今から半年くらい前かな。
俺が高校3年の時、同級生の那美から告られた。
オレはもうすぐ就職決まってたし、セフレも何人かいて付き合うとか全然考えなかったしそんな気もなかった。
その事を那美に言うと、どうも1年の頃から好きだったみたいで、卒業前にどうしても付き合ったまま卒業したいとかなんとか。
友達からも、那美は異常なくらい執着心強いからキッパリ断れって言われてたのもあって、面倒くさいのも嫌だから少し考えると言ってうまく振る作戦を考えた。
その間も那美から色々連絡がきて、学校とかだと振るのもすごく面倒くさくなりそうだからとりあえず俺の部屋で話をすることにした。
土曜日、俺の部屋に来た那美は何を勘違いしたか凄くウキウキな感じ。
しかも服装も黄色のピッチりとしたTシャツにデニムといったかなり普通の服装。
顔は化粧してなくても可愛いし、スタイルも悪くないのになんか残念だなぁって感じもした。
とりあえず部屋の椅子に座らせてキッパリと
「オレは付き合うとか考えてないしセフレもいる。卒業まで遊ぶつもりだから」
と言うと
「俺くんは遊びてもいい。迷惑はかけないし邪魔にもならないから彼女にして」
って言われた。
やっぱり面倒くさいと思い
「じゃ、今から裸になって気持ちよくしてよ。セフレよりうまかったらこれからは那美だけ見ることにしてもいいよ」
って言った。
さすがに嫌になると思ったし、セフレよりも上手いとも到底思わなかった。
でも那美は、「うん」とだけ言い、こっちを向いたまま服を脱ぎ始めた。
マジかよと思いながら見てると、綺麗に服をたたみなが下着も全部脱いでベットに座る俺の前に立った。
思ってたよりくびれもあるし、お尻は少しスタイルの割には大きめだが胸もCカップ位はあった。
黙って那美を見てると、いきなりキスしてきて舌を絡めて強引に服を脱がせてきた。
そのまま特別なにもせずにされるがままになってるとベットに倒され、裸になった俺の体を全身リップしながらしごいてくる。
この時点でかなりの気持ちよさだったが、シャワーも浴びてない俺の足やケツ穴もしつこいくらい舐めてくる。
そしてそのまま騎乗位で挿入し、足を立てて俺の乳首舐めながら必死に腰を振ってくる。
疲れてきたのか腰の動きが遅くなり、俺が「そんなもんか」って呟いたら、「ごめんなさい」って言いながらまた必死に腰を振ってくる。
そして俺が一回も動くことなく中で出して終了。
ハッキリこんな楽なエッチは初めてだし、それなりにいい感じだった。
那美は汗を流して少し涙目で「どうだった?」って聞いてきたから
「毎回こんな感じでしてくれるんなら付き合ってもいいよ」
と言うと、泣き笑いしながら抱きついてきてありがとうと言われ、一応その日から付き合い始めた。
付き合ってみると那美の尽くし方が半端なかった。
呼べばいつでも来てエッチするし、学校の中では友達の前でも俺が言えばフェラしたし、昼飯も毎日作ってきた。
休みの日も部屋で半日くらい全身リップさせたときもあるし、色んなもの突っ込んで遊んだり、お尻を楽器の変わりにしてペチンペチン叩いてヒマ潰ししたりしたけど、何をしてもダメっては言わなかった。
それでも2カ月くらい付き合ってると何でもさせてくれるってこともあって飽きてきたある日、俺がエッチした後に合わせて友達3人を呼んだ。
エッチした後は基本的に那美には服着せずに裸で過ごさせてたから、友達入ってきたときは流石にビックリしてた。
でも俺が
「こいつらにもやらせてやれよ。彼女なら俺の友達と仲良くなんないとな。こいつら一回やらないと仲良くしてくれねーってよ」
って言うといきなり泣き顔になり、
「裸は見せられるけどそれが限界。俺くん以外とは流石に出来ない」
って言ってきた。
「じゃーこれで別れよー。今までありがとな」
と言うと
「嫌だよお願い別れないで」
って泣きながらしがみついてきた。
「俺も友達と仲良く出来ない彼女なんていらねーから」
と言うと、ほとんど号泣しながら
「見てて・・・」
とだけ言い、友達の方にいき、服を脱ぐように言っていた。
友達にはあらかじめ言ってたからビックリした様子もなく全員裸になり、順番を決めて前戯もなく挿入してた。
流石にいつも見てるクラスメイト(俺の彼女)だから興奮してたみたいだった。
その間オレは知らないふりしてコンビニに人数分ジュース買いにいって、立ち読みしたあと部屋に帰った。
部屋に入ると那美が精子がかかったままベットにぐったりしてて、友達は漫画を読んでいた。
那美に後片付けさせて友達と仲良くなったなぁ、って言うと
「私は俺くんの彼女のままだよね?」
って聞いてきたから少し優しくしてから
「当たり前だよ」
ってとりあえず言っておいた。
それからもなんか理由つけては友達とやらせたりしてたけど、話を聞いた後輩がお金出すからやらせてくれみたいなこと言ってきたから1人5000円でやらせることにした。
那美はその都度半分泣きながら知らない後輩とかにやられてたけど、終わったあと優しくすれば何の問題もなく大丈夫だった。
あんま話広げるのも嫌だったから、ある程度でやらせる奴は絞ってたら、だんだんそいつらの1発5000円のオナホールみたいな感じになって、那美も誰か来ても抵抗せず裸になってお尻を向けバックで好きなよーに突かれて終わりみたいなのが当たり前になった。
しかし俺との時は全く違って、俺はベットに寝てるだけで那美が何でも俺の言うことを聞いて尽くすエッチだった。
だんだんと那美も腰の振り方が上手くなり、那美自信も俺のためにAVを見てかなり勉強してたから他にセフレとか作らなかったし、結構満足感もあった。
そんなこんなで卒業になり、俺も那美も就職してなかなか会う時間が無くなって来た頃に那美から
「2人とも実家暮らしだと会う時間もないし、このまま別れるなんてなりたくない。私がお金出すから2人で住もう」
って言われて、俺も正直実家暮らしが嫌になってたとこだったからとりあえずOKして今に至る。
2人暮らしもほとんど那美がご飯作るし掃除もするしで、俺は那美とどっか行く時の外食代くらいしか出してない。
言えばばすぐまたがってくるし、AVの真似事みたいなのも自分からして俺を楽しませてくれるし、いまだに1回5000円も続けてるからお金にも困んない。
なんだかんだ言って那美とこのままゴールインもありえてきた。