前回の話の続きを書きます。
美人なのに脱がせるとギャップが凄い厚子。
軽く紹介をします。
顔は、かなり美人。子供を3人産んでる。友人の嫁だが、友人達の間では美人で有名。背が高く、165センチ。体重は47キロ。(本人曰く)
脱がせると、貧乳なのに垂れ乳、デカ乳輪。長乳首。剛毛でマンコのビラビラが巨大。(モモンガみたい)笑笑
そして、可愛い顔からは想像できない程のワキガ体質。厚子の仕事着のワイシャツや、ロンTを嗅ぐとワキガ独特の酸っぱいのと鉛筆の芯が混ざったような匂いがした。
変態の俺は、厚子をセフレにして月1、2回ホテルや車でSEXをした。
ある日、いつも通り待ち合わせをして車に乗り込み厚子に聞いてみた。
(オナニーはするの?)
厚子は笑いながら、照れて(するよ笑笑)と言った。
(指でするの?)と聞くと、何故だか笑っていて答えない。どうも指ではないらしい。
問い詰めると、照れながら電マを使っている事を、白状した笑笑。そうと分かれば、電マのあるラブホに行ってオナニーをさせるしかない!
近くの電マがあるラブホに向かった。
到着して、いつも通り抱きつきキスをして、汗を掻いている首筋を舐め、段々と下に下りていく。仕事着のワイシャツを脱がさずに、両腕を持ち上げて俺の大好きなワキを見る。ワイシャツに汗が染みている。鼻を近づける。ツーンとワキガの匂いがする。たまらない。
ブスな女なら吐きそうな位臭い匂いだが、厚子は誰もが振り返る程の美人。嗅ぎまくった。
厚子は、(臭いでしょ〜。恥ずかしいよ〜。)と言っているが俺にワキを嗅がれるのは慣れている。
チンポが痛いくらいに勃起しているのに気づいた厚子は俺のズボンとパンツを脱がせて、洗ってないチンポに食いついた。
厚子は、(お返しに臭いチンポの匂い嗅ぐね〜笑笑。ん〜やらしい匂い。くさ〜い。でも好き〜笑笑)と言いながら激しくシャブっている。
(ヤバそう。出ちゃいそう。ストップ!)
間一髪で攻守交代。厚子を全裸にし、生のワキを嗅ぐ。凄い匂い。酸っぱすぎる。ワキに鼻を付けながら、下にスライドして長乳首を舐める。
それと、同時に右手はマンコをイジる。肉厚が凄いマンコのビラビラをこじ開けると、トロトロになっていた。ビラビラに埋もれてるクリトリスをピンポイントで擦ると次々と汁が溢れてきた。
完全にスイッチが入った厚子は、時折り涙目になりながら感じている。
俺は枕元にあった電マを持ち出し、厚子にオナニーするように指示をした。
厚子は、(マジ?本当にするの?人前でするの初めてなんだけど笑笑)
俺、(して!見たい!チンポ好きって言いながらして!笑笑)と言った。
笑いながら、厚子は電マのスイッチを入れた。マンコに当てた。最初から強さは全開だ。
当てて5秒位で、厚子は(ヤバ〜い。逝きそう!!アーン。アーン。)と喘ぎ出した。
早すぎる。どんだけ、この女はオナニーしまくっていたんだろうと感じた笑笑。
電マを当てて、30秒位経った時、厚子は
(ダメ〜!逝きます!イク〜!イク〜)と絶叫した。
すると、イクのと同時に、マンコから
[ジョロ〜ジョジョジョジョロ〜]と大量の潮?
おしっこ?
どちらか分からないものが大量に出てきた!
顔を真っ赤にして、涙ぐんでる厚子。
聞いてみると、いつも家でオナニーする時もお漏らししてしまうらしく、タオルを敷いてオナるらしい笑笑
俺の経験上、多分あれは潮吹きでは無く、おしっこを漏らしてると思う!
まぁどっちにしろ、貴重なモンが観れてメチャクチャ興奮した。
布団をおしっこでビショビショに濡らし、恥ずかしくなった厚子は、俺を攻める側に回った。
俺の上に乗り、乳首を舐める。
俺は変態で、乳首が超感じる!溜まってる時にオナニーする時は乳首だけで射精できる。
俗に言うチク射ってやつだ。
厚子はそれを知らない。でも、俺の性感帯は乳首なのは知っている。だから、メチャクチャ俺の乳首を舐めまくる。チンポを、しごきながら舐めまくる。
超気持ち良い!!
厚子のオナニーを観て、チンポの限界が近い俺は思いついた。チク射したら、厚子はどんな表情するのかな。
マンコに入れたい気持ちもあるが、今回は厚子に乳首を攻めてもらって、暴発したふりをしてチク射する事に決めた。
俺は厚子に、シックスナインに似たような格好をするように言った。
そうすれば、厚子は俺の乳首を舐めて、俺は厚子のワキの匂いを嗅げる!
厚子が俺の乳首を転がす。俺はワキに鼻を付ける。興奮は最高潮に達してきた!
臭い臭い厚子のワキ!!汗だくのワキ!!
たまらない匂い!!
乳首気持ち良い〜!!
ペロペロ舐められてる!!厚子の舐め方が激しくなってきた!!
俺の声が漏れる!!
(厚子〜ワキの匂い凄い〜興奮する〜もっと乳首舐めて〜ヤバ〜い!ヤバ〜い!出る〜〜)
厚子がビックリして言う。
(えっ?ペロペロ。チンポ触ってないよ!!マジ〜??ペロペロペロペロペロペロペロペロッ〜
チュ〜チュ〜チュ〜ッ)
ついに限界が来た。
(出る〜!厚子のワキの匂い最高!!うわ〜)
ドロドロドロッドピュッドピュッドピュッ
射精したのに合わせて、厚子がチンポを握ってしごいてきた!!ナイス!!!
また、ドピュッ〜ドピュ〜ドピュッ〜と精子が厚子の顔目掛けて飛んで行った
厚子は顔にかかった精子を拭きながら、
(超エロいんだけど笑笑チンポ触らないで逝った人初めて笑笑思い出してオナニーできる笑笑
おかずにするわ)
って笑いながら言った。
それで、その後にまた小便漏らしオナニーをしました。賢者タイムの俺はそれを冷静に鑑賞してました笑笑終わり。