれた。
お姉ちゃんが泰造と消えた後、遊んでくれたこと。
ちゃんと初日は帰れと返されたこと。
翌日も1人寂しくしている所、優しく遊んでくれたこと。
そして11時は一旦返されたけど、自分が会いたいから押し掛けた。
そして・・・に、なった事。
12歳の少女だが、立派なしゃべくりだった。
詩音は半分納得、半分腑に落ちない感じで詩織を引き連れて帰って行った。
ふー。
「飯行こうや、ヒロ。」
いつもなら、やるなー少女貫通!エグいわ。ぐらい言う奴やけど、何も語らず、二人で朝食を食べた。
「泰造な、俺、な、そんなん襲ったり・・。」
「知っとるわ、そんなんしないことぐらい。オマエ、女にはめっちゃ、優しいもんな。」
「どうせ、妹ちゃんに、お兄ちゃん、私のヴァージン貰って!なんて、身体にリボンでも巻いて、ねだってきたんやろ?」
すげぇ、流石やわ。リボンは無かったけど当たっとるわ。
「なぁ、ヒロ一つだけ、聞いてもええ?」
「いくつでもええよ。」
「オッパイ、大きかったか?」
「笑」
「うん。結構。」
「そんなに良かったか?身体?」
「うん。」
「ギャハハ、やろうな、どんだけ、抱いてんねん。あのティッシュの量。処女相手にやり過ぎやわ。」
「俺もそう思うわ。」
「流石、ヒロや、しっかり少女も愛したってことやな。」
「ルール変えよか。JK以下もナンパOKにしよか?」
「懲りんな、ヒロ。」
「すまん。。。。。」
・
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今日も快晴や。ナンパ日和。
はてさて、今日はどんな出逢いが待っているか?
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・
「泰造、今日、中休みにせえへんか?」
「疲れたんか?2日で5、6回したんか?」
両手で数字を示すと
「やり過ぎじゃ、アホっ!」
「だよな。」
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二人、ビーチへ行くのであった。
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終わり〜
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ーーー
詩音と詩織はその日、名古屋へ帰った。
詩音は当然、親には言わなかった。
詩音に何を聞かれても、自分から、抱かれたと言っていたようた。
ありがたい。
その後、やはり、詩織からはしょっちゅう、LINEがあり、俺の家に来る事になるのだが・・・。
まあ、この話は機会があれば。また。
ちなみに、3年後会ったけど、めちゃくちゃ可愛くなってた。確かにお姉ちゃんも綺麗だったし、当然かな。
この子の初を貰ったのか・・・。
中々、見る目あったわ。
いいね。や続編希望が多ければ、また、違う面白い話を載せますわ。なるべく、ノーマルじゃないものがいいよね?
社内恋愛とかつまらんでしょ?
秘書、新入社員、歳上のお姉さん
街のナンパもありきたり。
家庭教師時代は有りがちかな?でも相手は生徒でなく・・・。
気が向いたらコメ下さい。