さゆりさんとミナちゃんと私、3人で初めて過ごした日、ミナちゃんのタイムリミットの時間がきていることに気がついて、大慌てで交代にシャワーを浴びて服装やら化粧やらを整えて、とりあえずミナちゃんの娘ちゃんのいる保育園にみんなで向かった。
車中は後部座席にさゆりさんとミナちゃんが座り、クリニックに来る業者の話しで盛り上がってた。
ミナちゃんの観察力は鋭い。
さゆりさんは結構業者から狙われてるらしい。
業者の名前を教えられたさゆりさんは「誰だっけ?」とか「うわっ!本気で寒気がしたっ!」とか言いたい放題w。
「ブラックさゆりさんだー!」と、ミナちゃん大爆笑。
保育園に着いてミナちゃんの娘ちゃんを無事に引き取り、いっしょにごはん食べようと言うが、今日は帰りますとミナちゃんに言われた。
夜に来たミナちゃんからのメールには、しっかりとお礼の言葉があり、いい子だなぁと感心した。
ミナちゃんと娘ちゃんを送ったあと、さゆりさんは「明日、ミナちゃんにどんな顔でお話しすればいーのかな?」と言ってきたw。
まだ陽は高いが公園の駐車場にまわりを確認しながら車を停めて、さゆりさんの手を握った。
私「今日、さゆりさんと最後までできなかったですね」
さゆりさん「ううん、ステキな時間だったよ。でも刺激が強すぎた w。」
左手をさゆりさんの背中にまわして引き寄せてキスをした。
軽く〜と思ったら、さゆりさんから濃厚なキスをされた。
さゆりさん「もう少しだけ…、お願い…」
さゆりさんは背中にファスナーのあるタイプのワンピースを着ている。服の上から胸を触ると服がシワになってしまう…。
私「ワンピース…ですよ?」
さゆりさんは「あ、ごめんなさい…。どうしよう…」
私「下から…、いい?」
さゆりさんは小さく頷いて恥ずかしそうにのワンピースの裾をたくし上げた。
さゆりさんのパンストを履いていないナマ足の白い太ももが露わになる。
右手の指先でつーっと触るとビクっとするさゆりさん。
ひざがモゾモゾと動く。
私「ちょっとお尻を浮かせてくれる?」
さゆりさんは素直に従う。
ワンピースが腰まで持ち上げる。
さゆりさんの青いショーツが見える。
さゆりさん「やっぱり明るいよね」
私「よく見えますね…」
さゆりさん「いやぁ〜ん…」
私はワンピースのおしゃれな細いベルトを外して下から手を入れて、さゆりさんの胸をブラの上から揉んだ。
さゆりさん「明るいし…、恥ずかしいよ…」
ブラをずらし、乳首に触れた。
さゆりさん「ああん!」
私「さゆりさん、声w!」
さゆりさん「ご、ごめんなさい!でもぉ…」
私はさゆりさんの乳首を指先で優しく触りながらキスをした。
お互いの唇を舐めあうようなキスをした。
さゆりさんは小さく「うふぅ〜ん」とか「あぁぁぁぁ…ん」と繰り返した。
さゆりさんは下を向いてしまい息が荒くなると「イクっ!」と言って前に倒れてガクガクと全身が震えている。
私はさゆりさんを抱き起こし、耳元で「下、触るよ」と言うと、「…はい」と返事があった。
右手をさゆりさんの胸からゆっくりと動かしてお腹のあたりをくすぐった。
さゆりさんは「うふふ」と笑って「違うでしょ!」と私の耳元で言った。
さゆりさんのショーツの中に手を滑り込ませる。
最初の夜には見つけられなかったさゆりさんの小さなクリトリス、今ならピンポイントで攻められるw。
数時間前に抱かれてたのに、もうしっかりと濡れていた。
皮の上からクリを転がした。
さゆりさん「そこ…」
私「ここ?」
さゆりさん「すぐ…見つけちゃう…ね」
私「さゆりさんのコトはだいぶ理解しておりますw」
さゆりさん「意地悪…」
だってw。
クリへの愛撫を続けるうちに
さゆりさん「い…、イキます…」と呟いて「ああああああん!!!」と絶叫してイッた。
私の右手を掴んで「もうダメ」と言ってショーツから抜かせた。
息を整えているさゆりさんの唇を優しく、優しく舐め続けると「あぁん…、気持ちいい…」と困ったような切ないような表情で言った。
舐め続けるうちに「イクかも…」と呟いて「あぁん!」た叫び、身体を震わせてさゆりさんはイッた。
「キ…、キスでイカされるなんて…」
