可愛い人妻とセフレになったので、旦那にハメ撮りを送り付けた

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「もう、大きくなったね…」

「春香のフェラがうまいからやで。」

「ありがと笑。ちょっと自信あるから。」

「じゃあ次は後ろから…」

1発目の精液を押し込むように、ゴムもつけずに人妻の腟に差し込んだ。

今日の遙華は安全日だ。気兼ねなく何度だって中に子種を注ぎ込む。

「そこ、もっと激しく…!」

体重をかけ、後背位から寝バックに押し倒した。

20㎝越えの自慢のマグナムを、旦那では届かないところまでゴリゴリ擦り付ける。

「ダメダメダメ…気持ちいい……」

昼間っからラブホで涙を流してチンポに突かれる。

2発目も当然そのまま中で射精した。

春香は抵抗するでもなく、いつも通り受け入れた。

息子が小さくなるまで抜かずに、覆いかぶさったままでいた。

柔らかくなった息子が、春香の中から押し出されると、俺も春香も体を起こしてまたおそうじフェラをさせた。

ベッド上で足を延ばして座る俺の正面からチンコを咥え、俺の太腿をがっしりと抱えた。

喉の奥まで使ったフェラで息子が元気を取り戻す。

今度は春香が自ら跨ってきた…

もう3年以上、春香と体を重ねる生活をしている。

春香は俺の3つ歳上の既婚者。

以前投稿した玲子の親友で、玲子の子が俺の種だということも知っている。

専門学校を出てすぐに、高校以来の彼氏と結婚。

子供はまだいいけど、セックスは好きなので、旦那に黙って出会い系とかで男漁りをしていたって。

経験人数は驚異の30人超。

アブノーマルなプレイも嬉々として楽しんでいた。

生中はもちろん、拘束プレイやアオカンも経験済。

週1くらいで、春香の家やラブホで性欲を発散している。

「ねえねえ、ユウ君」

大学4年目のある日、とんでもねえことを打ち明けられた。

「ユウ君とエッチしとるの、旦那にバレちゃった。」

「えっ嘘やろ!?」

今思えば100回以上ベッドインしてるからバレてもおかしくないんだが、何故かウソやろって言葉が出てしまった。

托卵や不倫は10回以上経験あっても、実際にバレたのは初めてだったからパニックになってしまった。

すぐに引っ越すか…、でもそれは他のセフレと切れる…、なんとか誤魔化せんか…。

一瞬でいろんなことを考えて逃げ道を考えていると、春香が話の続きを始めた。

「子作りはNGやけど、エッチするのは自由にしていいって。」

「ええ?浮気はOKなん?」

「うん、だってうちの旦那寝取られるの好きやもん。」

あまりに都合のいい展開に、裁判目当てかと疑った。

話を聞くと、俺以外とも不倫をしているのも何度かバレているらしい。

そのたびに旦那は興奮して、春香から根掘り葉掘り話を聞いている変態とのこと。

そしてついに話を聞くだけでは飽き足らず、実際に録画して見せてくれと言い出したそう。

俺が半信半疑だったのを察して、春香が旦那の秘蔵AVを見せてくれた。

青姦、拘束、不倫ものが何十枚もDVDが並んでいた。

話を聞いているうちに俺も、浮気された旦那にハメ撮りを送り付けるということに興味を持ち始めて、やってもいい気になった。

3週間後。

春香の危険日のど真ん中の昼に、春香の家に行った。

この日の為に3日間、一切の誘いを断って精液を貯めまくった。

旦那からの条件は、危険日なら必ずゴム。近所に聞こえないよう声は抑えること。ホテルじゃなく夫婦のベッドですること。以上。

今夜旦那が不倫されたベッドで興奮したいからホテルはダメらしい。

早速録画用のカメラを机に置いて始め。

「人に見せるために取ると緊張するな。」

「せやね。」

春香を抱き寄せ、マウスtoマウス。

もうシャワーを浴びてきているから俺も春香も裸のまま。

半立ちのチンポが春香のうっすら割れてるおなかにべチンと当たる。

唇を重ねたまま、春香が両手で竿をしごく。

俺は俺で、右手で春香の肩を抱き、左でおまんこをなぞる。

既にドロドロだ。

指三本で股から流れ出る液を掬って、春香の中に差し込む。

指の根元まで入れても奥までぬるぬる。

唇を離し、早速挿入しようとゴムを手に取る。

カメラに近づき、挿入前に旦那を煽る。

「ひろくん、見てる?ほら、長さも太さもひろくんと比べもんにならんで。」

春香は俺の戦闘状態のチンポをにぎにぎしている。

直径5.5㎝、長さ23㎝。100人以上の女を泣かせてきた俺の相棒。

「旦那さん、今日はLLのゴム12枚あるんで、危険日らしいけど安心してください。」

「じゃあ、しよか。」

1発目はカメラからよく見えるよう、背面座位で始めた。

「あ、ああ…ダメ、おっきい…。」

「動くで…。」

ギシッギシッギシッ

夫婦のベッドで、旦那ではない俺が人妻を抱いて。それを旦那に見せつける。

こんな興奮滅多にあるものじゃない。

「ンッ、フッ、イクッッ…」

春香も一回目の絶頂に達し、それに反応して俺も射精感が来た

結合部がしっかり映るように、春香に大股を開かせて、そして射精した。

ゴム越しとはいえ、どくんどくんと子種を春香のおなかの中に送り付ける。

春香の身体も、子作りと勘違いしているのか、俺を離すものかとキュウと締め付ける。

ゴムを外し、春香がカメラに使づける。

「ほら見てー。めっちゃいっぱい出てる。ゴム無かったら絶対赤ちゃんできるで。」

息を整えながら、カメラ越しに旦那に語り掛ける。

うしろから見ると、とろとろの穴がもう一回と言っている。

俺は傍らのゴムを付け、無言でバックで入れる。

そして6時間以上かけて、12枚のゴムを使い切った。

もう最後はゴムの中にほとんど何も入ってないくらい搾り取られた。

カメラを切り、気怠さの中ベッドに大の字で寝転んだ。

あと2時間ほどで旦那さんが帰ってくるから早く家を出なきゃいけないのに。

「どう、楽しかった?」

「ああ、めっちゃ興奮した。また今度、旦那さんがどんな反応やったか教えてな。」

「うちの旦那がわがまま言ってごめんねぇ。お礼せなあかんな。」

そういってまた俺の上に跨った。

しかしもうゴムはない。

ぬるり、奥まで入った。

春香は無言で腰を振る。

「ああ、イク…」

「待って、もうちょっと…」

13発目、出涸らしも出涸らし。

精液が本当に出たかもわからない。

「ん…ぴくぴくしてる…。」

春香の中に入ったまま、イった。

挿入したまま、俺の上に遙華が倒れ込んできたので、抱きしめた。

「危険日はゴムありって約束じゃなかったん?」

「大丈夫、今夜旦那とするつもりやから。」

「マジかー…。女ってわかんねー。」

「旦那には内緒にするから安心してな。」

後で聞いた話では、その日のうちに録画したハメ撮りを見ながら、連日連夜子作りに励んだそうだ。

今までのセックスよりも興奮して、一晩に何回戦もでき、ついにおめでた。

4年経った今でも、こんな経験はこれっきりだ。

今年で4つになる春香の娘もどっちの種かもわかりやしない。

春香は墓まで持っていくつもりだ。

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