古い習わしと処女の色仕掛け

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シーンハリは葛藤をしながら結論を出そうとしていた。

魔術によって自らのストレートでサラサラの金色に輝く髪色とパッチリとした大きく青い目の色を黒く変えて変装を済ませた。

シーン「あのダークシュナイダーのことだから、私の情報を何処からか持っていて容姿等を知っているかもしれない。変装をしてでも万全を期してやらなければ。」

我が支配者であるネイ様からの指令。

宿敵であり無敵と言われた伝説の魔人であるダークシュナイダーを暗殺する。

力関係では間違いなくダークシュナイダーより劣ってしまう。ただ、事前情報だとかなりの好色で淫乱な男だと。さらに処女の女の子が好みらしい。その隙を付けば勝算があると計画した。

そこで、シーンハリは呪符魔術と自身の清い身体である処女を武器に戦おうと決意し覚悟を決めた。

シーン「生まれてから17年。今まで周囲の男からは見向きもされなかった。ネイ様から与えられた魔術のために味方の男達さえ私を恐れて近付かない。そんな私でもダークシュナイダーの前で処女と明かし裸になれば必ず近付けるはず…。そして、その隙をついて、背中に呪符を張る。その間に何をされるかわからないけど、必ずやり遂げる。ネイ様のために…。」

計画通りに自身で放った大蜘蛛からダークシュナイダーに助けてもらい、あらかじめ用意していた屋敷に招いて一晩は泊まってもらえるようになった。

食事中の会話もこちらの心理や計画がバレない様に気を付けながら進めた。

シーン「ネイ様を出来の悪い身内…?悪趣味なイタズラの後片付け…?絶対に許せない…。必ず私の手で殺してやる!!」

育ちの良い地方領主の娘を演じていたシーンハリの目の色が、その会話の時だけ戦士の目になりかけたが、なんとか殺気を抑えてやり過ごした。

その夜、ダークシュナイダーを予定通りに部屋に入れて…

コンコン。

ガチャ。

シーンハリはダークシュナイダーがいる部屋に入る。

シーン「ダークシュナイダー様…もうおやすみになられました…?」

シーンハリは羞恥心を捨て去るように一気に寝巻きを脱ぎ捨て裸になる。月光が少し入る部屋の中、シーンハリの白い肌が露になる。ハリのある大きめのオッパイとうっすらと毛が生えているマンコが一気に露になった。

ダークシュナイダー「いーや。まだ起きてるぜ。」

ダークシュナイダーは女の子の裸をジッと見つめながら答える。大きなオッパイとしっかりと括れている身体つきをしっかりと目に焼き付けていた。

シーンハリは横になっているダークシュナイダーに近付く。そして、ダークシュナイダーに跨がった。宿敵である暗殺相手が目の前にいる。お互いに視線が合う。ダークシュナイダーの冷たい視線が刺さる。

シーン「こ…この家の古い習わしで…命を救われた未婚の娘はその恩人に…しょ…処女を与え、家をあげて手厚く遇する…というのが…。」

シーンハリはダークシュナイダーから目線を外した。まさか、ダークシュナイダーが裸でいるとは思わなかった。

男の裸を見るのが人生で初めての経験だからだ。

魔法使いといえ引き締まった筋肉質の身体に動揺してしまった。そこから、シーンハリの中の羞恥心が大きくなっていくのがわかった。顔が熱くなる。心臓の鼓動が速くなる。ダークシュナイダーの目を全く見れなくなってしまった。考えていた台詞を話すのが精一杯の状態だ。

ダークシュナイダー「おいしいよ。それ。スバラシー習わしだ。」

ダークシュナイダーは微笑みながら応えた。思いがけず久しぶりに女の子、さらには処女を抱ける事に興奮していた。最近は戦闘ばかりだったからだ。よくよく見ると可愛く初々しい処女を抱ける。処女の言う習わしに従い存分に味わってやろうと。

そもそも、こうなったきっかけは呪符の巨大蜘蛛からこの処女を助けたこと……。

助けてあげたのがきっかけ……?

この辺りはネイの勢力圏内だ。

呪符の大蜘蛛を放った魔導師が近くにいた…。しかも、古代語魔術だった…。

相当な魔導師のはずだ。

この処女がその魔導師に狙われたのか…?

