古本屋で出くわした痴漢に触られる

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中学生のとき、なんだか無性に漫画が読みたくなり、夕方大きめの古本屋に行きました。

夕方とは言っても季節の変わり目だったので外はだいぶ暗かったように思います。

その古本屋はちょっとした穴場で路地裏っぽいところにあって、お客さんも少ない知る人ぞ知るみたいなところで店内も明るいけどいつも客も少なめな大人しい?お店です。

何を買おうかなー、と漫画を立ち読みしていると(この店は立ち読みOKの店です)すっ、とお尻になにか当たったような感覚がありました。

私はそのとき膝ぐらいまでのスカートを履いていました。

誰かの荷物が当たっちゃったのかな、邪魔かなと思い本棚の方に寄るとまたすっ、とお尻に感触を感じました。

これはおかしいと周りを見渡しましたが、もう近くにいなくて誰が触ったのか見当がつきません。

(ちなみにこの店はお客さんがほとんど男の人です。)

気のせいだと思って他のコーナーにいきました。

そしたら灰色のコートを着た男がさりげなく着いてきました。

といってももちろん私は気にすることなく本を見ていました。

私が他のコーナーへ移動する度にその男の姿とちらちら見えたので多分そのときから目をつけられてたんだと思います。

私が一番端っこの人のいないコーナーへいくと、男はいきなり大胆にお尻を触り始めました。

(やっぱりさっきのもこいつか)と思いつつも声を上げるのが怖かったのでそのままにしておくとパンツの上からクリトリスをいじり出しました。

(えっ、なにこいつ)

私は驚いて動けずにいると耳元でハアハアと男の荒い息遣いが聞こえてきました。

クリトリスをいじる手も派手になってきて、

私も「っあっ…っん、」と小さく声が漏れてきて腰も自然と揺れてきました。

その声を聞いた男は興奮して「いいね……感じてきてる…」と囁きながら激しく私を責めました。

こんなところで感じてる自分自身も信じられなくて、でも男の責めは激しくて快楽を感じた私は責められるまま喘ぐしかありませんでした。

「…っ、ああぁぁぁっ…!」

やがて絶頂をむかえてしまった私は頭が真っ白になり、男に倒れかかってしまいました。

下着がじわぁ…と濡れて、膣がとろとろになってきてるのがよく分かりました。

男は倒れかかった私に口付けてきました(それも舌絡ませてくるやつ)。

でもイった直後で頭もぼーっとしてたのでちょっと気持ちよかったです。

その後急いで男から離れてレジで会計を済ませ、店から出ました。

そのときたぶん午後六時ぐらいだったと思いますが、もう外は真っ暗でした。

帰ろうと地下の駐輪場まで行くと、またさっきの痴漢してきた男がいました。

引き返そうと思った時には男はもう目の前まできていて逃げられません。

男は私をしゃがませるとスカートとパンツを下ろし直接膣とクリトリスをいじくってきました。

膣は濡れていたのでひんやりとした空気が気持ち悪く、でも男の指は気持ち悪いけど気持ちいい?みたいな変な感じでした。

「あっ…!んっ…。」

男にされるがままでいると、男は自分のイチモツを取り出して私に向けて扱いてきました。

痴漢されてる私をおかずにシてるのかなとびっくりしながらも呆然と考えてました。

そして私がイキそうになって「あ…っ!もう…っいくっ!」と声を上げると男はイチモツを私の膣に押し付けてきました。

「ああぁぁぁ……っ!」

「うぅ……っ」

なんと男は私がイクのと同時に、私の膣口に精液をかけてきました。

自分の大事なところに熱くどろっとした感触がへばりついてほんと嫌だったです。

そして男はしれっと私のパンツを盗んで逃走(スカートは無事です)。

私はノーパン&膣が精液まみれの状態で帰るハメに。

さすがにこの状態でサドルに座るわけにもいかないので自転車に乗らずに歩きで帰りました。

ただでさえ下がノーパンでスースーするのにさらに精液が着いているので誰かにバレたらどうしようと帰り道は恐ろしさとドキドキでいっぱいでした。

家に帰るとすぐトイレに駆け込み膣口の精液を拭いました。

精液は黄色がかってべたあっとしてましたが、ところどころカピカビになっていました。

幸い誰にもバレなかったんですが、世の中には大胆な痴漢もいるものなんですね。

精液の感触は今でもはっきり思い出せます。

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