毎朝ノーパンを確認して仕事する
ある日、真紀と残業することになった
定時に他の社員が帰っていく
真紀と二人っきりになった
『何すればいいの?』と真紀が聞いてくる
『そうだな、服を脱げ』
一瞬戸惑ったが素直に服を脱いだ
下着つけてないので制服脱いだら全裸
ボールギャグを口に噛ました
んんんっと唸る
ブラタイプの拘束着を装着
カップのとこが空いてておっぱいが出てる
サイズ小さめのを着けたのでかなり窮屈
苦しそうに唸ってる
乳首リングを着けた
小さなネジを閉めた
『んんん』痛いみたい
『我慢しろ』
きつめにしめた
はあはあと息が荒くなってきてる
さわってないのに濡れてきて、つ~と太ももに垂れてきてる
『なんだ、感じてるのか?』
んっと小さくうなずいた
(こいつMに目覚めたのか)
乳首リングを指で弾く
『んっ』ビクンと反応した
『コーヒー入れてきてくれ』
何か言ってる
ボールギャグを外した
『この格好で?』
『そうだよ』
『でも、誰かに見られたら・・・』
『たぶん大丈夫だろ、早く行ってこい』
また口に噛ました
部屋を出て少しして紙コップにコーヒーを入れて戻ってきた
『誰にも見つからなかったか?』
『うん』
椅子に座りじっとしてる
真紀が声をかけてきた
『ねえ、今日は何もしないの?』
『何かしてほしいのか?』
『いや、別に・・・』
『またちんぽ口に突っ込むか?』
『それはちょっと無理かも』半笑い
少し腹へったな、何か買いに行くか
『コンビニに行くから準備するぞ』
『なんの準備?』
真紀の尻にアナルプラグを入れた
『ああっ、んんん、変な感じ』
更衣室に行って私服着せた
スカートなのでアナルプラグは見えてない
上着きると乳首リングが目立つのでリングは外した
コンビニに行くとき
お尻クネクネしてる
『歩きにくいよ』
歩き方がおもしろいな
食い物買って会社に戻った
プラグを抜き真紀は裸のままで食べた
食べ終わってから真紀の両手を前にして拘束した
暫くみてたらモジモジしてる
『トイレ行きたい』と言う
『おしっこか?』
『うん』
『ならここでしろ』
『えっ?』
紙コップを渡した
『これにしろ』
うんと小さく返事して紙コップを取りあそこに当てる
『ちょっと待て』
『何?』
『手で持たず床に置いてまたがってしろ』
『そんなあ、無理だよ』
『やれよ』
『分かったよ』
紙コップを床に置きまたがる
ちょろちょろと出した
少し床に撒けた
『やっぱ無理だよ』笑ってる
紙コップいっぱい入ってる
『トイレに流してくるね』
『待て~い』
『何、まだ何かあるの?』
『そのおしっこ飲め』
『無理無理、できないよ』
『やればできる』
真紀を座らせた
口におしっこ入ってる紙コップを当てた
『こぼさず飲めよ』
口に注ぎこむ
んっんっ・・ゴクゴク
全部飲んだ
『うえ~不味いよ』
吸盤付きのディルドを床に着けた
何これ?って真紀が見てる
『これにまたがって自分でまんこに入れろ』
真紀にアイマスクとボールギャグと鼻フックを着けた
ディルドにまたがり手探りでまんこにあてがう
んんんっと言って腰を沈めた
『んんんっあがが』
腰をグイグイ動かしてる
『んっんっ、あ~あ~、ん~・・がはっ』
動き止まった
『いったか?』
こくんとうなずいた
ディルドを抜いてぐったりしてる
顔に着けてる装具全部はずして少し休ませた
『あれやってあげようか?』
あれって?
『この前やったやつだよ』
イラマチオ?無理だって言ってたやろ
『ちょっと苦しいけどやってあげる。でもお口広がるやつはつけないでね』
ちんぽ出したらくわえてきた
『自分ではできないから友也君が好きなようにして』
真紀の頭を掴みグイグイ奥に突っ込んだ
『んんんっ・・ごほっ』
ちんぽくわえたまま吐いた
涙流しながらむせこんでる
一旦ちんぽ外すと、げぼげぼ吐いた
はあはあと息を整えまたくわえてきた
グイグイ突っ込む
何度もげえげえ吐いてる
いきそうになりちんぽ抜いて顔に出した
『やっぱまだ苦手だね』
少し休んでバケツと雑巾を取りにいき自分で後始末した
『真紀、こんな事ほんとは嫌なんだろ?』
『確かに、最初は嫌だったけどなんだかやってるうちにちょっといいかな?って思いだした』
『お前Mだな』
『そうかもね、友也君がやりたいならいつでもいいよ』
『じゃ、またやるか?』
『うん』
今夜はもう帰るか
帰り支度する
『明日もノーパンで来るね、でも生理のときはノーパンは無理だよ。またおもしろいおもちゃ持ってきてね』
真紀のM開花した