この処女にはそんな魔導師に狙われる何かがあるのか…?

いや…あの呪符は……。

まさか…。ひょっとして…。

ダークシュナイダーは不意に疑念を持ち始めていたが、目の前で恥じらっている可愛い処女の裸には性欲が勝ってしまい、すぐに抱き寄せた。柔らかいオッパイが鍛え上げられた腹筋に当たる。そのオッパイの柔らかさに理性とさっきまで思い浮かべていた疑念がふっ飛んでしまった。

処女の綺麗な黒髪と白く透き通った身体からは10代特有の女の子らしい香りがする。その香りはダークシュナイダーをより一層興奮させた。彼の大好物の香りだ。彼の股間も少しずつ膨れ上がってきた。

ダークシュナイダーは処女と入れ替わるようにベッドに横たわらせて枕に頭を優しく乗せてあげた。処女は相変わらず恥じらいの表情を浮かべ目線を合わせようとしない。処女は恥ずかしがりオッパイと股間をそれぞれ手で覆い隠すようにしていた。脚を閉じてモジモジと必死に股間を隠そうとしている。

ダークシュナイダーは処女の白い透き通った肌を優しく触りつつ、さっそく処女が手で隠しているオッパイを半ば強引に揉み始める。凄い柔らかいおっぱいだ。ダークシュナイダーの長い指が処女のおっぱいに食い込んでいく。処女のおっぱいは形も良く程よい大きさでハリがあり、それでいて柔らかいオッパイで最高の揉み具合だ。

シーン「あぁ。」

シーンハリの心臓の鼓動は速く打っていた。憎き暗殺相手から、いや、男から初めて身体を見られ、触られた。自分の背中に虫酸が走る思い。こんな屈辱は無い。しかし、これも暗殺計画のためだ。今はただ我慢するしかない。

まだ背中に呪符を張るには遠すぎる。まだダークシュナイダーの腕にしか触れられない。何とかしてもっと近付かなければならない。

しかし、初めて男から胸を揉まれる事の恥ずかしさから思考力が低下していった。さらに、徐々に強く揉まれた事で少しの痛みと高揚感を覚えて不思議な気持ちになっていった。

シーン「あ…あまり強くしないでください…。や…優しくしてください…。」

思わず出てしまった。強く揉まれた事に痛みを感じてしまい、本能のままにダークシュナイダーにお願いをしてしまった。

ダークシュナイダー「わかってる。わかってる。」

ダークシュナイダーはクスッと笑いながら抱きつくように近付き処女の耳を舐めてあげた。耳たぶや耳の中をじっくりと舐め回した。

シーン「あっ!!」

シーンハリはダークシュナイダーが密着してきたこの機会を狙い呪符を張ろうとしたが、耳を舐められた事で全身に力が入らなくなってしまった。咄嗟に魔法で呪符を出そうとしたが出来なかった。

さらに、ダークシュナイダーは処女のうなじや首筋をペロペロと舐め続ける。処女はそれに対してビクビクと反応している。ダークシュナイダーはそれを楽しんでいた。

そして、その舌は処女の乳首へと移る。さらに逆のオッパイは先程と同様に揉みまくった。乳首やオッパイを舐められたり吸い始めると処女は大きい声で喘ぎ始めた。

シーン「ああっ!だ…だめ!!」

ダークシュナイダーの背中はすぐ近くにある。手を伸ばせば呪符は張れるのに…力が入らない。呪符を出す魔法が使えない。これは想定外の事だった。宿敵の男に身体を舐められ続けている。殺す機会なのに、乳首を舐められた事で全身の力が完全に抜けてしまい、抵抗出来なくなってしまった。シーンハリの乳首はダークシュナイダーの涎まみれの状態のまま固くなり勃ち始めていた。

そして、ダークシュナイダーは処女の乳首を舐めながら、左手をゆっくりとマンコに近付けた。そして、指がクリトリスやマンコの入り口を触れ始める。

シーン「ああっ!!そ…そこはっ!!」

シーンハリは突然、ダークシュナイダーから股間を触れられた事に驚き、ビクッと思わず反応してしまった。初めて触られた。しかも、指を己の大切な部分に挿入されてしまいそうになっている。本能的にダークシュナイダーから身体を横にして逃れようとした。しかし、ダークシュナイダーの指は離れず、さらに強引に抱き寄せられて指が少しずつ挿入されていった。

