取引先社長の元で働く事になり、接待で仕事を取る事になった

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会社の経費削減の為に始まった自宅での接待でしたが、女好きな社長に私は性の対象にされ受注増加を餌に身体を求められました。

赤字経営の会社を立て直す為には私が社長の求めに応じる以外方法は無く、そうする事で全てが上手く行くと考えたんです。

社長との肉体関係を期に受注は増え、夫は”嬉しい悲鳴”と言いながら夜遅くまで働き、夫婦の営みは遠ざかる一方、社長は度々

接待と言う名目で我が家を訪れ、夫や娘の目を盗んでは私の身体を求めて来る様になりました。

社長「辻君(夫の姓)今日も遅くまでご苦労さんだったね」

「社長、来ていたんですか!言って貰えれば早く上がって来たのに…」

社長「受注を増やした途端、納期遅れは困るからなぁ…私の事は気にしないでいいから、しっかり仕事をしてくれよ」

「納期遅れだなんて…社長の顔に泥を塗る事はしません…任せて下さい」

社長「良い心構えだ…これからも頼むよ…さぁさぁ仕事終りの一杯」

疲れて帰宅した夫は嫌な顔1つせず社長に注がれる酒を口に運び、社長と酒を交しながら機嫌取りをしていたんです。

夫が帰る1時間前、突然現れた社長に私は玄関先で唇を奪われ衣服を脱がされると同時に社長の肉棒を挿し込まれました。

心では嫌だと思いながらも社長に抵抗すれば受注は無くなり借入金も早々に請求されるに違いなく、娘も部屋で眠りに就く時間だった事もあり、

私は無抵抗に社長の肉棒を受け入れたんです。

やがて社長の肉棒に私の陰部は刺激され、愛汁に満たされていくのを感じながら社長に知られない様に必死に喘ぎ声を我慢していたんです。

そんな思いを覆すように私の身体は社長の肉棒に激しく逝かされ、息を整える間もなく社長の前に跪き肉棒を咥えさせられると口内で精液を受け留めさせられました。

玄関先で帰宅した夫と鉢合わせになる訳にもいかず急いで服を着ようと辺りに散乱する衣服に手を掛けた瞬間、私は社長に手を引かれ浴室へと連れ込まれると

ソープ嬢の様に自らの身体に石鹸を付け社長の身体と擦り合わせながら隅々まで綺麗に洗わされたんです。

互いの身体を洗い終え脱衣場に出ると、社長は私に下着を穿くことを禁じ自らが持参したタイトワンピースの服に着替える様に言われました。

社長が見つめる前で服に袖を通すと、ニット製のタイトワンピースは身体にフィットし身体のラインはもちろん乳首もハッキリと浮き上がっており、丈が短い裾からは太腿が半分程露出し、