泣き出しそうな顔で私の右手を掴んだまま恥ずかしそうに言った。
私「さゆりさん、可愛いですね」と言うと「バカ…」と言って頬っぺたを私の頬っぺたに押し付けて「私さん…、だいすき…」と言った。
翌日のさゆりさんとミナちゃんは照れ笑いの混じった挨拶で始まり、お昼休みの時に今後どうするかの話し合いが私を抜きにされていたw。
月初の木曜日は3人で会いましょう。
その他はフリー。でも、ちゃんとお互いに報告すること。
お金は私さん負担でw。
(まぁイイけどね…)
そしてすぐに翌月、ミナちゃんのお誕生日がある。
さゆりさんはチョコレートと可愛らしい本を娘ちゃんの分も一緒に準備すると言っていた。
私は夏も近いし娘ちゃんとお揃いのTシャツとお食事と決めた。
さゆりさんからOKのメールがあり、当日、二人の勤めているクリニックへ行って先ず受付のミナちゃんに挨拶する。
ミナちゃんはいつものように愛想よく挨拶してくれるが、多分私の顔はニヤついているw。
2人のお仕事が終わりホームセンターで待ち合わせてホテルへ行った。
お食事は後日となったので、さゆりさんがサンドウィッチを作ってくれていた。
さゆりさんは淡いオレンジのニットにストライプの白系フレアスカート、品のいいヒール。相変わらずオシャレで可愛い。
ミナちゃんも黄色のブラウスに深ーい緑色だけど軽い感じのロングスカートにスニーカー!そしてお団子のヘアースタイル!
かっこいい!
さゆりさんのサンドウィッチを3人でおしゃべりしながら食べて、プレゼントを渡した。
ミナちゃんは涙ぐんで喜んでくれた。
さゆりさん「ミナちゃん、他に欲しいのあったら言いなさい。私さんがなんとかしてくれるから」(おぃ!)
ミナちゃん「ありがとうございます。そしたら…、お願いしてもいいですか?」
私「な、なにかな?」
2人が笑う。
ミナちゃん「この前の…、さゆりさんが目隠しされてたの…、すごく…、なんて言うのか…、ドキドキして…、いいなぁ〜って」
さゆりさんが恥ずかしそうにする。
私はニヤつく。
さゆりさんが睨んでくる。
さゆりさん「目隠しされたいの?」
ミナちゃん「いえ、違うんです」
さゆりさん「なぁに?」
ミナちゃん「さゆりさんを…、いじめたい」
さゆりさん・私「え???」
ミナちゃんは自分のカバンを引き寄せて包みを取り出して開けて見せてくれた。
ボンテージテープ???
なに??
ミナちゃんは嬉しそうに「ネットでいろいろ見てたら、こんなのがあってポチっちゃいました!」
恥ずかしながら知らなかった…。
こんなのあるんだね〜。
ほほぅ、巻くと…縛れるのね。
私「これで?」
ミナちゃん「さゆりさんを…」
私「縛りたい?」
ミナちゃんが頷く。
さゆりさんは固まる。
私「そういえば、したことないですよね?」
さゆりさん「なぜそんなご無体な仕打ちを…」
私とミナちゃんは爆笑した!
さゆりさん「服は?着たままでいいの?裸になっちゃってから?」
ミナちゃん「着たままだと、汚れちゃいますよね?」
私「うん、さゆりさんは汚しちゃいますよね」
さゆりさんからついにグーパンチを肩にくらう。
さゆりさん「ホントに?したいの?」
ミナちゃんはニッコリ笑って
「ハイ!」と応えた。
さゆりさん「その笑顔はズルいわ」
また2人で爆笑した。
さゆりさんからは全員が服を脱いで裸になるなら、と条件が提示されたけどミナちゃんと私はあっさり了解した。
ジャンケンをしてシャワーの順番を決めた。
ミナちゃん、さゆりさん、私の順番。
ミナちゃんがシャワーを浴びている間にさゆりさんを抱き寄せてキスをした。
私「痛いことはしないですよ」
さゆりさん「前に、おシリ叩いたじゃん」
私「あら!痛かった?」
さゆりさん「…気持ちヨカッタ…デス…」
かわいい!
私「どんなことされるんだろうね?」
さゆりさん「いじわる〜」
ミナちゃんがガウンを着て「お先でした〜」と言いながら出てきて、さゆりさんが交代に浴室へ。
ミナちゃんがカバンをガサゴソとしている。
また包みを出した。
なんと、そこから色ちがいのボンテージテープが出てきたw!
さっきのが黒で今度のは赤!
さらにミナちゃんが「これもでーす」と出したのは目隠し!