痛みと恥ずかしさでダークシュナイダーの手を振りほどこうと弱々しい力でだが抵抗した。さらには、初めて触られたり舐められたりした胸をもう触らせないように手で隠した。自分の乳首が涎まみれになりいつもと違う固さになっているのが許せなかった。

ダークシュナイダーは濡れている処女のマンコの奥に指を少しずつ入れていった。そして、膣の奥にダークシュナイダーの指が当たる。

シーン「はあっ!ああっ!!」

シーンハリは今までに感じた事無い感覚に襲われ思わず背中を反り部屋中に響き渡るような大きな喘ぎ声で反応してしまった。

全身が熱い。特に下半身が熱くなり不思議な感覚に陥っていた。

ダークシュナイダーの手を振りほどこうと必死に両手で抵抗を続けているが、ダークシュナイダーは意に介さずにマンコをイジり続けていた。

シーンハリは痛みや恥ずかしさ、不思議な高揚感で限界に達していた。さらに、憎き暗殺相手から大切な部分に指を挿入されてしまった。様々な感情が込み上げ涙が溢れてきた。

シーン「お…おねがい…。い…いたくしないで……。」

シーンハリの最後の抵抗。憎き暗殺相手に涙目で懇願した。

ダークシュナイダーはそんな処女の涙目で喘ぐ表情を無言で見つめながらイジり続ける。処女のマンコがしっかりと濡れた事を確認していた。

ダークシュナイダーはそれから処女のマンコに顔を近付ける。処女のマンコはうっすらと毛が生えており、濡れ濡れの状態だ。処女特有の香りがするが、それもたまらなく興奮させられた。

シーン「ま…待って…!そ…そこは…!!あまり見ないでください…!!」

ダークシュナイダーは黙って続ける。

シーンハリは股間を近くで見られる事に対してかなり恥ずかしさを感じてしまった。

ダークシュナイダーは脚を開き処女のマンコに舌を入れて舐め出した。

シーン「ああっ!!い…いやー!!」

シーンハリは舐められた事に抵抗しようとしたが、全く力が出ずにダークシュナイダーになされるがままの状態になっていた。

ダークシュナイダーはそのまま処女のマンコとクリトリスを激しく吸ったりベロベロと舐め続けた。部屋にはいやらしい音が響く。

シーン「ああっ!!だめ!だ…だめです!!お…おかしくなります!!いやー!!」

シーンハリは全身が痙攣し始めてしまった。力が抜けて呪符魔術を使う余裕さえ残されてなかった。

経験のない処女のシーンハリはここで絶頂を迎えており、身体が悲鳴をあげていた。

ダークシュナイダー「そろそろイクぜ。」

シーン「はぁ…。はぁ…。は…はい。本当にいたくしないで下さい…。」

もうこれ以上の恥辱には耐えられない…。次の機会には必ず仕留めないと…。

次こそは…。

シーンハリは最後の力を振り絞り、全身に少しずつ力が戻しつつあった。

ダークシュナイダーは処女の股間を膝を持ちながら広げて正常位の状態でチンチンを挿入しようとした。しかし、処女のマンコは狭くてなかなか先しか入らない。それなら、おっぱいを揉みながらゆっくり挿入しようと考えた。そして、おっぱいを揉むために手を伸ばした。

その時……。

処女の透き通った白い身体にはっきりと日焼け後のようなものが見られた。

いや…これは…?

鎧のあと…!?。

ダークシュナイダーの脳裏に最初の疑念が頭をかすめた。この屋敷の付近には呪符を放った魔導師がいる…。

それは…この処女なのか…?。それなら…あの呪符を持っている…。

念のためマホトム(魔法封じの呪文)をかけるか…。

ダークシュナイダー「マホトム!」

ダークシュナイダーは心の中で唱え、処女の身体の鎧のあとをサラッと確認した右手でそっとマホトムをかけた。

シーン「こ…このままじゃ…本当にやられてしまう…。な…なんとかその前に…呪符を張らなきゃ…。身体を汚される前に…早く近付かないと…。でも…どうしよう…どうしたら…ダークシュナイダーは近付いてくれるの…?」