ソファーに座ればさらに太腿が剥き出しになるに違いありません。

そんな姿で私は社長と共にリビングに向かい、酒とつまみの準備をすると社長の隣でお酌しながら、夫の帰りを待ちました。

やがて疲れた様子で帰宅した夫は酔った社長に絡まれる様に酒を飲まされ、私の服装に違和感を抱く間もなくグラスに注がれる酒に酔い潰れていったんです。

ソファーで虚ろな眼差しを見せる夫の傍らで、私は社長の隣で肩に手を回され酒を注ぎながら露出した太腿を摩られていました。

意識が薄れゆく夫は、目の前で妻がキャバ嬢の様に扱われる姿に嫌悪感を抱く様子もなくニコニコと笑みを見せ、そんな夫を横目に社長はニヤニヤと笑みを見せながら

裾の中に手を這わせてきたんです。

社長「なぁ辻君、若い子のいる店も良かったけど、奥さんに酒を注がれるのも悪く無いよ…」

「そ・そうですか!そう言ってもらえると…」

社長「まぁ経費(接待)も安く済むだろうし、受注も増やしているんだ…ねぇ奥さん、文句は言えないよね」

「そ、それは…」

社長「あれ…奥さんは嫌なのかな?まぁ無理もないですよね、毎回自宅で接待だなんて…辻君、次は若い子のいる店にしよう!まぁ受注は減ると思ってくれ」

「しゃ・社長、じゅ・受注を減らすのだけは、か・勘弁して下さい」

「すいません…社長に楽しんで貰えるように努力します…何でも言う通りにしますから受注だけは減らさないで下さい」

社長「そこまで言うなら、もう少しここで我慢するか!」

社長が踏み止まった事を知り安心したのか?夫はグラスの酒を飲み干すとウトウトし始め、完全に記憶を無くしているに違いありません。

その証拠に社長が私の胸を揉み始めてもニコニコと笑みを見せるだけで、無言のまま虚ろな眼差しを私達に向けるだけでした。

そんな夫を目の前に社長は興奮を高めており、服の上から胸を揉んでいた手はV字に開いた首元から差し込まれ直に揉まれると同時にニット生地は伸び両肩が露わになると共に

胸元まで引き下ろされたんです。

社長「辻君、奥さん良い胸をしているじゃないか?色白で巨乳でピンク色の乳首…」

「お願いします…夫の前で、こう言うことは…」

社長「良いじゃないですか奥さん。旦那はもう記憶を無くしている…それに、こう言う状況って興奮するんだよ…なぁ、辻君!」

「しゃ、社長好みの女の子がいる店で良かったですよ…楽しんで下さいね」

完全に酔った夫はオッパイパブで社長を接待していると勘違いしているんでしょう!妻が目の前で胸を曝し陰部に手を這わされている状況に嫌悪感を抱く処か?ニコニコと笑みを浮かべ

