小6の時のこと。
朝、登校していると前にクラスメイトのかのんちゃんがいた。
かのんちゃんはクラスの中では2番目ぐらいに可愛いほうで、ミディアムヘア、ストレートの髪形でミニスカを履くことが多い女子だ。
また、小6にしては太ももがエロく、ムチムチとしていて綺麗だった。
この日もミニスカで、黒のチェック柄のスカートだった。
いつパンツが見えてもおかしくないほど短かった。
それだけのミニスカなので、彼女の綺麗でエロい太ももの殆どをさらけ出している。
僕は彼女の太ももを見ていつものように興奮した。
しかしその後、彼女の太ももから違う場所へと僕の視線が移動した。
彼女がスカートの後ろの方を、中にある外からは見えないパンツと一緒に、後ろへと引っ張っていたからだ。
これより前から、歩くたびにパンツが食い込んでいたらしく、気持ち悪さに耐えていたが、耐えられなくなり、食い込みを直していた。
今まで見たこともない光景に、僕はおかしくなりそうなくらい興奮した。
その後も歩いていくたびに、ズルズルと食い込んでいき、そうなるたび何度も引っ張って直していた。
しかし、そもそもパンツがずり上がっていることが、食い込みの原因であり、外から引っ張っても一度ずり上がってしまったパンツは直らないので、回数を重ねるたびに頻度が上がっていった。
僕はこれだけでも充分興奮して、勃起していた。
しかし、まだ終わらない。
その後、彼女は食い込みによる気持ち悪さのあまり、スカートを何度も引っ張ろうとしていたが、人目につく場所ゆえに、周りの目を気にして、引っ張らないでいた。
だが、遂に耐えられなくなったのか、食い込み直しを始めた。
しかも、直接スカートの中に手をいれて、パンツを下げて直していた。
かなり興奮していた僕はさらに興奮して、勃起もひどくなった。
しかも、彼女がスカートの中に手を入れたことで、少しスカートが持ち上がり、純白のパンツが見えていた。
これで僕は興奮が限界になり、ズボンの中で精液が少し出た。(外にシミが出来ない程度)
その後、食い込みを直した彼女は、食い込みを気にすることがなくなって、しばらく普段通りになった。
しかししばらくした後、パンツが歩いていくうちにずり上がって、再び食い込んでしまった。
彼女はまたスカートの中に手を入れて直そうとしたが、人目を気にして、直すことがなかなか出来なかった。
彼女はパンツの食い込みにイライラしているのか、頭を掻いていた。
その後、結局耐えられなくなって、スカートの中に手を入れて直した。
今度はパンツが見えないように、後ろの右半分に手を入れてパンツを引っ張って直し、左半分は押さえていた。
しかし、右半分は普通にパンツが見えてしまっていた。
その後は、食い込むことがなくなったのか、食い込み直しの仕草をすることはなくなった。
普段かのんちゃんはそういうことをする子ではないので、衝撃的だった。
僕はこの出来事を帰った後のオカズにすることにした。