シーンハリはダークシュナイダーの巨大なチンチンが自分のマンコに挿入されかけているのに気付き、なんとか暗殺するチャンスを伺っていた。

しかし、憎き暗殺相手から本当に挿入されて処女を奪われてしまう現実を前にかなりの焦りを覚えていた。

シーン「ダ…ダークシュナイダー様…あの…せ…接吻はしてもらえませんか…??わ…私じゃ…ダメですか…??」

シーンハリは接吻してない事を思い出し、心底嫌だったが暗殺のために提案した。処女はやりたくないが、初めての接吻をする時をチャンスと咄嗟に考えた。

ダークシュナイダー「フフ…。やっぱり処女だなー。しょうがーなー。してやるよ!」

ダークシュナイダーは処女の狙いを見定めるためにその提案に乗る。ゆっくりと処女の唇に近付いていく。しかし、本気で接吻するつもりはない。この処女が何かしら仕掛けてくるかもしれない。

警戒をしながら…。

シーン「今だ!!」

シーンハリはこの機会を逃さないようにと最後の力を振り絞り呪符を左手に魔法で作り出し、ダークシュナイダーの背中に…。

張った!!!

シーン「や…やった!!」

パシッ!!

カッ!!

ズバー!!

ダークシュナイダー「な…なにいー!?」

ジュバババババー!!

背中に張られた呪符から放たれた蜘蛛がダークシュナイダーにギュルギュルと巻き付きダークシュナイダーの自由を奪う。ダークシュナイダーは思わず処女から身を離して蜘蛛の呪縛から逃れようともがいた。

その瞬間、シーンハリは大きくフーと大きく深呼吸をして、計画の成功に一安心していた。

シーン「あははは!やったわ!!かかったわね!ダークシュナイダー!その蜘蛛は一度捉えたエモノは決して離さないのよ!!」

シーンハリは満面の笑みを浮かべて語り始める。

「はぁ…。はぁ…。その呪符には魔法を中和する効果もあるの。はぁ…。はぁ…。だから、それを貼られた魔法使いは赤子同然!」

ダークシュナイダー「くっ…し…刺客か…?」

シーン「私は魔導師の中でも最高の力を持つ鬼道三人衆のひとり。シーンハリ。私の手で無敵の魔人と言われたダークシュナイダーを倒せるなんて!!」

シーンハリはさっきまでダークシュナイダーによって汚されかけていた汗だくになった身体を両手で隠しながら正体を明かし喜びを爆発させた。

シーン「ニンジャマスターのガラを倒す程の無敵の魔人も処女の色仕掛けには他愛もないのね?ダークシュナイダー?やはり貴方は好色で淫乱だったから完璧な作戦だったわ!!」

