みなさん高評価ありがとう!続編希望も多かったので頑張るよ!
今回はハルちゃんが先輩達にヤられてるところに乱入して4Pした話ね。一応登場人物を書いておく。
ヒデ:俺のこと。新卒入社のサラリーマン。塩顔でフツメン、非童貞。
ハル:同業他社の新卒同期の目がパッチリの女の子。芸能人の波留を少しふっくらさせた感じなのでハルと呼ぶ。色白でDカップくらい。遠距離恋愛の彼氏あり。
テツさん:同じ会社の俺の1つ上の先輩。かなりチャラくて、よく合コンに行っている。顔は普通だが細マッチョでデカチン。
ユウさん:同業他社のテツさんの同期。テツさんの合コン仲間で、同様にチャラい。ジャニーズ系のイケメン。
リカさん:今回はほとんど登場しないので割愛。
ハルちゃんが先輩方にヤられて四つん這いでお掃除フェラをさせられているとき、リカさんが小声で
「じゃあ私帰るから、音を立てないように静かにね!」と扉を開けた。
俺は参戦しようと上の服を脱いで全裸になり、続いて音を立てないように部屋を出た。
するとユウさんが俺たちに気付いたようで、リカさんに声を立てずに手を振り、俺に向かってシーっとジェスチャーをして手招きをした。
ハルちゃんは音を立てながらお掃除フェラをさせられていたので気付いていない様子だったが、ユウさんがジェスチャーでチンコ入れちゃえって指示してきた。
ハルちゃんのオマンコはテツさんのデカチンを入れられたばかりなのでパックリ開いており、キレイなピンク色だった。毛も少なめで本当にきれいなまんこだなって記憶している。
俺はバレないようにそ~っと近づき、ドキドキしながらハルちゃんのオマンコに生でチンコをぶっ刺した。
「あん♡えっ?何?あ、ダメ!あっ!あっ!」
ハルちゃんはビックリした様子で甲高い声を上げた。
俺は先輩達にヤられていたハルちゃんを見てめちゃ興奮していたので、お尻を掴んで最初からおもいっきり腰を振りまくった。
「え?ヒデくん?あっダメ!何で?ちょっと待って。ダメだって!あんっ♡あんっ♡あんっ♡だめだめだめ!あっ♡あっ♡あっ♡」
ハルちゃんは拒否しようとしていたが、俺はお構いなしに腰を振りまくった。
するとテツさんが「ハルちゃん、まだお掃除の途中でしょ!」と言ってデカチンをハルちゃんの口に突っ込んだ。
「んっ!んっ!んっ!んっ!」と苦しそうな感じでハルちゃんは喘いでいたが、興奮しすぎていたこともありすぐにイってしまい、ハルちゃんのお尻にぶちまけた。
テツさんが「おいおい、お前早すぎだろ(笑)ねぇハルちゃん、お口のなか気持ち悪いでしょ?汗もかいたしシャワーしてキレイになろうか」と言ってハルちゃんを連れてお風呂場に入っていった。
気持ちいい余韻に浸っていると、ユウさんが「お前マジ早えな。」と笑いながら言ってきた。
「先輩達いつもこんなことやってるんですか?」
「まあな。お前誰にも言わないって誓えるか?」と言われたので頷くと携帯を見せてきた。
画面の中には俺の知っている人たちが何人かいて、その中の1つの動画を開くと俺の知っているめちゃくちゃ美人の先輩が胸を揉まれながらテツさんにバックで突かれており、奇声に近い声で喘いでいた。
あの美人な先輩はこんな声で喘ぐんだ…ってかなり興奮した。
「やっぱり真面目で可愛くて彼氏持ちの子を落とすと興奮するわ~。彼氏がいるからって拒否しようとしてるのに雰囲気に飲まれてヤられちゃうところが最高!」
「そんなんばっかやってるといつか罰が当たりますよ!」
「この動画を使って脅したりとかしねぇし、こんだけイってたら和姦でしょ。」
俺は先輩達がちょっと羨ましいと思った。
他の知ってる子がヤられてる動画を見ながら興奮していると、お風呂場のほうから微かに喘ぎ声が聞こえてきた。
そしてバンってお風呂場のドアが開くと大きな喘ぎ声とともに駅弁スタイルでハルちゃんを抱えてテツさんが出てきた。