社長の行為を楽しんでいるようにも見えました。

社長「おいおい!彼女はスケベなのか?下着も穿いていないぞ…アソコは愛汁でヌルヌルになってるよ…辻君聞いてるか?」

「は・はい…しゃ・社長の事が好きなんですよ…きっと…」

社長「そうか!俺の事が好きなのか?それじゃ、今夜はたっぷりと楽しませて貰うか!良いんだよなぁ辻君」

「しゃ・社長の相手が出来るんだから彼女も幸せでしょう!」

社長「旦那の公認が降りたんだ!俺の息子を咥えてもらおうか?」

もう社長の言葉に逆らう事が出来ない私は、夫が見つめる前でファスナーを開け大きくなった肉棒を剥き出しに口に咥え込んだんです。

やがて社長はズボンとパンツを脱ぎ股間剥き出しにソファーに座り、私は社長に言われるまま社長を跨り反り立つ股間に腰を降ろしていきました。

社長の巨根は愛汁で満たされた私の陰部に意図も簡単に吞み込まれていき、夫の視線を感じながら膣奥へと受け入れたんです。

社長「辻君、ちゃんと見てるか?この女のマンコ最高だよ…俺の巨根で狂わせてやるよ」

「しゃ・しゃちょう…しっかりみぃてますよ…しゃちょうのチンポがいいとみぃえて、ジュポジュポとイヤらしい音を…スケベなおんなですね」

社長「そうだな!スケベな女だな!なぁ辻君…この女もらってもいいか?俺の女にしたくなったよ」

「はぁ・はぁい…」

夫はその言葉を最後に深い眠りに就き、私は深夜遅くまで社長の巨根に逝き狂わされたんです。

翌朝、客間に眠る社長に驚く夫は昨晩の出来事を覚えている筈見なく、社長を交えた朝食はギクシャクした感じで、やがて娘が食事を終え2階に上がっていくと

社長が口を開きました。

社長「辻君、昨日の話だけど…」

「申し訳御座いません…酔って記憶がないんです…」

社長「そうか!昨晩、辻君の許可をもらったからホッとしていたんだが…残念だよ」

「何の話でしょうか?私が許可したんだったら…」

社長「実は私のスケジュールを組んでくれていた事務員が辞める事になって困ってたんだ!そこで奥さんに頼めないかって話なんだが…」

「妻に社長の秘書を…」

社長「まぁ奥さんも働いている事だし…無理慈恵はしないが、互いの会社関係が深まれば受注も…どうだろう」

「秘書なら妻でなくても、もっと優秀な方が…」

社長の顔が一瞬強張り私達夫婦は断る事が出来ない話だと直感すると同時に、私は社長の企みを知り不安に襲われたんです。

社長「奥さんは事務の知識はもちろん営業にも向いていると思うんだ…それに一緒に酒を飲む内に気が合いそうだと思ったからなんだが」

「妻が居なくなると会社の経営が…分かりました」

社長「良い返事を貰えて嬉しいよ。辻君…奥さんが居なくなると経営の面でも困るだろうし、我が社から1人派遣しよう」

翌週から私は取引相手の会社で働くことになり、夫の元には中年のベテラン男性社員が派遣され経理を始め事務全般を担当し、会社の経営方針にまで

口を挟むようになり従業員の中には苦情の声も出始めていました。

そんな中、私は社長の元で秘書として働き始めたんですが、支給された制服は男を悦ばす様なタイトな物で、社長に説明された私の業務内容は

社長の秘書として常に同行し、社長の命令には絶対に従い全てを受け入れる事と大事なお客様を悦ばせ契約を取ると言う条件だったんです。

その話を聞かされた後、私は1枚の契約書を手渡され、そこには

①社長の命令には絶対に従います。

②どんな行為も嫌がらずに受け入れます。

③大切なお客様に失礼な事は致しません。

④会社の利益の為に身を奉げる事を誓います。

⑤他言無用を誓います。

…と書かれ、5つの条件を守る事でA社(夫の会社)への発注は現在の量を確保する事を約束する…と書かれていたんです。

裏返せば社長の元で働く事を断れば発注は無くなると言う事であり、借入金も早々に請求されるでしょう。そうなれば会社は倒産、従業員も仕事を失い路頭に迷うと共に

私達家族もどうなる事か…悩む猶予などある筈もなく私は契約書にサインをすると社長に「この条件で働かせて下さい」とお願いしました。

弘樹社長の会社は地元では有名な大きな会社で、工場とは別に事務棟と言われる鉄筋コンクリート3階建ての建物があり、社長室兼応接室は3階に設置され

一部従業員の中では”禁断の間”として噂される程、一般従業員が入る事が許されない社長プライベートルームでした。

そんな社長室で、私は胸やお尻に触れられたり唇を奪われるのは日常茶飯事で、大事なお客さんを招いた特別会議では私は下着を穿くことも許されず、その姿で

取引相手にお茶を出し、社長の隣に座らせられると向かい合う客人を色気で魅了するんです。

はち切れんばかりに突き出す大きな胸にタイトスカートから覗かせる太腿に男達の視線は向けられ、そんな彼らを誘惑する様に私は固く閉じられた両足を緩め

太腿の間に出来るV字ゾーンを露わにさせました。そうする様に社長に命じられていたからです。

金と権力を持つ性欲旺盛な中年男性達は、予め決まっている契約話に耳を傾ける者などなく、視線を私の身体に向け厭らしく笑みを浮かべており、そんな彼らに契約書のサインを押させるため