シーンハリは笑みをうかべ得意気に語りだした。己の処女と引き換えに暗殺を図る。しかしながら、処女を失う寸前での決死の成功に喜びは満ち溢れていた。

だが…。

シーン「……??でも…魔術で黒髪とかに変装していたけど、元に戻せない…なぜ…??どうしてなの…??」

シーンハリは戸惑いの表情を浮かべ始めた。

その時…。

ダークシュナイダー「ふふっ…。」

シーン「……??」

ダークシュナイダー「ふふふ…。あははは!!」

不敵に笑い始める。

シーン「な…なに…!?」

ダークシュナイダー「ヴォイヴォッド!!」

ダークシュナイダーに巻き付いていた蜘蛛はブクブクと音を立てて消えていき呪符に戻った。

ダークシュナイダー「おみごと!いやー凄い!本当に凄い!」

シーン「な…なんで!?あの呪符はダークシュナイダーといえど魔法を中和する作用があるのに!?」

ダークシュナイダー「あははは!!まだわからねーのか?(笑)」

シーン「なんで…!?ま…まさか…マホトム??だから、私の髪の色や目の色も元に戻らないの??」

ダークシュナイダー「あたり。髪の色とかは知らないけどなー。やはりお前が魔導師だったのかー?」

シーン「いつ…??いつの間に魔法を使ったの??」

ダークシュナイダー「お前の可愛い処女の身体に鎧のあとがくっきり残っていたからさ!」

ダークシュナイダーは呪符をビリビリと破り捨てた。呪符はそのまま消えていった。

シーン「ウソ…。そ…そんな…。はっ!?い…いやっ!!」

シーンハリはダークシュナイダーから離れようとしたが、時既に遅し。すぐにダークシュナイダー背後から覆い被さるように捕まった。

シーン「わ…わたし…。こ…殺される。ネ…ネイ様…。お許しを……。」

シーンハリは死を覚悟した。ダークシュナイダーから無惨にも殺されてしまう。自分の無力さを感じ、先ほどとは違う涙が込み上げてきた。

ダークシュナイダー「白いオッパイとお尻震わせちゃって。可愛いったらねーなー!処女は!」

ダークシュナイダー「変な真似はするなよなー。死にたくなければなー。このまま処女をくれるなら命は助けてやるさ!」

シーン「え…助ける?…殺さないの…?でも、処女をくれる…?さっきみたいな事を続けるって事なの…??な…なんで??どうして…??」

シーンハリは困惑していた。死を覚悟していたが、清い身体を汚されてしまう事に対して嫌悪感を覚えた。あくまでも暗殺するための計画であって本当に処女を渡すつもりは毛頭ない。それだけは嫌がった。

ダークシュナイダーは再び呪符を張られないようにするためにシーンハリのおっぱいを背後から揉み始める。

シーン「あっ!やめて!!いやっ!!」

シーンハリの身体を起こして背後から両手でおっぱいを揉みまくる。乳首を触ったりして処女の柔らかいオッパイを揉みまくった。背後から揉まれたオッパイは形を変えるほど揉みまくられた。

シーン「いやー!!離してー!!いやっ!!やめて!!」

シーンハリはなんとか身体を捻って逃れようとしたが、胸を揉まれた事で全身の力がまた抜けてしまった。息絶え絶えの状態で喘ぐのが精一杯で抵抗すら出来なかった。

ダークシュナイダーは後ろからシーンハリの背中から首筋や耳を味わうように舐め続けた。呪符を張る前の性交寸前の行為で汗だくになっていた処女の身体だが、そんな汗だくの身体もまた最高に美味しいものだ。

ダークシュナイダーはシーンハリを四つん這いにしてバックの体勢からマンコに向けて挿入を図る。

ダークシュナイダー「白いオシリが可愛いなー!じゃ、イクぜ!」

シーン「はあっ!!!」

ダークシュナイダーはフル勃起していたチンチンを処女のマンコに思いっきり挿入した!デカいチンチンが処女の狭いマンコをこじ開けて入っていった。

シーン「ああっ!!いやっ!!だ…だめっ!!!」

シーンハリはついに自分の身体を汚されてしまっている事に気付き必死に抵抗を試みる。挿入された際にダークシュナイダーの手を掴みながら必死に抵抗したが、チンチンがマンコの奥に入った時から力が抜けて抵抗すら出来なくなった。処女の白いオシリにダークシュナイダーの肌が当たり激しくパンパンと音を立てる。エロい音が部屋中に響き渡った。

シーン「ああっ!!あっ!!あー!!」

シーンハリの喘ぎ声が響く。

ダークシュナイダーは腰を振り続け、処女が完全に脱力したのを見届けてチンチンを抜いた。

正常位の体勢で再び挿入するためだ。処女にはもう呪符を張る力は残されてないし、マホトムの効果も残っている。思う存分に味わってやろうと思っていた。そして、処女のマンコにヌププっと巨大なダークシュナイダーのチンチンがゆっくりと入っていく。

