受験期のストレスで加速した露出癖

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続編希望が予想以上に多かったので、その後の話を書きたいと思います。

前回のコメント欄にスリーサイズや身長、似ている芸能人を知りたいというコメントがあったので書こうと思ったのですが、中学3年生の時のは覚えてなかったので、高校1年生の時のものを書こうと思います。

身長163cm、体重52kg

バスト85、ウエスト58、ヒップ86です。カップはCかDです。芸能人に似ているというのはあまり言われたことがないんですが、何回か川口春奈さんに似ていると言われたことがあります。

さて、前回は23時過ぎに公園でオナニーをした話を書きましたが、その後も1週間に1回ぐらいのペースで同じようなことをしていました。

しかし、2ヶ月ほどすると慣れてしまい、刺激がなくなってきてしまいます。そこで私はレベルを上げることにしました。

これまでは周りからはハッキリ見えないようになっている遊具の中でやっていたのですが、ベンチでやってみることにしたのです。

受験生としては最悪ですが、決行日の学校の授業は興奮と緊張と少しの不安で全く頭に入ってきませんでした。

そして、その時はやって来ました。時計が23時を回った頃、私は準備を始めました。格好は以前と同じくノーパンにミニスカです。

もちろん目的地はあの公園です。あの公園には遊具がある広場とは別にいくつか広場があるのですが、今回私が行くのは展望台広場です。

展望台広場は小さな山の上にあって、ベンチが4つほど置いてあります。景色はそこそこ綺麗なんですが、そこに着くまでに階段を数百段登らないといけないので、登る人はあまりいません。夜中ならなおさらです。

私は少し息を切らしながら階段を登りました。辺りを見回して、誰もいないのを確認します。季節は秋の初め頃でしたが、ベンチに座るとお尻に少し冷たさを感じました。

いつもは四方をほぼ板で囲まれているので、感じなかったのですが、その日はおまんこに風が当たるのを感じました。

ベンチの上でM字開脚をしてみると、既に私のおまんこはビショビショでした。触ってから指を離すと、ネトーっと糸を引くのが見えました。

まずはゆっくりとクリを刺激していきます。最初はんっんっという感じだった声も次第に大きくなっていきます。

我慢できなくなった私は来ていたTシャツを首元まで捲りあげ、左手で乳首を弄りました。今、誰かに見られたら言い逃れはできません。そのまま犯されてもおかしくはないでしょう。

指の出し入れもどんどん速くなっていき、声もどんどん大きくなっていきます。そして、ついに私は果てました。腰が浮き、脚の力が抜け、ベンチから滑り落ちてしまいました。そのままはぁはぁと呼吸をしていたのですが、1分後ぐらいに立ち上がり、私は階段へと向かいました。

階段の途中で、ウォーキングをしていた若いぽっちゃりした男性とすれ違いました。

家に帰ってきた私は「あともう少しイクのが遅かったら見られてたかも」と想像し、またお風呂でイッてしまいました。

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