私は俯き加減に両足を開き無防備と化したVゾーンを露わにさせました。

それを合図に男達は契約書にサインを押し取引は終了と共に、夜の接待へと場所を変え互いにWinWinの関係になった事を確認するんです。

「もしもし…あなた…今日大事なお客様の接待があって私も同行する事になったの」

「そうか!取引先の相手に失礼がない様に気を付けるんだよ」

「ん~分かってるわ…帰りも遅くなると思うから寝てて下さい…」

夫も、社長が私を接待の席に連れていき取引相手に酒をお酌させ、接待の席を盛り上げると共に男心を擽り互いの関係を深めるのが目的だと薄々気づいており、

男相手の席で何もされていない筈もなく、身体を弄ばれている(ソフトタッチなど)に違いないと考えている事でしょう。

そんな夫を裏切る様に、私は社長に連れられた接待の席(高級料亭)で取引先部長と食事と酒を飲み、酔った社長に部長を悦ばせる様に命じられたんです。

社長と取引先の部長の間には仕事の契約とは別に、秘書の私を抱かせると言う条件が付いており、部長の手を拒むことは出来ませんでした。

ニヤニヤと厭らしい笑みを浮かべる部長は無造作に胸を揉み始め、「大きいオッパイだなぁ…サイズは幾つだ?」と言いながらブラウスのボタンは外されていったんです。

ブラを捲り上げられると生乳を吸われ、もう一方の手はスカートの中へと這わされ陰部を荒々しく弄られていました。

”トントン”と襖を叩く音が聞こえ女将さんらしき女性が部屋に入ってくると、部長は私から離れてくれましたがブラウスのボタンが外れ生乳を覆い隠す私の姿に

女将さんが「お客様、ここは食事を楽しむ場所ですよ…悪酔いし過ぎでは?」と声を掛けてくれ、場は覚めると同時に店を出る事になったんです。

ホッと安心するのも束の間、性欲に満ちた男達が大人しく帰宅する筈もなく1台のタクシーを店に呼ぶと、私は2人に囲まれる様に後部座席に乗せられ歓楽街を抜けた1軒の古びたラブホテルに入っていきました。