シーン「ああああ!!だ…だめ!だめーっ!!」

シーンハリの全身は痙攣し始める。柔らかいオッパイ上下に激しくが揺れ出す。

ダークシュナイダーは構わずに腰を振り続けた。

シーンハリは痛みと恥ずかしさから脚を閉じようとする。しかし、ダークシュナイダーはシーンハリの膝を掴み脚を開いた。

シーン「ああっ!!あっ!!あっ!!あああー!!いやー!や…やめて!お願い!!」

脚が閉じないように状態を倒し、シーンハリの両手を掴んだ。

ダークシュナイダー「そういや…さっきの呪符は古代語魔術だよな。処女のお前一人であんな高等魔術の復活は出来ない。後ろに誰がいる??」

シーン「…はあっ…。…はあっ…。はあっ…。………。」

シーンハリは涙を流しながら目を閉じて、口も閉ざした。

ダークシュナイダー「なんだ?黙るのか?じゃ、こうしてやろう!」

ダークシュナイダーはシーンハリの膝を掴み脚を開かせて激しく腰を振りだした。

シーン「ああああ!!あっ!!だ…だめっ!!だめー!!!!こ…こわれるー!!!!やめてー!!」

シーンハリは涙を流しながら、綺麗な黒髪を振り乱しながら全身をビクビクと痙攣させている。白く透き通った肌はより汗びっしょりになっていた。

ダークシュナイダー「さぁ、言え!後ろに誰がいる??もっと気持ちいい事をして、このまま破壊してやろうか!?」

シーン「…はあっ…。はあっ…。はあっ………。……ネ…ネイ様です。四天王の一人である雷帝のアーシェス・ネイ様です…。」

ダークシュナイダー「やはりそうか。ネイだったか。クックックッ!処女も気の毒だなー!」

シーン「くぅ…あ…。どーして、私を殺さなかったの?なんで…。刺客ってわかっていたのに…。」

ダークシュナイダー「処女がどんな企みを持ってるのか、興味あったし。処女の裸が可愛かったからさ。」

ダークシュナイダーはまた激しく腰を振りだした。

シーン「ああああ!!いやー!!!!ホ…ホントに…お…おかしくなる!!ああっ!!」

ダークシュナイダー「じゃ、さっきお前が言ってた習わし通りに処女を頂いてやるよ!それじゃ、俺のヤツをオッパイに出してやるからなー!!」

シーン「ああっ!!えっ!わ…わからない…。あああ!!ど…どういう事!?」

シーンハリはダークシュナイダーの発言に戸惑った。しかし、ダークシュナイダーは意に介さずシーンハリの腰を掴みながらさらに激しく腰を振った。

ダークシュナイダー「さぁ。いくぜ。」

シーン「いやっ!!いやです!!やめて!!やめて下さい!!」

ダークシュナイダーはチンチンをマンコから抜いて、処女のオッパイにチンチンを近付けて大量の精子をオッパイにかけた。

シーン「いやーー!!!!」

シーンハリは知識が少ないため、何をされたのか定かではないが、絶望的な思いに駆られていた。シーンハリはビクビクと痙攣している。汗だくになり、汗なのか精子なのかわからない位に身体はビチャビチャになっていた。

シーン「はぁ…はぁ…はぁ…白いのをかけられてしまった…。これは何…?オシッコじゃないみたいだし…。わからない…。」

処女のマンコから血が少し流れていた。

しばらくしてマホトムの効果が解けてシーンハリの術が解けた。

黒髪が本来の金髪に戻った。

ダークシュナイダー「コレが本当の姿か??こっちも可愛いじゃねーか?」

シーン「はぁ…。はぁ…。はぁ…。か…可愛い??私は貴方を殺そうとしたのよ…?」

ダークシュナイダー「ふふっ。スゲー可愛いな。」

シーン「味方からさえ恐れられている私を…可愛いなんて…言った男は…は…初めて…。」

ダークシュナイダー「いーか!処女!まだまだ終わらないぜ!」

シーン「ダーク…シュナイダー……。わ…わたっ…わたし…。」

シーンハリはダークシュナイダーに心を奪われつつあった。

ダークシュナイダー「まだまだいくぜ!!次は中に出してやるからな!?」

シーン「はぁ…。はぁ…。どういう事ですか…??」

ダークシュナイダー「さっきのオッパイにかけた白い液体をこのマンコの中に出してやるんだよ!!そうすれば、お前の身体にはオレのガキが出来るんだよ!!」

シーン「い…嫌です!!絶対に嫌!!やめて!!ホントにやめて!!」

ダークシュナイダー「もうおせぇーよ!!」

ダークシュナイダーは再び正常位で挿入をした。シーンハリはなんとか逃れようとしたが、力尽きてしまい再び挿入された。

シーン「あああっ!!!!」

ダークシュナイダー「たっぷりと出してやるよ!」

そこから一晩中、ダークシュナイダーは金髪のシーンハリを犯し続けた。

BASTARD!!のストーリーを中心にオリジナルの展開で作成しました。

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