ミナちゃん「これもいっしょに買えば送料無料だったのでw」だってw。
私はあとからこっそりスマホを出してググってお買い物サイトのカゴに入れたw。
私「さゆりさんをいじめるために?」
ミナちゃん「もちろん!」と言った。
2人で親指を立てたw。
さゆりさんがシャワーから出てきた。
さゆりさん「なに笑ってたの?なんか怖いんですけど!」
ミナちゃんと2人で「まぁまぁまぁw」と言った。
私もシャワーを浴びて3人でベッドの上で作戦会議w。
まだ3人ともガウンを着ている。
さゆりさん「どうすればいいの?」
ミナちゃん「そしたら先ずこれからしてください」と、目隠しを渡した。
さゆりさんは驚きながら私を睨んだ。
私「私じゃないですよ!ミナちゃんが用意したんですよ!」
正座したままのさゆりさんが受け取って目隠しをした。
さゆりさんは「うぅ〜」って唸ってる。
ミナちゃん「チカラ抜いてくださいね〜」
さゆりさん「ナースさんみたい〜!」
ミナちゃんがさゆりさんのガウンを脱がせる。
さゆりさんの鮮やかなワインレッドのブラと乳房のラインが美しい。
ミナちゃんがさゆりさんにキスをした。
さゆりさんはピクっと反応してミナちゃんのキスに応えた。
優しいキスだ。
ミナちゃん「下着も脱がせちゃいますね〜」
さゆりさん「自分で…」
ミナちゃん「やらせてください!w」
ミナちゃんは前から抱きつくようにさゆりさんの背中に手をまわしてブラのホックをはずした。
さゆりさんは下を向いた。
ミナちゃんはさゆりさんのアゴを左手でクイっと持ち上げてさゆりさんの鎖骨から喉、耳までゆっくりと舐め上げた。
さゆりさんは仰け反って
「あぁぁぁん!!」と叫んだ。
どエロい…
さゆりさん「ミナちゃん、だよね?」
ミナちゃんは「うふふっ」と笑ってさゆりさんを押し倒した。
さゆりさんの小さな悲鳴。
ミナちゃんは覆いかぶさってさゆりさんにキスをしながら胸を揉んでいる。
さゆりさんの足が、腰が、せわしなく動く。
ミナちゃんの手がさゆりさんのショーツにかかり、お尻からスルっとそれは見事になんの抵抗もなく脱がせたw。
ミナちゃんが私に合図する。
黒のボンテージテープを持ってさゆりさんの左足を折り、太ももとスネをグルグルと巻いた。
さゆりさんが「え?え?」っと戸惑った声をあげた。
右側も巻いて、さゆりさんはベッドの上で仰向けのM字開脚の状態になっている。
さゆりさん「こ、これは…、恥ずかしいです…」
さゆりさんが手で股間を隠そうとする。
ミナちゃん「この手もやっちゃいましょう!」
私は(手も縛るのね)と、さゆりさんの両手を縛ろうとするとミナちゃんが、声を出さずにジェスチャーで指示した。
さゆりさんの左の手首と左足の足首を、右の手首と右足の足首を縛った。
さゆりさんは目隠しをされて仰向けで縛られた両手と両足を宙にあげて震えている。
なんだ、この格好!!
さゆりさんはもう声も出ないw。
ミナちゃんの目をギラギラさせて満足そうに頷いているw。
さゆりさんにミナちゃんは襲いかかり、「すごくいいです」と言って、さゆりさんの耳から頬、首筋と舐めている。
さゆりさんは震えが大きくなるが、それは感じているのか、恐怖なのか、感じ取れない。
ミナちゃんがさゆりさんの乳首を舐めた瞬間、さゆりさんが「あん!!」と絶叫。
さゆりさんに「感じてますか?」と聞いた。
さゆりさん「怖い…です…。で…、でも…」
ミナちゃん「なぁに?」
さゆりさん「すご…ぃ」
さゆりさんが言い終えた瞬間にミナちゃんがさゆりさんの乳首を摘んだ。
さゆりさんがまた絶叫した。
ミナちゃんが摘み続けると「い、イキます!」と言ってさゆりさんは全身を震わせてイッた。
ミナちゃんの目は優しく、攻めているようでいて、妖しくさゆりさんの様子を見ている。
さゆりさん「も…もう、許して…」
ミナちゃん「まだまだお願いします」
ミナちゃんはさゆりさんのお腹、横腹を触り始める。
さゆりさんは首をブンブン横に振り、ヒザを閉じようとしながら「ダメダメ!」と叫んでいる。
ミナちゃん「触りますよ〜」って小さな声で言ってさゆりさんの股間を触った。
ミナちゃん「濡れてます…」