フロントを抜けエレベーターに乗ると、私は興奮を高める部長に抱きしめられ強引に唇を奪われながらブラウスのボタンは外され生乳を露わに荒々しく揉まれたんです。

社長「酒井さん(取引相手)もう少しの我慢ですよ…彼女の事が余程気に入った様で…」

部長「あぁ~彼女は最高だよ…社長とはいい仕事が出来そうですな(笑)」

エレベーターが部屋の階で止まる頃には、私のブラウスのボタンは全て外され胸が露わになったばかりかストッキングと下着も脱がされ、そんな姿でエレベーターを降りると

長い廊下を歩き緊張からくる鼓動の高まりを感じながら部屋まで向かいました。

他の客が部屋から出てくれば、私のあられもない姿を見られたに違いなく、それを期待する男達は残念そうな表情を浮かべながら部屋へと入って行ったんです。

社長「酒井さん、誰とも会わなかったですね!」

部長「まったく…彼女の厭らしい身体を見せ付けてやりたかったが…残念だよ」

そんな2人の会話を耳に恐怖を感じていました。

やがて部屋に入った私は社長に言われるまま冷蔵庫の酒とグラスを準備し、部長と社長の間に座ると2人にお酒をお酌し自らも2人に吞まされていたんです。

酒に弱い私は直ぐに酔いが回り意識朦朧となる中で、2人の会話が微かに脳裏に残っていました。

部長「そろそろ、頃合いかと思うが…先に頂いてもよろしいかな?弘樹社長…」

社長「まぁまぁ、そう急がなくても…彼女にも盛り上がってもらわないと…」

部長「盛り上がると言っても、何をするんだ?」

社長「これですよ…効き目は抜群と言う噂です…せっかく取り寄せたんだから試さないと…」

部長「媚薬ってヤツですか?本当に効くんですかね?」

社長「まぁ効くか?どうかは彼女で試せば分るでしょう」

私は社長に手渡されたグラスの水(媚薬入りの水)を疑うこともなく一気に飲み干しながら、隣に座る部長の手で太腿を摩られ胸を揉まれていました。

そして自分の身体に異変を感じ始めるまで、そう時間は掛からなかったんです。

酒の酔いとは明らかに違う身体の火照りと、胸もそうですが乳首は敏感になり部長に這わされた手で揉まれる刺激と乳首を指先で摘ままれ激しい刺激に襲われていました。

やがて胸の刺激に反応する様に陰部は愛汁で満たされていき、気づけばハァハァと息を荒らし私自身興奮している事を2人に知られてしまったんです。

部長「どうやら効果は抜群のようですね…社長」

社長「さぁ、どうでしょう!アソコを見てみない事には感じているか?分かりませんよ」

部長「そうですね…では確認してみますか?」

そう言うと2人は私の太腿に手を掛け、互いに片方の足を持ち上げるとM字に足を広げさせタイトスカートは捲れ無防備と化した陰部が露わになったんです。

部長「おいおい大洪水じゃないか!」

社長「確認の必要はなかったようだ…スカートまでこんなに汚して…」

その後、私は部長に連れられシャワーを浴びると、そのままベットに押し倒され興奮する部長に荒々しく陰部を愛撫され、彼の肉棒を咥えさせられたんです。

夫(家族)に申し訳ないと思いながらも、私の身体は部長の愛撫に快楽を覚え、無意識に彼の肉棒を欲し自ら彼に跨ると肉棒を受け入れていました。

腰を動かす度に肉棒が擦れ激しい刺激に頭は真っ白になっていき、気づけば私は部長と激しく舌を絡ませていたんです。

それを見ていた社長が”我慢出来ないと”言いながら服を脱ぎベットに乗ってくると、私は2人の男性の肉棒を交互に射し込まれ何度も逝かれながら、2人の精液は

私の身体や口内に放出されました。

その後、私は2人に抱き抱えられシャワールームに入り身体中を洗い流されながら復活した肉棒を交互に受け入れる事になったんですが、マットの上で横たわる社長を跨ぎ

肉棒を受け入れていると、遊び半分に部長も背後から肉棒を押し込もうとして来たんです。

「ダメェ…2本も入らないわ…部長さん、待って…」

部長「流石に2本は無理か?社長は巨根だからなぁ(笑)」

社長「何なら尻を使ってみてはどうだ?」

「イヤぁ…お尻でするなんて…汚れてるし入らないわ」

そんな私の言葉など聞いてもらえる筈もなく、遊び心に火が付いた部長は自らの肉棒にコンドームを付けるとお尻の穴にグイグイと押し当て、やがて思いとは裏腹に

愛汁と石鹸が潤滑油となったお尻の穴は痛みと共に部長の肉棒を少しづつ呑み込んでいったんです。

「イヤぁ…抜いて下さい…痛いわ…」

部長「痛みは直ぐに治まるよ…抜いてと言いながら、根元までしっかりと咥えているじゃないか!」

社長「尻穴の具合はどうです?酒井さん…処女アナルですよ、きっと」

部長「凄い締め付けだよ…チンポが食い千切られる様だ!彼女の処女アナルをいただけるなんて…最高だよ」

社長「そうですか!次は私が…」

酔いと媚薬の効果でしょうか?痛みを伴っていた筈のお尻はやがて痛みが治まり2穴の刺激に今まで味わった事が無い程の快楽を知る事になるんです。

深夜遅くまで私は2人に2穴を酷使され、どうやって帰宅したかも覚えていません。夫の話では深夜2時近くにタクシーで帰ってきたと言いますが…。

こうして私は弘樹社長の元、枕接待を繰り返し数社の重役と肉体関係を続ける事になるんです。

会社の業績は鰻登りに向上すると同時に、実家の工場も受注が増え黒字に転換、従業員にボーナスを支給できる程に回復しました。

もう夫の元に戻る事は出来ないのか?

そう感じ始めた半年後、一線を離れていた会長が息子の行き過ぎた経営に端を発し社長を解任、会長が社長を兼任することになったんです。

こうして私は弘樹社長との関係に終止符が打たれ、夫の元に戻る事が出来ました。

夫は弘樹社長と私が肉体関係になり、枕接待で何人もの男達に抱かれた事を知りません。

もちろん、今も私が枕接待で肉体関係になった男性達に関係を求められている事も、弘樹さんが社長の座を狙っている事も…。

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