ハルちゃんのオマンコはテツさんの生デカチンをパックリくわえており、ハルちゃんは落ちないように必死にテツさんにつかまっていた。
「ハルちゃんのオマンコ最高だわ~」とテツさん笑いながらハルちゃんを軽々と突き上げ、
「あっ♡あっ♡せ、先輩、恥ずかしいです。」と恥ずかしながらも気持ちよくなってそうだった。
ゆうさんがソファーベットに変形させ、テツさんがそこにハルちゃんを下すと3人でいっきに群がった。そこからはハルちゃんは息する間もないって感じで3人に攻められた。
1人にディープキスされ、もう1人におっぱいをべちょべちょ舐められ、もう1人にはガンガン突かれてって感じで、完全に男たちの性欲のはけ口になったおもちゃみたいな扱いだったが、ハルちゃんはずっと気持ちよさそうにアン♡アン♡喘いでいた。
ここからはそんな代わり映えもしないのでだいぶ割愛するが、1つ先輩達はまじ鬼畜だなって思ったのが、テツさんのデカチンをくわえながらユウさんにバックで突かれていた時だ。
ゆうさんがローションを指に塗り、毛も生えていないきれいなハルちゃんのアナルに指を出し入れし始めた。ハルちゃんはびっくりしてくわえていたデカチンを外し
「あっ、先輩!そこはだめっ!あん♡き、汚いから~。あっ♡あっ♡あっ♡」と感じながらも一生懸命拒否したが、ユウさんは構わず腰を振りながら出し入れしたり、指を回しながら広げたりしていた。
しばらく腰を振りながらお尻を弄んでいたが、中指を抜いて小指と薬指を2本入れようとした。
「だめ~っ!裂けちゃう!い、痛い!」と言ってハルちゃんが逃げたのでそこでお尻攻めは終わったが、ユウさんは
「さすがにいきなりはダメか。はるちゃんのアナルバージンもらおうと思ったのにな~」と残念がってた。
あと俺たち3人にガンガンヤられている間に、遠距離の彼氏から鬼のように着信があり、先輩達も面白がって
「このまま電話にでてバレないで会話できるかやってみようか?」
「テレビ電話にして中継しようよ」
など無茶苦茶なことを言っていたが、「あっ♡あっ♡だ、ダメ。絶対バレちゃう。声でちゃう。あんっ♡」ってハルちゃんは断ってた。
全員が3回ずつイって終わりかなって雰囲気になったとき、テツさんが名残惜しいから最後の1回と言って、ハルちゃんのあそこにローションを塗り、正常位でハルちゃんを突き始めた。
そのまま胸を舐めたりディープキスしたりと2人の空間って感じでセックスしていたが、テツさんがハルちゃんの耳元で「生理っていつもいつくらい?」と唐突に聞いた。
ハルちゃんは「たぶんもうすぐです。」って答えると、テツさんはガッチリとハルちゃんを抱きしめディープキスしながらピストンを早めた。
そしてそのまま「うっ」と言ってハルちゃんの中に出した。
ハルちゃんは「はぁはぁはぁ」と息をしていて中出しされたことに気付いておらず、テツさんがデカチンを抜いたあとにようやく中に出されたことに気が付いた。
「せ、先輩…。出しちゃったんですか?誰にも中出しさせたことないのに…。ひどいです。」と悲しそうな感じでハルちゃんは言ったが
「ハルちゃんのオマンコが気持ちよすぎて抜けなかったわ。生理周期的には大丈夫でしょ。ハルちゃんも気持ちよかったでしょ?」と気にもかけていない様子だった。
こんな感じで俺の初4Pは終わったのだが、ハルちゃんと仕事場で会った時に会話はするがぎこちない感じがした。
同期飲みも必ず1次会で帰るようになり、彼氏と結婚するからと半年後くらいに退職したみたいだった。
俺が今回なんで投稿しようと思ったのかというと、先輩方ではなく俺に罰があたったからだ。今は嫁と子供が1人いるのだが、まさか自分の嫁が同じようなことをされるとは思っていなかった。
もちろん離婚はしていないしその当時は怒りがあったが、今は興奮材料になっている。
書く作業は疲れるので需要があればまた時間があるときに投稿しようと思う。